• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    幼稚園

    入園!

    最近では三年保育が主流らしく、
    137名が、四つのクラス。椅子に座れず、ママの膝に座る子、走り回る子、ちゃんと座ってる子。

    孫は膝元から離れなかったようです?
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    【2018/04/16 16:39】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    今妊娠中の長女は、3月まで幼稚園の先生でした。
    今は社員からパートで時々出勤しています。
    先日長女と久々に温泉に行ってきました。
    女房も休みだったので、一番安く済ませるため、私が勤める温泉宿での入湯。
    家族は一親等までは無料なので、全員只です。

    そのあとラーメンを食べ、そこでの会話。
    長女曰く・・・
    「幼稚園はとにかくサービス残業が多く、しかも仕事はハードどころの話ではない。なにしろ子供は千差万別。気の弱い人間は絶対務まらない仕事だ。精神面も肉体的にも健康でなければこなせない。子供がどんな成長を遂げていくか俯瞰する自分と、抱き上げて親密になる自分の両方が必要。色んな子が幼稚園にやってくるけど、先生と言う立場から言わせてもらうと、3歳までは絶対親が育ててほしい。親の愛情をたっぷりもらってこなかった子供は本当にかわいそう。生まれたばかりの子供が、たまーに幼稚園に預けられることがあるけど、私は絶対それだけはしたくない。子供が何せかわいそうだし、扱うこっちも大変。健康な子ならまだいいけど、生まれたばかりの子は、他人が面倒みるものではないと思う。母親にしかわからない子供への気づきというのもあるし、根本的に愛情の差が大きすぎる。私は絶対我が子を3歳までは幼稚園には預けない」

    現場の生々しい意見だと思う。
    【2018/04/17 06:52】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    長女はこんなことも言っていた。
    私が、出産してまた働くとしたら今の職場に復帰するの?と聞くと・・・
    「いや、多分それはないとおもう。正直幼稚園より保育所の方が時間を厳守するし、幼稚園は民間で保育所は公務員と変わらない感じがある。働くとしたら保育所の方が働きやすいと思う。でも資格的には幼稚園は保育士の免許も兼ねていて、本当は幼稚園の方が上の立場になっている。幼稚園の場合は『先生』扱いになる。学校の先生と一緒。教育者ということ」

    なるほどそうだったのかと思った。

    あまりこういう話を真剣に娘と話してこなかったため、今回の話は興味津々だった。
    私はある意味放任主義なのかもしれない。それは認める。
    それがどうのこうのではなく、娘が一人前になったことが何より親としてうれしい。
    ましてやこんなに興味の湧く話までしてくれる。

    昔は灯姉さんや年上の長谷川さんと、よくこの辺の話題でチャットとかしましたよね。
    当時長女はまだ10歳にもなってませんでした。その長女が、今はこんな話題を振りまいてくれるわけです。
    【2018/04/17 07:12】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    幼稚園の先生だった長女さんのお話し、
    すごぉく勇気づけられました。

    今では三歳に満たない子を
    保育園に預けて働くのは善・・・・という意識が
    社会的に高いように思いますが、
    私は前にも書いたように反対。

    長女さんとゆっくり話ができて、
    その成長を感じられて、
    いいですねぇ。

    妊婦さんって、不思議な力を感じます。
    おじいちゃんになる日が楽しみですね。

    孫って、本当にかわいいですよ。
    【2018/04/18 08:47】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >幼稚園の先生だった長女さんのお話し、
    >すごぉく勇気づけられました。

    >奥様
    普通に考えれば当たり前な事だと思うんです。
    たしかに共働きで忙しいお母さんが、この時代めちゃくちゃ多いです。
    収入のことを考えると、子供を預けて仕事をしないと、家計が持たないという意見が圧倒的です。それはそうかもしれない。でも子供を預けるということは、危険が伴うことでもある。
    保育所や幼稚園の先生方が、何もかもこなせる人間だと思っていたら大間違い。
    人間のすることにはミスは付き物。子供に何かが起きてからでは取り返しがつかない。
    たった3年間を我慢できないで、もしものことがあったらどうするんですか・・・と言いたい。

    今の時代警察官が警察官を殺してしまう時代ですよ・・・と言いたい。
    世の中に生まれて間もない子供を、他人に預けることはリスクが大きいことを認識しなければならない。
    とにかく子供が犠牲になる仕組みだけは絶対に起こしてはいけない。
    【2018/04/18 11:36】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    保育園に政府からお金がつぎ込まれていて、
    それで預けたほうが得という仕組みがあります。
    でも、保育園の経費を全部個人が負担するとしたら、
    働かない方が得?になります。

    つまり、そこの不均衡が、
    生まれて間もない赤ちゃんを預けてでも社会で働くという仕組みを生み、
    それが、社会主義のような社会が赤ちゃんを育てるという、
    実に人間的でないものになっている。

    待機児童待機児童と言いますが、
    私はそれは違う!といつも思っています。
    自分の手で育てる親にこそ、
    政府は力を差し伸べるべき・・・・・と。
    そういう仕組みもそれなりにあるでしょうが、
    それでは足りない!ですよね。
    【2018/04/19 10:30】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様
    問題点を整理してみる必要がありますね。

    まず・・・
    1)自宅で子育てしながら働くことはとても大変だという声。
    2)誰か預かってくれる人がいれば、働くことができるし、会社にも迷惑が掛からない。
    3)保育所を増設すれば、子育てが終わった保育士たちの再就職先が確保でき、社会のニーズにも反映できる。
    4)核家族化が蔓延している現状から、将来的にもこの構造は打破することは困難と見極め、現状に沿った立場から鑑み、子育ての梃入れが行政主導で行わなければ、解決策が見つからない。

    他にも色々理屈をつけて、支援対策が施されているのが実態。
    それに対する支援の予算を構築する抜本的な歳入資源として、消費税の10%を実現化しなければならない。併せて、10%消費税により、高齢化社会への社会保障費や年金制度の安定化を図りたい・・・などなど。

    政府は付け加えてこうも言っている。
    働く人を応援する見地から、高齢者の職場を提供する企業を支えていかなければならない。
    法人税の減額はその一環である・・・と。

    聞こえは全てよろしいものばかり。
    「ああこれで老後は安定するんだ」とか「働く場所が確保できることはいいことだ」とか「子供手当が手厚くなるなら、子供を作っても仕事ができるんだ」・・・などなど。

    これらすべては財務省が最終的に認可する形であることは間違いない構造で、その財務省の体質が今まさに問われているのが現状。
    財務省のこうした体質の陰には、根本的な悪の枢軸が存在している、とささやかれている。
    それは「表の政府に対する裏の政府」というもの。

    国家を支えているのは「財務省だ」という、誇り高き財務官僚の伝統が戦前から存在するそうだ。
    ところが問題は、そうした財務官僚が示す予算の基礎を、歴代の政治家にその責任を丸投げしてきたという事実が浮かび上がってきている。つまり、トカゲのしっぽ切りではなく、トカゲの頭切りなのだ。いや、財務官僚から見れば、政治家はしっぽ扱いなのかもしれない。その意味ではトカゲのしっぽ切りの方が正しい表現なのかもしれない。
    彼らは自分たちの仕事のミスを絶対多言しないそうだ。
    そして、ここが不思議なのだが政治家が自ら辞意を表明するまで、絶対責任を政治家に押し付ける行為をしないという。じわりじわりと蛇の生殺しのごとく責任転嫁していく。
    そしてその矛先が今回安部さんだった。
    まさかこんな展開になるとは思っていなかった財務省の油断。
    多言はご法度の法則にのっとり、財務省職員の犠牲者が出てしまうという展開。

    戦時中でさえ、実は陸軍と海軍の間で予算の取り合いというものがあったという。
    当時は大蔵省。そこに軍人が自ら頭を下げに行って予算を懇願したというのが実態らしい。
    今更始まった問題ではないところが、大きな問題だということになる。

    子育て中に手厚くされた出来立て家族の皆さんに一言。
    子育てが終わったとたんに、途轍もなく高い税金を支払う運命が待ちかねていることを認識していただきたい。
    子育ては確かに大変です。でも、大変だからこそ大事な我が子のために必死になって働き育てる気持ちが普通に起きるわけです。
    これは今も昔も変わらない人間の使命です。

    人生と言うのは、自分のことばかりが集中してしまうと、突然メンタリティーが衰えるのではないかと、私は思う。
    それより、他人への気遣いや思いやりというのが一緒にあれば、自分が自分らしく生きれるんじゃないかと思う。自分の一番いいところを家族が導き出してくれるのが、本当の家族だと思う。その一番支えとなるのが、子育てと言う使命だと私は思う。
    目先のことより少し遠くを見ながら頑張ってほしい。
    【2018/04/19 16:30】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    今の財務省官僚の問題にまで、
    つなげていきましたね。

    さっすがぁ~~~
    【2018/04/20 09:49】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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