• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    言論弾圧
    以前、田母神氏の本を、本屋が拒否したことがあった。

    今回、「新潮45」の内容が気に食わないと、
    小さな書店らしいが、
    新潮社の本を拒否することにしたという。

    なんともばかばかしい話だ。

    杉田水脈さんの論文をめぐる一連の騒動は、
    別の方向に行き始めた。

    私自身は、杉田さんが全国区!?になって、
    有名になったからよかったと思っているけれど、
    本屋が「言葉狩り」「言論弾圧」やっちゃおしまいでしょ・・・・と言いたい。


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    【2018/09/21 15:22】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    この記事に対するコメント

     杉田水脈議員は「つくる会」本部役員だそうですね。

    (取り敢えず一報耳。)
     「つくる会」東京支部板に久々、下記の投稿をしました。西尾先生の周辺には東京支部の小川揚司様、また本部には鎌倉文学館の富岡幸一郎先生もいらしたかと。上層側でも納得済みなら致し方ないけれども、未練は残ります。閉鎖やむなしの趨勢自体は理解も納得も出来ます。
    https://tsukurukai.webdeki-bbs.com/
    --------------------------------------------------------------------------------
    >[891] 質問 Name:苹@泥酔  NEW!  Date:2018/09/21(金) 08:09
    > 驚いた。トップに「この掲示板は、閉鎖致します。今までご訪問下さいましてありがとうございます。」とある。今後は拙稿(史料画像投稿)も閲覧できなくなるのだろうか。セレブ奥様(西尾幹二日録管理人)ブログでのコメント欄では当方、旧稿からの引用(リンク)回数が多いため影響が大きい。こちらとしては書道畑を「つくる会」に勧誘する上でも資するのではないかと思ってきたのだが、もしや「つくる会」は将来の国語教科書参入を完全に諦めたのだろうか。それなら仕方ないけれども、どこかに移植できないものかしら(桜子様から教わった仕方で此処にはどうにか画像投稿できたけど、余所への再投稿は技術不足で無理)。~そう云えば昔、こんな投稿があった(前半略↓)。
    http://celebokusama.blog17.fc2.com/blog-entry-1494.html#comment
    (以下転載部分略~桜子様の「2013/07/06 11:51」稿より)
    --------------------------------------------------------------------------------
    【2018/09/22 02:55】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]

    「境界線」はどこか
    お久びりです

    この手の問題は結構難しく、現実には
    ・ 趣味に特化した品ぞろえの本屋(鉄道、アニメ、写真集等々)
    ・ ある特定の出版社に特化した品ぞろえの本屋(神田には岩波専門の書店があります)
    というものも存在します。

    つまり、本屋と言っても「よろずや」だけではなく「専門店」という形態も許容されています。
    今回話題になった和歌山の書店は、朝日新聞にも何度も取り上げられているという書店ですので、
    「左寄り」の品揃えの専門書店としてやっていくのも「営業の自由」の範囲内です。

    かなり古い話ですが、船橋市の図書館で「つくる会」関係者の著作が大量廃棄された事件が
    ありましたが、その不当性を争った第一審での原告敗訴の理由も、基本的には、この「個別の
    図書館の判断である特定の著者の著作を廃棄したとしても、それが直ちに『言論出版の自由』
    を侵害しない」というものだった(記憶モード)というもの、この上記の考え方の延長線上にあります

    で、結局は
    ・ 市立図書館の蔵書は市民の財産であるから、所定の手続に従って廃棄すべし
    ・ この案件では、その手続を踏まなかった可能性がある
    ということで、(当時)船橋市民だった井沢元彦氏を原告に加えて、二審で「逆転勝訴」になった
    と記憶しています。

    と、個人経営の書店の品揃えをどのようにするのかは基本的に店主の「営業の自由」の範囲内
    とはいっても、日本の書籍流通の大きな部分を占める取次が扱いを止めるとか、本屋が「業界」
    として取り扱いを停止するということは、事実上、書籍が流通しないということを意味しますので、
    そのような段階まで行けば、何らかの法的問題が発生してもおかしくはないです。

    例えば、「二度目の人生を異世界で」のように、内容が「ネトウヨ的(反中的)」ということで
    中国人の反発を買い、アニメ化のみならず、原作小説自体も出荷停止となるといった
    「経済の論理」つまり「売れるか売れないか」という次元で作品の流通が決まってしまうという
    事態にどう対応すればよいのかという問題が残るのですが、それに対する回答は、まだ見出されて
    おりません。

    「言論出版の自由」も「経済活動の自由」も同じ「自由権」として基本的人権の範疇にあります
    一応、前者の自由が後者の自由よりも優先して保護されるべきという「二重の基準論」という
    学説は存在しますが、私の力不足もあり、ここでは踏み込みません。

    まぁ。一筋縄ではいかない難しい問題ということで「振り出し」に戻ります。
    【2018/09/24 02:24】 URL | キラーカーン #nQ9qoiCQ [ 編集]


    キラーカーンさんのコメントを興味深く拝読しました。

    そのお話を伺うと、近年我が国で懸案となっている、外国人による土地取得の問題を思い出しました。
    特に中国人が土地建物を買いあさっている現状に対しては、なかなか根が深く追いつかないという・・・なぜなら向こうは、買い手が中国人だと日本人が警戒するから、日本名に変えたり、日本籍になった中国人が担当するとか、或は日本人が取得したように見せかけて、後で名義変更するとか、日本国の法律の「自由」を駆使して、ありとあらゆる手を使うことができるからです。

    しかも、この「自由」を守るためには、過去現在を問わず、あたかもレトリックの粋を集めたと言わんばかりの「理屈」が用意されています。
    中国人からすれば、「こっちは、あんたんとこ(日本)の法律にしたがってやってるんだから文句ないだろう」と言える訳です。

    ところが日本人が、「あんたが、うち(日本)の土地を買ってるのに、我々があんたんとこ(中国)の土地を買えないのは、相互主義に反するじゃないか」と思っても、肝心の政府がそのことを言ってくれないばかりか、そもそも「オレが法律だ」の中国が聞くはずもないし、代わりに中国を成敗してくれる「世界政府」もない・・・

    ところが日本では、中国とは正反対で、法律は「自由という理念」を守るために全力を尽くすというポーズを取り、その「普遍的な真理」を守るためには、「自由」を駆使しようとする団体や個人の国籍は関係ないという訳です。
    したがって日本にいる以上は、土地売買の自由は法律に従う限り、どんな人にも保証されないといけない、という訳ですね。その結果、今や国防の危機に瀕していることは言う間でもありません。

    つまり、少なくとも土地売買に関する自由においては、日本の裁判所も裁判官も、自分たちがあたかも「世界政府」になったつもりでいるとしか考えられません。
    キラーカーンさんが書かれたように、井沢元彦氏のケースが逆転勝訴になったのは、「所定の手続きを踏まずに廃棄した可能性がある」ということですが、言い訳がましいですね。

    井沢氏のケースは、「自由」を駆使しようとする個別の事案に対する判断は、裁判官のさじ加減一つに任されているという印象を強めるに役立った、としか私には思えません。このケースの場合、井沢氏が再び敗訴したら、図書館側が井沢氏という作家自身を否定している、との印象をぬぐえないからです。

    「国民の歴史」が出版された頃、どこかの図書館も、西尾先生の過去の著作までは廃棄したという事件がありましたが、この場合は、明らかに西尾先生自身をターゲットにしたことは明らかです。


    キラーカーンさんが書かれるように、書店にも色々あるように、強いて言えば「左寄りでない専門店」が出来れば、店主の采配で「新潮45」も自由に売ることができるのでしょう。邪魔が入らなければ、の話ですが・・・

    何せ水間政憲氏によれば、氏のビジュアル情報がふんだんに盛り込まれた「ひと目シリーズ」は、書店の本棚の引き出しにしまわれたままで、一定期間、在庫として残ったら返品する制度を利用して、店頭には出されなかったなどの、不当な仕打ちを受けた、ということです。

    またどこかの国みたいに、神田の古書店で古い地図を買いあさったり、一定の書物を不買運動するとか、書店に圧力をかけて売らないように強制する、とか、方法はいくらでもあるでしょうから。

    こうした不当な所業も、「現行犯」でない限り証拠はないわけで、その分、例の「自由」を盾にいくらでも理屈はつけられる訳です。


    もし仮に大幅に譲歩して、西尾先生や井沢氏また「新潮45」が有害図書だと認定されたとする・・・でも、誰がそれらを「有害」だと認定したのでしょうか?

    変な例ですが、4,50年まえ、スウェーデンや北欧諸国のポルノ雑誌が有名だった頃、ある本で面白いことを書いてあるのを読んだことがあります。
    北欧のポルノは、日本の「プレーボーイ」や「平凡パンチ」のように、いびつで陰湿な写真や記事ではなく、「そのものを大きく映し出している」、しかも「それらを読むのは、子供や観光客であって本国人はそれほど興味を示さない」と。

    現代日本に住む我々が一番感じている事、それは、「法律も、日本国民を守ってくれない」という実感ではないでしょうか。

    【2018/09/24 10:41】 URL | 黒ユリ #- [ 編集]


    > 苹@泥酔さん
    ええ~~~掲示板が閉鎖されたんですか?
    あとで確認してみますね。

    >キラーカーンさま
    お久しぶりです。
    そうですか、難しい話しなんですね。
    でも、たいしたことないのに、なんだかすごいニュースとして
    とり上げられていましたね。
    店主の写真入りで・・・。

    >黒ユリさま
    水間さんの一目シリーズ、素晴らしい本なのに、
    そんな目にあっていたんですか。
    息苦しい世の中ですね。
    【2018/09/24 19:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様
    なんだか、峠の茶屋に、いきなり大スター現る・・・みたいな雰囲気になってきましたね。

    お互いマゴマゴしてられませんね(^^;
    でも、一応言い訳っぽくなりますが、娘の予定日が今月の30日なんです。
    その前後一週間以内に生まれてもおかしくないと言われていますので、その際は感覚が開く可能性があることを、あらかじめご連絡いたします。

    いやーぁっ、しかしやっぱり、面子がそろうとこうもちがうものなんですねぇ。
    なんだか自分勝手な言い方が許されると、わざわざ私の孫の誕生を祝いに来てくれたかのような、そんな錯覚があります。

    あはっ、私はとことんめでたい人間ですね。
    【2018/09/25 03:45】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    今日かな、明日かな?

    もう性別は分っているんですよね。

    楽しみですね。
    【2018/09/26 09:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    性別はもうわかっています。
    一ヶ月前まで逆子だったんですよ。
    その前はちゃんと普通だったみたいで、娘もなんとか元に戻ってほしいと頑張って、どうやら普通分娩で生まれてくるそうです。

    今から26年前のちょうどこの頃、長女が誕生しました。
    産まれて1週間後に福島に行って、我が子と対面しました。
    それから26年が経って、今度はその娘が親になるわけです。

    本当についこの間生まれたばっかりだというのに、もう母親になるんですね。
    孫が生まれるのをきっかけに、タバコをやめました。
    40年間続けてきたタバコとおさらばです。
    たしか亡き父も58歳くらいで禁煙したハズ。

    ストレスもかからなくなり、今回は無理なくやめられそうです。
    実は女房と出会ったときも1年間やめたんです。
    でも吸っちゃいました・・・結局。
    結婚したころもやめたんですが、続きませんでした。
    昨年も3か月目に沈没。

    でも今回はなんだか本当にやめれそうです。
    やっぱり健康というのは、自分本位では管理できないんですね。
    誰かのためにという気持ちがないとできないものなんです。
    今回はとっても単純で、孫に「おじいちゃんたばこ臭い」と言われたくないからやめただけです。おじいちゃんかっこいい、おじいちゃん素敵、と孫に言ってもらいたいからやめただけなんです。いわゆるミーハー爺さんですよ。
    もうどう言われようとやめるきっかけがそれなんだから、許してください。

    こんな内容から、産まれてくる孫の性別はもうおわかりでしょう。

    いちおう名前も決まっているんです。
    娘が決めました。
    あまり聞き覚えのないかんじの名前です。
    「伊知乃」ちゃんです。「いちの」と呼びます。

    次なる目標は、伊知乃ちゃんが結婚するまでがんばって長生きすることです。
    そうした目標と、奥様のブログが存在していれば、私はボケずに長生きできると思っています。
    【2018/09/26 23:40】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    すごい名前を考えたものですね。

    確かに自分の健康は、人のためなら管理、改善できます。
    私も自分が老後、子供や孫たちに迷惑をかけないようにするために、
    カルシウムの摂取とか、運動とか、頭の体操とかしてます。

    安産でありますように♪
    【2018/09/27 10:21】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >凄い名前を考えたものですね。
    >奥様

    凄いかどうかはわかりませんが、娘のひらめきで名付けたようです。
    最初は違和感があると思うんです。
    「いちの?」みたいな感じで。
    娘は幼稚園の先生なので、色んな子供の名前を聞かされる運命。
    そういう環境なので、まだ聴いたことのない「名前の音」を思いついたんじゃないかと思います。
    因みに伊知乃の「伊」は伊達市の「伊」です。
    そこらへんがとりあえず関わっているところかなと。
    【2018/09/27 23:55】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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