• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    ご紹介
    戦前の歴史物語の復刻をされました。

    『少年国史物語 前田晁著』

    誰にでも、インターネットで読めるように、
    去年から現代語化の作業をされたようです。
    写真や絵もスキャンしてあります。

    是非ご活用ください。
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    【2018/05/23 21:37】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    神話・・・というと、どこか近づきにくいイメージしかない方も、まだまだ多いのだろうと思います。
    「神」と言う言葉に、少し改まってしまう気持ちが生まれるからだと思います。
    でも、読んでみるとこれほど面白いものはないと感じるに違いなく、それと同時にどこか懐かしくてなぜか親しみやすいものもあるということに気付くはず。

    私自身、神話に関心を寄せたのは40歳をすぎてからだった。
    きっかけはギリシャ神話。「デュオ二ソス」という方がどういう方だったのかがきっかけだった。勿論その基礎は西尾先生を知ってからの疑問。

    色々調べたりしているうちに、神話が今の時代にも生きていることを知りました。
    何しろそのころはゲームソフトを販売している店を構えていましたから、そのゲームの基礎になるストーリーのほとんどが、「神話」を基礎に作られていることを知るわけです。

    そして、様々な映画やドラマの基礎には、「神話」が関わっていて、特にハリウッド映画の基礎は「神話」が担っていることにも気づくわけです。

    私たち現代人が、いくら歴史から遠ざかろうとしても、神話からは逃れられないという図式をそこに発見したのです。

    神話を語るなら、今を語ればわかりやすいと感じたのはそれからです。
    それが私の投稿の基礎になっているんじゃないかと、遠巻きに自分を観察した時に思うことです。
    昔を語ってもフレッシュさ・・・つまり「神話」的時空の自由空間を意識しながら書けば、それはつまり私の中の神話の世界の一つになるんじゃないかと思うのです。
    今も生きている神話は、時空を超えた人間の最大の「夢空間」なんだろうと思うわけです。
    神話は誰がどこでいつ書いたものなのか、その謎が多いということは、結局人間一人一人が生んだものが基礎になって、誰が書いたのかとか、いつ書かれたのかというものが重要なのではなく、今も神話は生まれる可能性があるという考え方で理解すれば、神話はとても身近な存在なのではないかと思います。

    歴史と言う時間的物差しで神話と接すると、誤解が多いのかなという印象もあります。

    それからもう一つ。どうしても神話の中にも好きな話と好きになれない話があると思うんですが、私はそれでもいいと思うんです。だって好きな話は何度読んでも面白いじゃないですか。桃太郎の話が一番好きな子に、舌切り雀の話をしてもつまらない顔をされるのと同じで、無理にすべてを知ろうとしなくてもいいと思うのです。だってこの世の出来事を全て認識できている方なんかいませんよ。
    そうやって少しづつ神話の既成概念をとりはらってほしいなぁというのが私の本心です。
    【2018/05/24 00:10】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    昔話というか、日録時代の話題です。

    祖母がとても強いイメージだった私の幼いころ、彼女は私にこう言った。
    「修一郎、(私の本名)、お前はな、立派な名前を背負って生まれたんだ。どんな可能性も背負って生まれたんだぞ。その名前に恥じないよう生きなさいよ。いいか修一郎、お前はな私の一番かわいい孫なんだ。お前が一番立派なことをしてくれると思って、ばあちゃん期待しているぞ」

    昔書いたものとはだいぶ違っているのですが、でも祖母の私に対するその思いは一緒で、実はこれが本当の私と祖母の実話なんです。
    奥様だけはたぶんぼんやりとおぼえていらっしゃるかなぁ~と思いながら、書きました。

    こういうの蘭ちゃんだとか蘭間さんだとか、結構見落とさないんですよね。

    私はいつも彼らが日常的にここを閲覧していただいていることを意識しながら書いています。
    かえってその方が緊張感も生まれて私にはいい刺激ですし、実はうれしい気持ちの方が本当に強いのです。これ本当なんです。

    エマニュエルさんが先のスレッドで投稿していただいたように、昔の仲間たちは絶対閲覧していただいていると思っています。それに恥じないように頑張って書いています。

    いつかまた、皆さんがここに集ってくれたら、私は何よりの幸せです。
    昔みたいにここで賑わえたら・・・。

    何か目的が一緒なら集ってもいいと思うのです。
    奥様なら絶対それを理解してくれると信じて、今これを書いています。

    今の我々の神話を語ろうじゃないですか。その一本杉にみんな参加してほしいです。これが私の本当の気持ちです。
    【2018/05/24 05:44】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    と、呑気に書いたところに長女がやってきて、こんな話になったのです。

    「あのね、そんなに簡単に昔の人と仲良くなれることなんかないからね。お父さんもう少し周りをちゃんと見渡して、雰囲気考えながら投稿した方がいいんじゃないの。」

    なんだかどっちが親なのかわからなくなってしまう自分がいた。

    なるほど・・・そうなのかもしれないと、心の底から思ったのも事実。
    【2018/05/24 18:59】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    蘭間さんじゃなくて、荒間さんでしょ~~~

    昔は昔、今は今ですよ。
    同じ日本人で、同じように今の日本を危惧しているんだから、
    ネットのどこかでつながっていると思えばいいと思います。

    神話って、私も今頃その大切さを感じます。

    【2018/05/26 21:17】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >蘭間さんじゃなくて、荒間さんでしょ~~~

    あらまぁ・・・そうでした・・・。

    荒間さんといえば、私と近いところで住んでいるのは奥様もご存じのはず。
    一度もお会いしたことはありませんが、場所的に言えば彼は某温泉地の近くです。
    いつだったかなぁ、彼は自分の住んでいるところを、「虎が杖ついて歩いている浜」と言ってました。つまりそれは「虎杖浜」と言うんですが、いかにも強そうな名前の町ですが、ここは浜辺の温泉地で、雄大なロケーションを眺めながら温泉に入れる場所なんです。
    温泉の他には「タラコ」が有名で、ここのタラコは安くて旨い。弁当箱みたいな入れ物に、切り落としの規格品外ばかり入っているタラコが売られています。
    これが大人気で、実は私が勤めている温泉宿もここのタラコを使っています。
    ちなみに会社名は「渋谷水産」と言います。
    みなさんタラコを買うならここですよ。





    【2018/05/28 05:29】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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