奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    幼稚園の劇参観



    6歳の孫が二人いるので、
    幼稚園最後の劇参観ということで、
    新幹線で帰ってきた。
    またとんぼ返りしなくてはいけないけれど、
    やっぱり見逃してはいけないと
    最終的には決断した。



    幼稚園の先生、よくやるなぁと思う。
    年長ともなると、一人一人のセリフも長い。
    ピアノの伴奏をしながら、
    子供たちにこれだけの劇の指導をする。
    一クラスの劇は30分くらいあったかもしれない。

    子供の成長は、とても早く、
    あっという間に過ぎ去ってしまうから、
    やっぱりできるだけ、見に行かなくちゃ。

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    【2017/02/16 21:24】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    この記事に対するコメント

    >奥様

    生まれてたった4歳か5歳の子が、どうしてこんなに難しいことをスラスラとできるんだろう、こんな出来事ってたくさんありますね。
    親の目から見れば、また違った角度もあるのかもしれませんが、一般的にはこの世代の子供たちの能力に驚かされてしまうことがしばしばあります。

    しかし、それとは裏腹に、その後の数年間が見過ごされているのかもしれないのかなと、ふと感づきました。
    無邪気に育っている間にだけ親の目が集中し、本当はもっとちゃんと接してあげなければいけない年代を、私は放ったらかしてしまったかもしれない、そう思いました。
    同じようなことがもしかしたら普通にあるのかもしれないと思って、私の内情を書きましたが、皆さんはどうでしょうか。

    子供の躾は親の責任ですが、子供の成長はごく自然な成り行きかもしれません。
    親は生み育てることでまず一仕事。病気にならないように見守ることで二仕事。不意な事故にあわないように注意して監視することが三つ目の仕事。

    このあとはその子が本来持っている生きる力が大きく左右するということなんでしょうね。
    子に対する親の責任は、その子が死ぬまで付きまとう現代ですが、それがたとえ世間上のことであっても、親と言うのはそれを鵜呑みにしてはいけない部分と、世間以上に深入りして受け止めておかなければいけない部分というのがあるんだろうと考えます。

    世間が甘ければ親は厳しく接し、世間が厳しければ親は海底よりも深い場所から子供を気遣ってあげなければならない。
    つまり子供と真正面から向き合うこと。それを生まれたときから続けていけば、どんなに年齢が重なっても、親と子供の絆は絶えないと信じます。

    子供にとって幸せな事って何だろうと悩む大人は、たぶん想像以上に多いと思います。
    私もずいぶん苦しんだ時代があり、ある意味それは死ぬまで続くことでしょう。
    それをいくらか緩和する方法として、先日娘との会話で試してみたんですが、どうやら自分の人生上の悩みを吐露することも、一つの方法かなと感じましたね。

    なかなか子供と真正面から向き合えなくなった方には、それが一つの方法かもしれないということを、とりあえずご報告いたします。
    子供がなかなか向き合ってくれない悩みは、親にとっては本当に心を悩ます最大の苦労です。
    そんな悩みを抱えた場合は、結局は実母実父しかそれを解消できないのも事実です。
    いろんな解決方法はあると信じます。
    これだっていうものはありません。
    でも多くの若者の悩みは、世代に関係ないと受け止めて接しないと、これは解決しないと考えます。いろんな形で悩みは存在しますが、その悩みの共通点は何かというと、子供に合わせた親の在り方の問題だろうと考えます。
    つまり子供の成長の度合いを親は本当に把握できているかどうかです。
    私は次女の不登校に悩んでいるとき、次女が三人の子供の中で一番賢いと決めつけていました。ところがほかの子供たちに言わせると、次女は一番幼いと言うんです。
    そう指摘されても私は次女が一番頭が賢いと今も信じているんですが、そのことは私の心の中に納めておいて、まずは世間の指摘と同じ目を持つことが必要なのかもしれないと考えました。するとなんとなくなんですが、次女の苦しんでいる部分が少しだけ理解できるようになったのです。
    親としては厳しさと甘さを兼ね備えなければならない、実に大変な時間が続きます。

    実のところ女房ともこの件でもめていて険悪な時間が続いているんですよ。
    考え方の違いなのかもしれませんが、その件に関してはいずれ解決すると思っています。

    いずれにせよ私はどんなことにも逃げません。真正面から解決します。
    それが礼儀だと信じる以上・・・。
    【2017/02/17 20:41】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    わかるなぁ~~~

    自分の子供が「普通」じゃないとき、本当に苦しみますよね。

    90パーセントくらいの人と同じだと安心するのに、
    普通じゃないと、本当に不安で、
    自分の子育てが失敗だったと思うのですよね。

    日本人だからでしょうか?
    人と同じじゃないといやなのは。

    引きこもり、登校拒否・・・・普通に学校生活を送れないって、
    親としては辛いですよね。
    わたしもそういう心配で、
    結局ローエル生活を送っているのかもしれません。
    【2017/02/18 20:17】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >日本人だからでしょうか?
    人と同じじゃないといやなのは。

    >奥様

    そうかもしれません。
    でも、日本人ほど小さい部分にこだわる人種も他にはいないのかもしれませんね。

    とにもかくにも子育ては永遠のテーマです。
    その子の人生はその子の人生であって、他には存在しないということをわかってやらなければなりません。

    でもそれとパラレルに「社会」という場があって、その子の人生と社会の同時進行は避けられないわけで、親として教えなければならない最低限の社会性というものは、その子にも強いらなければならないのでしょう。

    ただ愛情だけで接することは、おそらくその子も見透かすことなんだろう思うんです。
    自分と闘っている親の姿こそが、その子にとっては一番の教育材料だと、私は信じています。

    実は私の父こそが子供の頃から親を悩ませた存在なんです。
    父は幼少のころ病弱で16人兄弟姉妹のちょうど中間点の8番目の子供でした。
    すぐ上に兄がいてすぐ下に弟がいる順番で生まれたのですが、その弟がおむつかぶれが原因で亡くなります。その手当をしていた医師は、病弱な兄(私の父)を救うか下の子を救うか決断しなさいと言ったそうです。

    祖母は泣く泣く下の子を犠牲にしたんだよと私に教えてくれました。

    この祖母の言葉は一生私の心から離れません。
    その決断が無かったら、私はこの世に生まれてこなかったわけですから。

    私はこの言葉の重さを、今になって強く感じています。
    できればその重さを、娘にもわかってほしいという思いで、いま現実と向き合っています。
    【2017/02/19 08:59】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    本当は、あきんどさんのお嬢さんも、
    うちのあんぽんたん息子も、
    分かっているとは思います。
    【2017/02/19 09:24】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様

    ありがとうございます。

    ちょっと長くなりますが西尾先生の本から抜粋して紹介したい文章があります。

    <引用開始>
    『超然たる人生』より
    「我々を直接的に拘束し,抑圧するものは今は何もない。その挙句、個人の生き方は確かになるどころか、ますます頼りなく、偶然に支配されるような傾向が増えていく一方である。つまりすべては開かれ、どこと言って定点はない。言い換えれば、個人は空虚へ向かっていわば開かれた、何もない空間を漂って生きているような無性格の傾向をますます深めている。これからの我々の未来には、輝かしいことは何も起こるまい。共産主義体制と張り合っていた時代を懐かしく思い出す時が来るかもしれない。
    私たちは否定すべきいかなる対象をさえもはや持たない。目の前では、静かな機械の音だけがカタカタと響いてくる取り留めなく明るい空間が、人工灯のもとにひろがっている。世界は暗闇に沈んでいるのではなく、隅々まで白光灯に照らし出されている
    見渡す限り明るくなりつつあるのに、それなのに、私たちの生はあてどなく、人格的な意思を欠いている。確かなものを求めるにためには、それもあてにはならないのだが、内面の暗部へとでも降りて行く外に仕方がない。
    私が「自由の砂漠」と呼ぶのは、まさにこのような状況を指す。
    我々の未来にはいったい何が待っているのか。永久にこのままの状態がつづくのか。
    あるいはそうかもしれない。が、そうでないかもしれない。」

    <引用終了>

    この文章はけして子育てに悩む人間を限定して語っているのではないでしょう。というかそのことを含んで語っているものでもないようにさえ思えます。
    しかし、今の私にはこの文章ほど響くものはなく、心が篤くなりました。
    【2017/02/19 13:06】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    続けます。(今日はお休みなので・・・)

    上の文章の中にある「見渡す限り明るくなりつつあるのに、それなのに、私たちの生はあてどなく、人格的な意思を欠いている。確かなものを求めるにためには、それもあてにはならないのだが、内面の暗部へとでも降りて行く外に仕方がない。」というところが特に感動したところです。

    この胸中を親子で語り合うべきなのかなと思ったのです。
    私には西尾先生と言う心強い教えが存在している。この出会いが無かったら、自分は本当に宙ぶらりんな人生を歩んでいたに違いないと思う。
    けして文学に明るくなくても、先生の視野から正しい道を見定めることができている。
    そのことがきっかけでただ見過ごしてしまいそうなことにも興味がわくようになった。
    西尾先生万歳が言いたくてこれを書いているのではなく、自分に「万歳」と言えるようになるための過程を吐露しているつもりなのです。
    【2017/02/19 13:25】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    ちなみに「超然たる人生」をお持ちの方は、94ページでご確認ください。

    この本、意外と出版数が少なくて、手に入らない本の一つだと、どこかで知った記憶があります。
    【2017/02/19 17:00】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    なかなか難しい言葉ですが、
    この逆説的な明るさと暗さの表現。

    自由って不自由だってことですよね。

    読む人により、心に響く場所はことなりますが、
    そうそう・・・・・って、自分にひびく箇所は本当に助けとなります。
    【2017/02/20 21:39】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >自由って不自由だってことですよね。

    >奥様

    そこまで飛躍するまえに、単純に人間が落ち込んでいるときは、カタカタと周りは一定のリズムで過ごしているけど、自分はその周りの出来事にはなじめないのが本心で、そういう自分が正しいのか間違っているのか、それを知るには自分の努力以外に方法がない・・・という示唆だと思っています。そしてもう一つは、完全に世の中のことが見えていて、あまりにも世の中が一定のリズムで動きすぎることへの懸念と言いますか、当たり前すぎることへの「不満」も表現されていると感じました。

    他にもたくさんこの本には名言があるんですよ。
    短い言葉ほど印象深い・・・とはこのことなんだと、思うこともしばしばありました。
    【2017/02/22 11:46】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    そうです。
    名言いっぱいありますよね。

    自分だけが落ち込んでいて、
    周りは順調と思ったりしますが、
    みんな案外悩みを抱えているものですよね。

    カタカタと一定のリズムで過ごしている・・・・うまい!
    【2017/02/22 12:54】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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