奥様
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    あれれ
    西尾日録がアクセスできなくなっています。

    午前中は出来たのですが・・・・・
    もうしばらく様子をみます。
    明日はちょっと大阪まで行ってきます。
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    【2007/05/19 23:12】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    この記事に対するコメント

    >西尾日録がアクセスできなくなっています。
     少しだけ安心しますた。これで「私だけアクセス禁止」の懸念が払拭(要するに「連れション」の理屈か…苦笑)。ここんとこ蘭様の板にばかり書き散らしてるから、一瞬「呪われたかな」と思った。なにしろ拙稿には日録ネタや東京支部ネタ入ってるし。あと、アクセスできない様にハッカーが操作した可能性も気になってたのよね。
     あれでもし奥様の連載がなかったなら、「ついに閉鎖を決めたか」と思われても仕方ない罠。休載中と雖も、やっぱ管理人側の更新努力は大切なんだなあ(しみじみ)。

    (以下、近況等々)
     こちらは現在、支援板用のネタをせっせと貯めては推敲を繰り返してます。教員採用試験の妨害工作と思われたら困る内容ゆえ、もう暫くは「待つ」事になるんだろな。…なんだか推敲すればするほど過激になっていく様な気がするんで、門前で少しだけオエーッと吐くけど大目に見てちょ(平伏)。
    --------------------------------------------------------------------------------
    ●教員社会の三大義務(伝統とも云う)
     ・学問歪曲の義務
     ・基礎指導放棄の義務
     ・成績改竄の義務
    --------------------------------------------------------------------------------
     で…これらの法則に基づき、今後は改正教育関連法の拡大解釈へと向かう筈。現場側の足並みが揃った後はモグラ叩きの繰り返しになるから、その前に潰せるものは潰さないと。
     ただし真っ正面から叩き潰すのは難しいんで、私としては制度面での全面的隔離を目指す方が手っ取り早いと思ってるのでやんす(差し当たっては公立高校から公立予備校への改組)。その中から高校に相応しい所をピックアップして、そこだけ卒業証書授与を可能にする。現場の方々は最も切実な意味に於て「みんなで渡ればこわくない」式だから、高校と予備校それぞれの在り方を褶曲(ガラガラポン)しない限り「数の論理ゆえに結局なにも変わらない」。だから予め一律に予備校化して(予備校から大学への入学を可能にして)、その中からエリート教育復権の象徴としての「高校」を抽出しないと、現行の高校教育制度自体が「引き続き」相対的地盤沈下を免れなくなってしまう(なんなら~通貨経済におけるデノミとインフレを比喩に使おうかしら?)。
     「本来の敵」はそう簡単に潰れない。ならば敬して遠ざけるかの様に「包囲網を構築すればいい」。しかし~それを再生機構側が言い出すと「塾・予備校利権が目当てのロビー活動」に見えてしまう虞がある。てな訳で、勝手に横から「つくる会の出番」を期待してみたりもするのでやんす(汗)。
     歪んでいようがどうであろうが、現場の生命力を本格的に潰そうとすれば…どんな強権政府も簡単に負けるよ(模範的事例は中国にも韓国にもあるみたいネ)。
    【2007/05/20 08:43】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    あちらはもう長いこと見ていませんよ。

    そしてら、高校の卒業証書の意味は何になりますか?
    予備校も卒業証書を出すのかな?
    【2007/05/20 08:57】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     わーい、「日録」に繋がったぞぉ!(小躍りしたつもり)

    (以下、レス)
    >予備校も卒業証書を出すのかな?
     …予備校は、不自由にならざるを得ないほどの自由を学校に持ち込みました。そして学校は予備校の様な自由(?)を手に入れようとし、未履修問題を氷山の一角とする拡大解釈慣行に自ら呑まれていきました。にもかかわらず卒業証書が乱発され続けた結果、いつの間にか「早世した生徒への卒業証書授与」に類する「生きた事or通学した事の痕跡証明」への変容が要請される様になりますた。すると必然的に卒業証書の意味が分裂し、学校の方が自ら予備校側に学力保証基準を需めざるを得なくなりますた。
     予備校側の範疇にない科目は学力証明の対象に非ず。~ここでも未履修教育への要請は水面下であらかた根拠づけられます。従ってあらゆる問題化を根本的に回避するためには解決自体を無用とするタイプの思考様式=思考停止様式が必要となり、挟み撃ちに遭った卒業概念の変質自体が「宙ぶらりんのまま」、恰も「現場の宿命」であるかのごとく粛々と引き継がれなければならなくなります(談合の伝承構造と類似)。
     私は憲法九条と談合構造との同質性を感じ取っていますから、「意味を度外視した持続が拡大解釈による解決の前提となる」構造の下、意味から切り離された思考停止慣行が学校の卒業システムに感染するのはどのみち避けられなかったと思います。今度は学校から予備校に感染する番かも知れません。そうした視点から見れば、予備校が独自の卒業証書を出す様になっても不自然とは云えない筈(ただし事実上、進学要件としての扱いが全国規模で保証・認知された場合に限る)。

    >高校の卒業証書の意味は何になりますか?
     遅まきながら未履修問題で露見した通り、現行の卒業証書は履修すべき学力を直接的にも間接的にも保証するとは限りません(「算数のできない大学生」のネタにも通ずる話でっしゃろ)。従って現在の「高校の卒業証書の意味」は、それに対する純粋無垢な信頼「だけ」を優先的に保証する筈ですし、その手の「信頼」さえ維持できるなら学力そのものはどうなろうとさほど関係ない筈です(特に底辺校と、なりふり構わぬ進学校における非受験科目は)。
     その後の事については良くも悪くも、通貨保証崩壊の歴史が何らかの参考となるでしょう(少子化によるソフトランディングの可能性が不気味でもある…学力水準維持のためには留学生の大量募集~ひいては兵站としての移民受け容れ政策・外国人参政権承認等々が避けられなくなったりして?)。
    【2007/05/20 14:46】 URL | 苹 #SFo5/nok [ 編集]


    息子が予備校のお世話になっておりますです。

    予備校の先生は超高給取りでありますです。。。
    【2007/05/20 23:49】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     一夜にして再三の返信では却って「しつこくなるかな」とは思ったものの、やはり天使の誘惑(?)には抗えない。なるべくなら毒のない軽口程度に留めたいんだけど、私の性格ではどっちみち無理か(orz…でも支援板稿推敲上の刺激になってる)。

    (以下、レス)
     あら、お嬢様方の他にご子息もあったんですか…。こう思った事はありませんか。「学校に通う時間があるなら、それを予備校の方に回したい」と。そう思わなかったとしたら、その理由がまたぞろ気になります。つまり~予備校では学べない、学校でしか学べないものがあるとしたら。そして~両者を隔てているものがあるとしたら、その正体は何か。もしも懸隔がなかったなら、両者は今頃どうなっていた事か。
     こちらでは、高校に入学したばかりの息子を持つ母親が親戚に居ます(叔母とか従妹とかの続柄は内緒ね…汗)。そこの息子は部活がやりたくて高校を選んだそうな(親曰く)。ところが親の方は勉強させたい(親本人曰く)。なるべくなら上等の大学に進学させたい(かもよ?)。…ここでふと思うのですが、もしも予備校に部活動があったなら。わざわざ高校に行かずとも、予備校に通うだけで大学受験できたなら。予備校側の監督責任で高等学校卒業程度認定試験が実施できたなら、そこから漏れた不要科目は名実ともに~高校教育上の機能・役割に於て孤立する訳ですな。
     予備校からも旧大検からも必要とされない科目を学べるのが高校だとしたら、高校ではむしろ「孤立の価値」を教えるべきではないかと思わぬ事もない…。しかし実際は高校の方が「民間を見習い」積極的に予備校化しようとしている。乱暴に云うなら、「高校は予備校になりたがっている」。後から思えば「西尾先生の嫌がりそうな言い回しだったかも」と反省頻りなオピニオン板初出文句を持ち出すなら、これすなわち「見よ、学校が死にたがっている」となる(苦笑)。にもかかわらず、文部科学省は今も昔も「高校のままであり続ける」事を全国に強いる。
     …そう云や西尾先生の『教育と自由』P.100に、こんな事が書いてましたっけ。
    --------------------------------------------------------------------------------
    >(2)十八歳人口の低下から大学生の学力水準が今後下がる方向にあり、短大も含むすべての大学は、大学生有資格テストを受けさせることを入学の条件とすべきである。このテストは入試センターが作成し、年に一度全国一斉に行うのではなく、受験生が体調の良いときにいつでも受けられるようなものにする。なおこれをもって「大学入学資格検定試験」とし、現行の「大検」を廃止する。
    --------------------------------------------------------------------------------
     この十五年で、何がどんなふうに変化したか。塾・予備校側のブラックボックスでは、血迷った弱年講師が女生徒を刺殺した。これが学校なら「もっと騒がれたのでは」と思うけど、それだけ予備校の方が一般論としては「信頼されてる」って事なのかしら?
     …際限なくなりそうなんで、毎日新聞の学校講師ネタで締めときます(引用稿↓)。
    http://f35.aaa.livedoor.jp/%7Emasa/c-board358sp2c/c-board358sp2c/c-board.cgi?cmd=one;no=2298;id=
    【2007/05/21 06:38】 URL | 苹 #SFo5/nok [ 編集]


    悩ましいね。

    ま、うちのは高校は卒業したあとでの予備校なもので・・・・・・。

    いまどき、難関大学難関学部には単に頭が良いだけではほとんど無理だそうです。予備校の競争につぐ競争で?大学入試問題が分析され、そのノウハウは日々進化している。

    少子化なのに、難関校はいつまでも狭き門らしいですね。(我が家のことは深く考えすぎないでね)

    ほんねとたてまえが違いすぎているから困るね。学校教育。
    【2007/05/21 21:18】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    (補記)
     読み直したら誤解されそうなんで、念のため書いとく。~前稿で引用した西尾先生の提案(2)は、出した直後「この初歩的アイデアは直に撤回した」(P.101)そうな。その理由が興味深い。だからこそ私は「この十五年で、何がどんなふうに変化したか」と続けた訳だし、そんなこんなを踏まえた上で教育再生会議の行方に注目しているのだぁ。
     前稿で書いた「孤立の価値」は「孤独」の書き間違いではない。孤立が宿す狂気を孤独のそれと混同されては困る(これも念のため書いとこう)。狂気から成る「価値」の正当化は或る意味カルト的と云えそうだが、大抵のカルト集団は元来、孤独の共有による相互扶助システムを持っている筈。また~「個の孤立」を十把一絡げにしても「集団の孤立」には至らない場合、集団から孤立した「個」を育てる契機が初めから揃っている側には別の恐怖を感じる。そうした意味で前稿は「健全な禍々しさの胚胎」を含んでおり、なおかつ「感染」の遊牧性を下敷きとしている訳だ(今はネットや携帯電話が「感染」のツールになってるみたいネ)。
     健全になろうとすればするほど病的な深みに填る仕組みから、学校はもはや逃れられなくなっているのではないかしら(あたしゃモデル科目におけるサブリミナルな形骸化訓練を意識し過ぎてるかも?)。

    (余談)
     殊更に奥様を「引っ越しおばさん」呼ばわりする気はないけど(ほんまかいな?)、西尾先生なら疑う余地なく「その資格あり」なんだろな(あくまで冗談でやんす…汗)。
     筑摩の古証文は六割到達なのね。次回の買い出しドライブはPHP目当てだな。あと月刊誌の七月号は六月に出そうなものだけど、新館のアレは八月号の間違いなのかどうなのか。…とにかく久々の教育話が出るってぇのは嬉しいから、後でじっくり中教審本と読み比べてみよう。
    【2007/05/23 23:14】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    そうか、間違いかもしれないね。
    聞いてみます。

    日録のエントリーがなくなって、少しゆっくりされているのかと思ったら、なんだかがんがん忙しいご様子であります。
    【2007/05/24 21:29】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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