奥様
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    この世界の片隅で


    このまえ、映画「君の名は」を見て、
    感動した。
    でもこの「この世界の片隅で」もまたアニメだから、
    絵もすこし荒いような気がしたし、
    そこまでいいかどうかわからないな・・・と思いながら観た。

    舞台が広島と呉で、広島弁だったから観ることにしたんだけれど、
    いやぁ・・・・・荒いと思っていた絵もすごく良い~♪
    広島弁に少し違うなぁと思ったりしながらも、
    内容の展開もいい。

    アニメ・・・・馬鹿にできません。
    宮崎駿とは違うアニメの良さでした。
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    【2016/11/27 17:52】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)
    この記事に対するコメント

    呉港ですか懐かしいですね。
    不動さんに連れられて江田島に行ったとき、呉港から船に乗り渡りました。

    港にはたくさんの船とたくさんの軍用艦が浮かんでいて、その見慣れない風景に圧倒された記憶があります。
    船から見た呉の風景は、小高い山々の中腹まで、ぎっしりと民家が立ち並んでいて、北海道ではあまり見ることができないその景色に二度びっくりして記憶があります。

    船中ではオフ会に集った仲間と色んな話を交わしました。

    中国から来ていたたしか岳さんという名前だったかな、この方としばらく会話しました。
    (名前間違っていたらごめんなさい)

    日本人は海を見ると美しさと同時に怖さも感じるのですが、中国の方々はどう感じますかと聞くと、怖さとかはあまり感じないかもしれませんとおっしゃっていました。
    確かにその彼の言葉は正しく、今私が勤めている会社に勤務している中国人研修生のほとんどは、なにしろ海を見たがりますし、たまに連れて行くとはしゃいでいる方ばかりです。
    まぁ日本人もそれと変わらぬ反応なのは確かですが、しかし日本人はやっぱり海の怖さをどこかで感じているはず。

    特に北の海は冬場はとても荒々しく、近くによることさえ気が進まなくなります。
    それに比べ、この呉の港は実に穏やかで、浮かんでいる軍用艦までがどこかくつろいでいるよに見えたほどです。

    瀬戸の海はどこか人間的な部分があるとその時感じました。
    海上と陸の境がこれほど目立たない海も珍しいと思いました。
    おそらくここは海の上にも生活が生きている場所なんだろうと感じた次第です。
    【2016/11/28 07:00】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]




    本日はまたも奧樣に勉強會(講演會?)でお目にかかり(お
    互ひに實によく勉強しますね。呵呵)、あつちやんのことなど
    をお話しいただき、嬉しく存じました。

    なほ、そこに現はれた關野通夫さんのWGIP關聯の著書に
    ついて、私が高校同窓會の文集に感想文を寄稿したことは、
    過日本欄に書かせていただき、「文集に掲載されるかどうか
    未定」と申しました。

    その續きを少しだけ披露させて下さい。
    未だ結論は出てゐません。文集擔當者と私とのやりとりは
    いまだにつづいてゐます。次は昨日擔當者から來たメール
    の一部です。

    3.関野君の著作に対する小生の見解
    (1) 小生は、GHQの巧妙な戦略で日本人を洗脳したというのはその通りだと思います。
    そこまでは小生も同感です。

    (2) しかし、そこから先は関野君とは意見が異なります。
    小生は押付け憲法だから改憲すべきとは考えません。
    極東裁判は勝者が敗者を裁く場であったが、国民が知らなかった情報公開の場でもあり、国民が多くの事実を知る場にもなったと思います。
    第二次世界大戦で日本人に多数の犠牲者が出たが、その尊い犠牲により、
    日本人は戦争の悲惨さを知り、不戦の誓いを立て、世界に誇るべき平和憲法を制定し、現在まで平和が維持されて来たと考えています。
    つまり、GHQの狙いは分かっているが、日本人自体が納得して受け入れたと思います。

    この擔當者が拙文に難色を示す理由は、多分關
    野さんも小生も日本國憲法を100%否定してゐ
    るからと思はれます。
    この歳になつて、”世界に誇るべき平和憲法” と
    は! 鳥越俊太郎さんと全く同じで、ほんたうにし
    あはせな人と言ふべきか、そんな認識を改めな
    い限り成佛できないよと忠告してやるべきか。取
    り敢へず、あとの方での盡力を關野さんに頼んで
    おきました。
    どうでもいいことですが、關野さんは航空學科、文
    集擔當者は造船科に行き、多分どちらも、一應卒
    業したと思ひます。飛行機と船でかくも違ふのでせ
    うか。
    【2016/11/29 23:27】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    情け無いです
    池田様

    「2」に関しては、情け無いないなぁ〜と
    まだ、こんな風に考える方が?と

    【2016/11/30 07:36】 URL | bunn #- [ 編集]


    >池田俊二さま
    はい~~なんだか旧友?のように感じます。

    情報公開されたかもしれないけれど、
    情報操作もされたんですのにね。
    そして、日本にとって大切な情報も忘れさせられたんですのにね。
    典型的なお人好しの日本人だと思います。

    >bunnさま
    いやぁ~~~エリートに多いと思います。
    【2016/11/30 09:06】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    bunn 樣

    ほんたうに情ないですね。

    拙文がきつかけで、關野さんと文集擔當者の
    間で、憲法論議が始り、私も注視してゐます
    が、關野さんの知識と辯論術をもつてしても、
    一度ガチガチに固まつたものを融かすことは
    むづかしさうです。

    私もこれまで護憲論者と無數に論爭し、たい
    てい勝利ををさめました(言ひ負かした)が、
    それは形式上だけで、昔 洗腦されたまま固
    定されてゐるものを洗ひ直して、ほんたうに
    きれいにしてやれたと確信できた例は一つも
    ありません。

    昨日その説得術について、關野さんと少し
    話しあひました。彼は「日本國憲法は完全
    に非合法である」ことを闡明し、これを認め
    させる戰法でいくやうです。小生は逆に、
    「 ” 世界に誇るべき平和憲法 ” ね。たしか
    に誇るべきだね」と切りだしてみようかと考
    へてゐます。成功する自信はありません。
    bunn 樣、もつと氣の利いた戰術をお授け
    いただけませんか。
    【2016/11/30 14:00】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    大和男
    池田様

    マッカーサーが厚木に降り立つ前に寄った伊江島に沖縄の自動車会社の社長ご夫妻のご案内で一昨年行ってきました。
    長男家族と伊良部島に今年行ってきました。
    どちらにも使われていない飛行場があり、沖縄がいかに我が国にとって重要な位置にあるか納得しています。

    憲法がいかに日本人を現実から目を背けさせているか、お城巡り、しただけてわかりますよね〜
    三島由紀夫研究会メルマガの最新号の読者の声にもありますが、たった4年東大法学部で学んだ位で自分はエリート、この国のリーダー気取り
    ちゃんちゃらオカシイですよね〜
    先日ハーバードで学んだという方とお目にかかりましたが、驕りも無ければ昂りもなくお優しい方でした。
    以前お目にかかったソニーの井深大さんも、戦後、教育勅語を外した事が心の教育が出来なくなった一因と、
    アメリカは原爆を広島、長崎に投下、台湾では爆撃で多くの日本人を海に沈めました。
    そんなアメリカ人がわずか二週間くらいで創った憲法をありがたがる、それもいい大人が
    言葉がありませんよ
    貴方の人生なんだったの?
    日本人としての誇りはないの?
    不思議な方としか私には、

    西郷隆盛、吉田松陰、三島由紀夫、この方たちに恥じない日本人でありたい
    と、私は思いますが、
    池田さんは如何ですか?
    【2016/11/30 15:31】 URL | bunn #- [ 編集]


    bunn 樣

    伊江島、伊良部島には飛行場がありますか(初耳でした)。舊日本軍が使つて、大戰末期に活用されたのでせうか。
    とすると(しなくとも)、今、「使はれてゐない」のは勿體ないですね。それが如何に「我が國にとつて重要な位置に」あらうとも、政府(當然、我等國民の意志を忖度しながらことを決めます)が國防のことなど、眞劍に考慮してゐな
    いのですから、止むを得ませんね。

    私は沖繩には出張で二度行つただけです。先島は石垣・西表以外は知りません西表は先の大戰では全くなんの被害も影響もなかつたと聞きました。西表の民宿のおかみさんから「ここでは、玄關に鍵をかけることはない」と自慢され、こちらも對抗心を起して「東京だつて、我が家は鍵なんてかけないよ」と答へました。嘘ではありませんが、つまらないことを言つたものです、bunnさんのやうに、大切なことを全然見てゐませんでした。

    法學部には限りません。工學部でも理學部でも醫學部でも文學部でも、みな同じでせう。鳩山由紀夫とかいふ人は工學部出身ではなかつたでせうか。

    「そんなアメリカ人がわずか二週間くらいで創った憲法をありがたがる、それもいい大人が。言葉がありませんよ。貴方の人生なんだったの?日本人としての誇りはないの?」とは、私の感懷でもあります。

    そして「西郷隆盛、吉田松陰、三島由紀夫、この方たちに恥じない日本人であたいと、私は思います」とのお言葉には完全に共感します。私もそのことを念願します。勿論、怯懦なる自分には遠い境地ではありますが。

    ともかく、bunn樣の至情に接し得たことはしあはせでした、今後もよろしく。


    【2016/12/01 00:21】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    12月1日発売の『正論』に、渡辺望さんの宮崎駿批判が掲載される由。
    楽しみです。皆様もよろしければ、お目通しを。
    【2016/12/01 01:31】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    恐縮 しちゃいますよ〜
    池田様

    恥ずかしいですよ
    私は、学歴も、知識も、教養も、若さも、美貌も
    はっはは、あげきれません。
    無い無い尽くしの人生、長男が、其れだけ無知でよく69年生きて来れたね〜と
    人垣ですね〜
    沢山の素晴らしい方々が、教え導いて下さいますから。
    その割に私自身成長しなくて、申し訳けないなぁ〜と
    ですから、池田さんの返信は、元気がでます。
    ただ、日本は、何処へゆく?
    の想いは強くなるばかりで、可愛い孫5人の将来が心配です。
    【2016/12/01 02:31】 URL | bunn #- [ 編集]


    本当にたまたまなんですが、こんな映画を見つけました。

    https://www.youtube.com/watch?v=A_dhEm-cjW8

    最後まで見ていないので内容はよくわかりませんが、お時間がある方はご覧ください。

    たぶん左巻きな処満載な映画だとは思うのですが。

    呉つながりで投稿させていただきました。
    【2016/12/01 23:28】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >池田俊二様
    普段、すれ違ってもお話できないけれど、
    こういう場では会話できるって、楽しいですね。

    >bunnさま
    いえいえ、一番たくさん、いいものをもっておられますよぉ~~

    >あきんどさん
    では、暇なときに・・・・
    え?いつも暇だろうって?
    【2016/12/02 22:02】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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