• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    大雨
    一昨日から雨が続いている。

    一日はさんで、今日も学校が休みになったようだ。
    それで、我が家は児童会みたいになっている。

    この大雨で、地盤が緩んでいることだろう。

    何度も携帯の警報音がなり、
    警報が発令している。
    麻痺してしまいそう。
    避難指示まで出されたけど、
    まぁうちは大丈夫だろうと、家にいる。

    新幹線が止まって、
    在来線も止まって、
    お迎えに行った娘は道中が川のようだったとか。

    何十年に一度の大雨だとか。
    明日はどうなるのか?
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    【2018/07/06 21:30】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    西日本の豪雨の様子は本当に心配です。
    北海道も7月に入ってほとんど日差しがありません。
    洪水や台風に慣れているそちらは半ばあきらめがあるでしょうが、北海道は台風が時折やってくる程度で、夏場の悪天候は正直慣れていません。

    今回のような豪雨は、台風よりも厄介なのではないでしょうか。
    停滞する雨雲がこれほど憎く思えるときはないと思います。
    こんなに雨を含んだ雲が次から次へと続く原因は何なのでしょう。
    本来なら拡散されるべき雨雲が、たまたま高気圧と低気圧に挟まれ、それが西日本付近で停滞したということなんでしょうね。

    熊本地震の時に、私はこんなことを書いたことを記憶しています。

    「日本武尊が熊襲を襲ったという神話は、もしかするとそれは自然災害が昔からこの地域に多く、日本武尊はその被害の状況を視察し歩き回った、いわば現地視察のための派遣だったのではないか」と。

    彼は焼津にも訪れ、いわゆる草薙の剣の伝説がここで生まれますが、これももしかすると富士山の噴火による火災を視察したのではないかと思うのです。その後は三浦半島から房総半島に渡るわけですが、この時は関東大震災に匹敵する災害があって、やむなく海を渡ることを余儀なくされ、その際最愛の妻を亡くすという悲劇があったのではないか。

    とにかく今も続く自然災害は、大昔から続いていることであることは、容易に予測できます。
    こうした自然災害が神話の中に存在しないはずがないと私は思うのです。
    この予測が正しいのかどうかはともかく、ありのままに表現するのではなく、人間模様に納めるその手法に脱帽するばかりです。


    今年の西日本は、自然災害に特に注意が必要かもしれません。

    かく言う私たち道産子も油断は禁物ですが。
    【2018/07/07 03:13】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    どうして日本武尊の神話がこれほどまでに有名で、今も日本人の心の中に深く刻まれているのか。私はそのこと自体が何かを語っているんじゃないかと思うのです。

    たまたま私は自然災害という角度から推測しましたが、これは一つの推測に過ぎず、いろんな角度からこの神話の神髄を探ることが可能だと思います。

    いまこうして自然災害を目の前にしていると、日本にとっては本当に自然こそが最大の問題なんだなと実感します。毎年必ずやってくる台風しかり、時々起きる地震しかり、こんなにドメスティックな国なのに、そこに位置するだけで自然の厳しさを受け入れなくてはいけないわけで、本来日本と言う国は、外国との接点がなくても、十分世の中の厳しさを実感できる国なんだなと改めて思います。

    こうした自然災害が毎年必ずと言っていいほど訪れる地域が、地球規模で考えてどれほどあるんでしょうか。昔豪州に行った際、天気予報の番組をたまたま見ていた時、日本の台風みたいな嵐が近日起きる可能性があるというニュースを見ていた現地の豪州人が、やたらうろたえていたのを記憶しています。「おいやばいぞ、どうしよう」みたいなリアクションでした。
    豪州ではこういう嵐はよくあるのかを聞いたところ、10年に一度あるかないかぐらいの出来事だと言ってました。

    日本では毎年10回くらいは来ますよと言ったら、「アンビリーバボウ」と言われました。
    しかも地震は毎年どこかしこでありますから、というと、「地球が揺れるってどんな気分になるんだ」と聞かれたので「そうですねぇ、あまりいい気分ではないです。でも小さい地震ならそんなに怖くないです」と答えたんです。すると「大きいとか小さいとかいろいろあるんだね」と言うので「はい大きい小さいは必ずありますよ。レベル4を超えるとちょっと怖いですよ」と言うと「それってどんな状態になるんだ」と聞くので「そうですねぇ、しばらくじっとしている場合が多いです」と言うと「逃げなくても平気なのか」と言うので「レベル4なら大丈夫ですよ」と言って安心させると「豪州は一度も地震が起きていないので、その感覚が全く分からない」と言うんです。「そうなんですか。じゃぁレベル1でも豪州では大災害ですね」と言ったら「もうパニックだろうね」と言ってました。

    どんだけ日本は普段から自然災害に対してはタフかを感じる会話でした。
    【2018/07/07 08:17】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    全然関係ない話ですが・・・私が勤めている会社の創業者が、商売をするうえで昔からこれを信条にしていたんだそうです。

    「雨が降ったら、傘を刺そう」

    何を言いたかったのかは、それぞれの心に響く言葉だと思っています。
    私はつい頑張ってしまうタイプで、無理しちゃうことが多い。それなのに、肝心なことを忘れてしまって、大事な事が犠牲になってしまうことが多かった。
    そんなとき自分にちゃんと傘を刺す心が備わっていただろうか・・・振り返ってみて、今まで自分が辿ってきた道を見直してみると、なんとも無謀なことをし続けてきたことか。

    でも、人間はそんな失敗を糧にしながら生き抜いているともいえます。
    失敗を恐れていたら何もできないというのも事実だと思います。
    多分創業者はこう言いたかったのではないかと思うのです。

    「事変事変での判断は、どれだけ冷静になれるかが大事で、過信するな、慌てるな、自分の実力に溺れるな、冷静沈着に物事に対処せよ」と。

    そういうことが当たり前すぎてなかなかできないのが人間の本性なのかもしれません。
    でも「雨が降ったら、傘を刺そう」は、なかなかの言葉ではないかと思うのです。



    【2018/07/07 12:10】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    テレビは
    奥様

    テレビは、広島の様子を流しています。
    心配です
    【2018/07/07 16:29】 URL | bunn #- [ 編集]


    こんな時節に不謹慎かもしれませんが、久々にサッカーの話題を。

    あきんどと言えばサッカーです。昔はセローさんもこの話題には欠かせませんでした。
    久しくこの話題から遠ざかっていましたが、今日はたまたま公休ですして、しかも天気はめちゃくちゃ悪いい。こうなったらサッカーのネタしか時節的に存在しない。
    てなことで。数年ぶりにサッカーの話題を。
    久々に一次リーグを突破し。念願の16強トーナメントに進出した日本。
    結果は2-3で敗退。
    最後の失点は夢の世界の出来事のように、「おい、ちょっとまってよ、それ無しだよ。待って待って、それ待って・・・」と言いながら時間が過ぎて行った。
    ドーハの悲劇に匹敵する悪夢だった。

    残酷な結果だった。ベルギーは2002年のころとは格段にレベルが上がっていた。

    しかし、対戦相手のベルギーも同じ思いでこの試合を終えたのではないだろうか。
    まさかこんなに苦しい試合になるとは思っていなかったのではないだろうか。

    事実今日行われたベルギー対ブラジルの試合は、おそらく日本戦の方がはるかにサッカーとして内容があって、面白くて、緊迫した試合だった。
    自国の試合と言う贔屓目を無視して考えても、はるかに日本戦の方が見ていて面白い内容だった。
    今までの強l国はこれでほとんど敗退した。
    せいぜいイングランドとフランスが勝ち残っているだけだ。
    そのフランスが滅法今回は強い。
    ベルギーが次に対戦するのはフランス。

    正直どっちが勝つか全くわからない。
    できればベルギーを応援したいところだが、そういう見方ではなく、冷静に事の結果を受け入れなければならない。

    しかし人間はやっぱり感情の動物。
    その感情に接してくれるお客様がいることも事実。
    日々の努力がな何よりも大事。

    そしてもっと大事なのは・・・心の奥に咲く情熱の薔薇!

    ♪情熱の薔薇♪・・・唄・ブルーハーツ

    「永遠なのか本当か、時の流れは続くのか。
    いつまでたっても変わらない、そんな物あるだろうか。
    観てきたことや聞いたこと、今まで覚えた全部。
    出鱈目だったら面白い、そんな気持ちわかるでしょ。
    答えはきっと奥の方。
    心のずっと奥の方。
    涙はそこからやってくる、心のずっと奥の方、
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
    情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう。
    花瓶に水をあげましょう、心のずっと奥の方。」
    https://www.youtube.com/watch?v=sEcCDVRuAYI


    【2018/07/07 20:19】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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