奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    アラン模様

    大分出来ました。

    でも実は、何か所もまちがっています。
    間違えを直そうとほどくと、余計にわからなくなって、
    ・・・・・あきらめました。

    でも、やっとスイスイ編めるようになりました。
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    【2016/09/15 19:32】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    この記事に対するコメント
    お上手ですね〜
    奥様

    随分編めましたね〜
    私も、何年か前に編み物に夢中に。

    今、水泳、卓球、料理に夢中です
    コーラのタコ煮
    初めて昨日挑戦、美味しいですよ〜
    簡単ですし、これを使って今度タコ飯を
    と考えています。
    最近お友達になったご婦人が、パンを焼いて下さることですが、美味しいので、私の得意料理を、と、
    いずれ、編み物に戻るつもりですが〜
    奥様のように上手に編めるかなぁ〜
    【2016/09/15 23:16】 URL | bunn #- [ 編集]


    奥様は本当に多芸ですね。
    主婦にしておくのがもったいないです。

    私も子供のころ、家政婦さんが編んでいた毛糸の機械編機に興味がわき、何回か編ませてもらった記憶があります。どうしてこんなことが簡単に出来上がってしまうのだろう・・・と、当時の私は不思議でなりませんでした。でも当時の機械は完全な形では出来上がらない仕組みで、編みあがった毛糸を、一つ一つ縦の方向に小さな小物で編み上げる作業があり、それを興味本位でやらせてもらった記憶があります。それによってようやく楔模様の毛糸の編み物が完成するという仕組みになっていたようです。

    私の場合奥様のご家族同様女だらけの姉妹家族に囲まれて育ったため、厭がおうにもこんなことが身の回りにたくさんあり、私自身の女性的センスは磨かざるを得ない育ち方をしたのかもしれない・・・と、今振り返るとそんな気がします。

    でも、家政婦さんが結婚することになり、彼女がいなくなってからは、編み物というものに接することがほぼなくなり、この時点で私の裁縫関係への興味は途絶えました。

    その当時毎日のように手伝ったことは、毛糸を機械に納めるため、買ってきた毛糸の玉を両手で受け止めながら広げる作業です。
    これなかなか文面では説明しずらいわけですが、やったことがある方はすぐにわかると思います。

    昔はこんなふうにコミュニケーションが保たれていたんですね。毛糸の糸をそうやって一仕事しながらその中でなにか会話が生まれる。
    井戸端会議なんかまさにそれの典型で、おそらくちょっと昔の日本は、会話がふんだんにあった社会でした。
    それがどうしてなんでしょうかね、今の現実は。
    なにせお金を払ってわざわざ温泉旅行に来ているというのに、スマホを片手に会話が一切ないお客様ばかり。

    社会進化の不幸を感じる今日この頃です。
    【2016/09/16 06:23】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >bunnさま
    タコをコーラで煮るんですか?
    今はお料理をするのに、最小限の環境です。
    簡単で、おいしい料理教えてくださいね。

    >あきんどさん
    母たちの世代は、古いセーターをほどいて、
    湯のし?して、
    もう一度、大きめのセーターに編みかえるなんてこと、していました。
    糸が貴重だったんですね。
    両手を広げて、糸を巻き取る母の手伝いをしていたこと、
    よく覚えています。

    機械編みは私もしたことがありますが、
    アーガイル模様をしようとして、
    めちゃめちゃ苦労して、
    あれは本当に疲れました。

    【2016/09/16 07:55】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >タコのコーラ煮

    私も試してみます。たぶん美味しいはず。
    コーラと言えば鶏肉にも相性が良いと聞いたことがあります。
    おすぎとピーコさんがテレビで言ってましたよ、昔。

    食べ物の意外な組み合わせは本当に楽しいですよね。
    休みの日に気分が乗ると、けっこうやチャレンジしちゃうのですが、やっぱり男料理というのはどこか大胆で、いわゆるおふくろの味」というのはなかなか出せないです。
    妹もよく言うのですが、「ばあちゃんの茶わん蒸しだけはまねできない」そうで、何がどうして違うのか、本当に料理という世界は奥が深いです。

    結局は「愛情」だろうというのが大方の意見ですが、もう一つ付け加えるなら「繊細さ」でしょうか。

    【2016/09/16 09:33】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >奥様

    両手の手のひらを立てて二人三脚で」「♪糸巻き巻き、♪糸巻き巻き・・・」するあの作業。
    本当に懐かしいです。
    昔は手袋などはすべて手作りでした。家政婦さんが作ってくれた手袋が暖かくて、気に入って使っていた記憶があります。

    話が脱線しちゃいますが、家政婦さんはテレビ映画が大好きで、私と姉が家政婦さんの部屋にお邪魔して、三人でよくテレビ映画を見た記憶があります。
    当時一番面白かったのはホラー映画。ドラキュラ映画とかよく見ていました。あとは西部劇ですね。「荒野の用心棒」がとにかく面白かった。昔はNHKと日テレ系列とTBS系列しかチャンネルがなく、たしか小学校4年生あたりですかね、ようやく37チャンネルと39チャンネル・・・つまりフジテレビ系列とテレビ朝日系列がコンバーターという器械を設置して見れるようになったわけです。
    チャンネルが二つも増えたことは本当にうれしくて、あとは東京12チャンネルのみが見れなかったという状況でした。

    それでも北海道は他の地域よりも比較的早くチャンネルが増えた方で、東北地方なんかしばらくの間この二つのチャンネルが公開されていなかったはずです。

    そうした近現代の歴史的文化の差というのが、まだ今でも大きく影響しているのではないかと私は思っています。
    北海道はある意味「身の程知らずの頭でっかち」で、テレビ番組が比較的充実していた関係で、情報だけはふんだんにあったわけです。私が東京を憧れた理由の中にそのような環境が大きかったことは事実です。

    でも今になって北海道はそのツケが回ってきて、潤沢な情報量に甘えた結果、道民の本質が「耳年より化」していきました。経験は少ないのに知ったかぶりの人間ばかり。しかも北海道は特別な地域予算があてがわれ、土木を中心に潤沢な金回りが続きました。
    本来こうした予算が組まれるには、国会議員の努力があって初めて実現するんでしょうが、北海道はそうした苦労がないまま金回りだけが潤沢だったわけです。

    それに比べれば東北地方は本当にかわいそうなくらいに見放されていた地域で、地域住民の情報量も勿論少ないわけで、しかも地域予算は本当に少ないわけです。
    偏見かもしれませんが、東北沖地震のその後の国家予算の分配が、はたして本当に適切に行われているんだろうかという疑問がまず頭に浮かびます。

    私の女房の実家はいわき市ですが、結婚する時の当時のいわき市の生活レベルというのは、間違いなく北海道よりも低かったと認識します。(情報量という角度からの数十年間の歴史的ハンデを意味します)

    しかし、こうした地域こそ本当の意味で日本らしさが残っていて、例えば女房の実家は土間があり、そこで飯炊きをしていました。お風呂は当然外に設置されていて、五右衛門風呂でした。私はこれこそが日本の本当の文化なんだと思ったわけです。何の援助もなく自分の力量がはっきりと判断できる東北地方の実態こそが、本当の意味で文化が豊かな地域なのではないかと思います。

    私の東京時代に山形に出張した際、店の奥さんがこんなことを私におっしゃってくれました。

    「そうだなっす」という言葉が山形の最も典型的な受け応えですが、この言葉の音の美しさだけは私は永遠に受け継がれてほしいとおっしゃっていました。
    それを聞かされたとき、北海道にそんなプライドが存在しているだろうかと思いました。
    本来の土着の文化は東北地方から多く影響を受けているにもかかわらず、情報量だけは頭でっかちなため、身の程知らずの夢物語を描いているのが実態で、実に北海道という地域は浮かれていた地域だったかを、本当は認識しなければならないと思っています。
    たとえばその文化の差は歴然で、食べ物に顕著なんです。北海道産の海鮮素材なんか、実は限られたもので、東北地方の方がはるかに多くの魚介類があります。
    北海道が本当にいばれる素材は昆布だけでしょう。
    それ以外は東北以南の方が実は充実しているんです。
    カニなんか北海道では限られたもので、実はほとんどが輸入なんです。サンマも北海道近隣では収穫できません。実際は釧路沖からはるかかなたの漁場なんです。
    ニシンだけは最近捕れ始めたようですが、それ以外の魚はほとんどが養殖なんです。

    これが北海道の実態なんですよ。この地域に衣食住において文化は存在していません。
    たとえばイクラだって、最近ようやく人気がありますが、私の子供のころは高嶺の花で、普通の家庭ではあまり食されていなかったのが実態です。

    イメージ操作と言いますか、とにかく北海道というのは実態が膨らんだまんまここ数十年を過ごしているのが実態でしょう。ですから民進党みたいなおバカな党を押すわけです。本来保守的な地域でなければならないのに、なぜか左翼がはびこっています。このお気楽な文化の最大の要因は「頭でっかち」な情報量が原因でしょう。
    【2016/09/16 18:38】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    でも、それでも北海道が大好きなんですよねぇ~~~
    【2016/09/16 21:31】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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