• ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    あきんどさんへの返事がてら
    息子は廿日市ではなく、広島市に帰ってきました!

    そう、人生は本当に色々ですよね。
    傍からみると、順風満帆で幸せいっぱいに見えても、
    皆それぞれ色々苦労しています。

    そして、あきんどさんのように、
    その苦労を全部肯定的にとらえて、
    今の自分につなげていっていること、
    とても大切だと思います。

    息子も好き好んで?紆余曲折したような感じで、
    早くから自覚しさえしていれば、
    こんな苦さも味合わなくてもよかったでしょうに・・・・。

    今頃気づいたことが多いようです。
    思い起こせば、中学校に入学したての頃は、
    優等生だったのに、
    中三ころから勉強をまったくしなくなり、
    高校の頃は後ろから数えると早いくらいで、
    大学に入った時は、
    もう大学で勉強するつもりが全くなかったのです。
    入学式後のオリエンテーションにも出ず、
    卒業するつもりもなかったのです。

    どうしてそういう、普通じゃない考え方になったのか、
    私にはさっぱり分かりませんが、
    ついに休学届を出しに行ったとき、
    「普通」に通学している大学生が本当に羨ましかった。

    その後、その大学を退学し、
    受験予備校に入り、入学し、
    ・・・・・・ああ、その後も何度も挫折し・・・・・・
    やっと、やっと、人より何年も何年も大回りして、
    扶養家族から脱却する日が来たのです・・・・・・

    本人こそ、この遅すぎる自立を待ち望んでいたようです。
    男なら、当たり前か・・・。
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    【2018/02/25 21:50】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)
    この記事に対するコメント
    奥さまのおおらかさ
    こんばんは
    奥さまって凄いなあ〜
    あるがままを自然体でおけ止める
    私は、、ちっちゃな事て狼狽えて、
    もう生きていけない、と
    【2018/02/26 00:47】 URL | bunn #- [ 編集]


    >奥様

    bunnさんがおっしゃる通り、奥様の心の広さがいつか絶対ご子息に嫌と言うほど突き刺さってくる日が来ると思います。
    でもやっぱり「息子」というのは、甘えることができるのは母親しかいません。
    それはいくつになってもそうです。
    特に、父親が立派なほどその傾向が強いと思います。

    一見問題もなく育った男でもそうなんですよ。
    だからその点はいくつになっても治らない、一種の「男の病気」だと思った方が良いのでは。

    そんな母親と息子の関係が、他の女姉妹から見ると「実に甘ったれだ」と映るようで、でもそう言っている姉妹でさえ息子には溺愛ですから。

    我が家もそうです。女房の息子への思いはやっぱり強く、娘たちへは厳しいのです。
    そうした母親の感情はどうすることもできない本性でしょうから、下手に感情を抑える方が不自然なのではないでしょうか。おそらく単純なもので成り立っているものではないことは想像できますので。
    ただ、ただですね・・・もしもご子息にお嫁さんができたときは、そろそろ子離れすることを意識した方がいいのではないかと思いますね。

    ましてや絶対してほしくないのは、「嫁に息子を取られた」という思い。
    これだけはぜひあらわにはしてほしくないのが、息子の立場です。

    でも奥様は多分元々こういう流れのお母さんではなく、一種父親のような接し方をされているんだろうなと想像します。
    【2018/02/26 10:50】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >bunnさま
    いやぁ~~~bunnさまのように、
    何ごとにもチャレンジし、それをこなしておられること、
    私は尊敬しています。
    素敵なお子さんやお嫁さん、
    おかあさまもしっかり者。
    おかあさま・・・・・あれからいかがですか?

    >あきんどさん
    私は一日もはやく、息子を大切に思ってくれる
    お嫁さんが欲しいです。

    たしかに息子の姉たちは、
    弟が甘ったれだと思っているようです。

    不思議ですね、
    娘たちは私を肝っ玉かあさんと思っているようですが、
    息子は、頼りない粗忽な母と思っているようです。
    それが本心かどうかは分かりませんが。
    先日、広島に帰る新幹線の切符を購入したとき、
    私が取った席が
    二人とも、三人掛けの真ん中の前と後ろだったことを、
    ものすごく批判して?文句?言われました。
    ちゃんと選んで席を取れないなら、
    人間が対応してくれる窓口で切符を買えって。
    偉そうに?券売機で買うなって・・・・・・

    その日は新幹線が混んでいて、
    並びの席は最初からなくて、
    窓際は勿論なくて、
    機械に選んでもらったら、
    近くの席がそれになったのですが・・・・・・

    生意気ですよね~~~
    【2018/02/26 17:25】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >私は一日もはやく、息子を大切に思ってくれる
    お嫁さんが欲しいです

    >奥様

    その気持ち、すっごくわかります。
    やっぱり奥様はそんなタイプだと思っていました。

    私も二年前に娘を嫁がせたとき、妹から「お兄ちゃん、よくそんなに簡単に嫁に出せるね」と言われたんですが、そんなに自分の決断は普通と違うかなぁと思ったりもしましたが、私は娘が選んだ男性がよっぽど外れた男でない限り、愛し合って結婚するのなら、それでいいじゃないかと思うんです。
    私たち夫婦こそ、東京で同棲しながら生活して、その末に結婚を決断し、娘に比べればある種やりたい放題な男と女の生き方を続けてきた夫婦です。
    娘たちはずっとずっと周りに気遣って愛し合った仲です。つまり、そういう両親の影響を充分受けながら育った娘が、結婚を決意したのだから、私はこの点においては間違いなく娘の方が私たちより節度を持った行動をしていると思います。

    ただ、彼らが同棲しているときに、これだけは言いました。
    「お父さんもお母さんも、結婚というものを少し疑いながら付き合っていたんだけど、それは東京という場所が許してくれたものだと思っている。でもお前たちは昔から顔見知りが多い場所でそれを実行しているんだから、近い将来結婚を目的に同棲していることを公表しなさい。その決断はお前たちに任せるけど、早い方が理想的だよ。例えば出来ちゃった結婚をするか、結婚を覚悟してから子供が生まれるかで、仕事場での印象は全然違うからね」と。

    その後娘たちは同棲一年後に結婚しました。

    そして、そしてですね、つい先日娘から「お父さん今年の10月に子供が生まれるんだ。」と連絡がありました。そして「おじいちゃんになっちゃうね・・・」とも。

    不思議ですね。どうしてこんなに自分の助言通りに事が進むんでしょうか。
    そして結婚観というものが、これほどまでに娘が認識できたのか。
    娘と言うのはそういうものなんでしょうね。

    問題は息子です。
    嫁を貰うというのは本当に大変です。

    【2018/02/27 00:00】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    つづき

    まぁ息子と言うのは本当に心配な存在です。
    これは親として時代を越えて同じ感情の中で存在する心理だろうと思います。

    子供は皆平等に・・・みたいな、表向きな言い方はありますが、実際のところ息子への気遣いは篤くなるのは当たり前な感情でしょう。
    当事者である私が言うのもなんですが、そうした周りの期待が無いと逆に寂しくなるのが本当のところで、実はそこのところが男の「甘え」でもあるんです。

    上手くできたもんで女姉妹もそのような上下関係を薄々感じているようで、本当に厳しい決断をしなければならないときは、すがるような目つきで訴えてくるのも事実です。

    私はいやというほどそれを経験しました。姉妹のあらゆる人生上でのトラブルにも対処し、影日向になってきましたが、のど元過ぎれば女性と言うのは結果論しか考えず、過去のことにはこだわらない性質があることを、姉妹との関係から教わりました。

    それくらい「男」というのは、いつも壇上に晒された無防備な生き物です。
    この感情だけは、男にしかわからない部分だと思います。

    だからなんでしょう、いつも思うのは、子供のころの思い出にある家族の成り立ちと言うか、その思いでから生まれるある種の望郷です。
    それは人によって生まれる時間は違っていて、早い人もいれば遅い人もいるのが実態でしょう。
    男と言うのは13歳ころから完全に大人なんです実は。
    それを子ども扱いする環境が多すぎるのです、今の時代。
    その年齢から戦う意識はかなりあって、自分の得意分野では絶対的な自信があり、できる子はそのほかの分野にも挑戦する時期です。
    その時尊敬する人間にどれだけで会うことができるかが本当の意味で一番大切で、勉強の中で得た知識や体験から生まれる知識が総合して価値観に生まれ変わっていくんです。

    私はどちらかというと人との交流があまり上手な方ではありませんでした。
    東京に行きたかったのも、そのせいかもしれません。
    けしてしゃべれないのではなく、お上手を言いながら接するのが厭だっただけです。

    おそらく末娘はその私の性質を受け継いたんだろうと思います。

    つまり・・・自分を紐解くと、子供たちが見えてくる。
    これがおそらく大切な親子の接し方なんじゃないかと考えています。

    【2018/02/27 03:08】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    母は
    奥様

    母の見舞いに行けないでいます。
    嫁が退院して来て、長男一家の手伝いが
    あるので、東京を離れられなくて、、
    やはり、古稀をすぎて、気力体力が落ちて、

    色々なことに挑戦と
    うーん
    人が出来て私に出来ないことはない筈、と
    新しいことに挑戦すると、見えなかった自分の欠点、無知に気付かされますし、新しい出会いがありますから、道が開かれて楽しいですよ
    西部邁さんに人前で、罵倒されて、なんだ、て思いましたが、生と死を今読んで、やはり環境の違いは、発想の違い、人生観の違いに。
    お嬢様がたが、肝っ玉母さん、ご子息は違った奥様像
    私娘居ないけれど、息子達三人のマドンナ、孫息子三人が、bunnちゃん大好き、ズボラだから
    母からは、私が居ないと駄目な娘、私評価は大違い、母も生きて私にまだ教えておきたい事があるのでしょう
    【2018/02/27 10:50】 URL | bunn #- [ 編集]


    >あきんどさん
    いやぁ~~~おじいちゃんになるんですね!
    良かったですね。
    お嬢さんも本当に喜ばれていることでしょう。
    おとうさんに報告して、
    喜んでくれる父親を見て、
    喜びが倍増しておられますよ!

    >bunnさま
    身体が二つ欲しいところですね。

    長男さんのところのお手伝いができて、
    それって、幸せですよね。
    みなさんに愛されるbunnさん、
    それを自覚しているbunnさんは、
    すごく素敵です。




    【2018/02/28 15:44】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    嫁が大事
    奥様
    ありがとうございます
    私は、姑を持たなかったから、駄目だと母から

    でも、嫁からラインで

    としえさんも幸せだし、娘のぶんちゃんも幸せだし、息子のまーくんも幸せだと思います☺︎
    家族がみんな優しくて、孫も沢山いて、だれかしらが会いに来てくれる、それは当たり前ではない事ですよね。
    最期にはほんとに家族なんだねって帰り道まーくんとお話ししながら帰ってきました。

    お世話はとても大変だし、最期の時に近くにいるのは胸が張り裂けそうになる事もあると思います。おばあちゃん、すごくしっかりしていた人だっただけに、辛い事もあると思います。
    そんな時は息子や嫁を頼ってくださいね(:))


    って、

    泣けましたね〜
    長男が見舞ってくれると聞いて、嫁には、産み月だから行かないように、とラインしたから、
    余計に、、
    私の人生平凡な日々、努力家でもないから、
    可もなく不可もない、ただ周りにいい方が居て私を支えて下さり、それに甘ったれただけ。
    ですから、奥様のブログで沢山学ばさせていただき感謝しています
    【2018/02/28 22:10】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    ラインって、いろいろ悪いことを言われていますが、
    手紙では大袈裟、
    電話でも気恥ずかしい、
    でも、無言では伝わらない
    ・・・・・そんな思いを、さらっと伝えられる手段ですよね。

    そんなラインの内容を書けるお嫁さん、素敵ですね。
    bunnさまは、偉ぶらないところが、
    卑下しているのではなく、
    自然体でいらっしゃるところが、
    廻りの人をひきつけ、暖かい気持ちにさせる特技!?になっていると思いますよ。
    【2018/03/03 21:44】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    偉ぶらないのでなくて
    奥さま
    今、泣いています。
    母のベットで、
    母が、三月三日11時59分亡くなりました。
    知らせの電話で、車で駆けつけて、私に代わって三男の嫁が一切取り仕切り、後から電車で駆けつけた長男、私を駅まで迎えてくれて、親戚縁者への連絡は長男が。私は、泣くばかり、
    母には、感謝しかなくて、次男、三男も私を心配してくれるし、主人は、母には世話になったから、葬儀まで、側にいたいと、六日の葬儀ですが、今日4日から、実家に泊まると、次男家族も四人全員で5日から泊まると。三男の嫁には、十分やってくれましたから、葬儀は、三男だけでいいから、といいましたら、たいちゃんも曾祖母とお別れしたいと思うから、と
    まだ、4歳になったばかり、なのに、母の手を引いてくれた、たいちゃん
    こんなに早く別れが来るなんて、
    奥様
    駄目な私、70歳にして、母の死に目にあって、周りの助けなしに何もできなくて、
    【2018/03/04 00:53】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    私も泣いています。

    お母様のご冥福をお祈りします。

    別れは、何時か来るものです。
    自分がこの世にお別れする時、
    あの世で待っていてくれる人がいるのですね。
    私には娘が、、bunnさまにはお母様が・・・・・・。
    【2018/03/04 10:40】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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