奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    多型紅班その後
    以前、この病気についてまとめを書いた。

    もう、ほとんど治ったつもりで書いたけれど、
    実はあとちょっと・・・・というところで、完治に至っていない。

    薬が切れた時点で皮膚科をもう一度訪れるべきではあったが、
    病院にかかったことがほとんどない自分としては、
    あとは適当に直るだろう・・・と高をくくって、
    ありあわせ?の薬を飲んだり飲まなかったりしていた。

    確かに最悪の状態は脱していたが、
    それでも、体の別の部分にまた発疹が出始め、かゆくなる。
    これをずっと繰り返していた。
    連休明けに病院に行ったが、
    余りの患者さんの数の多さに閉口して、診察を受けずに帰ってきてしまった。

    それにしても、すっきり治らないのはやはりよくないと、
    月曜日に皮膚科に行った。

    こういう病気は中途半端はいけないんだそうだ。
    きちんと最後まで病気を治さなければだめ・・・と言われ、
    きつい薬を二種類処方された。
    朝晩飲んで、金曜日にまた様子を見せてくださいと言われ、
    今日また診察を受けた。

    先生は薬を減らしたいのだそうだ。
    発疹が出来る前に、
    マイコプラズマのような強い咳をしていませんでしたか?と聞かれたが、
    そんなきつい風邪をひいた覚えはない。
    先生にも原因がよく分らないのだろう。

    薬を一日一回に減らしたけれど、
    それでまた新たな発疹がでるようだったら、
    また薬を朝晩にして、薬がなくなった時点で来院するようにとも言われた。

    治りかけの部位は、色素沈着をおこしている。
    肘や膝はがさがさしている。




    早く完治したいな。
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    【2010/05/21 23:38】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    この記事に対するコメント

     なんとまあ…「強烈な薬(異物)を、時間をかけて点滴するような」って発想の原点は、もしや此処にあったのかしら?

     以下余談。ネット覗き魔の独り言。
     「日録」見ますた。~神功皇后って誰だったっけ(汗)。神代の昔のお人かな。戦後世代にとっては縁の薄い話にて、思い付くのは精々「昔の紙幣に載っていた」って事くらい。それとて実物を見た事ァござんせん。
     …で、ふと思った事には、そんなのを財布の中に持ち歩くってぇのは、却って不敬じゃなかったのかと。…いや、そうではあるまい。むしろ財布の中を守護してくれる、有難いお札みたいなものかも知れぬ。何処の誰かは知らないけれど、誰もがみんな知っている。庶民にとっては多分それでいい。そこになぜか西尾先生のが絡み付く。「国の中心に魂のあるご存在がおられた」…ふと国を財布に見立てたくなる。
     皇室報道云々と絡む件では昨夜、天バカ板にこんな事を書きました(↓)。
    --------------------------------------------------------------------------------
    >忘却とは忘れ去る事なり。あたしゃ先日テレビで入学式報道を見た時、「あら、もう、こんなに大きく」と井戸端オバサンみたいに思ったのであった…。そうした忘却の驚きが或る意味では尊い。そこには「忘れていた異世界」への感動があるからだ(感動が崇高であり続けるための必須条件と云ってもよい)。そのためには、異世界が異世界のままであらねば困る。巷間にとって異世界とは大概そうしたものであり、外国人から見た日本人イメージの「フジヤマ、ゲイシャ」と大差はない。
    --------------------------------------------------------------------------------
     苹の印象は、そこへと向かう興味の薄さゆえに、人格主義の入り込む余地は「今のところ」ない。ところが興味を持った途端、人格主義の方からして勝手に誕生してしまう。そうした意味で、人格の有様ってぇのは実際かなり猥褻だと思う。場合によっては、それとは別種の猥褻が人格に優先する事だってある。数年後には誰かが必ずや愛子様を想って自慰に耽るだろう(今やったら本物のロリコンだなw)。…そう云や昔、皇族だった方と似た顔立ちの美女が同僚に居た。危なかった(なんのこっちゃ)。
     人格主義の美名(?)により隠蔽された領分がある。その上で、人格主義が更なる問題を抱える。~フロイトやラカン達なら、巷間の心理をどんなふうに解釈するだろうか。西尾先生の場合は自説と矛盾する気配を仮構したみたいだけど、苹にしてみりゃ、それこそが内在平面の混同である。その事に予め気付いているからこそ、先生は正直にアッケラカンと書けるのだろう。
     アルカイックな神的微笑をエロティックに変換する装置(情報伝達媒体全般)の問題から、いったん皇室を切り離して考える必要を感じる。
    【2010/05/23 07:12】 URL | 苹 #SFo5/nok [ 編集]


    >苹さん
    現代の世の中は情報氾濫社会だから、情報はあらゆる方向に変換されていっちゃいますね。
    【2010/05/24 22:36】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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