奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    同窓会
    大学の同窓会が昨日帝国ホテルであった。

    通常5年に一度開かれ、
    今年は特に開部?65周年ということで、
    盛大に行われた。
    今までは離れたところに住んでいることもあり、
    一度も出席したことはなかったが、
    今回はせっかく近くにいるのだからと、出席してみた。

    不勉強な学生だったので、
    知った人はいないだろうと、
    一人ぼっちでおしゃべりする人もいないだろうと思っていたが、
    出てみると、
    とても楽しかった。同級生は10名くらいだったのだが、
    顔が分かる人もいたし、
    逆に向こうが覚えてくれていたりして、
    いろいろ話が弾んだ。

    ある人は大学卒業後、フランスに5年留学し、
    フランス大使館に勤めていて、
    今は個人的にフランス語を教えているというし、
    他の人は、学生の頃から歌が好きで、
    今も発声練習の先生をしているという。
    シャンソンをうたうので、フランス語が役に立っているのだとか。
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    【2016/11/05 08:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    この記事に対するコメント

    私も今年八月にクラス会があって、18年ぶりに懐かしい顔ぶれに出会いました。
    最初のあいさつで、みんなの近況報告というのがあって、私はあえて近況報告はせず、こう申しました。
    「高校時代から住んでいる家に、今も私は住んでいます。その間に伊達市はすっかり変わってしまいました。でも、時代の変化が本当にものすごく感じられている中でも、生まれ育った家に住み続けるということが、私にはとても大切な事なんです。今日は、懐かしい顔ぶれに出会えたことに、ほんとうにうれしい気持ちでいっぱいです」

    こんな感じで、あまり突っ込んで言いませんでした。
    ところがほかのクラスメートたちは実に話がうまく、ユーモアもあり、聞いていて笑いが自然にでること満載でした。

    例えばこんなコメントがありました。

    「会社でスマホを持っていないのは自分くらいで、当然ほかの社員は全員スマホで、若い女性社員からスマホの機能をあれこれ要求され、『俺はガラ携なんだよ』というと、目を丸くしてそのあと会話が途絶えた」と。

    1960年生まれの我々は、色んな意味で分岐点だと聞きます。
    例えばゲームをするものとしないもの。
    パソコンが使えるか使えないか(ヘビーユーザーと言う意味で)。
    そして何よりも昔から言われているのは、戦後の新人類か否かです。

    人生56年生きてみると、なるほどそういわれてみるとそうかもしれないと思います。

    一番重要なのは、戦後の新人類か否かという問題ですね。
    父親が昭和一桁生まれの集まりですが、ぎりぎり父親が戦場に行かなかった世代なんですね。終戦を18歳くらいで迎えた父親がほとんどで、片足をゼロ戦に乗っけたまま8月15日を迎えた親たちに育てられた世代です。

    このギリギリの人生に育てられた世代です。

    こんなことが原因しているのか、振り返ってみると我が人生実に中途半端な時代に生まれ、どっちの立場もわかるが、どっちの立場もよくわかっていないといえるのかもしれません。

    その意味では、稀有な世代だといえるのかもしれません。
    クラス会でのみんなの近況報告を聞いて、そんなことを思いついたのははたして私だけなのだろうか・・・そんな気がしない感じがします。
    【2016/11/09 00:59】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    つづき

    我々1960年以降に生まれた人間が共通して考えていることは何だろう・・・と考えてみました。
    昔「三無主義・四無主義」などと騒がれた時代があります。
    無気力・無関心・無責任・無感動・・・ちょっと古い社会風刺のこの言葉ですが、案外今もこの流れはあるんじゃないですか。
    今の若者を見ていると、輪をかけてその風刺にグイグイ突き刺されていて、いったい若者たちよ、君たちはどこに進もうとしているんだ?と真剣に尋ねてみたいくらいなわけですが、ところがどっこい、そんな上から目線な我々の不満と言うか危惧というか、そんなことがもののみごとに的外れに陥り、実は真剣に接すると、若者はけして三無主義や四無主義などの「死語」とは無縁なのではないか、無縁と言うと言い過ぎかもしれないが、そこに当てはめることが大好きな我々自体に、反省が必要なのかもしれないと思うのですが、皆さんはどう思われますか。

    詳しく調べたわけではありませんが、今年から始まった18歳の選挙権で、いったいどれくらい彼らは投票したのか、そしてその影響はどうだったのか、この点をもう少し注視しないとだめかもしれませんね。

    アメリカ大統領選挙で、トランプ氏が勝利しましたが、私はこの選挙の意味はかなり無視できない結果だと考えます。
    私はトランプ氏がそれほど有能な人間だとは思っていません。その理由は彼が掲げている基本理念は「アメリカモンロー主義」であって、けして目新しい理念ではないこと。それを今の時代のアメリカが、多種多様な人間が集まり過ぎて、そんな理念があったことさえ知らない国民が多くなったという現象なんじゃないかと思うんです。ここを見逃してはいけないと私は思うんです。
    ここ最近のアメリカ国内のそうした事情というものが、案外検証から外されているんじゃないかと感じるのは私だけでしょうか。
    そうではないはずです。本当は多くのアメリカ国民が実はこの主義の理想形をこの国に住むことによって体感していて、そうした理想と今の自分の有り様とのギャップがあまりに大きいという現実に、実は今回のトランプの勝利の真実が隠されているんじゃないかと、勝手に予測しております。

    例えば、過去のアメリカが介入した戦争の犠牲が、国民の中にどれほど不満があるか、ど真剣に調査した機関があるんだろうかと言う疑問。さらには、2011同時多発テロで犠牲になった方々が、掛けていた保険会社の破たんによって、死亡保険が受け取れなかった現実に怒りが当然あったこと。さらにはサブプライムローンの増加による経営破たんだった、いわゆるリーマンショックというやつですね。こんな国家的危機が、すべて国民に押し付けられてしまう現実は、アメリカの本当の幸せからほど遠いのは当たり前だと言うしかないのかもしれません。

    こうしたいわゆる犠牲者に、多分トランプは訴えたんじゃないかと予測するんです。
    どうして我が夫が他国の戦争で命を奪われなければならないのかという主婦に認知され、国が必要もなく犠牲になる理由はないんだと掲げたトランプの考え方は、あの国ではやっぱり強いということなんですね。
    ですからその意味でトランプの防衛理論がまず注目です。

    立候補中はドメスティックな展開ですが、いざ外交交渉の場面で、どんなリードができるのか注目です。
    仮にグローバル的な発言があったら、そこは世界が黙っていないということになります。

    彼に任されている政治手腕は生易しいものではありません。
    そんな中、私が密かに思うところは、選挙中に訴えてきた対中戦略がことごとk反故され、中国べったりになってしまうんじゃないかと言う懸念ですね。
    一番怖いのは、安全保障理論を突然言い出し、予想外のグローバル路線を歩むこと。もしくはアジアの現状に合わないアメリカのむせきにんなパワーバランスの変更。そしてその実行ですね。

    そして何よりも、彼を選んだ国民が、彼をいつまで信じることが可能な政治ができるかどうかでしょう。
    とえいあえず今日はここまでとします。
    【2016/11/10 00:07】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    そうですねぇ・・・・・

    しばらく世界中が様子見でしょうね。

    おもしろい国ですね。
    【2016/11/10 22:09】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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