奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    つくる会20周年

    西尾先生からのメッセージを読みました。

    本当は自分の姿など、
    ブログに出したくなかったのですが、
    西尾先生からの、たっての希望?だったのです。

    つまり、私の姿が見たかったのではなく、
    自分の文章が読まれたことを確認したかったのだと思います。

    文章が長かったので、
    なんどかつっかえてしまいました。
    正直に長かったねと言われた方もおられましたが、
    大体は内容がとても良かったとほめてくださいました。

    そのうち、皆様のお目に届く日が必ず来ると思います。

    私は以前教育委員をしていたことがあり、
    入学式や卒業式に、
    壇上から祝辞を言う機会が何度もあったので、
    大勢の前に出ることそのものは慣れていました。
    でも、
    西尾先生の文章を読むなんてことは本当に緊張、緊張です。

    懇親kパーティー、
    そのまた二次会、
    ぐったり疲れました。~~~~
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    【2017/01/29 22:09】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(22)
    この記事に対するコメント

    >奥様

    久々に奥様の美しいお姿を拝めて、うれしい思いです。
    やっぱり挑戦されている方と言うのは、本当に「美しい」ですね。

    西尾先生の魅力ある文章が、どんな内容なのか興味津々です。
    先生がどうしてこんなに文章力があるのか・・・。
    読者の立場から申し上げますと、先生の文章の行間には、「戦い」を感じます。
    私が最初に読んだ「国民の歴史」には、間違いなくそれまでの歴史家への挑戦状があります。それをきっかけに色々読ませていただくと、一番感じるのは、「戦っている」ということが、最大公約数です。

    テレビ番組などに出ている先生も間違いなく「挑戦」しています。
    誰も踏み入れない角度から、誰も言い出せないタブーを破るように、先生は意見します。
    その意識がどんな場面からも感じ取れるので、ファンとしてはたまらない魅力があります。
    しかもその疑問から生まれる挑戦状を示した後に実証する持論を展開する場面も、そのまま論文になるような内容で、わたしはなんども固唾をのんで聞いていました。

    最近の話題から行けば、トランプ大統領の登場をどう思うか、と言う論題に関する先生の所見です。
    保守層はトランプを比較的好意的に受け入れていますが、先生は冷静に受け入れるべきだと促します。
    アメリカのイラク戦争への決断の際も、保守層が反対の意思を示す中、先生は「今アメリカと歩調を合わさずして、湾岸戦争での失態が取り返せるのか。二度目の失敗は取り返しがつかない状況を生むことを、日本の絶対条件だと認識せずして、他の立場を主張できるものなのか、日本はここでしっかり立場を考えた行動をしなければならない」という内容の意見を、朝まで生テレビで語っていたことを思い出します。
    誰もが右を向くとき、先生は左側に重きを置き、誰もが左側に軸足を持つようなら、間違いなく右側に重心を保つ。
    何度も私はその場面を拝見させていただきました。
    【2017/01/29 22:59】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    そのとおり!

    櫻井よしこさんに聞かせたかった文章らしいですよ。

    会は長かったのですが、最後までおられたそうですから、
    先生の希望はかなえられたということですね。

    【2017/01/30 08:59】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    どうりで
    奥様
    写真を何枚も掲載して昨日の盛会をFBに報告して居られるけれど、奥様のお写真がないので?
    皿木さんの写真はありましたが!
    お疲れ様でしたね〜
    ゆっくりお休み下さい
    【2017/01/30 13:53】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    佐藤さんとお話できましたよ。

    ちゃんとbunnさまのこと、おっしゃっていました。
    【2017/01/30 21:03】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    面識がないので、びっくりしました。

    凛々しいですな。
    【2017/01/31 21:25】 URL | 真面目に変わっている人 #- [ 編集]


    >ここに集う皆様へ

    奥様の私へのレス「その通り」は、一見西尾先生への賛辞に掛かっているとお思いでしょうが、私はそこに着目してはおらず、勝手に、このぶぶんへのレスだと感じております。

    >>やっぱり挑戦されている方と言うのは、本当に「美しい」ですね。

    >その通り!

    写真を見て誰もが納得されていると思います。
    【2017/01/31 23:27】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    拝見しましたよ〜
    奥様
    メッセージ拝読している奥様
    堂々としてらして、お声も明晰
    素晴らしい〜
    【2017/02/01 08:47】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    ええ~~忙しいっておっしゃってたんじゃないですか?

    ほめてくださり、ありがとうございます。

    >真面目に変わっている人さん
    いやぁ、本当はアップしたくなかったのです。
    すごく緊張していたんで、
    固く?見えますね。
    それで凛々しい?感じになってのでしょう。

    >あきんどさん
    >誰もが右を向くとき、先生は左側に重きを置き、誰もが左側に軸足を持つようなら、間違いなく右側に重心を保つ。
    この部分です。
    【2017/02/01 20:30】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    【2017/02/01 23:38】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    ありゃ~~~
    【2017/02/02 21:59】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    もしかしてbunn #- さまのフライング気味の投稿に対してのご感想なのでしょうか。

    >奥様

    私もついつい見てしまいました。
    でも、よろしいのではないですか。

    ここに集う方は皆さん奥様の応援者です。
    そして何よりも、奥様の現実と我々の想像が、これほど一致した瞬間はないのかもしれませんし、その反面奥様の無邪気な部分を思い描いていた方々には、奥様のもの凄い才能を認識する瞬間となったに違いありません。

    私は一応面識がありますので、想像の世界より少しだけ現実の世界に近づいていつもこのブログに参加させていただいております。
    でも、いつもの投稿はと言うと、その実態は、まったく見識がない気分で書かせていただく場合が多いのです。
    勿論見識があることを隠そうという意識もありませんし、それを誇示する意識もありません。
    とにかく普通に参加することの大切さを、一番意識しております。

    そうした気持ちを鑑みて、この映像を見た場合、一瞬驚きの輪の中に閉じ込められる感じはありますが、その映像が示す本当の現実に接すると、それまで描いていた勝手な想像が無縁な状態になり、意識はすでに映像の現実と自分との比較の世界に入り込むのではないかと想像します。

    こういった人間の感情の変化は、おそらく過去の哲学者がすでに研究されていることは間違いないと思います。
    私の場合は・・・というかほかの方々も多分同じような思いだと想像するのですが、突然目の前に、期待していなかったものが現れると、しばしあっけにとられます。ところが次の瞬間から、何が一番興味がわくかと言うと、想像とのギャップだと思うんです。
    思い描いていたものと現実との差が大きければ大きいほど、目はくぎ付けになり、それと同時に今までの自分の想像が一瞬恥ずかしい世界に逃げ込み、段々見慣れてくると、まるでその映像の一番の理解者のような気持ちになり、過去の自分の無意味なこだわりがこれによって一掃されるという話を、テレビで見たことがあります。

    その意味で行くと、この映像の価値観は、本当に重要です。


    その意味でbunn #- 様がご提供されたビデオは、閲覧者にとりましては本当にごく自然に受け止めることができていると想像します。

    ただし奥様に一言ご報告したうえで為されるべきだったという感想は、確かに私の中にはあります。
    【2017/02/03 01:48】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >奥様・・・そして皆さま

    このスレッドの先頭にある私のコメントは、このビデオを見る前のものであります。
    つまり、すべては私の持論です。
    それがたまたま西尾先生の主張と重なる部分が多かったという結果であります。

    どうしてこんな説明をしなければならないのか、そして何を言いたいかといいますと、
    私のような一読者でも、西尾イズムは常にぶれずに、先生の考え方に沿った信念があるんだということ、その場しのぎで考えているんじゃないということ、そしてもう一つ大切なのは、戦っているということ。
    何と闘っているかと言うと自分とそれを含む環境と闘っているのです。
    どうしたって現代人は戦後の日本イズムから逃れられない生活感に染まって生活しています。
    しかし、そういった現代人でも現状に満足していると断定することはできない。何かしら疑問点を感じながら生きている方が大勢いらっしゃると思える。
    そんな人間的な感情・・・ある意味正しい感情を潰すことは、非常に危険な事だと感じます。

    「戦後の日本イズム」・・・簡単に出てきた私の造語ですが、案外的を得た表現だなと、自画自賛しています。

    こうしましょう。これからはこの「戦後の日本イズム」と闘いましょう。
    左翼のダラダラした考え方に付き合っているわけにはいかない。いわゆる保守と言うご都合主義に歩調を合わせて意見するのもお門違いだ。
    そういったすべての戦後日本感を敵とみなすべき、新しい歩調がここから発進すべき時代なのかもしれません。
    【2017/02/03 14:55】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    今日は休みなので続けますね。

    戦うべきものは「戦後日本イズム」だと、私は断言しました。
    実はもう一つ戦うものがあります。
    それはバランサーを目指す安倍総理です。
    本当の意味で彼と闘わなければならない。しかしそれは政治の場で戦うのではなく、思想の場で戦うべきで、彼の政治を一々批判する暇はない。
    バランサー安部と揶揄する根拠は、ロシアと戦後初めて真剣な、ガチンコな首脳会談を行った際に、戦う姿勢を見せなかったという事実。
    本来日本の領土だと言えないバランサーを目指すことを見抜かれているこの現実と、私たちは戦わなければならないと思うのです。

    少なくとも戦う姿勢を総理が見せなくては、国家の本当の防衛がズタズタになるわけで、首脳会談こそは戦争のスタートラインなんだという認識を、我々国民は認識しなければならない。ことの結果次第では戦争する根拠がここに集結しているという認識を、これからの時代ははっきり語り継ぐことが本当に大切だと思います。

    理屈に上塗りしてきた「戦後日本イズム」という毒まんじゅうを、どうですか一回本当に重要な立場の人間に食わせて、カオナシごとくに苦しませて、何もかも食べつくすバランサーという欺瞞こそは、自身の身を亡ぼす宿命であることを、今こそ国民が言わなければならない。
    諭すのではなく単純に首相の判断に戦う姿勢を示さなければならない。

    私たちが一番それを示す手段としては「選挙」ということになるんですが、そこに主軸を置くのではなく、日々の生活の中でその意識を磨いていかなければならない。
    サイレントマジョリティーという武器こそが、最大の武器だと言う方もいますが、そのサイレントをサイレンに変えるためには、つぶやかないとだめなんです。
    恐怖のサイレンを国民が叫ぶことが大事なんです。誰にも聞こえないはずのサイレンが、なぜか安部さんだけは聞き取ってしまうという、神話の掟を信じてみようではないですか。
    【2017/02/03 18:23】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    凛々しく見えたのは緊張で強張ってましたか。

    仕事で台湾から帰ってきたー。

    2泊3日じゃ疲れるわ。
    【2017/02/03 19:58】 URL | 真面目に変わっている人 #- [ 編集]


    >あきんどさん
    サイレントをサイレンに・・・・・
    おもしろい!真逆ですね。

    こんなブログでも、ある意味サイレンになれるのかも・・・・・

    >真面目に変わっている人さん
    台湾は親日ですよね、
    いい、お仕事できたのでしょうか。
    【2017/02/04 21:44】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >いい、お仕事できたのでしょうか。

    普通にやってきた~~感じしかないw

    今回で台湾は2回目だけど、改めて日本との文化の違いを感じてしまいました。

    やっぱり日本がいい。
    【2017/02/05 18:55】 URL | 真面目に変わっている人 #- [ 編集]


    >真面目に変わっている人さん
    バイクが多いですよね。

    私の母は日本時代?に女学生の頃までいたので、
    台湾大好き人間でした。
    【2017/02/05 19:50】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    原付が多いですよね台湾は。

    動画があるとは知らなかったw

    なんか意表つかれた感もあるなあ。

    イメージとちょっと違ったかな。
    【2017/02/13 20:12】 URL | 真面目に変わっている人 #- [ 編集]


    >真面目に変わっている人さん
    が~~~ん、悪いもの、見せちゃってすみません。

    自分では気持ち悪くて、一瞬でも見れません。
    【2017/02/17 09:16】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    いや、凛々しいには変わりませんよ。

    お嬢さま育ちなんだとも思ったのだ。

    ブログの内容から、温和な雰囲気が全面に出てる感じの方だと思ったから意表をつかれたということかな。
    【2017/02/18 20:43】 URL | 真面目に変わっている人 #- [ 編集]


    >真面目に変わっている人さん
    私、お嬢様育ち?ではありますが、
    根がやんちゃだったのでございます・・・・・たは

    あなたは何にも苦労していないね・・・・って言われますが、
    確かに大した苦労はしていません。
    まぁ、辛かったと言えば、娘の事故でしょうか。
    凛々しいと言ってもらって、うれしいです。

    さぁ、もう、このスレッドを抜け出しましょう~~~

    【2017/02/19 09:21】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     以下は気分転換の寄り道。(先行紹介~今コレ交えて書いてる最中↓)
    http://before-and-afterimages.jp/news2009/2011/12/post-151.html

    >そのうち、皆様のお目に届く日が必ず来ると思います。
     自己洗脳したらセレブ奥様がピンキー顔に入れ替わった。坦々塾の方々がキラーズのイメージになったのは余計だった。そろそろ件のメッセージが「日録」に出る頃かと思ってたら別のが出て、コメント欄が賑わってる(↓)。
    https://ssl.nishiokanji.jp/blog/?p=2085
     …難しい話だナ。それとは別の歴史的観点だと今が前代未聞の異常な時代で、平均寿命が戦後の七十年間で三十年も延びた。そこが明治大正以前と決定的に違う。歴史人口学的な意味で、昭和後半から「時代が上皇を要請する」流れへと変わってきた。このままだと今後数百年内、多分いつか「祖父から孫へ」の践祚がある。「摂政の要請」が現実となる。
     それを踏まえて、あちらの議論を読んで居る。
    【2017/02/27 02:15】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


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