• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    新潮45休刊
    やれやれ~~~~です。

    まぁ、売り上げが伸びていないことが、
    本当は最大の原因でしょうが、
    それにしても、「杉田水脈さん」気の毒です。

    マルコポーロという雑誌がユダヤ人の抗議によって廃刊になったこと、
    まだ覚えている。
    要するに虐殺された人数について、
    異論をはさんではいけないということ。
    ドイツではヒトラー関連の
    評価するような言論は駄目だという。

    なんだかなぁ~~~

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    【2018/09/26 09:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    この記事に対するコメント

    「やれやれ」ですね。

    小生、LGBTとやらには全く興味がないので、それをどう扱はうと、
    どんな騷ぎにならうと知つたことではありませんが、新潮45が「試
    行錯誤の過程において編集上の無理が生じ、企画の厳密な吟味や十分
    な原稿チェックがおろそかになっていたことは否めません」ね(社長
    の意圖と、私の理解はずれてゐるまもしれませんが)。要するに、お
    粗末の一言に尽きませう。

    以前は新潮45にかなり注目しましたが、この5~6年讀んだことが
    ありません。新聞廣告で、その目次を見ただけで、おほよその中身が
    分るやうな氣がして(實際に分つたのか、とんでもない見當違ひをし
    てゐるのか確認してゐませんが)、食慾をそそられないのです。
    私のやうな單細胞を惹きつけられないのは、編輯の努力不足と言うほ
    かありません。

    次は最新號と、その何號か前の〔特集〕の中の各2項。

    【特集】「野党」百害
    ◆[緒言]なぜまともな野党がないのか/ケント・ギルバート
    ◆自民党の二軍「玉木雄一郎」/小田嶋隆

    〔特集〕「反安倍」病につける薬
    ◆「朝日」「NHK」の偏向報道を糺す/ 櫻井よしこ
    ◆「安倍嫌い」を解剖する/古谷経衝

    また、あの筆者があのことを・・・。げんなりするのが普通で、いか
    なる安倍シンパでも、このタイトルから、櫻井さんや古谷さんの記事
    に飛びつくことはないのではないでせうか。

    福田恆存が健在で、西尾先生が論壇に登場し始めた頃、新聞廣告でど
    ちらかの名を見つけた際のときめき、書店への疾走ーーが懷しく思ひ
    出されます。

    【2018/09/26 21:45】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さま
    確かに私も今月号しか買っていません。

    新潮と名がついても、週刊誌や月刊誌、
    文庫本関連、全部経営が違うのでしょうか?
    【2018/09/27 10:17】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >福田恆存が健在で、西尾先生が論壇に登場し始めた頃、新聞廣告でど
    ちらかの名を見つけた際のときめき、書店への疾走ーーが懷しく思ひ
    出されます。
    >池田俊二様

    やっぱりそういうことがあったんですよね。
    当然そう言うことはあったと思っていましたが、なかなかそう言うことを語ってくれる方がいなかったので、どうしてなのかなぁと思っていました。

    勝手な予想で語らせていただきますが、私は昔も今もそんなに言葉の制限は、紙面上なかったと思うのですが、本当はどうだったんでしょう。
    とにかく本当のことを知りたいです。

    【2018/09/28 00:55】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    あきんど 様

    「言葉の制限」は昔も今も、ずゐぶんあるのではないでせうか。

    私は編集長として、自分の雑誌を、約10回発禁処分の悲運に陥らせ、これは日本記録ではないかと密かに思つたりしました。確信犯ではなくて、発禁など、できれば避けたかつたのですから、ずゐぶん頓馬・無能なな編集者でした。

    いづれも、今で言ふ言葉狩りで、「差別だ!」と言はれれば、それまで。釈明は一切許されませんでした。部落解放同盟とやらの糾弾会に引つ張り出されて、土下座させられたこともあります。

    二度目だつたか、西尾先生に実情を訴えました。先生はよく御存じで、すぐに手紙を下さいました。「ずゐぶんひどいらしいな。そのことには私も関心があり、安易な”差別糾弾”の風潮を批判する文章を『週刊ダイアモンド(?)』に書いた。もうすぐ出るから、それでも読んで、気分転換せよ」との優しい慰めのお言葉を賜りました。

    翌日、先生から葉書が届きました。「ああ言つたが、私が書いた批判の中で、肝腎な部分は全部削られた。編集部が危険を感じたらしい。想像を絶する事態になつてゐる」。

    該誌が発行されると同時に買つて読みました。「肝腎な部分は全部削られた」挙句の残滓であつても、私には十分、本質をついた批判と感じられ、さすがに先生と嬉しかつた記憶があります。

    考へてみると、アメリカ製 "anti-discrimination movement" の日本版
    を推進する人々のお相手を勤めるのが、私の編集者としての最大の仕事でした。
    今の編集者もたぶん同様でせう。自分の信念を貫くといふやうな、カッコいい、気分のいい場面は、さうさうあるものではないでせう。

    【2018/09/28 04:37】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二様
    そうだったんですね。
    そうとは知らず勝手な想像でコメントしました。

    私はこう感じていました。
    書き手の方に勝手な制限があって、書けばいいのにその勇気がないから書けないだけだと。

    おそらくそう思っている読み手は多いかと思います。
    ネットがこれだけはびこっている時代、書きたい事は書きたいだけ書けるし、書きたくなければ書かなきゃいいという時代です。
    あまりに自由すぎて、逆に真実を探せない状態が世間にはびこっているような気がします。

    インスタグラムというのが世の中の常識となって、今盛んに交信されています。
    これをどうとらえていいものか私にもよくわからないのですが、ある時は意味深長で、ある時は軽佻浮薄で、いずれにせよ自己中心的な感情がそこには絶対あって、時代のツールを最大限に利用している、エンターテインメントの産声の爆発がいま起きています。

    そうすることの価値観とか、そうすることの人生観が私にはよくわかりません。
    人間は知らないでいる方が幸せだという基本が、今の時代には無意味な教訓になりそうです。知らないで済むならそれこそ最高な人生だと思える人間でいたい私には、今の便利すぎるツールを憂いでしまうばかりなんです。

    昔も今も強弱はあれど、本当はそんなに制限されていなくて、ただ本当の覚悟がなかっただけなんじゃないかと、勝手に思っていました。

    池田さんのお話を聞いてかなり納得しました。
    【2018/09/28 08:19】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    あきんど 樣

    >書き手の方に勝手な制限があって、書けばいいのにその勇気がないから書けないだけ


    さういふ心理は當然ありませう。自身で發禁をくらつたり、周りがひどい目に遭つてゐるのを見れば、震へ上るのが普通でせう。そして、事前に愼しみ、すべて安全運轉、石橋を叩いてみるだけで、決して渡らないーーいはゆる自己規制をかけるのは、自然のなりゆきでせう。

    何度痛い思ひをしても、(十分に懲りてゐるにもかかはらず)學習することなく、同じことを繰り返したのは私くらゐのものでせう。

    LGBTとやら、相當な勢ひですね。これに對して編輯者の執るべき態度は
    ①LGBTには決して觸れない。
    ②觸れる場合は、全面的に、これでもか、これでもかと肯定する。反抗的言辭は 嚴に愼しむ。
    ③體制・戰力を整へ、敵たるLGBT側からの如何なる反撃をも撥ね返せる見通 しを得た瞬間に、 急襲を敢行し、一擧に殲滅する。
    のいづれか一つでせう。

    新潮45は③で行くつもりだつたのが、敵の勢力についての豫測を誤つたので、慌てて、休刊に逃げ込んだのでせう。休刊中は、同じことを繰り返す心配がないので、賢明な道かもしれません。

    私の場合、發禁はその號だけで、次號以下の發行までは止められなかつたので、またか、 またまたか・・・を續けたのです。

    信念を貫いたのではなくて、その都度謝罪文を書いたのですから世話はありません。今でも、詫状ならすらすらと書けます。差別反對運動のおかげです。
    【2018/09/28 12:47】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さま
    部落解放同盟・・・・と書いた時点でアウトだったりしますね。
    広島でもその力でどれだけの校長、教頭が総括にあい、
    土下座させられ、自殺に追い込まれていったことでしょう。


    ネットは自由だと思っていたら、今、言葉狩りで、
    保守系人気サイトには、広告がなぜかつなかなかったり、
    削除されたり、
    西尾先生の日録の検索など、
    いつもいつも、お粗末なブログ移転のお知らせがトップにきます。
    そうやって、ネットの世界でも言論弾圧があります。

    「差別」「ヘイト」今、左翼がよりどころにしているのがこれらで、
    マルクス主義とか、共産主義とかじゃありません。

    >あきんどさん
    池田池田の対話、いいですね。
    【2018/09/29 10:18】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奧樣

    >部落解放同盟・・・・と書いた時点でアウトだったりしますね。

    さうでせうね。ここにも載るかどうか分りませんでした。禁忌に
    觸れた場合は、自動シャットアウト裝置ではじかれるらしいの
    で、御迷惑をかけずにすむのではなどとと考へましたが、そん
    なことはないですか。

    >広島でもその力でどれだけの校長、教頭が総括にあい、
    土下座させられ、自殺に追い込まれていったことでしょう。

    廣島は特に激しいとよく聞きました。宮澤喜一が、それに適切
    な對應をしなかつたと懺悔したことがあるさうですね。

    私の時代は、なんと言つても、大阪の勢力が拔群でした(今も
    本場は大阪でせう?)。ある時、私の謝罪文(といつても、こち
    らのトップーー雲の上の偉い人ーーの名で、私は下書きをした
    だけ)が向うの大親分のお氣に召し、電話で、「今度東京に行
    つたら、寄るで」と好意を示されて、ギョッとしましたが、さい
    はい、謦咳に接せずにすみました。

    >ネットの世界でも言論弾圧があります。

    さうでせうね。程度の差こそあれ、それのないところはあり得な
    いでせう。
    私は第一囘發禁の直前に、近火を何件か見て、世の中に
    こんな馬鹿なことがあらうかとせせら笑つてゐました。よそ
    の世界のことと思つてゐたら、いきなり、こちらに飛び火。あ
    れれ・・・と驚いた時は手遲れです。
    折角御用心・御健鬪を願ひ上げます。

    (追伸)「不正な投稿だと判断されました」といふ表示が久し
    ぶりにでました。あちこち、削つたり直したりしても、それは
    引つこまず、試しに、半分くらゐ削除してみました。
    【2018/09/29 17:37】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さま

    不正を誰が判断するのでしょうね。
    コンピューターで、これこれの文字があると排除と、
    設定している、その最初の人がいるはずですね。

    紙媒体も発禁、
    ネットも削除検閲、
    程度の差こそあれ、中国と変わりませんね。

    誰か、どこかで、世界征服を夢見ているのでしょうか。。。
    【2018/09/30 10:19】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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