奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    働く女性の気持ち
    最近、ボランティアながら、
    ローエル(老OL)として、毎日通勤?している。

    で、しみじみと感じるのは、
    働く女性の実態が分かり、
    男性はともかく、女性って、やっぱりえらいなぁってこと。
    仕事したあと、また家でお料理とか、仕事するんだから・・・。

    40代くらいで、家庭がある女性が(結婚指輪はめてる)、
    お勤め帰りに駅近くのスーパーに寄って、
    お買い物をする。
    そして、バスの中で、ずっしりとふくらんだスーパーの袋をもっている。
    ・・・・・・・それって、今の私と同じ~~~
    みんな、頑張っているんだなぁと思う。

    今まで、専業主婦だった私は、
    結婚してから、家を離れて出勤したことが一度もなかった。
    ずっと、家に縛られて?きた。
    家を守ってきた・・・・ともいえる。
    子供たちが小さい頃は、
    それが自分としては当然だと思っていたが、
    こうして家から解放?されて出勤?してみると、
    何やら、ちょっと面白い。

    30代で、独身っぽい二人連れのOLの会話を聞くともなく聞く機会も、
    なぜかたくさんある。
    彼女たちは、「おばさん」を軽蔑?しているくせに、
    「おばさん」になりそうな自分を意識しているみたい。
    横にいる、おばさんは、
    今まで聞いたことがない会話をこっそり聞いたりして、
    都会の住人であるひと時を満喫している。

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    【2016/12/02 22:25】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)
    この記事に対するコメント
    女性が働くということ
    奥様

    沢山書いて下さい。
    私は、出版社に33年勤務、子供達三人を育てながら20年以上、専業主婦になって17年
    やはり、奥様の様に専業主婦だった方とはあらゆる面で違うなぁ〜と
    書かれていることを拝読して改めて思いましたし、良き参考に、と
    【2016/12/03 00:06】 URL | bunn #- [ 編集]


    面白さうですね。

    連載でなくとも、とびとびで結構ですから、奥様の目に映つたオーエル、ローエルの様々の生態を描いてゐただければ、いい読物になるのではないでせうか。
    手始めに、軽蔑してゐるをばさんになつた自分を意識してゐる30代二人連れの会話などいかがでせうか。新鮮な目と耳でキャッチされたことを生き生きと。

    bunn様は、先日引かれた御令息の言葉から、お生まれ以来今日までずつと深窓に、と思つてゐましたが、出版社に33年もお勤めとは驚きました。オーエル(ローエル)事情については、奥様より詳しいのでせうね。

    【2016/12/03 21:25】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    旺文社でした
    池田様

    会社の方々がいい方で、長年勤めたことを結婚で辞めて行かれた同僚に羨ましがられました。

    赤尾の豆タン、古語辞典、中一時代、よく売れました。
    赤尾好夫の後ろ楯が、岩崎民平さんだった事が幸いしたのかも。旧姓岩崎ですので。
    【2016/12/04 07:15】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    ほんのちょっぴりのお勤め?ですから、
    女が働くことの意味や困ったこと、
    そんなに分かりませんよ。

    >池田俊二様
    細かく聞いたことを覚えていて、
    それを再現するって、不可能です。
    西尾先生が少年期のことなどお書きですが、
    よく覚えておられるなぁ~~と、本当に感心します。

    【2016/12/04 08:32】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    bunn様

    豆タン! 懐かしいですね。他社の同種のものを含めて数冊、まだ行李に這入つてゐる筈です。 abandan,abate,abyyss(アクセントは第2音)・・・、今も順番どほりスラスラと言へます。もつとも、大抵初めの2~3ページで終つてしまひましたが。当時は関野さんとか文集担当者とかの群衆を傲然と見下してゐましたが、今では、「改憲?」「無効論?」などと、教へを乞うてをり、立場が逆転しました。
    岩崎民平先生!我等の年代で、先生のお世話にならなかつたものはゐないでせう。"KENKYUUSHA'S ENGLISH=JAPANESE DICTIONARY" 〔主幹 岩崎民平](高1の時、先生の勧めで購入)は、現在も我が文机に立ててあります。先生と御縁籍なのですね。
    『蛍雪時代』」はなくなつたさうですね。
    私は後年、テニスに凝り、赤尾邸には、(日本で唯一の)ローンコートがあると知つて憧れましたが、赤尾社長には近づき得ず、そこでのプレーの機会はありませんでした。

    奥様 様

    奥様の心の耳に響き、残つたものでいいのではないでせうか。いつもの、豁達な、シャープな筆をさらさらと運んでいただければおのずと・・・。
    【2016/12/04 11:19】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    徳川家康さんの
    池田様

    なんと言うありがたいコメント
    感動しております
    嬉しいです。我が社の商品を!
    ラジオ講座は如何でしたか?ハリス先生、上田明子先生、ご存知ないですか?
    ハリス先生にはご自宅に招かれ、上田明子先生とは、今もプールで仲良くしています。
    岩崎民平さんとは残念ながら縁戚ではなくて、屋号が金田、五代将軍の城代家老、その前の先祖は、家康さんが、今川義元に人質にだされる道中で拉致されたのを奪い返して今川まで送り届けたそうで、家康さんのお母様が先祖の為に
    岡崎城の直ぐ近くに「安養院金田寺」を建立。
    何百年を経ても先祖の墓はあり、偶々私の個人的俳句の師匠の旦那様が、岡崎ジャズストリートを町起こしで立ち上げ招かれていましたので毎年11月には先祖にお墓参りできました。

    赤尾家におっしゃるよーにありましたが、私達社員は使わせていただけず、春秋の大会の為土曜、日曜と別のコートで練習して、優勝しました。ダブルスですから組んだ相手が良かっただけなんですが、
    祖母が
    明治の女性でしたが、袴姿でテニスをやっていたとかで私にテニスをすすめましたので。
    ですから、我が家は子供達も全員テニスします。
    池田様の嬉しいご返信に話題飛び飛びに、
    はっはは、西尾先生にbunnちゃんさんの話しは
    あっちにいったりこっちにきたりで、良く分からない、と
    いいんですよ、分からなくても、頭のいい人は
    難しく考えるから、聞き流せばいいだけの話しなんですから、と私
    池田様も西尾先生組で読んだら忘れて下さいね〜🎶
    【2016/12/04 20:31】 URL | bunn #- [ 編集]


    bunn様

    まつたくです。御社の商品!御指示があれば、いくらでも挙げられますよ。もし、時代が同じなら、bunn様の月給は私が払つたも同然です。

    ラジオ講座も勿論お馴染みでした。局はラジオ東京でしたか。上田明子先生は知りませんが、ジェームス・ハリス先生は懐かしい!英語の発音がいいのは当然ですが、日本語もきれいでしたね。先生から教はつたイディオム、、いくつも覚えてゐます。何かの折に、赤尾社長自ら出演し、勉強の材料をあまり殖やすなといふアドヴァイスにつづけて、「いたづらにわが社を肥やしても・・・」とか、(我等にはいささかカンにさはる)ジョークを飛ばしたのを覚えてゐます。
    あの頃の我々の御社に対する貢献は絶大でしたね。

    岩崎先生との歴史的御関係、複雑ですね。私の頭には這入りません。
    私の俳句の師が、一時愛知県西尾市在住でしたので、岡崎城には二度吟行しました。当然数多の名句をものした筈ですが、一つも思いひ出せません。50年近い記録を辿るのが面倒で、御披露できないのが残念です。

    西尾先生、bunnちやんの話は・・・ですか。愉快ですね。

    単身赴任の奥様に関係のないおしやべりは気がひけますので、この辺で。


    【2016/12/04 21:54】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    なにやらこのスレッドを読んでいると、昔懐かしい「豆タン」だとか「蛍雪時代」だとか、ずいぶん飛び交っておりますね。

    赤尾の豆タン・・・たしか冒頭には「人間は忘れる生き物である。忘れる以上に覚えることが大切なのである・・・」みたいなこと書かれていましたよね。

    蛍雪時代も買いましたよ。できもしない自分んを励ます手段として買いましたし、もちろんやりました。
    この分厚い大学試験参考書の優れている点は、「向上心」を養うところです。

    私が東京で一浪生活をしていた際、ある知人に「参考書なんか買わなくていい。実践の問題集をとことんやれ。英語は単語を覚えなくていい。片っ端から英文を日本語に翻訳する勉強をしろ。歴史は教科書の太線を丸暗記すればいい。古文は日本語だと思わないで、一種外国語だと思えば整理がつく。日本語だと錯覚して甘く望むと失敗する・・・」と言う感じで言い聞かされるわけです。のちに彼は私の従姉妹と結婚するわけですが。

    彼から教わった点で一番納得したのは、英語の勉強ですね。
    豆タンを頼りに勉強する方法は私には結局定着しませんでした。
    私はたぶん「丸暗記」が本当に苦手なんだと思います。
    理論的に話が進むと、その路線上で自分の能力が発揮できるタイプだと思っています。

    ところが奥様は特におっしゃるのですが、あきんどさんの記憶力は凄いと・・・。

    これ本当に的外れでして、たまたま記憶していた話題があったから書けるのであって、すべて頭の中に納まっているわけでは決してありません。
    私はどちらかというと忘れやすい方です。
    これ本当ですから。

    あきんどという特性はとにかく話題作りをしなければならない側面があるんです。
    お客様のお話に、どこか印象深い何かを伝えることに必死なんです。
    これがもしかすると物の売り買い以上に大切にしなければならない部分なんだとおもいます。そんなことを繰り返しやってきたことの延長線上にこの結果があるだけでして、けして特別扱いされるようなものではないのです。

    それよりも一番大切なのは、たとえ失敗ばかり続けている方々が、それにへこたれないで信じる道を突き進むその姿です。

    私とは真逆なタイプの方々に私は興味が津々なんです。
    そういう方々と接すると、なんだかうれしくなっちゃうんです。
    どうして」こんなにこの方は根性があるんだろうか・・・そこに触れちゃうともうへろへろになっちゃいます。

    どんな立場であろうと、頑張っている方を見ちゃうと、やっぱり見ちゃいますね。
    ただ自分は何も手助けできないことばかりなんですが。
    【2016/12/04 23:32】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    嬉しい、嬉しいご返信
    池田様
    お給料、そうです。読者の皆様のお陰で今もこうして遊んで暮らせています。
    私のような無能な者でも、高給、退職する時も、沢山いただきましたから。
    世の中おかしいなぁ〜と思いましたね〜
    正社員というだけで、派遣社員やアルバイトさん達と賃金格差、

    吟行、私達も岡崎でやりましたよ。
    松山、熊谷、吟行の旅は楽しいですよね〜
    ただ私は、全く不勉強ですので、何度も恥かいてばかり!
    西尾先生でなくても、なんで貴女がここに?
    なんですが、お声がかかるのです。
    知的な方々の集いに。
    あきんど様
    ありがとうございます。
    あきんど様と真逆のタイプの私、豆タン、蛍雪時代なんぞ全く知らず、鹿島建設に入社したくて上京、試験は通りましたがあの当時は、女性は自宅通勤に限る、で敢え無く夢破れ、仕方なく女子寮、お昼、夕飯、会社支給の会社に、
    社長をはじめ人格者の多い社でしたから
    こんな私が33年も。
    こうして、お二人からお話伺えて改めていい会社にお勤め出来たなぁ〜と嬉しくなります。
    西尾先生の本は一冊も読んでいませんが、お会いする度にお人柄の純な面を見る思いがします。知的な面は、横に置いて、純粋な西尾先生の歳の重ね方は、見習いたいなぁ〜と
    お二人の返信で西尾先生周辺の方々は、私と違う知的集団の方達なんだなぁ〜と
    羨ましいです、
    【2016/12/05 07:56】 URL | bunn #- [ 編集]


    >池田俊二さま
    >bunnさま
    >あきんどさま
    うゎ~~話がはずんでる~~~
    こういうの、ブログ主?としては、大歓迎です。
    【2016/12/05 14:46】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >西尾先生の本は一冊も読んでいませんが、お会いする度にお人柄の純な面を見る思いがし>ます。知的な面は、横に置いて、純粋な西尾先生の歳の重ね方は、見習いたいなぁ〜と

    >bunn 様

    ひとつお聞きしてよろしいですか?
    ハンドルネームの由来は何なのですか?ぜひ教えてください。

    私は西尾先生と、手紙やお電話で接したことはありますが、まだ一度もお会いしたことがないのです。
    先生からは何度も講演会のお誘いを受けましたが、すべて出席しませんでした。
    なにしろ当時は会社を解散させた身分で、とても余裕がございませんでした。
    それとはパラレルに、私の中にある西尾先生への思いと言いましょうか、一種のあこがれもあり、それが私の中で神格化しているからでしょう。
    会うことによって何かを失うような気持ちになりそうで、それが未だに続いています。

    西尾先生も若いころ私と同じような気持ちがあったことをある本で語られていまして、例えば福田恒存先生からのお誘いだとか、あと有名なのは三島由紀夫氏からのお誘いには、かなり悩んだそうですよ。
    西尾先生くらいの才能が御有りならそれは当然有ってしかるべき行動ですが、私ごときが恐れ多くも西尾先生に会うなんて、私にはマジで不可能な行動です。

    先生は私が苦しんでいるときに送ったメールを、本当によく読み込んでくださって、それを日録にアップしてくださいました。先生はそうやって私を支えてくれました。

    大切なご自身のブログに、ど素人の私の愚論を何度も取り上げてくれました。

    感謝の気持ちでいっぱいです。
    おかげで私は自分で自分を励ますことができました。
    一番苦しい時に一番うれしいことをしてくださった西尾先生には、感謝どころか身を挺してでも何かをしなければいけない思いのままです。

    これからもほどよき雑談をbunn 様や池田様と続けられれば、本当に幸いです。

    (西尾先生と同じくらいに私を励ましてくれた女性がいらっしゃいます。それは、まずは私の女房と、他所のブログで知り合ったセローさんという女性と、そして何よりも『奥様』です。このお三人には本当に感謝しています。)
    【2016/12/06 23:03】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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