奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    ぱよくが保守系の企業などを攻撃している

    塚本幼稚園と言えば、大阪市にある愛国教育で有名な幼稚園だそうです。
     その塚本幼稚園に対して、誹謗・中傷を行うブログが立ち上がり、
    塚本幼稚園側もこのまま看過できないとして、ついに声明を発表したそうです。

    この動画、見入ってしまいました。

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    【2017/02/05 20:41】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    三つ子の魂百まで・・・と言いますが、まさにこの子たちはそれを為せる器でしょう。

    五箇条の御誓文、教育勅語・・・などなど、暗記でこれだけ言える子供たちの実力の前で、私たち大人はみなひざまずいて謝るべきです。

    正しく生きるということを考えたとき、何が正しいか理解している立場はその比較が容易いのですが、理解していない人間は、ただ路頭に迷うか、現実から逃避して、空想を語る以外術がないわけで、「人生」という「迷い」の勧誘に堪えるには、幼いころの「正しい行い」が、おそらく本当に大切なんだろうと、このビデオで教えられました。

    私たち今の大人たちは、ゼロ戦に乗る勇気があるかと問われると、多分本音は危ういでしょう。それはあまりにも本当の現実から隔離された人生だったからだと想像します。
    人生の最終目的が「ゼロ戦」なのではなく、人生の過程の中に「ゼロ戦」が存在しなければならないという価値観を、持てるか否かは、こうした教育しか育めないのだろうと思います。

    つまり「決意」ですね。人生の決意です。
    いつか自分は決意しなければならない・・・という人生観は、本当に大切ですよ。
    何かにぶら下がるような生き方が横行する現代に、実際その恩恵にあずかっている我々自体が、世の中の矛盾の前で悩んでいるじゃないですか。
    この悩みは本来経験しなくてもよかったものなのかもしれません。

    私たち世代の中にある「三つ子の魂」は毒まんじゅうなんでしょうね。
    【2017/02/07 01:38】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    続けます。

    私がせいぜい自慢できるものは何かというと、古文型助動詞4段活用を今も暗記していることくらいです。
    「るらるるらるすさししむずきけりつぬたりりむむずけむらむ・・・」と、古文の一番最初にこの助動詞の4段活用を暗記させられました。
    これが言えないと着席できないわけです。
    この路線上で考えると父親や母親世代なら歴代の天皇陛下の名前の暗記ですね。

    暗記と言うのはちょっと頑張れば誰でもできると言う証なんですが、しかし、これがつまりは何事にも通じる第一歩で、それが直接何かを生むわけではないのでしょうが、けして無駄ではありません。

    一番大切な部分は何かと想像しますと、「競争力」なんだと思います。
    皆で一緒に同じことを学ぶ。それを具体化したものがこれなんでしょうね。
    「お手て繋いで皆帰ろう・・・」この童謡のなかには、たぶん「みんなで頑張って明日も笑顔でまた会おうね」という、暗黙のあいさつが込められていたんだと思います。
    そうやって、できる子ができない子にも言葉をささやいて、できるように支えてあげる。

    私が中学一年生の時、学校で一番厳しい先生が英語の先生でした。でもその先生の凄さは一切余談を授業に入れない、厳しいながらも平等に臨むところでした。
    この先生のあだ名は「大魔神」。
    先生は二回目の授業からグループ分けします。
    一回目の授業の後に小テストを行い、その成績の順番を6組に分けて、それぞれのグループには、点数が良かった子から良くなかった子がバランスよく配置されます。

    一つのグループに能力の差がはっきりとわかってしまう配置を生むわけですが、当時先生はこう説明していました。
    「私が目指すのは、全員のレベルアップです。上下の差があるのはどんな社会でも必ずあることでしょう。しかし、全員が基礎を身に着ければ、英語を学ぼうとする心が生まれるでしょう。そのためには英語がすでに少しできる子と、できない子が織り交ざって勉強することが理想だと思っています」

    これ、本当の話ですからね。私の中学一年生の時の英語の先生は、当時「大魔神」というあだ名で有名でした。
    その先生の英語の発音はというと・・・「ジスイズアペン」程度ですから。たぶん本当に外人が来たら、一番最初に逃げ出す人はこの大魔神かもしれません。

    英語が一つの言葉の手段だという認識は、当時私たちには、ほとんどなかったかもしれません。
    でも「いざ教育」と言う面での意気込みというのは凄かったですよ。

    全員が最低限覚えなければならないことは、厳しく教えていましたからね。

    その先生がおっしゃった言葉で印象的な言葉があります。

    「This is a pen.」

    「この文章は実はとても難しい文法なのです。主語も動詞も人間的ではありませんね。言いやすいから覚えやすいだけで、本当はこの未来形はとても複雑なんです。」

    こうして授業は始まりました。なんとネガティブなんでしょう。初めて習う授業で格差はあるは、覚えやすい文章をわざわざ難しく説明するやら・・・。
    ところがですね、厳しかったという記憶だけは今も忘れないのです。
    そのおかげで、いまもこうして当時のことをはっきり覚えています。
    いま考えてみると、その時習った英語は今も覚えているのかもしれません。
    テストの時には、線上にきっちりとゴシック体で書かないと、線がはみ出しただけで「✖」でしたからね。

    これって英語を学んでいるのではなく、道徳に近いんじゃないかと、当時の私でも思いましたよ。
    おそらく先生もこれ以上の授業の方法は教わっていなかったんでしょうね。でも私はこの先生がなぜか好きでした。怖かったけど好きでした。
    そしてそれから数か月して研修でやってきた若い女の先生が、私たちのクラスにたまたま張り付くことになり、その先生の専攻がたまたま英語だったんです。
    つまり、大魔神からいきなりお花畑先生になっちゃったわけです。
    それまで大魔神に震えていた生徒は大歓迎し、比較的震えていなかった生徒には物足りない授業となるのです。

    その先生がこだわったのは発音でした。
    「英語は・・・あ・い・う・え・お・・・ではありません」から始まりました。
    つまり「アップル」ではなく「Apple」なんだという教育です。

    わたしはどちらにも落ち度があると思っています。
    なにせ永年勉強していて、全く身についていないのが、この英語ですから。

    せめてお二人からは、英語を話そうとする「勇気」を学びたかった、これが本音です。
    【2017/02/07 09:38】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    子供って、暗誦力、すごいんですよ。
    もちろん能力に差はありますが、
    それでも大人の力とは比べ物になりません。
    その頃、鍛えてもらった子供は得?ですねぇ。

    いい先生だったんですね。

    私は学校柄、聖書の新約聖書の順番を覚えています。
    マタイ、マルコ、ルカ・・・・・・たは!
    天皇の名前の方がよかったですね。
    【2017/02/07 19:43】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    女性の挨拶を初め、園児たちの動き、しやべり、歌ーーすべてが不揃ひ、要するに、訓練不足ですね。戦前に、あの調子で教育勅語を唱へたら、先生はその不敬を厳しく咎められたことでせう。
    孫の幼稚園の学芸会(?)で、園長先生から子供たちが「あなた方は勝手に怒鳴つてゐるだけだ。人と合はせなさい」と叱られてゐたのを思ひ出しました。テレビで時々紹介される幼稚園はたいていピシッと統制がとれてをり、こんなにだらしのないのは珍しいですね。なんのためにやつてゐるのか、宣伝の目的ではないのでせうか。
    かういふ「戦前っぽいもの」を、カット・アンド・ペーストしたものを「二次創作」と言ひ、戦後民主主義に全面的に依拠してゐるさうですね。
    噂では、この幼稚園(学校も?)は安倍総理大臣だか夫人と関係あるとか。戦後民主主義の申し子にして、時折威勢のいい右翼張りの発言をする安倍さんとピッタリですね。
    【2017/02/24 22:10】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さん
    う~~~~む、厳しいですね。

    あんまりきとんとそろうと、北朝鮮みたいになっちゃったりして。
    【2017/02/27 20:43】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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