• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    罪と罰
    大袈裟な題名!

    私がインターネットの掲示板に参加し始めたころ、
    そう、ずいぶん前になる。
    「騙り」という罪?があって、
    そのことについて、私なりに考えたことがある。

    インターネットは現実の姿が見えないので、
    自分のプロフィールをどんな風にでも装うことができる。
    性別、年齢、姿かたち、経歴・・・・
    全て自分の思うままだ。
    それに加えて、ハンドルネームを沢山駆使して、
    大勢の人間になりすますことも可能。

    確かにあまりに現実離れしたプロフィールは良くないと思う。
    インターネット上の世界で、本当の自分を偽ることを、「騙り」といって、
    それはそれは重大な「罪」になると言われた。
    多少の「嘘」は許容されるとしても、
    「なになにの振りをする」という、悪意の「騙り」は
    重罪と認定されるらしい。

    私や私の仲間がほんのちょっとの「騙り」で、
    物凄く責められて、大問題になったことがある。
    その場を永久追放という罰!
    重罪を侵したものというレッテル!

    その時強く思ったのは、
    罪に合致した罰が最も合理的、文明的だということだ。
    罪以上の罰は野蛮だ。

    今、テレビなどの大手マスコミで騒がれていることの
    大半は「軽い罪」なのに「重い罰」を与えようとしている。
    大衆を扇動して、
    野蛮を通そうとしている・・・・・私にはそう思える。

    言葉のセクハラ?
    身体を傷つけているわけでもないのに、
    心が傷ついた?
    強く、権威あるものを叩き落とすことに、
    魔女狩りのように熱狂している現代の大衆は、
    野蛮に戻っているのではないか。

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    【2018/04/20 09:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    この記事に対するコメント

    私も最初、この手の手口に騙されっぱなしでした。
    嫌な思い出ばかりです。

    こういうことはネットの世界だけのことと思いきや、なんとこの時代は実社会でも起きています。
    私は「ライン」というものを一度もやったことがないので、そのツールによって、実社会での心理の交錯があまりにも多いことにあきれ果てています。
    パワハラ・セクハラ・・・などなど、色々問題化されていることが身近に起きていますが、こうした社会現象がいったいなにを生んでしまうかは、誰もわからないのではないでしょうか。

    その意味で実に無責任な社会風習だと思わざるを得ません。
    昔は「井戸端会議」というものがありました。
    そこで求められているものは、「話せること」「聞く耳を持てること」「話し上手であること」「ユーモアがあること」「素直な感情の表現を表せること」そして「節度の有る言葉を語れること」だったんじゃないかと思います。

    奇妙なことに、人間はいつの時代でも形を変えてコミュニケーションを要求します。
    そのスタイルがどんなに変化しようとも、その意図だけは失われない。
    そういうことなんだと思うんです。

    どうしてなのか。さびしいからなのか。それともその時代時代の社会ツールに、単に踊らされているからなのか。よくわかりません。
    いずれにせよ、人間はなぜか集まりたがる。

    そういえばある英語教育番組で、こんなことを知りました。
    communicationの「COM]という意味は「集まる」と言う意味なんだそうです。
    computerもそういう意味では「一か所に集まる」という意味の言葉から始まっているそうです。
    なるほどそういう意味で捉えればわかりやすいなぁ・・・と思った次第。

    英語のように単純な言語の方が、たまには難解なことを理解しやすい場合もあるという例ですね。
    その意味では英語を学ぶことも価値のあることかなと思います。
    【2018/04/24 05:39】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    お久しぶりです
    この一件については、私は傍観者に近かったわけですが、それなりには巻き込まれました。
    で、印象に残っているのは、今は亡きナイチャーさんが
    「騙りはハンドルネームに対する信頼を毀損する行為であるが故にネット上では許されない所業である」
    という旨の発言をしたことです。

    卑近な例でいえば、「2ちゃんねる」の観察スレはそのような「ハンドルネームに対する信頼」
    がなければ成立しえないものです。
    「2ちゃんねるによると」私は、その「騙り」をした人を擁護する一派に分類されましたが・・・

    この論理を突き詰めれば、その「信頼」を毀損しない限り「多重ハンドルネーム」は許される
    という事になります。

    芸能や芸術などの分野では複数の芸名を持つ場合もあります。例えば
    「横山ノック」(漫才師)と「山田勇」(参議院議員)
    「阿佐田哲也」(麻雀小説家)と「色川武大」(純文学)
    「武藤敬司」(善玉レスラー)と「グレートムタ」(悪玉レスラー)
    という具合にです

    この件では、その信頼を毀損したと見なされたが故に大問題となったわけですが・・・
    で、

    >>罪に合致した罰が最も合理的、文明的
    というのは、弁護士界隈では意外と評判が悪く、
    「罪に合致した罰」ではなく「再犯を侵さない教育」
    というのが刑罰の本質であるという「教育刑主義」が人気です。
    (この延長線上に死刑廃止論もあるのですが)

    とりとめのない駄文になりましたが、とりあえずこんなところです。
    【2018/04/25 00:40】 URL | キラーカーン #2CAMKetk [ 編集]


    >あきんどさん
    ネットでもラインでも、信頼が大切ですね。

    >キラーカーンさん
    本当にお久しぶりですね。
    あの時、確かに「騙り」は重罪で、
    それに対しての謝罪も、教育もされたと思いますが、
    それ以上に、
    「決して許されない、忘れ去られない」という、
    罰がありましたね。

    注意で済んだものが、
    抹殺・・・・・というものに発展したように思います。

    私にはとても理不尽に思えましたっけ。
    【2018/04/25 11:04】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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