• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    長女の七回忌
    母と約一ヵ月違いで亡くなった長女。

    そう、六年前の11月24日の夕方、まだ六時前、
    外は薄暗く、かなり寒い日だった。
    三女一家と手巻き寿司の食卓を用意し、
    今から食べようかという時、
    救急隊から長女が事故にあったと電話がかかった。

    この季節、だからなんとなく重い。

    あれからもう手巻き寿司をする気が全くおきない。
    皆が来てくれて七回忌の今日はとても良い日になったけれど、
    帰ってしまわれると、
    急にさみしくなってしまった。
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    【2018/11/25 20:06】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    奥様

    娘さんの事、お辛いですね・・・それにお母様とそんなに近く、逝かれたのですか・・・

    実は昨年逝った姉は、母の5年後でした。とてもそんなに早く逝くとは思っても見ませんでした。母の後を追ったような気がしてなりません。

    姉は独身の看護婦だったので、母と姉は姉妹のように長い時間を過ごしたのです。
    姉が逝った同じ日、同じ病院勤務だった姉の一つ先輩の看護婦さんも、逝きました。やはり独身で、急な病気だったそうですが、病室も近く、姉の後輩の看護婦さんたちは、とても不思議だと言っていました。姉とその方は仲も割とよかったので、皆「きっと一緒に手を繋いで逝ったんだね」と噂しました。

    私は姉の最期に立ち会えず、遺体が実家に戻って来た時、何度も謝りました。
    その日は不思議な事が何度もありました。誰もいないはずの二階の姉の部屋から足音が聞こえました。また誰も開けないのに、ガラガラと玄関を開ける音とか、勝手口にドアが、ひとりでに開いたり・・・
    私は、「姉ちゃんでしょ?」と思わず言いました・・・

    亡くなって半年くらいは、本当に姉にもう会えないことが信じられませんでした。今でも、そう思います、本当にいなくなったんだろうか?って。
    「生きていてくれるだけでいい」・・・多くの人がしぼりだすように発する言葉、痛いほど分かります(合掌)。
    【2018/11/26 21:33】 URL | 黒ユリ #- [ 編集]


    娘さんの事故の記事を読んだのがつい昨日のような感覚なのですが
    そんな月日がたったのですね。

    私の親戚は3年前エコノミークラス症候群で倒れ、心肺停止。意識は戻ったのですが
    今年の春、51歳の生涯を閉じました。
    一人っ子で未婚だったので、両親が毎日施設に通ってたようです。

    ところで、桜の水島氏ですが
    >反安倍に転じたチャンネル桜の水島総氏が、首相官邸前で抗議の声をあげた ~
    とのこと。何か大きな変化が起きそうです。
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=181630
    【2018/11/29 22:44】 URL | kei #OlxLmPO6 [ 編集]


    kei #OlxLmPO6 樣

    本當に變化が起きるのでせうか。

    水島氏はこれまでも、親安倍⇒安倍ベッタリ⇒反
    安倍⇒ 親安倍・・・を何度か繰り返してきまし
    た。定見が皆無なので、風向き次第で、あつちへ
    ふらふら、こつちへはふらふらが常態でせう。

    以前にも、坦々塾の仲間と「水島さんが安倍さ
    んの惡口を言ひ始めたよ。形勢が變つたのだら
    うか」と噂をしてゐるうちに、本人は元の安倍
    シンパ・サポーターに戻りました。

    風向きは、大きな變化を示すこともありますが、さ
    うでない場合も多い。まして、水島さんはそよ風に
    も、否 凪にさへ、さつと反應なさる。

    西尾先生と水島氏とのやりとりで、私にとつて最も
    直近なのは下記のものです(他に使ふために文字化
    したものが殘つてゐました)。

    水島社長「世界で、トランプやプーチンや習近平
    や金正恩と、 安倍さんほどきちつと亙り合へる
    ・・・」
    西尾先生「亙りあつてなどゐない。バカにされて
    ゐるだけだ。相手になんてされてゐない。拉致
    についても、 やるやると言ひながら、何もして
    ゐないではないか。せいぜいトランプに一言い
    つてくれと頼むくらゐ」
    水島「日本は屬國なのだから何もできないのは
    しかたない。 しかし、その中でも、内々のことを
    聞いてゐるが、拉致について、少くともここまで
    やつた總理はゐない」
    西尾「目の色を替へた氣迫、怒り、苛立ち、 苦
    惱ーーそんなものが安倍さんにあるか。あなたが
    番組を守る爲に安倍さんの肩を持つのはいいが、
    戰後最惡の總理大臣だ。安倍さんは ” ウミ ”を
    出し切ると言つたが、 ” ウミ ”は自身ぢやない
    か。自分が出て行くしかない」(チャンネル櫻・
    30年4月28日)

    このやりとりについて、あとで先生とお話しまし
    たが、先生は特に水島さんを非難されたりしま
    せんでした。水島さんはあの程度の人と、とつ
    くに見極めてをられると、私は感じました。

    あれよりずつと前から、ただの低能・ボンクラ
    に過ぎず、國益毀損と國家蹂躙を專らにする(本
    人にそのつもりがないことは明かですが)安倍さ
    んを未だ見捨てず、怒り出しもしない日本國民に、
    私は呆れ、感心してゐます。

    そして、「何の罪もない人々に、計り知れない
    損害と苦痛を、我が国が与えた事実」「私たち
    は、自らの行き詰まりを力によって打開しよう
    とした過去を、この胸に刻み続けます」(戦後
    70年談話)と宣ふ(本氣で言つてゐるのでせう)
    ほどに、WGIPの猛毒が骨の髓まで沁み込ん
    でゐる安倍さんに、そこを抜け出すやう期待す
    ることはできないと思つてゐました。

    さうとは限らず、變化の兆しがあるのでせうか。

    それとも、安倍さんが變つたのでなく、水島氏
    が、以前のふらふらとは別の變り方をしたので
    せうか。

    それらは、總裁としてこれ以上の任期がない
    ことと關係あるのでせうか。お教へを。

    【2018/11/30 13:20】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >奥様

    あれからもう7年ですか・・。
    どうやってこの空間を埋めてきたんですか?

    娘さんがいなくなったこの空間を・・・。

    もしも今も生きていたら、・・・そんな思いが何度も何度も・・・。

    時間はどんどん過ぎていきます。
    でも奥様と娘さんとの思いでは永遠に終わらないです。

    どうか・・・どうか、娘さんの命が、今もまだ続いていることを、託した身体に生きていることを願うばかりです。

    そうして時間が過ぎて・・・自分がいまちゃんとこの世にいるその現実。

    あなたは今どこにいるんだろう・・・。
    おしえてほしい。今の場所を。

    ごめんなさい、つい書いちゃいました。
    【2018/12/01 05:45】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >黒ユリさま
    お姉さまが亡くなった時、同じ日に友達も亡くなられた・・・・・

    義母が亡くなった時は、我が家で飼っていた犬が一日違いで、
    娘が亡くなった時には、妹の家の猫が・・・・・
    連れ立つのでしょうか。

    お姉さまが亡くなられて、不思議なことがあったと書いておられましたね。
    そう、うちの娘の時もそうでした。
    いっぱいいっぱい、レポート用紙何枚にも、
    不思議なことがありましたよ。
    今でもこの時期は特にそうです。

    >kei #OlxLmPO6さま
    丸六年、七年目に突入?です。
    時間が経つのは本当に速いものです。
    葬儀の時は涙も流さなかった私ですが、
    娘の預金通帳や、仕事の書類などを見ると、
    お金に苦労していたんだろうな・・・と可哀想で、
    なんでもっと小遣いを渡してあげなかったのかと悔やまれ、
    涙がにじみます。

    >池田俊二さん
    ちゃんねる桜、見なくなって長いです。
    西尾先生のGHQ焚書図書がなくなったので、
    水島さんのことも全然わかりません。

    >あきんどさん
    この世とあの世は案外近いのではないかと思っているので、
    娘がいなくなった空白が、
    割合殺伐としていないのです。
    不思議です。

    そう、娘の腎臓がそれぞれ二人の人に、
    眼も・・・・・
    ちゃんと働いていてくれています。




    【2018/12/01 22:31】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奥様

    そうでしたか、不思議な事が沢山・・・やっぱりそうだったんですね。
    以前、日録でお書きになってましたよね、「死ぬのは怖くない、娘に会えるから」と。
    私はそれを読んだ時、そのきっぱりとした口調に、背筋が伸びる気がしました。
    そして今も娘さんは、奥様と一緒に生きている・・・確かに。

    オカルトでも何でもない、この世には、目に見えているものしかないなんて、傲慢すぎます。何かスーパーパワーみたいなものがきっとあって、私達の力なんてはるかに及ばない、そう思ってます。

    例えば、靖国神社ですが・・・
    戦後靖国神社がドッグレース場にされそうになったとき、ドイツ人のビッテル神父が中止を進言して救った、とされることについて、長々と書かれた論文をネットで見た事があります。上智大学の外人教授の論文でしたが、靖國が宗教かそうでないか、とか込み入ったことが書いてありました。
    でも私達としては、ごちゃごちゃ言う前に、靖國をつぶすなんてことはとんでもないことですよね。
    それに、聞くところによると、ドッグレース場にしようとして、ブルトーザーを動かしたら、転覆してしまったそうですが、真相はそっちだったんじゃないか、なんて私は思います(笑)。

    そんな話は、後から出てきたのか、「そうあって欲しい」という民衆の希望が噂として流れた、のかは分かりませんが、庶民としては、そんなすっきりした話の方が、ずっと分かりやすくていいですよね。

    どっちにしても、今考えると不思議な事って、私も沢山ありました。
    ふと母の事を思い出した、その直後に実家の母から電話が掛かってきた、ということは何度かありました。
    初めて旅行で行った場所が、以前夢で見た光景とそっくりなこともありました。
    また滅多に行かない道路をタクシーで走った時、道路はかなり空いていてたのですが、前の先行車の隣に、もう一台が丁度並んだ、その時、二台の車のナンバープレーとを見ると、なんと、ちょうど私の誕生日の数字になったんです(西暦と月日で8桁の数字)。二台の車は、その後、すぐに分かれて別々に遠のいていきました・・・流石にそんな経験は、その時だけでした・・・
    こんなのは他愛のない話ですが、あまりにも強烈で今でも覚えているという訳です(笑)。

    最近色々批判される瀬戸内寂聴さんですが、以前法話のCDを買って何度も聞いたことがあります。
    そこには天台座主だった山田恵諦(えたい)さんや、千日回峰行で有名な酒井雄哉大阿闍梨が、不思議な奇跡のような体験をしたことが語られていました。「そんなことが本当にあるのか?」みたいな話でした。

    だから日本人に宗教がない、信心がなんてことはあり得ない、これからも・・・と私は思っています。


    【2018/12/02 17:08】 URL | 黒ユリ #- [ 編集]


    >黒ユリさま
    本当にそうですね。
    この世の、肉眼で見たり聞いたりすることだけが、
    現実じゃないと思います。
    見えない力、
    不思議な事・・・・いっぱいあるから、
    謙虚でいなさいってことだと思います。

    車のナンバーの話し、よく分かりますよ。

    娘が亡くなった時間は4時18分で、
    これは父の誕生日の数字で、
    彼女が暮らしていた父のマンション(今は売りましたが)の入り口の、
    暗証番号だったんです。
    帰りたかったんだね~~って。


    【2018/12/02 20:33】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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