• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    江碕道朗氏の話し
    最近活発に発言している江崎氏の講演を聞いた。

    オバマがいかにアメリカを弱体化させていたかとか、
    アメリカの中の国務省と国防総省の路線対立など。
    特に国務省の中の親中派がある意味敵であると。

    中国が2050年までに社会主義強国になるという習近平思想が、
    今年三月の憲法改正に盛り込まれている。
    中国は今後
    台湾統一戦争、
    南シナ海戦争
    チベット南部・インド国境戦争
    尖閣諸島戦争
    外蒙古戦争
    樺太・サハリン戦争
    の六つを近未来にやらなければならないと、考えているらしい。

    アメリカがにらんでいるのも、北朝鮮ではなく、
    本丸は中国で、
    日本がこれから中国に呑み込まれていかないためにも、
    防衛費の増額が望まれる。

    ・・・・・・・・大変な時代がやってきている・・・・・・・

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    【2018/06/17 21:17】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    物事は複雑に考えることもできれば、単純に考えることもできる。
    どちらも可能で、どちらもリスクが伴う。

    そしてさまざまな既成概念というものがある。
    人間の判断はそれに左右される。

    そして人間は「予測」というものも可能だ。
    さまざまな予測が概念を打ち破ることがある。
    でもそれが的外れな時もあり、予測は一人旅となる。

    ところがその一人旅が実は正しい道程だったりする。
    周りは相変わらず気付こうとしないが、我が道を果てしなく歩いている者にとっては、これしか信じる道はないという信念で歩いているだけ。
    その先には何が待っているのかわからないが、ただただ何かを信じて歩くだけ。

    気が付くと周りが変わり始めていることに気が付く。
    ずっと一人で歩いてきたはずが、所々で見知らぬ人々に出会うことが増え始める。
    ついこの前までは、誰もいなかった自分の周りに、いつの間にやら賑わうほどの人々が似たような道を歩いていることに気が付く。

    寂しかった時間を一気に忘れさせてくれる瞬間でもあるが、同時にどうしていつの間にこんなに見知らぬ人々が近くにいるんだろうという不思議が頭をよぎる。
    そのことが嬉しくもあり、なぜかさびしくもある。

    今更私の近くに来て何をしようとしているのという単純な疑問がまずある。
    それとも君たちは私と同じような生き方だったのということを先に知りたくなる。
    だれにも頼らず生きることを決心したのに、どういうわけか自分の生き方に近寄ってくる他人の存在がいることに、新たな認識を覚える。

    決してそれを声高に言いたいわけではなく、気が付いてみると、自分は未来の正しい道を歩いていることをそこでようやく理解する。

    実はこの話、昨日見た夢の話なんです。
    なぜかはっきり覚えている夢です。
    どうしてこんな夢を見たのか、勿論わかりません。
    ただ、こんなにはっきり覚えているので、どこかに書かなきゃ・・・と思い、奥様のところに書かせていただきました。

    すみません突然・・・。
    【2018/06/24 03:23】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    多分、仕事のストレスがこんな夢を見させることになったんだろうなと思います。
    このところ、会社内での色んなことがあって、そのストレスは自分では感じないようにしていても、やっぱりどこかで感じているんでしょうね。

    特に女性との仕事では、本当にくたびれます。
    私たちの世代は、ギリギリ昔の世代と現代の世代とが混じり合っている時代の人間で、自分自身が定まっていないためもあるのか、変なところでぶつかり合うことがあります。

    これがけっこうストレスだったりするんでしょうね。
    一番苦手なのは、独身女性です。
    中には気の合う方もいますが、基本的に独身女性は本当に苦手です。
    これって私自身が、多分家庭での権威を会社に持ち込んでいるということなんでしょうが、なるべくそれはしないようにしていても、独身女性はそういうことに敏感なようです。

    結婚しない女性と言う世代が、実は我々の世代から始まったという感じがします。
    今や独身女性は当たり前のように存在し、社会的権威を得ています。
    そんなことが私にとっては案外ストレスだったのかなと、今更気付いた次第です。
    【2018/06/24 03:44】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    何を言いたいのか自分でもよくわからない。
    何に不満があって何を求めているのかが・・・。

    でも、どこかが不満で、どこかが許せる、そんな自分がいることは間違いない事実です。
    自分はもしかすると普通と少し違っている感覚を実社会で演じてしまっているのだろうか・・・とか、自分そのものが元来他人と少し違うのだろうか・・・とか、この歳になっても色々考えちゃう。

    これって何なのだろう。もしかするとこれが世代間のずれというものなのだろうか。
    でもそんなに簡単に解決できるものでもなさそうな気がする。
    私の身体の右側40%ぐらいの範囲に、どうやっても他人には譲れない自分というものがあって、残りの60%の世界で他人と向き合っている感覚がどこかにある。
    なるべく他人の意見を受け入れようと意識している部分が、本当はあって、その範囲がどれくらいなのか自分でもよくわからないのが現実。だからそれを含めると本当は、もっと「自分」が狭い領域で生きているのかもしれないと思ったりする。

    予想もつかない角度から指摘を受けると、人間は案外脆く悩みだす。
    この連続が続くと、かえって人間は他人の意見を拒み始める。
    そういうものにはなりたくないというプライドだけが、なんとか社会的人間性を保てる自分を構築しているのかなとか思ったりする。
    しかしそれと同時に、自分と言う人間はいかに弱い生き物なんだなということにも気づく。

    もしかすると相手に気遣いし過ぎなのかなとか思ったりするときもある。
    でもそれは的外れな考え方で、そんなに自分は他人の事を思いやって生きている人間ではないと思うので、その目線は慰めにもならない。
    もっと戦ってみろと自分をその場所に晒してみたらいいのだろうかと言う考えは度々起きる。
    でも本音はそれを拒んでいる。自部で自分を慰める瞬間はその時頂点に立つ。

    この時が一番自分を情けなく思う瞬間であるのは間違いない。
    しかし同時にこの我慢が、少しだけ進歩したのかなと思い聞かせる瞬間でもある。
    自分で自分を批判し、自分で自分を励ます毎日。
    これが結局、死ぬまで勉強・・・と言う考え方が正しい理論の根本なのかなと、色んな年代で痛感する。
    【2018/06/24 19:22】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    私は実社会で二人の女性に甘えて生きている。
    一人は我が女房。もう一人は長谷川の奥様。
    このお二人、実に自分に優しく接してくれている。ときどき厳しい言葉もあったのかもしれないが、そのほとんどを私は忘れている。
    そこが共通点だと思う。

    人間は心の奥深いところで色んなことを考えているにもかかわらず、案外その結末になる現実はあっけない。それがえらく残念に思う時がしばしばある。
    時節的に表現すると、めちゃくちゃ練習を重ねてきた運動選手が、あっけなく夢絶たれる瞬間と言えばわかりやすいだろうか。
    これを糧にして失敗は結末ではなく「過程」だと思えることが自分を支える最初の手段であることはいつも心に準備しているつもりだった。

    しかし、実社会でその指摘に信頼性を感じない場合、人間は反抗的になることを知った。そこにはエピゴーネンというものが生まれていない。ルサンチマンはそうやって生まれてしまう。それが最大の欠落原因ではないかと思ったりする。一度でも指摘者を尊敬できれば人間は納得して仕事をするが、それがないままに事が進むと結果は何も生まない。

    もしかするとそんなことがあらゆる場面で多発しているのかなと想像する。
    決めつけはあまりしたくないが、その可能性があることだけは感じる。
    年功序列という風化した言葉が社会には過去あった。
    昔の日録でもおなじみだった機械計算課長さんは「長幼の序」と言う言葉を若者に教えたかったと聞く。実際その教えを会話の中で感じたりした。

    そんな流れが私には強く刺激となって今も心のどこかにあって、自分の支えの一つになっている事は歪めない。

    実は私はあまり本音を言いたくない。うそでしょと思う方が多いかもしれないが、本当はあまり本音は避けたい気持ちで書いている・・・つもり。でも心に通じるコメントをどう演じたらいいのかはいつも考えている。そこのところを感じてくれる世代がどんどん少なくなっている現実を感じる自分と、そう言っている自分がどんどん時代遅れな人間になっている実感を感じる今日この頃・・・。

    あぁこれが現実の世界。
    そういえば、楽しい仕事などこの世には存在しない・・・というようなことを西尾先生は言っていた。「男がどれだけ我慢して仕事をしているかを、女性はいつか知る」みたいな表現で。
    【2018/06/24 20:15】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    哲学めいお話しですね。

    人の考えている頭の中のこと、
    絶対に見えない。
    自分だって、無意識の自分と、意識的に行動する自分がある。

    本当の自分って、なんだろうとも思いますよね。

    私自身、実は孤独な、寡黙?なタイプかもしれないなんて、
    思ったりしますが、
    半面常にどこかで「笑い」というか、「ユーモア」というか、
    そういう、逃げ道も大好きです。


    【2018/06/26 09:38】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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