奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    今日の日録
    家族旅行から帰ったあくる朝、
    西尾先生から日録用のファックス原稿が届いていた。

    連休前に日録にあげたいエントリーがあると言われていたが、
    その内容とは全く違ったものだった。
    今日の文章は、夜中にガバと起き出して、
    一気に書かれたそうだ。

    ・・・・・・・・・たは、とっても裏話っぽい。。。

    内容の後半には、私が以前ここで取り上げた、
    中国新聞の内容までくっついている。
    (つまり西尾先生はコメントこそ書いてくださらないが、
    ここを時々読んでくださっているってことでもありまする。

    私が拾い上げたちっぽけなエントリーも、
    こうやって西尾先生にかかると、
    ちゃんとした論文の一部を構成するための材料となっている。

    私自身のエントリーなどは取るに足りないものだけれど、
    こうやって能力のある人にちょっとでも使ってもらえるなら、
    意味あることになるなぁと、嬉しい。

    今日の日録は民族としての自己防衛について書いてある。

    核を落とされ、肉親の多くを失った広島の人間が、
    本当に二度とこんな悲しい目に合いたくないのなら、
    自己防衛について真剣に考えろよ・・・
    いったい60数年間も何を考えていたのだ・・・と私も言いたい。

    二度と核の被害に合いたくないのなら、
    平和を念仏のように唱えるだけでいいのか?
    ある意味で北朝鮮は物事を正しく理解しているのかもしれない。
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    【2009/05/07 21:37】 日録裏話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    この記事に対するコメント

    松山での「吟行」に15日から行きます。
    17日にお仲間と別れてフェリーで柳井へ
    19日広島空港から帰京しますので、少し広島の街を歩いてみょうと思っています。
    生まれて初めての広島市です。
    【2009/05/08 09:35】 URL | bunn #HfMzn2gY [ 編集]


    >bunnさま
    もしよろしければ、ご案内しますよ。
    【2009/05/08 12:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    有難うございます。
    セレブの奥様と、田舎育ちの不束者ではちょっと取り合わせが???
    お気持ちだけ頂きます。
    【2009/05/08 21:17】 URL | bunn #- [ 編集]


     奥様と西尾先生のブログ興味深く読ませて頂きました。
     中国新聞も浅井のバカ所長も日本人としての民族としての危機感を煽ってくれるのに一役買ってくれていたのですね。
     イヤー!  「我以外全て師!」  という格言は本当ですね。

     このような素晴らしい考え方を日本人全体に拡げることは出来ないでしょうか?
     何もしない評論家人間が言うことでもありませんが。

     それにしても、奥さまのおっしゃるように「北鮮は物事を正しく理解している」のですね。
     日本人の平和ボケではなくて馬鹿さ加減には心ある日本人自身の殆どが愛想が尽きて
    いることですが・・・・。
    【2009/05/08 21:51】 URL | 大社 #- [ 編集]


    >bunnさま
    いえきっと本当のセレブはbunnさまだと思いますよ。
    気が変わったら連絡してくださいね。

    >大社さま
    北朝鮮は国際的な力関係については本当に長けていますね。
    自分自身の心の持ちようで、どんなことからも学べますね。
    ごひいきに~~~
    【2009/05/08 22:11】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     「パリ不戦条約(1928年)の提案者の一人であるケロッグ国務長官が「経済封鎖は戦争行為である」と証言」…書き出しから強烈なのが来ると後がコワイ。
     1920年代、米露欧や日本を巻き込んで大規模に流布された風説があった。それが西尾先生の冒頭一文を読んだ途端に「忽ち風説でなくなる」のみならず、返す刀で「現代をも呪縛する何か」が秘められている事まで剔り出すのだから凄味がある(しかも北朝鮮絡み!)。~約百年前の文書に、こんな一節があった(↓)。
    --------------------------------------------------------------------------------
    > 戦争は、できるだけ領土的利益が発生しないようにすることが肝要である。そうすれば戦争は経済的領域に移されることになる。この領域では、国民を援助することによってわれわれの力を認識させることができる。
    > すなわち、こうすることで交戦国はわれわれの代理人の掌中に落ちてしまう。しかも代理人は数百万の目を自由に使うので、国境によって活動を阻まれることは決してない。そのとき、われわれがつくった国際法は、法律を抹殺して国民を統治するようになるだろう。
    --------------------------------------------------------------------------------
     半月ほど前に書いた通り、これを自動車王フォードが米紙で1920年に紹介。それを纏めた紹介本が単行本化されたのも同年。ドイツ語版の序(1921.6付)によると、「本書はアメリカで二百万部ないし三百万部出版されたはずである」との事。訳書(独訳か邦訳)の方でいじってないなら、上記引用箇所は第九章にある模様。
     ここに云う「交戦国」を日本と北朝鮮に見立てるなら、書かれている内容自体は今も立派に通用しそうに見える。そこに「茹で蛙」型の経済制裁を持ち込むと、「経済的な鍋」たる日本と「軍事的な鍋」たる北朝鮮の間で「互いに茹で合う関係」が成り立つ事になるのかも。~流通する筈の札束を制裁名目で鍋の下に放り込む。どっちの鍋かよく分からぬが、ともかく「闇鍋がぐつぐつ煮え滾る」事に変わりはあるまい。

     …と書いたら、意味もなく「割れ鍋に綴じ蓋」なんて諺を思い浮かべる苹であった(汗)。「代理人」を交えた三角関係が修羅場に発展するのも、部外者を交えた六カ国協議で互いに牽制するのも、或いは米朝二カ国協議に持ち込むのも(日本抜き…orz)、それぞれ見方次第で長短はあるのだろう。
     こんな事を書くと顰蹙を買うかも知れないな…。米国を日本の代理人とするため、「経済制裁の全面解除」と「アメリカへの丸投げ」を同時に行えばどうなるかしら(たぶん愚問なんだろうけど)。所謂「瀬戸際外交への転換」(念のため書いとく…私の目には「瀬戸際外交」という見方自体が常に胡散臭い印象の種となって映っていた)。~例えば北朝鮮に「中国と日本のどちらと組むか」を迫り、北朝鮮との間で核開発への援助を含めた全方位的な国交回復に踏み切る。ただし条件は「拉致問題の全面解決」。日本はノドンやテポドンを完成させた上で輸入する一方、自衛隊装備の一部を北朝鮮軍に供与したり軍事交流を本格化したりして、なおかつ中国の脅威に備えて不可侵条約以上のものを締結する(ひとまず竹島問題は棚上げするとして、中国軍が尖閣諸島や台湾に侵攻したら北朝鮮軍は日本側につく義務を負う…勝手に破棄したら後が恐いぞw)。
     そんな方針を打ち出せば、在日米軍を擁するアメリカはどう出るだろうか(あからさまに再占領するとしたら、根拠は?)。…今は必ずしも本気でこう書いてる訳ではないので、くれぐれも論理を飛躍させて「苹はチョンのシンパだ!」などと誤解なさらぬ様に。むしろ見方の憑依対象は、こと私を対象とする場合、本来の持ち前たる「反対側=日本」にあると察していただきたい。そして思考実験とアビチュード(習慣=持ち前)との関わりを、自我から発せられる意思の領分と混同する勿れ…(汗)。

    (註)~「アビチュード」の語は、ドゥルーズ+ガタリ『哲学とは何か』(河出書房新社)から採った。以下はP.71の記述。
    --------------------------------------------------------------------------------
    >出来事は、体験を超越的主観=《自我》に関係づけることはせず、反対に出来事が、主観なき野の内在的俯瞰に関係づけられるのである。《他者》は、一個の他我に超越を取り戻させることはなく、むしろ、あらゆる他我を、俯瞰された野の内在に立ち返らせるのだ。経験論は、出来事と他者しか知らない。それゆえ経験論は、概念の偉大な創造者である。経験論の威力は、経験論が主体を、或るハビトゥスとして、或る習慣=持ち前として、内在野における習慣=持ち前に他ならないものとして、「《私》は……」と言う習慣=持ち前として、定義する瞬間から発動するのだ。
    --------------------------------------------------------------------------------
    【2009/05/09 03:44】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


     追記。~ちと気になるので、言い回しを訂正します(↓)。
    (誤)「意味もなく「割れ鍋に綴じ蓋」なんて諺を思い浮かべる苹」
    (正)「意味もなく「割れ鍋に綴じ蓋」なんて諺が思い浮かぶ苹」
     するとニュアンスがたちどころに姑息となる(爆)。あたしゃ必ずしも能動的に発想するタイプではないし、突拍子もなく勝手に「思い浮かぶ」のだから自分でも仕方がない。…てぇ事はつまり、論理的な展開が前提にある訳ではないらしい。「こう感じたけど、それでいいの?」と疑う所から後付けの理屈が始まるかの様な。
     その後の内容を見た人は戸惑うかも。なにしろ私自身そう思うのだから。そもそも北朝鮮の方から断ってくるだろうし、中国と手を切ってまで日本と組むメリットがあるとは思えない。また現実味の薄い話でアメリカが揺さぶられるとは考えにくい。むしろ「現実味のある話」へと誘導する過程の方が大事と云えそうだが、それにしては危険が大き過ぎる。~それより、スパイ防止法なき闇鍋状態をどうにかする方が先なんだろーな。
     でもまだ撤回する気にはなれませんな。思考実験と現実との比較が不充分だし、誤った見方から別のヒントが見つかるケースは意外と多いし。…てな訳で、もう少し寝かせてみまっす。

     それにしても瀬戸際外交…これほど魅力的な言葉は稀だと思う。この呪文が流れた途端、私なんざ「あ、そうなのか」と思考停止してしまう。だから「所詮は瀬戸際」との枠内でしか考えられなくなる。「まるで酔ったみたいだ」(歌劇《カルメン》第一幕)。
     私にとっては、第二次クリントン政権(?)に移った事への祝賀ミサイルを打ち上げたかの様な印象も奇妙だったし(北朝鮮)、オバマ政権への移行直前まで「これでもか」と云わんばかりにブッシュ政権葬送の礼砲をパレスチナに向けたかの様な印象も面妖だった(イスラエル)。~何が何だかサッパリ分からない。
     北朝鮮を日本が取り込めば、それ自体が半島統一への起爆剤となり得る。ドイツ統一の時はどうだったのかな。湯水のごとく資金援助してくれる国はあったのかしら。日本は在日連中に過保護な姿勢を取り続けてきたそうな。半島がそこそこ豊かになれば在日達は帰ってくれるのかしら(つまり過保護を打ち切るって事ね)。この辺の妄想も、もう少し寝かせてみまっす…。

    (余談)
     こちらでは昨日、『諸君!』最終号が大規模書店で売り切れてました。入れ替わりが激しいらしく、もはや影も形もない(苦笑)。『正論』も既に平積みでなく、書棚に背表紙がよく映える。~ただし大型商業施設内の小規模書店には残ってますた(しかも平積み)。
    【2009/05/09 19:58】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    >苹@泥酔さん
    う~~~ん、長くて、何が言いたいのかいまいち判らないので、うまくコメント返すことができませ~~~ん。

    それにしても、隣にある国って、本当に厄介ですね。
    【2009/05/09 22:20】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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