奥様
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    氷雪の門
    広島のサロンシネマという小さな映画館で、
    「氷雪の門」が上映されると知って、
    今日大急ぎで行ってきた。
    明日までだった・・・・、しかも一日一回だけ。

    樺太真岡に住んでいた日本人の電話交換手たちの話。

    ソ連は日本が敗戦を認めたあともどんどん攻めてきて、
    多くの人々が犠牲になった。

    この史実に忠実に作られた映画には
    それなりに反戦っぽい台詞もあるけれど、
    やはりソ連の横暴さがよく表現してある。
    そのせいか、色々ないきさつがあって
    この映画は大々的な興行とすることが出来ず
    ほとんど日の目を見ない状態となったらしい。

    製作から36年たった今年、
    少しずつ全国の映画館で小規模上映され始めたという。


    力ある物は大きな発言力がある。
    他国の映画にいちゃもんをつけることも言葉の戦争だ。
    中国にしてもソ連にしてもアメリカにしても、
    日本が日本の言い分を語ることを不愉快に思うようだけれど、
    もうそろそろ遠慮するのはやめよう。

    映画館で見れなくても、今はDVDが買える時代。
    是非大勢の人に見てほしい。
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    【2010/10/07 21:30】 映画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(14)
    この記事に対するコメント
    管理人のみ閲覧できます
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    【2010/10/08 07:30】 | # [ 編集]


    「氷雪の門」その名前をときどき耳にする映画ですよね。観よう観ようと思ってずいぶん時間が過ぎてしまいましたが、小規模な上映やDVDで、いずれかならず観ようとおもいます。
      
      終戦時のロシアの国際法違反というのは本当にひどいもので、ある意味、今でもそれが継続しているということは明らかです。ただその事実の反面、ロシア人のやり口というのは、中国人韓国人よりもずっとしたたかだといえます。「したたか」というのは「強か」と書きますが、本当の意味で強いんですね。一般のロシア人は中国・韓国人よりずっとやさしい人たちで、下手な政治的話題なんかあまりしません。「領土問題は怒った方が負けだ」と知りつくしているから、北方領土のことも、のらりくらりと何十年も時間の経過を待つことは平気です。お人よしな日本人はそんなロシア人をみていると、「あれ、ロシア人って、中国人や韓国人よりずっといい人たちじゃないか」なんて思ったりして、鈴木宗男さんみたいに、二島返還論で妥協しようとしたり、なんていうことが起きてくるんじゃないでしょうかね。

      物事は何でもそうだと思うんですけど、成功してきた人間というのは、成功してきた方法を技術的に知り尽くしているわけです。ロシアというのは、ヨーロッパでもアジアでも、膨大な領土侵略のほとんどに成功してきて、いまだにほとんど妥協したことがない国なわけですね。領土をめぐっての妙な国民運動なんて間違っても起こさない。ニコニコ取り繕って、そして気が遠くなるくらい、ひたすら時間の経過を待つわけですね。そして領土侵略するときは一気に平然とおこなうわけです。

     比べて、中国という国は、近代に関していえば、領土保全に連戦連敗してきた国です。だから今回の尖閣諸島問題みたいに、いちいち相手を怒らす国民運動を起こしてしまう。失敗ばかりしてきたから、「やり方」がわかっていないんですね。

     「氷雪の門」にも関係していることだと思うんですが、最近、何冊か、日本の戦時中の和平工作について本を読んで、日本は終戦一年くらい前から、ソビエトを仲介した和平工作を秘密裏におこなおうとしていたんですね。ソビエトにはほとんど相手にされなかったんですが、あれほどソビエトを敵視してきた軍首脳がソビエトの善意に一方的に期待していってしまう。海軍なんか、「残った日本の軍艦と交換で、石油をソビエトからもらおう」と子供の遊びみたいなことを考えて、本当に駐日ソビエト大使館で交渉したりするんですね。

     ロシア人というのはこういうとき、本当に上手で、日本側の空想的な工作に対して、明確な回答を一度も与えない。軍艦・石油交換を申し出てきた海軍省の代表は、大使館でウォッカを振舞われて酔って上機嫌で帰ったそうです(笑)そんなこんなをしていると「ロシアの善意に期待してもよいのではないか」という気持ちになってくるわけです。これが常勝ロシア人のやりくちなわけですね。現実的には平然と対日参戦をすすめて、あらん限りの違法行為の実行、「氷雪の門」の悲劇になる。その悲劇にはやはり日本人のお人よしがおおいに関係していたといえるわけです。

      尖閣諸島の問題はおおいに戦うべきで、私は自衛隊派遣もありだと思う人間ですが、少し距離をおいて考えてみて、隣国のやり口というのは、ロシアと中国ではぜんぜんレベルが違うという視点は大切だと思います。常勝チームと負け慣れチームの違い、とでもいうべきでしょうかね。本当に怖いのは、ふだん無口でこちらを観察している常勝チームということではないでしょうか。
    【2010/10/08 09:23】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    >うさねこさん
    お久し振りですね。最近うさねこさんのコメントを見ないなと思っていたところでした。

    うさねこさんの視点はいつも多角的で、しかも普段見落としている角度からのものが多く、勉強になります。しかし本当に諸国民の正義なんて、それぞれにあるのだから、自分の国に他国のそれがそのまま当てはまるなんて有り得ないですよね。日本はナイーブすぎる国ですが、今の民主党政権はやっぱり敗戦のトラウマそのものを受け継いでいるような気がします。
    【2010/10/08 16:57】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >はざまさま
    リンクの間違いのご指摘有難うございました。

    こんなブログですが、今後とも宜しくお願いいたします。
    【2010/10/08 17:12】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     「氷雪の門」、私が相当に知恵を絞って、その内容をつんく♂掲示板に紹介した実績がありますよ(^^)v
    【2010/10/08 20:17】 URL | 緑の保守派の尊野ジョーイ #r8.gCnUU [ 編集]


    >緑の保守派の尊野ジョーイ さん
    サッカー勝ったね!

    そういう場所に出入りできるなんて、尊野さんらしくて素晴らしい!
    若い人に知ってほしいですものね。
    【2010/10/08 22:54】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奥様おはようございます
    雨の連休いかがお過ごしでしょうか
    さて仲良しMタンの話によると8月のある日、
    ふとしたことで知り合った老婦人が樺太で教師をしていたと語ったそうです。
    電話交換手の方たちの悲劇のことを知っていたMタンは
    それはそれは大変な思いをなさったことでしょうと言うと
    「いえぜんぜん、すぐに帰れましたよ」と語られたそうです。
    たとえ引き揚げ後でも自分が住んでいた処の事は気になると思うので
    そのあっけらかんとした反応にMタンは複雑な気持ちになったそうです。
    私もその話を聞いて自主規制かしら?なんて言っちゃいました。
    老婦人の胸中は不明ですが。
    それで「氷雪の門」上映館を探したら横浜にありました。
    今月29日までやっているとのこと。さっそく見てきます。

    うさ猫様の「日本の戦時中の和平工作」についてものすごく知りたくなりました。
    尊野ジョーイ様やてまり様のお話もうわぁそうだったのか
    (イケガミさんじゃないけど!)と思いました。
    世界全てを知ることは無理と思いますが自分の身の回りのことを
    知らないでいるのは本当に怖いと思う今日この頃です。
    【2010/10/10 07:00】 URL | 一匹狼奥様 #- [ 編集]


    うさねこ様。
    本当に、セレブ奥様の言われる通り、うさねこさんの視点はいつも多角的で、しかも普段見落としている角度からのものが多く、勉強になります。

    北方領土の事ですが。
    >お人よしな日本人はそんなロシア人をみていると、「あれ、ロシア人って、中国人や韓国人よりずっといい人たちじゃないか」なんて思ったりして、鈴木宗男さんみたいに、二島返還論で妥協しようとしたり、なんていうことが起きてくるんじゃないでしょうかね。<

    とありますが、うさねこさんは、鈴木宗男疑惑に絡んで逮捕された佐藤優氏をご存知ですよね。
    佐藤優氏が、イスラエル・ユダヤ・中東がわかる隔月刊雑誌「みるとす」2008年10月号P13~で、「ロシア人の国境観が、近代ヨーロッパの国境観と著しく異なる事が、特に重要だとナベー先生から教えられた。」という事が書かれています。
    「要するに、国境線の外側に、ロシア領ではないが、ロシア軍が自由に移動することができる領域、すなわち緩衝地帯(バッファー)を求めるのである。状況が緊張すれば、そこに軍隊を常駐させる。」とあります。
    つまり、ロシアは、国境を、線ではなく、面積で考えるということです。
    このロシアの国境観の事が詳しく書かれてありますから、うさねこさんに、是非これを読んで頂いて、ご意見をお聞きしたいのです。
    ミルトス社には、見本品として、未読者に、一人一冊に限り、「みるとす」を贈呈する制度がありますので、このコメントのコピーをミルトス社にメールしておきますので、是非、うさねこさんが、ミルトス社に電話されて、「みるとす」2008年10月号を取り寄せて、読んで下さいね。
    私は、重度難聴で、電話ができないので、仲介が出来ないのが残念です。
    ミルトス社の連絡先は以下です。
    〒102-0073
    東京都千代田区九段北1-10-5
    九段桜ビル2F
    株式会社ミルトス
    tel.03-3288-2200
    fax.03-3288-2225
    E-mail:pub@myrtos.co.jp
    Web:http://www.myrtos.co.jp
    今日12日に、ミルトス社より、私のメールに対する返信がありました。以下です。
    うさねこさん、よろしくお願いいたします。てまり。
    >田丸さま

    シャローム! いろいろとありがとうございます。
    ご投稿の件ですが、弊社は1冊謹呈することは一向に構いません。

    [氷雪の門]のうさねこさんがご希望なら、弊社にメールでも結構ですので、田丸さんからの紹介を受けたということを明記して、ご住所・お名前・電話番号をお伝えいただければ、1冊謹呈させていただきます。
    田丸さんからの紹介ということと、住所等の詳細をお忘れなくということだけ、付け加えてください。

    後は、[氷雪の門]のうさねこさんご本人の判断に任せるということで。
    よろしくお願いいたします。

    谷内意咲 拝<

    【2010/10/12 14:52】 URL | てまり #- [ 編集]


    >一匹狼奥様さま
    大々的なロードショーではないけれど、大勢が観てくれるといいですね。
    ひめゆりの塔が有名になったのも、映画からだそうです。
    【2010/10/12 20:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >てまりさま
     
      お話、了解いたしました。本当にありがとうございます。
     
      明日午前、ミルトス社にメールをしまして、てまりさまのご指示通りの内容をお伝えし、いただくようにいたしたく思います。

      また、てまりさまから私へご連絡いただく場合は、私の名前のところをクリックすれば私のメールアドレスが表示されますので、いつでも気軽にご連絡ください。

                                         N.W うさねこ 
    【2010/10/13 17:41】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    こんにちは
    昨日「氷雪の門」を見てきました
    この映画1974年3月の公開目前にソ連の圧力で上映中止になったとの事
    当時私は学生でしたが全然知りませんでした

    お話の中で停戦交渉にいったらソ連に
    「負けた国には国際法もくそもない、帰れ!」と言われちゃう。
    うわぁ、何それ!ですが、
    以前韓国に「おぼれた犬は叩け」という諺があると聞いて衝撃を受けていたので、
    これが世界の常識なのだとも思いました。
    でも怖くて何とも言えない気分です。
    我が日本国もチャイナやアメリカの言いなりに柳腰を振っているうちに
    すきを突かれてロシアに襲いかかられる事だってあるかもしれない!
    日本人のお人よしもいい加減にしないといけないですね
    【2010/10/15 11:30】 URL | 一匹狼奥様 #- [ 編集]


    >一匹狼奥様さま
    ご覧になったのですね、よかったぁ~ここで紹介して。

    お人よしだけでは、日本が今後も存続し続けていくことはできませんよね。

    孫子の時代、その子孫の時代もずっと日本繋いでいきたいので、今を生きる私たちが、ぼんやりしていてはいけないですね。私達のようなふつうのおばさん!?が目覚めることが大切だと思って、小さなブログを続けています。一緒に盛り上げてくださいね。
    【2010/10/15 21:22】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    三等海士

    【転載希望】

    ここに集うみなさまに言いたいです。
    民主スパイと思われるサイトを発見しました。


    http://x70.peps.jp/bhuabc321/



    なんか明らかにアホまるだし・・・というか神への畏敬が足りない輩のサイトです。
    ぜひ笑い飛ばして糾弾してやりましょうよ。


    しかしこんなサイトを作ってまで民主党は政権にかじりつきたいのですね。
    自民党がちっとも再興しないのが残念です。

    【2010/10/22 11:23】 URL | マックスAR #uebO3AU. [ 編集]


    >マックスARさま
    ご紹介有難うございました。

    でも、思うに・・・・・こういうサイトは逆効果ですよね。
    自分たちの無知が恥しくないのでしょうかね。
    【2010/10/22 16:57】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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