奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    鎌倉行きました

    小学校時代の幼馴染が、
    藤沢に住んでいて、
    彼女から旦那様がお亡くなりになったという知らせが届いていた。

    先週12月3日土曜日、お天気が良くて、
    どこに行こうかと思っていた私は、
    ふと彼女に連絡をとってみた。

    鎌倉への道順を調べていて、
    「藤沢」が出てきたので、
    思いついて電話をしたのだ。
    すると、彼女、なんとちょうどその日だけ空いていて、
    藤沢駅で会うことになった。

    藤沢の改札口正面での待ち合わせ。
    お互い、わかるだろうか?と思っていたら、
    ちゃぁんと、二人ともすぐに分かって、
    おばさんたちなのに、
    「うわぁ~~ひこちゃん!」「なおちゃん!」と言って、
    ハグしあってしまった~~~

    私が一人で鎌倉観光をしようとしていると知って、
    一緒に行こうよと言ってくれて、
    鶴岡八幡宮、
    大仏、
    長谷寺、
    わたしには一度も行ったことがなかった場所を、
    約半世紀?ぶりに会う友人と出かけることができた。

    小学校時代の友人の名前を、
    次々に言い合いながら、
    思い出を語り合いながら、
    あっという間の鎌倉観光になった。

    大仏の中に入れるなんて、
    知らなかった。
    あまり楽しい、楽しいというと、
    広島で留守番している人たちに悪いから言えないけれど、
    ・・・・・楽しかった。

    画像が上手にカットできなくて、
    余白がいっぱいになって、
    お恥ずかしいです・・・・・
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    【2016/12/08 21:28】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    >奥様
    鎌倉に行かれたんですね。
    しかも幼馴染のお友達と・・・。

    鎌倉は何度も行きました。でもどういうわけか同じコースで旅してしまう街でした。
    私は鎌倉に行くときはかならず北鎌倉駅で降りてそこから歩いて八幡宮に行きました。
    このコースは特に4月後半がおすすめで、なぜかと言うとツツジが咲き誇っていて本当にきれいなんです。
    八幡宮からだんかづらを歩き、葉桜を眺めながら鎌倉の小さなお店をちらほら見とどめます。
    由比ヶ浜までたどり着いてしまうとかえって不便で、途中だんかずらを右折して、商店街のなかに埋もれていきます。こじゃれたお店がたくさんあって、ここを歩いていると、新しくもあり古くもある独特の空気を感じることができます。
    そうしているうちに鎌倉駅にたどり着くはずです。
    そこからは有名な江ノ電ですね。
    大仏が立っている駅で降りて、途中長谷寺に寄って水子参り・・・いやいや、余計なことに話が進むところでした。世の中の小さな命の犠牲者たちにお参りし、供養を終えたら寺のすぐそばにある「邪宗門」という喫茶店がお勧めです。
    気の利いた器でコーヒーを提供してくれるお店です。
    お客様日記もあるので、よろしかったら記念になにか記されるとよろしいでしょう。

    そしていよいよ大仏様です。
    自慢じゃないですが、私は昔から「大仏顔」として通っていまして、奈良の東大寺に修学旅行に行った際には、クラスの女の子がたくさん集まって、わたしを大仏の前に立たせ記念写真を撮るわけです。
    その時の女子生徒のコメントがこれです。
    「やっと私の念願がかなった」
    私にとっては何じゃらほいの世界です。

    しかし、厳密に言えば東大寺の大仏は切れ長の目が特徴的で、どちらかというと私とは真逆な目元です。ところが鎌倉の大仏は、少しタレ目で、どことなく二日酔いの私と似ています・・・正直な話。

    この大仏は昔津波で流されたと聞きます。そして元々は木造だったそうで、何度も作り直された仏像なんですね。
    わずかに台座だけが当時のままだと聞いています。

    こうして鎌倉を歩いていると、時間はちょうど3時くらいでしょうかね。朝8時ころの電車で東京駅を出発してそんな感じで時間が過ぎていくはずです。

    いやぁ~なつかしいですねぇ。

    奥様のいろんな行動をこうして読ませていただくと、本当に東京時代を思い出します。
    やっぱり私は東京が大好きですね。
    【2016/12/09 00:40】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    ついでに・・・

    大学時代の友人が書いた「北鎌倉」という歌の詩をご紹介します。

    ♪北鎌倉で降りて
     歩いてみませんか
     もう落ち葉が肩先に 
     まつわりつきますよ
     今日は僕一人で
     君と歩いたこの町
     歩いているんです

    ♪長谷観音の前にある
     小さな喫茶店
     あなたが書いた
     邪宗門の日記
     今日はバスで帰ろうか
     それとも檀和らを
     あるいてみましょうかぁ

    こいつとは毎日のように酒を交わし、夕ご飯まで世話していました。
    飲んだくれて決まって最後に歌いだすのがこの「北鎌倉」です。

    懐かしいです。
    【2016/12/09 00:52】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    奧樣へ

    12月3日に鎌倉ですか。

    私は、11月17日に行きました。次女の所の孫娘二人の七五三を鶴岡八幡で。
    終つて、パークホテルで食事。4年前の七五三も同じコースでした。

    次女は、結婚式を、教會で洋裝でやりたかつたやうです。相談を受けた私は「や
    りたければやればよからう。私は出ないよ」と答へました。どうして? と訊く娘に、「ヤソ教に改宗してから、教會でやるといふのなら、出るよ。お前が信ずる神の前でやるのなら、問題はない」と言ひました。

    娘は彼氏に相談したやうです。二人揃つてやつてきて、「鎌倉の鶴岡八幡で」と言ひました。「これなら、神式だから文句あるまい」と言はんばかりなのが氣に入らなくとも、反對する理由はありませんでした。

    そして當日、式のために、八幡樣の、靜御前が舞つたと傳へられる、あの舞殿に
    上り、觀光客にワッと取り圍まれて、氣恥づかしくなつた時、これは娘の(彼氏と共謀した上での)、私に對する意趣返しではないかと思ひました。(ずつとあとで、二人を問ひ詰めても、ニヤニヤするだけで、答はありませんでした。)そして、披露宴はパークホテル。今日のパターンが決まりました。

    あきんど 樣

    北鎌倉驛。私も、ここに降りたことがあるのかもしれませんが、記憶にありません。しかし、この驛には關心があります。小津安二郎の『晩春』で、原節子や傘智衆が乘り降りするのはこの驛です。「北鎌倉驛」といふ標識の文字が右から左へーーとても、印象的です。

    鎌倉には、最低、年に一囘はゆきます。たいてい吟行です。でも、ひどい方向音癡の私が、下調べなしで、鎌倉驛から間違ひなく行けるのは八幡樣だけです。小町通り、段葛を經て約10分。毎度のことです
    【2016/12/09 12:12】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    すみません。投稿の文字が勝手に
    右に流れてしまひました。私のPC
    の不調のせゐでせうが、その原因
    が分りません。
    【2016/12/09 14:19】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    私も
    皆様へ

    私も鎌倉は好きですね〜
    逗子には思い出が、
    笑っちゃいました。
    私も結婚式をデンマークで、と
    家族の反対で、中野の日本閣で。
    今は無くなりましたが、次男がこの系列の結婚式場で。
    私は、親の言う通りにして、不満が残ったので、子供たちには一切無言
    【2016/12/09 15:16】 URL | bunn #- [ 編集]


    今日は娘のPCから書き込みします。
    >池田様
    北鎌倉は小さなお寺も沢山あって、それらを訪れながら八幡様まで歩くと、けっこう運動にもなって楽しいです。
    季節はやっぱり四月五月がおすすめです。
    秋の紅葉もいいですね。

    鎌倉は歩くのが一番いいですね。
    下手に車を使うより、歩いてじっくりと眺めながら鎌倉の空気を感じるのが最高ですね。

    何故か江の島だけは一度も訪れたことがなく、それだけがちょっと残念です。
    江の島は確か七福神の弁天様が祭られていたはずです。
    厳島神社もそうですよね。

    湘南の砂浜を昔女房と歩いたことがあります。
    当時はまだ結婚していませんでしたが。
    実は私が住む伊達市は北海道の湘南と呼ばれているんです。
    伊達市は一年中気候が温暖で、湘南海岸とイメージが似ているということからそう呼ばれるようになったそうです。
    実は高校時代の恩師がこの冬伊達市から平塚に引っ越しまして、さっそくはがきで連絡をくれました。
    どうやら息子さんがそこに住んでいるようで、念願だったお孫さんが生まれて、これをきっかけに思い切って行動に移したそうです。
    今年の夏に久々に行ったクラス会でその話をされていたのですが、本当に実行されたんだなぁと、少し感慨深くなった次第です。

    たまたま先生と連れションした際「先生いつごろ行かれるんですか」と聞くと「早ければ年内に行くよ」と言ってました。そこで私は女房と歩いた湘南海岸を思い出し「先生、平塚は伊達よりももっともっと『湘南』ですよ」と言いました。すると先生は「案外田舎町なんだってね、一度行ったんだけど確かにそんなところだったよ」と言ってました。

    私は先生が70歳半ばでこのような決断をされたことが、すこしうらやましく思いました。
    【2016/12/09 23:47】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    投稿欄が横に広がってしまったのは、
    私のせいでした。

    巨大?な大仏像の画像が邪魔をして、
    投稿枠を伸ばしていたみたいで、申し訳ありませんでした。
    大仏さん、削除しました。

    >池田俊二さま
    七五三・・・・いいですねぇ。
    結婚式も鶴岡八幡宮だったのですか。
    一緒に行ったおさななじみも、子供や孫の七五三や、
    厄払いには必ず鶴岡に行くと言っていました。

    格式の高いお宮ですね。
    教会ですることに反対って、池田さんらしいです。

    >bunnさま
    あはは・・・・・デンマークでしたいと思われたんですか。
    鎌倉はまた行ってみたいと思いました。
    みんな良く知っていて、
    有名はお食事処は行列ができていました。

    >あきんどさん
    あきんどさんに話題をふれば、
    どんどん話が膨らむので、
    とってもありがたいです。

    海岸線にはおしゃれなおうちが多かったですよ。
    庭さきにサーフボードが置いてあったりして・・・・。
    【2016/12/10 16:16】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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