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奥様
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    横田恵ちゃんパネル展
    広島で「横田めぐみちゃん」の写真パネル展を
    企画している。

    ところが、
    この立派な写真パネルはなんと朝日新聞所有だそうで、
    その貸し出しには美術品扱いで、
    特別な梱包、発送、展示にも専属の人が来るという。
    で、膨大な費用がかかるというのだ。

    地方の弱小の拉致問題に取り組む団体にとっては、
    完全にノックアウト状態。

    で、いろいろ考えている。

    慰安婦問題のパネルは個人?民間?が持っていて、
    そんな大げさなことにならなかったのに、
    政府が関与したばっかりに?
    公的機関への貸し出しということを前提にするのか、
    面倒だ。

    で、なんで朝日新聞が持っている?
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    【2019/07/03 12:12】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    この記事に対するコメント

    奥様

    しばらくでした。
    横田めぐみさんの写真パネルが朝日新聞社所有で膨大な費用ですって?・・・
    何なんですかそれ・・・
    ろくに拉致事件も報じない新聞社が、めぐみさんの写真で金儲け、ですか、あきれたもんです。

    めぐみさんが北朝鮮による拉致被害者の象徴的存在で、写真パネルまで映画スター並みの扱いなら、もっと政治が動いていてもいいはず。単なる商売と思いますよ、朝日新聞。
    どう考えてもおかしいです。

    それにパネル自体の値段なんて大したことないです。ネット検索すると、ポスターや写真パネルを安く作ってくれるところはいくらでもありますし。
    私は、DVD「めぐみ--引き裂かれた家族の30年」を持ってますが、アマゾンでも二束三文で売ってます。まあ、あのDVDは監督夫妻が偏見を持ってるようで、あまりお勧めできませんが・・・確か監督の奥さんが、キムという名前で、おそらく韓国系だからでしょう。

    どっちにしても、現在のアニメの「めぐみ」が、もっと普及できたらいいですね。
    外野から勝手なことばかり書いて済みません。
    【2019/07/03 22:04】 URL | 黒ユリ #- [ 編集]


    拉致問題・・・と聞くと・・・。

    >奥様
    覚えていらっしゃるでしょうか?
    今から17,18年前室蘭の高校生が行方不明になった事件。
    その女子高生、当時室蘭で店を構えていた私のところに何度も買い物に来ていた方なんです。

    よく香水を買ってくれました。
    あれからもうだいぶたっているというのに、いまだに行方不明で、未解決事件となっています。当時この話題を日録で書き込んだ時、荒間さんも近くに住んでいるので強い関心があると語っていました。
    フライデーでもこの事件のことが取り上げられ、記事によると当時近くの海岸に不審な舟が岸辺に漂着していたそうです。
    当時この辺りは拉致などには無抵抗、無関心な地域で、もしかするとこの女子高生は北朝鮮に拉致されたのかもしれないという内容でした。

    このことを日録で紹介し、この事件で私が警察に協力した経緯も書きました。
    あらためて当時のことを振り返ってみます。
    この女子高生は室蘭でも一番優秀な高校に通っていて、私の店の近くのパン屋さんでアルバイトをしていました。
    その日もそのパン屋さんに行く予定だったのですが、なぜか私の店の近くで消息を絶ってしまったのです。

    最初に疑われたのはそのパン屋のオーナーでした。
    もしかすると二人は出来合いになっていて、不倫のもめ合いによる殺人事件となったのではないかという噂が最初に流れました。
    警察も当然周辺の聞き込み調査を行い、私の店にも来たんです。

    写真を見せられ、私はその女子高生が何回かうちの店に来て、買い物をしたことがあると答えました。当時出回っていたこの事件を紹介する看板の写真では気づかなかったのですが、警察から見せられた写真を見て私は「この子だったんですか、はいよくうちの店に来ていましたよ。何回か香水を買ってくれましたから。看板の写真よりこっちの写真の方がずっと本人の印象が表れていますね。お巡りさんこっちの写真を看板にした方がいいと思いますよ」と言ったんです。

    その後何回か刑事さんと会って質問を受けました。
    なんとその際は、私も容疑者扱いされたようですが。
    でも当時の状況から私の容疑はほぼ解消され、状況尋問などが細かく記載された文章を見せられ、それによって私がこの事件とは関係ないことが明らかだという説明をうけました。

    当時印象的だったのが刑事さんが言った「神隠し」という言葉でした。
    どうやら警察もまったくお手上げなんだと語っていました。
    まるで神隠しが起きてしまったような事件なんですと。
    たしかこの頃ですよね「千と千尋の神隠し」が上映されていたのは。

    そうした警察とのやり取りの後にフライデーの記事を読んだのです。
    私はその記事の内容から、拉致の可能性がかなり高いような気がするのです。
    この女子高生はとても美人で、小柄ですがとってもきれいで、少し前歯がスキッパでしたが私はそれが逆に印象的で記憶にとどまっていたんです。そのことも刑事さんには言いました。

    あれからもう長い年月が経ってしまい、ほとんど迷宮入りの事件になってしまいました。
    今彼女が生きているのか殺されてしまったのか、全くわかりません。
    可能性の一つとして北朝鮮に拉致された可能性もあるということも、考えておかなければならないと思うのです。

    横田恵さんは年齢がほぼ私の女房と一緒なんです。

    13歳で拉致されて、それから40年以上経ちます。
    室蘭の女子高生も同じ運命だったとすると、あっという間にもう18年が過ぎようとしています。

    あらためて思うことは、時間というのは実に残酷に時を刻むんだなということ。
    ついこの前起きた事件だという印象しか、残っていないというのに。
    【2019/07/04 03:51】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    少し考え方を変えると、拉致問題というのは確かに個人的な事件の集大成だが、しかしある意味無防備な国のお粗末な結果の集大成でもある。

    拉致問題を考えると、すぐに頭に浮かぶのがトロイの木馬だ。
    一人の女性と一人の男性の恋物語によって、国を動かす戦争にまで発展するこの悲劇。
    今から3500年前の人間模様を描いた、世界最高の悲劇物語。

    なぜ人間はこれほどまで熱くなるのか、なぜ人間は戦うのかを、人間の内面から映し出すそのその描写力に、心を揺らさない人間はいない。
    それから長い年月を隔てて、アメリカはノルマンディ上陸作戦を決行した。
    神話の世界を具現化した近代の史実だ。

    そこには人間の感情がもろに映し出されている。
    3500年前と当時の状況に違いは全くない。
    無常に犠牲になる兵士たち。
    しかし人間は戦う。
    自分の命を犠牲にしてまでも。
    理由なんか語れない。
    理由を考える時間など、存在するはずがない。

    おそらくそれは、この状況と同じなんだろう。
    「あなたはなぜ今の会社に勤めているんですか」と聞かれた時のように。

    その答えがはっきり言えないのが大半で、しかも正しい。
    ここ最近会社の運営をお披露目する口舌が盛んに人気を得ている。
    台本を見ずに言葉の強弱を使いこなして聞くものを虜にする手法。
    最近あまりに多くなってきたので、そろそろこういったプレゼンもすたれるんじゃないかと思うのは私だけだろうか。

    言葉なんて結局一過性のもの。
    やはり記録となって残されたものには叶わない。
    日本人は文字を拒否した歴史を長く保ってきたが、それは同じ民族同士が集まって暮らしてきたときに通用する手法であることをまず認識しなければならない。

    世界の様々な民族に、言葉だけで通じるわけがない。記録となる文章が必要であることを、中国の歴史が証明している。
    たとえその認識が間違っていてもその記録が優先されるということを、我々日本人は何度も味わってきたではないか。
    そうして日本は文化が成熟し始めた江戸時代に、ようやく中華を超える語学認識力を構築したんじゃないだろうか。
    それが世に伝わったせいなのか、時が熟したころに日本は西洋に注目され始め、さらには征服先の矛先に立ってしまった。

    しかしそれを跳ね返したものの一つとなったのが、おそらく当時の日本国民の識字率だったのではないかと推測する。
    国民の95%の人間が、文字を読める現実に、驚かない人間はいなかったと言われている。恐ろしいほどに制度化されている教育水準の高さに、諸外国は驚愕したらしい。

    しかも当時の文字はそのほとんどが草書。簡単に言えば苹@泥酔 さんレベルの日本人があちらこちらに存在していたということ。
    鼻水垂らした小僧まで文字を読めるその現実は、脅威にならないわけがない。

    いや別に苹@泥酔 さんが鼻水垂らしているということではないので誤解のないように(-_-;)

    現代となってはネットの文字すら一過性のものだと西尾先生は酷評している。
    歴史に残すなら文字は製本化されないとダメなんだと。
    全集を残す意味はそこにもあると語っていた。

    時系列に作者の理論が展開されて、ようやく歴史は一人の人間の主張を受け入れる仕組みになっているのかしもしれないと感じた。

    そう考えると人間の主張や理論というのはたやすいものではないことが改めて確認できる。
    しかしせめて、人間の命を盾に戦った人たちの記憶だけは、心にとどめていたいものだと、強く言いたい。

    【2019/07/04 04:48】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >黒ユリさま
    ねぇ~~~変でしょう?
    朝日新聞が所持しているだなんて・・・・・!

    おそらく、新宿駅でのめぐみちゃん写真展などに
    使われたものだと思います。

    そういえば、今「夢見る帝国図書館」を読んでいます。
    上野界隈の話で、なかなか面白いですよ。

    >あきんどさん
    それは絶対に北朝鮮による拉致ですよ!

    生きてみんなが日本の地を踏めるように、
    頑張らなくちゃと思います。
    【2019/07/06 11:54】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    こんにちは。
    横田めぐみさんの目撃情報を引き出したのって、確か大阪朝日放送の石高さんでしたよね。
    当時AERAにめぐみさんの写真が表紙になり、その号を買ったのを覚えています。
    拉致の集会には何度か参加しましたが、元工作員の安明進さんも来ていらして
    集会終了後に少し言葉を交わしたことがあります。工作員というとおどろおどろしい雰囲気なのかなと思ってましたが、普通の男性だなと感じました。

    昨日は映画「新聞記者」を観てきました。
    中高年のかたで盛況でした。
    映画の中身は・・・・あれが現政権の実態なのでしょうね。
    【2019/07/06 17:51】 URL | kei #aYDccP8M [ 編集]


    >keiさま
    「新聞記者」ですか。
    知らなかった~~~~

    映画はよほど運よく時間が取れるときにしか見れません。
    面白そうですね。

    残念ながら、横田めぐみちゃんの「パネル展」は流れてしまいました。
    なんだかみんな、後ろ向きでめちゃくちゃ残念です。

    私も安明進さん、見たことあります。
    でも今ごろ、どうなさっているのでしょうね。
    捕まったって聞いたことがあるような、ないような・・・・・・。
    【2019/07/09 09:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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