奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    たかじん覚書
    日曜日、途中からちょっとだけ「たかじんのそこまで言って委員会」を見た。

    昔、オウム真理教の上祐とかがテレビ出演をして、
    犯罪に関係のある団体なのにファンが出来た。
    視聴率を得るためならテレビ局はなんでもやる。
    上祐に説得され、彼の言葉が電波に乗って広がった。
    それと同じような危惧を、
    昨日の重信房子の娘の出演を見て思った。

    パレスチナを応援するのはいい。
    だけど、テロはいけない。
    何かに抗議することと、暴力的な手段は別の価値。

    あの娘は美しく、理論武装していて、
    母親が言えないことを電波に乗って擁護している。

    民主主義という政治手段を獲得したのだから、
    革命やテロという暴力手段訴えるのは野蛮に帰ることだと思う。

    目的が正しければ、手段は選ばない・・・・
    あるいは、手段に暴力があってもよい・・・・という考えでは
    最終的に、多数の幸福は遠のくばかりだ。

    重信の娘の出演は、
    追い詰めるつもりが、利用されたのではないかと思った。
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    【2009/02/02 21:05】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

     イスラエルとガザ地区の報道は、あまりに偏りすぎています。

     公平に見るならば、、、

    ☆==================
     昨年のNHK大河ドラマ「篤姫」は、高視聴率だったと報じていた。
     いつしか私も毎週観るようになった。
     少女時代の彼女に影響を与えた母の言葉が私の心に今も残っている。その中でもとくに、「問題が起きたときには片方の言い分だけで判断を下してはいけない。
     必ず双方の声に耳を傾けよ」、という内容と記憶している。
     姫は母の言葉を守って、いくつもの危機を解決したことを、伝えていた。
     昨年の暮れに始まったイスラエルのガザ攻撃、そして地上軍の投入によって被害を受けるガザ。
     爆撃の被害状況、住民の叫び、非難、罵倒等々。新聞、テレビなどの報道はハマス側の声のみ伝えてやまない。
     ハマスのテロ行為によるイスラエル側の被害やイスラエルの立場についての報道はほとんど見られない。
     イスラエルはハマスの施設やロケット発射場、武器等も密輸している秘密トンネル、兵器製造所等に的を絞っての攻撃である。
     イスラエルはガザに食料や医薬品などの生活必需品を運び続けている。
     6ケ月の停戦期間に、トラック17000台に満載した必需品を運ぶ。
     12月26日に90台、27日に63台、28日に160トン、29日に120台。
     イスラエルの軍事行動が始まってから12月30日までに運び込まれた必需品は、トラック275台分、6500トン。
     ガザの倉庫は満杯で、2週間分の予備が貯蔵されている。
     こうしたイスラエルの人道支援行動は、国連や国際赤十字、WHOなどとタイアップして行われている。
     このようなイスラエルの支援には一言も触れない。
     また取材記者は、ガザの未来を担うべき子供たちにハマス幹部がユダヤ人への憎悪、戦闘を指導し洗脳している事実には目を向けない。
     知ってはいても世界にこの事実を報道しない、目を閉じるのはなぜなのか。

    (下記のサイトをご覧戴ください) YouTube - Children of Hamashttp://www.youtube.com/watch?v=eTGbP55HGi8&eurl=http://www.103.fm/programs/event.aspx?R8r06VQ=EHHK&c41t4nzVq=JK&feature=player_embedded
     世界にこの事実を伝え、世論の声をして抑えない限りテロ行為はおさまらないだろう。
     メディアという力を持つ方、関係者に次の聖書の言葉を送りたい。

     あなたがた力ある者よ、まことにあなたがたは正しい事を語り、公平をもって人の子らをさばくのか。(詩篇58:1)

    安食 定雄 

    2009.2.1

    http://www.makuya.or.jp/teatime/aj_page/index.htm
    ==================☆

     こういう報道をする必要がありますね。

     まあ、今さら、日本のマスコミに公平な報道を求める気もないけどね。
    【2009/02/02 21:33】 URL | 尊野ジョーイ #r8.gCnUU [ 編集]


     そんな番組があったのですか。

     目的と手段の関係ですけど、テロリズムでたとえ政権をとっても、それによってできたその国や政権の「神話」がテロリズムに依存するというジレンマがあると思います。「我が国の統領はテロリズムで我が国で一番になったんだよ」「我が民族はテロリズムの民族なんだよ」と子供に教えるわけにはいかない。子供がテロリズムをよしとする国民教育や民族教育を受け入れたら、もうその国は終わりです。古代国家政権の時代ならまだしも、多数人の安心感を前提とする近代国家では、目的が手段を浄化する、といいきるのは結局、むずかしいでしょうね。私は革命家の諸氏は、革命の成功ばかり考えていて、革命後のこのジレンマをほとんど考えていないと思うのです。

     共産主義がどこでも、普遍的政権化できないのは、国の始まりが暴力的手段でよい、と堂々と革命方法論で言ってしまってそれが神話化しており、そののち、その理論が反転して自分たちに襲い掛かってくるからでしょう。暴力によって政権を奪ってもよい」は「暴力によって奪った政権は暴力によって奪ってもよい」に裏返ります。

     左翼的立場の人は(生命尊重主義をいいながらなぜか)フランス革命を例に出して「目的が手段を浄化する」好例と言うかもしれませんが、フランス革命で途中からメチャクチャに生じはじめた暴力的手段と恐怖政治の記憶が、以後、フランスの歴史に巨大なトラウマを与えてしまい、以後何十年も共和政と専制政治を幾度も幾度もいったりきたりする原因になったかを、少しも認識していないといえます。
     
     テロリズム的手段で政権を獲得したら、その後遺症を消すために、ものすごい時間的努力をしないといけないわけですね。しかし共産国ではそれをまったくしない。むしろ中心に据えている。だから国が混乱し、道徳の基本が動揺する。政治の世界では、暴力は決して積極的手段たりえない、と思いますね。

     
    【2009/02/02 22:09】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    >尊野ジョーイさん
    イスラエルはモサドという立派な情報機関がありますよね。それに、お金も力もある・・・・・なのに、なぜ報道が偏るのでしょうか?
    日本のマスコミにだって工作をしかけるはずですが・・・・。
    その辺がわかりません。

    >うさねこさん
    この番組は関西で作られ、日本のあちこちに配信されていますが、東京では見られないみたいですね。

    うさねこさん・・・・・なるほど、なるほど・・・・。

    私は日本赤軍のあの無残な殺人事件などの記憶があるので、理想がどんなに高かったとしても許せません。美人の娘を表に出してマスコミで語らせても、あの人の罪は消えないのに・・・と思いますよ。
    【2009/02/02 23:23】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     当地、釧路では日曜に放送され、家人が視ています。ぼくのブログはみないのにね(笑)。
    【2009/02/03 11:52】 URL | つき指の読書日記 #- [ 編集]


    >つき指の読書日記さま
    イエスキリストも生まれ故郷では大工のせがれで、
    聖人視されてなかったとか?(本当かどうかは知りませんが)

    身内というものは、案外そんなものです。
    次女夫婦のみ、ここを見ています。
    【2009/02/03 14:56】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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