• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
    maukie home
    CALENDAR
    11 | 2018/12 | 01
    S M T W T F S
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -

    RECENT ENTRIES
  • 日本の地形(12/12)
  • 韓国問題(12/02)
  • 長女の七回忌(11/25)
  • 母の一家(11/24)
  • みなとみらいの(11/21)

  • RECENT COMMENTS
  • bunn (12/15)
  • 奥様 (12/14)
  • 池田俊二 (12/14)
  • 黒ユリ (12/14)
  • 池田俊二 (12/14)
  • 苹@泥酔 (12/14)
  • bunn (12/13)

  • RECENT TRACKBACKS
  • ケノーベル エージェント:ケノーベルからリンクのご案内(2014/09/25 08:48)(09/25)
  • TEL QUEL JAPON:外務省はなかなか出さなかった...(07/31)
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書:八木秀次「つくる会会長、中国『反日の本丸』に乗り込む」を読んで―――育鵬社が中国に屈服する原点(07/07)
  • 自宅が教室!簡単フラワーアレンジメント講座:フラワーアレンジメントが思いのまま!(06/12)
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【孫という贅沢】(04/20)

  • ARCHIVES
  • 2018年12月 (2)
  • 2018年11月 (7)
  • 2018年10月 (7)
  • 2018年09月 (6)
  • 2018年08月 (14)
  • 2018年07月 (8)
  • 2018年06月 (6)
  • 2018年05月 (8)
  • 2018年04月 (5)
  • 2018年03月 (7)
  • 2018年02月 (7)
  • 2018年01月 (11)
  • 2017年12月 (11)
  • 2017年11月 (7)
  • 2017年10月 (11)
  • 2017年09月 (7)
  • 2017年08月 (13)
  • 2017年07月 (8)
  • 2017年06月 (10)
  • 2017年05月 (12)
  • 2017年04月 (8)
  • 2017年03月 (9)
  • 2017年02月 (10)
  • 2017年01月 (10)
  • 2016年12月 (10)
  • 2016年11月 (10)
  • 2016年10月 (9)
  • 2016年09月 (12)
  • 2016年08月 (12)
  • 2016年07月 (8)
  • 2016年06月 (7)
  • 2016年05月 (10)
  • 2016年04月 (11)
  • 2016年03月 (12)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (13)
  • 2015年12月 (8)
  • 2015年11月 (11)
  • 2015年10月 (6)
  • 2015年09月 (16)
  • 2015年08月 (7)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (9)
  • 2015年04月 (6)
  • 2015年03月 (10)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (14)
  • 2014年12月 (13)
  • 2014年11月 (10)
  • 2014年10月 (14)
  • 2014年09月 (14)
  • 2014年08月 (10)
  • 2014年07月 (10)
  • 2014年06月 (13)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (12)
  • 2014年03月 (10)
  • 2014年02月 (12)
  • 2014年01月 (9)
  • 2013年12月 (10)
  • 2013年11月 (10)
  • 2013年10月 (13)
  • 2013年09月 (31)
  • 2013年08月 (13)
  • 2013年07月 (13)
  • 2013年06月 (12)
  • 2013年05月 (13)
  • 2013年04月 (11)
  • 2013年03月 (10)
  • 2013年02月 (10)
  • 2013年01月 (12)
  • 2012年12月 (18)
  • 2012年11月 (9)
  • 2012年10月 (16)
  • 2012年09月 (11)
  • 2012年08月 (10)
  • 2012年07月 (15)
  • 2012年06月 (11)
  • 2012年05月 (13)
  • 2012年04月 (15)
  • 2012年03月 (26)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (12)
  • 2011年12月 (15)
  • 2011年11月 (12)
  • 2011年10月 (22)
  • 2011年09月 (18)
  • 2011年08月 (9)
  • 2011年07月 (18)
  • 2011年06月 (24)
  • 2011年05月 (12)
  • 2011年04月 (11)
  • 2011年03月 (17)
  • 2011年02月 (15)
  • 2011年01月 (19)
  • 2010年12月 (13)
  • 2010年11月 (16)
  • 2010年10月 (15)
  • 2010年09月 (12)
  • 2010年08月 (19)
  • 2010年07月 (13)
  • 2010年06月 (12)
  • 2010年05月 (11)
  • 2010年04月 (13)
  • 2010年03月 (14)
  • 2010年02月 (14)
  • 2010年01月 (18)
  • 2009年12月 (15)
  • 2009年11月 (11)
  • 2009年10月 (11)
  • 2009年09月 (11)
  • 2009年08月 (15)
  • 2009年07月 (13)
  • 2009年06月 (16)
  • 2009年05月 (24)
  • 2009年04月 (14)
  • 2009年03月 (12)
  • 2009年02月 (11)
  • 2009年01月 (12)
  • 2008年12月 (15)
  • 2008年11月 (13)
  • 2008年10月 (14)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (12)
  • 2008年07月 (14)
  • 2008年06月 (19)
  • 2008年05月 (11)
  • 2008年04月 (11)
  • 2008年03月 (11)
  • 2008年02月 (11)
  • 2008年01月 (13)
  • 2007年12月 (13)
  • 2007年11月 (11)
  • 2007年10月 (15)
  • 2007年09月 (14)
  • 2007年08月 (10)
  • 2007年07月 (21)
  • 2007年06月 (15)
  • 2007年05月 (15)
  • 2007年04月 (11)
  • 2007年03月 (12)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (14)
  • 2006年12月 (2)
  • 2006年09月 (6)
  • 2006年08月 (13)
  • 2006年07月 (15)
  • 2006年06月 (16)
  • 2006年05月 (13)
  • 2006年04月 (26)
  • 2006年03月 (18)
  • 2006年02月 (16)
  • 2006年01月 (22)
  • 2005年12月 (22)
  • 2005年11月 (22)
  • 2005年10月 (23)
  • 2005年09月 (25)
  • 2005年08月 (27)
  • 2005年07月 (25)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (1)
  • 2005年04月 (2)
  • 2005年03月 (4)
  • 2005年02月 (2)
  • 2005年01月 (4)
  • 2004年11月 (2)

  • CATEGORY
  • 昔の投稿 (17)
  • 未分類 (676)
  • お知らせ♪ (11)
  • 介護 (131)
  • 硬めな話題 (414)
  • 日常のこと (165)
  • 日々雑感 (358)
  • 日録裏話 (55)
  • 読書からの連想 (78)
  • 映画 (26)
  • 写真 (50)
  • 動画 (8)
  • 断捨離 (9)
  • 娘のこと (34)
  • 旅行 (30)
  • 単身赴任 (3)

  • LINKS
  • 西尾幹二のインターネット日録
  • 坦々塾のブログ
  • ぼやきくっくり
  • remmikkiのブログ
  • 「日本国憲法」、公民教科書、歴史教科書
  • えんだんじの歴史街道と時事海外評論
  • へっぽこ時事放談
  • 真面目に変わっている人の考えている事
  • どっと公務なんでも掲示板
  • 現役記者による、ブログ日記
  • ぢぢさま・大日本史
  • 本からの贈り物
  • 倶楽部ジパング・日本
  • ネットで見聞広めたい
  • つき指の読書日記
  • うさねこ研究室
  • なめ猫♪
  • 橘正史の考えるヒント
  • 酔夢ing Voice

  • SEARCH

    通潤橋
    二年生の孫が二人、
    我が家に泊まるとき、
    以前は三人で寝ながらしりとりをしていたのだが、
    それではなかなか頭がさえてしまい、寝付けないので、
    本を読んでやることにした。

    「嵐の中の灯台」と言う本で、
    以前は終身の教科書などで有名だった子供向けの
    道徳的な話が沢山載っている本。

    おとといは「通潤橋」という個所を読んだ。

    tuujyunn.jpg

    江戸時代、水不足に悩む村の庄屋が、
    親子二代かけて水を引くことに成功した話。

    肥後の石工の活躍もすごかったが、
    成し遂げた庄屋の心意気がすごい。


    スポンサーサイト

    【2018/09/10 17:35】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント

    この橋何かで見た記憶があるんですが、それが思い出せない、残念。

    ウィキペディアを読んだら、元々は橋の中の石管に溜まった泥や石を輩出する目的で、水を通したとありますが、そうなんでしょうか。
    それにしてもそばで見たら迫力あるでしょうねぇ。
    たぶん水が放出される前と後では、その景色も一変するんでしょうね。

    江戸時代の建造物だということのに、驚きが倍増です。
    まぁ、素人ながら思い切ったことを言ってしまいますが、日本は間違いなく土木建築関連では世界一の技術国だと思います。
    その原点は古墳時代にまでさかのぼるという話を聞いた時は、もうロマンを通り越して、人生感が変わってしまう思いをしたことがあります。

    話によると、この古墳というのはむやみやたらに調べることが許可されないそうで、たとえ天皇陛下でもこの中に許可なく入れることはできない決まりになっているそうです。

    逆を言えば、日本の歴史の足掛かりになる古墳の研究が、こうした決まりごとによって阻まれているのが現実だそうです。たしか限られた範囲の古墳は解放されていて、本当にごくわずかだそうです。

    どうしてこんな決まりがあるのか、不思議でなりません。
    【2018/09/13 00:00】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    熊本の加藤清正のころの石工
    肥後石工の力だそうですね。

    私はローマ時代の水道橋にも感嘆してしまいます。

    人間って・・・・・ほとんど不可能と思えることを、
    成し遂げちゃうんですね。
    【2018/09/13 10:51】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >熊本の加藤清正のころの石工
    肥後石工の力だそうですね。<

    >奥様

    出ましたね、私が一番苦手な時代の話題。

    戦国時代と言われて久しいこの時代の歴史。
    実は私は一番興味のない時代でして、一番苦手な時代でもあるんです。
    その次に苦手なのが明治維新の頃の歴史。
    本当に面白くないし興味が湧かない時代の象徴です。

    私は天邪鬼です。間違いなく・・・。
    ただし、自分でフォローするのもなんですが、他の方々はその時代の何に興味を抱いているのかがまず知りたいのです。
    どちらの時代も』共通点は「群雄割拠」という言葉の範囲に収まってしまう、私には全くおもしろくない時代の象徴なんです。
    ですから今の時代に照らし合わせて、この時代と比較する論が多いじゃないですか。

    私はこれが一番大嫌いでした。おもしろくないんですよ、いくら話しても。
    これが私の歴史嫌いの根底なんです。
    興味が湧かないから内容も知らないままで、だれがどうやってそうしたかなどの、歴史的人間配置が私の中で整理されないまま40歳を迎えていたのです。
    その時に出会ったのが「国民の歴史」なんです。

    その中で語られている一番大切な事は、この二つの歴史ではなく、私が一番知りたかった日本の原点となる歴史でした。
    私は当時病に侵されていたのですが、その合間で読んだ記憶をたどれば、自分の疑問が正しかったことをこの本から学んだのです。とにかく一番知りたかったことがビシビシ来るんですよ。
    日本がどうして食べ物に困らなかったのか、しかもなぜお酒は西日本から普及されたのかなどの話を、知り合いと話していると、当時の私は有頂天になっていましたよ。

    こんな感じで私は当時色んな定説を否定して正当な論を語っていました。
    39歳の頃です。

    ところが40歳になって脊髄の病に侵され、将来に不安がたちこみました。
    自分の店が通常のような動きを見差なくなったことを夕刊した私は、即座に店をたたんで新しい商売を試みました。
    しかし、それも今はあまり深くかかわっていなく、主軸は温泉宿での仕事がメインとなりました。

    さぁこれからの10年間が、私の人生の集大成です。
    色んな経験を積んできた自分ではありますが、果たしてそれがどのように今務めている会社に役立つのかは、今後二、三年の経過を見て自己判断しないと、結論は出せません。
    そんな気構えでいた最中の今回の地震でした。

    当然風評被害」はあります。
    人間の心理として、「君子危うきに近寄らず」は当然の心理であり、このことを深く我々は受け止めなければならないと感じております。
    そういう中でもいらしてくれるお客様がいるのが事実で、私はこうした事実が大きな会社になればなるほど、感謝の実感が薄れていることも今回感じました。

    本当にすみません。これが実態なんです。

    ところが実際こうした災害難民を受け入れることができるのは、私が勤めているような会社しかできないのです。こうした実態が私は何か考え直さないといけないポイントなんじゃないかと思うわけです。

    災害難民はいろんな形で発生します。
    一番大切なのは、安心させることなんです。パニックにさせない事。
    ギリシャ神話のパンに、笛を吹かせないことが一番大切な事なんだという認識が、日本人の中にどれくらいあるかが、まず最初に問われるのです。


    どんなさいがいもそうなんですが、被害の規模の基準が、被害者の数で左右されているという現実を、まず見直さなければならないでしょう。

    石破さん、今私のこの発言を読んでくれていますかね。
    石破さん。あなたしか安倍さんの変わりはいないというロジックですよ。

    ハッキリ言いましょう。石破さん、あなたは日本の総理大臣にはなれるかもしれないけど、日本の外交は4任せることが不安でなりません。
    これをハッキリと克服してから選挙に臨んでほしかった。


    【2018/09/14 11:06】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    私も歴史得意じゃないですよ。

    個々の事件より、やはり大きな日本という
    国の由来?理由?そんなものにひかれます。

    竹田恒泰さんじゃないけれど、
    今の日本の歴史教科書じゃ、本当の歴史は学べないですよね。
    天皇を太い幹とした描き方が必要かもsれない。
    教科書には、幹が出てくるのがほんの少しで、
    枝葉のことばかり。
    しかも、どの葉っぱに虫がいるとか、
    小さなことに焦点を当てすぎて、
    全体の姿がみえない。

    加藤清正・・・・・わたしも良く知っていませんよ。

    石破さん・・・・・こんな片隅は読んじゃいませんけど・・・・・・
    【2018/09/14 15:06】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    この記事に対するコメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する


    この記事に対するトラックバック
    トラックバックURL
    →http://celebokusama.blog17.fc2.com/tb.php/2180-0f6428ad