• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    なつ

    被災者の人には申し訳ないけど、連休、夏を満喫した。

    その代わり?お婿さん二人は、
    その前日、災害現場のボランティアとして働いたそうだ。

    被災地の様子はというと、
    テレビで見る映像とは全く違って、
    匂い、埃、暑さ、理不尽!?で、
    とんでもなくストレスが多い場所だったようだ。

    民家に大きな石が転がってきていて、
    それを民家の人が除いてほしくて、
    そこにショベルカーユン坊?があっても、
    勝手に使用して、
    それを除く作業はできないそうだ。
    法律で、いろいろな権利の制約があって、
    出来ないことが多すぎるそうだ。

    そしてなんといっても匂いがきついとか・・・・。

    西日本中、広い範囲の被災地で、
    泥との格闘は続く。

    次女の家には軽トラックがあって、
    それをガソリン満タンにして、
    貸してきたそう。

    それなのに、我が家は以前から決まっていたので、
    海水浴。
    海開きしたばかりの包が浦、お客さん少なかった~~~
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    【2018/07/16 19:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    かなりお久しぶりです。
    今回の中国地方を襲った洪水の数々。
    今までこんな被害を聞いたことも見たこともないこの現実。
    何かがやっぱり普通じゃないのかもしれないと思うしかないのではないか。

    地球規模の現象なのかそれとも極地的現象なのか、その判断は誰にもわからないと思う。
    全ては結果で受け止めるしかないと思う。
    数年前、NHKの番組を見ていた時、地球の現在は実は寒冷化のサイクルに入っていると言うらしい。太陽の黒点の量による判断だと言っていた。
    黒点が増えると太陽が放射する熱量は増すというのが、科学的な根拠で、それが減少化している段階だそうだ。

    ではなぜこんなに気温が毎年高くなっているのか。それと同時に冬は本州南部でも雪が降るほどの天候が続いたりする。

    昔荒間さん(前日録管理人)が言っていた。
    「インドネシアを中心とする地震によって、地球軸が少し傾いたという情報があり、これは今後数年天候に影響を与えるかもしれない」

    軸がずれるというのはつまり地球の中心軸が地球内部の振動によって、それまでの動きとかなりの幅でズレが生じるという意味だ。
    どうしてそうなったのかというと、例えば単純に一つのボールを想像してみてくいただきたい。
    そしてそれが基準良く回っているとする。
    上を北極、下を南極としましょう。
    もし上かもしくは下の部分で何かが起こったとする。
    でも回転軸には影響は少ないという理論。
    でもボールの赤道付近に何かが起こると、たちまちボールの回転は今までと違う「波」を生んでしまうという。
    それがたしか今から12年ほど前に起きた。
    かなりの被害が出た地震だった。
    これによって地球軸が少し傾いたという情報を荒間さんはキャッチし語っていた。

    そしてそれがなんとなく徐々に感じるようなここ最近の天候が毎年起きている。

    過去に地球が氷の世界に包まれたことが7回もあるということをご存知だろうか。
    信じられないかもしれないが、「全球凍結」と言って、完全に地球が凍ってしまう現象だった。もちろん遥か前の話だが、最後の全球凍結ではそれを今の地球の姿にしたその始発点は、アイスランドだという。

    アイスランドは温泉の宝庫だ。
    このアイスランドで地球の凍結から解放される火山活動が起き、徐々に地球は温暖化していった。
    しかもそれほどの活躍が極地に近かったため、地球の回転軸には影響を及ぼさず、その後地球は平和な気候を取り戻した。

    この観察から単純ですが判断すると、本来は太陽の活動は黒点の発生率が下がってきているにもかかわらず、地球の温暖化が進む現象にあるというこの傾向は、地球内部の活動が、活発化しているという可能性がまずあるということ。
    いわば太陽から生まれたであろう地球が、太陽の動きと調整するかのような壮大な地球内部の現象が起きていると思う考え方が成り立つこと。
    軸が傾くという現象は終わりの始まりだという懸念は一応外せない考え方ですが、一方で、軸が動くほどの地球の内部の活動力がこれによって証明されるという理論に立つなら、それは地球がいかにまだ若いかを証明することになるという理論。

    そして一番の問題は、太陽の動きだ。
    太陽はやがて膨らみ爆発し消滅する運命だ。
    それがいつ起こるのかと言う質問には応えられない。
    人間はいつ死ぬのかを気にかけていてもそんなことが重要ではないのと同じように、太陽だっていつかは死ぬ。でもそのことの問題より、一番大切なのは太陽がどうして膨らまないでいるのかを考えた方が今の私たちには一番重要な問題だ。

    銀河系宇宙というのを一度はいろんな場面でご覧になったことがあると思います。
    その中で地球を含む太陽系惑星が、銀河のほぼ中央から少し外に外れた位置に位置する画像をご覧になったことがあるでしょうか。
    銀河も回っている。どれだけの速さで回っているのか知らないが、とにかく銀河も回っている。
    その回っている銀河の丁度半径の半分の位置のちょっと外側にあったはず。
    素人考えだが、この意味は、何か感じるものではないだろうか。
    私は思う。銀河の動きの中で一番安定している軌道ではないかと。
    そして地球と同じような星を探すなら、この軌道に沿って探し始めるべきではないかと。

    素人の知識だが、想像は可能です。

    そこから何か運命というものを感じないだろうか。
    どうして自分はいまここにいるんだろう・・・これが一番の自分にとってのクエスチョンだと思う。この疑問はどんな宗教よりも平等に存在する定義だと感じる。
    【2018/07/18 00:44】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    こなさん・・・・・懐かしいですね。

    光・・・・・わかりません・・・・・
    【2018/07/19 09:50】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >光・・・・・わかりません・・・・・
    >奥様

    それが一番正しい答えです。
    光は結局解明できていません。
    物理学の中でも特にわかりづらいものが量子力学です。
    わたしもこれが本当に難しくて、何度も同じところで頭を抱えてしまいます。

    私みたいな凡人には、目に見えている現象しか信じることができないわけで、目に見えないものは信じるしか方法がありません。
    そんな考えでいるところにこんな考え方を知りました。
    「目に見えているときはそこに物体がるということが証明され、目に見えていないときはその物体がそこに存在しないという理論は、正しくもあり間違いでもある」

    なんのこっちゃと思うでしょう。見えないものがあるかもしれないというきっかけになる考え方が、この文章にはあるんですよ。

    例えば顕微鏡というものがあります。
    ミクロの世界を映し出す機械で、肉眼では見えないものをレンズを通して視野に納めてくれる機械です。つまり、見えなかったものが見えたことによってその存在を認識できるわけです。しかし見えないときはその存在がないものと判断されます。
    でももしかすると存在するかもしれない。
    見えないから存在しないという理論はここで負けを宣言するしかないわけです。・

    少し角度を変えて書きます。
    夜お月様を見ている人間がいます。
    彼の横には美しい彼女が一緒にお月見をしています。
    彼は月の美しさにしばしボーとしますが、その美しい月を眺めている彼女の姿を見た瞬間、この世でもっと美しいものをその場で発見し、彼が今まで見ていた月はもうどうでもよい存在になりました。

    その瞬間から彼の視野にはもうすでに月の存在は無くなり、直視すれば月は輝いていますが、見ていないときは月は彼の視野には存在しません。

    このことから月は見ている間は存在し、見ていない間は存在しないということになります。

    これが量子力学の原点だというのです。視野に収まっているから存在し、視野にない場合は存在しないというあたりまえのことが常時起きている。
    存在しているのに存在していないという認識だけが横行する。

    この矛盾を量子力学は問い詰めているんだそうです。
    この世のものは光に当たらないと「無」の世界に変身します。
    光が当たってはじめてその物体が認識できます。
    ということは光が存在できない場所というものがあった場合、本当はそこにはなにかがあるのに、光が当たらないというために存在が確認できないでいるものがあるのかもしれません。
    つまり見えない世界にも存在するものはあるのかもしれないという考え方です。
    それを証明する現象がブラックホールというものです。
    光さえ存在できない状態になってしまうそこには、何かが存在しているのかもしれないし、存在していないのかもしれません。

    想像力を最大限に豊かにして、このブラックホールと言うところは、もしかするとタイムトラベルの玄関口かもしれないと考えたりすることがたまーにあります。
    そうやって宇宙の色んな不思議な実態を想像するのが私は昔から好きでした。
    様々な知識や認識も大事ですが、人間は想像が豊かな時が一番輝けるのです。
    一番人間的で一番幸せな瞬間です。

    西尾先生は昔の日本人は夜の過ごし方こそ一番大切にしていた可能性があるとある本で書いていました。縄文人などは間違いなく夜の活動が主だったに違いないと言ってます。

    狩猟生活では夜の方が間違いなく獣が多く、星の位置を確認して漁猟も可能だったそうです。彼らの視野と現代人の視野は間違いなく差が大きいでしょう。彼らには見えていた星の輝きを、現代人は相当見過ごしているはずです。
    つまり人間の目は光を浴びすぎると視野が衰えるということです。
    わずかな光にも輝きを忘れなかった縄文人。
    素晴らしいじゃないですか。美しいじゃないですか。

    角度を変えて考えると光の存在は違って見えてくるという理論です、
    【2018/07/19 19:34】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    最後にします。

    ドップラー効果と言う言葉、ご存知の方も多いと思います。
    迫ってくる音の響きは甲高いのに、過ぎて行った音の音色は低く感じるあの現象です。
    救急車でその現象は毎回認識しています。

    この現象は光も一緒で、迫ってくる光と過ぎていく光の速さは違うのです。
    ところが現実的にはその差はほとんど感じることができません。
    特殊相対性理論はそれを説明するための理論です。
    どんなに速く動く光だろうが、どんなに遅く動く光だろうが、光は差別なく物事を照らしているという理論です。
    ところが宇宙規模で考えると光もやっぱり時間的な物差しの中で輝いていて、時間ラグが生じていることは間違いありません。

    例えば遠くの星から届いているその輝きは、何万年も前の光が今見えているわけで、おおざっぱに言うと夜見ている星の輝きは過去の世界を見ているということになります。
    ですから昨日まで見えていた星の輝きが、突然無くなってしまうという現象が起きることはしょっちゅう起きていることになります。

    しかしその光も一度放たれたならば持続して輝きを失いませんら、星が消滅していても輝きだけは宇宙の中で生きています。

    不思議だと思いませんか。
    このことから、人間の寿命も時が来れば終わりですが、その輝きだけは今も続いているという認識とダブってきます。
    気にすればその輝きを今も感じるし、気にしなければその輝きにきずくことがありません。でもいつまもその輝きは絶え間なく降り注いでいます。

    しかもその輝きは星の引力に引き寄せられることは科学的に証明されています。
    思いが強ければ強いほど輝きはいつまでも近くに存在してくれる。
    そう考えることによって、人間の心の在り方というものがいかに大切かと言うことにつながっていくんじゃないでしょうか。

    終わり
    【2018/07/19 20:12】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    最後には哲学になっていきましたねぇ~~~

    宇宙とか、光とか、男性の好きな世界ですね。

    肉眼と望遠鏡、顕微鏡・・・・・「見る」ことだけでも違います。

    自分の身体の中のほんの小さな血管でさえ、
    自分の思い通りにはならない。
    不思議なことだらけです。
    【2018/07/21 22:59】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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