奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    ババ抜き



    毎週木曜日、父のところを訪れることにしている。

    そして、ちょうどおやつタイムで、
    一緒にお菓子を食べ、コーヒーを飲み、
    ひとしきり、父の突拍子もない作り話?に耳を傾け、
    トランプのババ抜きをする。

    父には、恒例の?仕事のような感じで、
    さぁ、あれをやらなくちゃ・・・・と言う。

    父と、ヘルパーさんと、私だから、
    たった三人でのババ抜きなので、
    一人当たりのカードが多い。
    両手でカードを広げながら、
    同じ数字の札を探すのにも父は一苦労。
    しかも、父は片目が白内障でほとんど見えず、
    残った方も視力はかなり悪い。

    「こりゃぁ、よう混ぜてあるから、全然ない」
    なんて言うが、本当は見つけられないだけ。

    でも、以前母とやっていたとき、
    母は平然と違うカードを出していたけれど、
    父はまだそういうことはほとんどない。

    一回ごとに、罰ゲームをする。
    一番に勝ったものが叩く人、
    負けたものは、机の上に片手を平たくのせ、
    一番負けたものがその上に手を置いて、
    バシっとしっぺする。
    フェイントは三回まで。

    こういうとき、父は結構機敏で、
    さっと逃げようとする。
    そこをヘルパーさんが、ぐっと抑えたりする。
    スキンシップにもなるし、
    頭の刺激になっていいと思うのだが、
    最近は二回戦までしかできない。
    父の根気が続かないのだ。

    95歳になった父と、あと何度ババ抜きができるのだろう・・・・。
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    【2016/05/12 23:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    「ばば抜き」はお正月など、大勢が集まった時にやると、本当に盛り上がりますね。
    小さな子供でも参加できますし、大人でも盛り上がってくると大興奮します。

    このトランプを土台にして、他の色んなゲームを始めるというのが、おそらく全国どこでも相場でしょうか。
    ちなみに本来のばば抜きは、クイーンの一つをあらかじめ抜いて、一枚足りない状態でやるのが正式な方法だそうです。
    じじ抜きというのもあるそうで、こちらはランダムにどれか一枚を抜き、はたしてどのカードが合わないのか、最後まで盛り上がるゲームなんだとか。さらにはじじばば抜きというのもあって、ジョーカーを加えて一枚抜く方法だそうです。

    いずれにしても今話題の「トランプ」。
    世界の人気をさらう人物となりうるのか。
    アメリカがこの人物を大統領に選ぶかどうか、どうやらその予想は高まりつつあるようですが、例のパナマ文書では、クリントンも危ない位置にあるという話もありますし、仮にそうでなかったにせよ、メール問題は彼女にとってはかなり深刻な汚点だと聞きます。
    もともと痛快な人間を好むアメリカ人なら、トランプ氏を選択してもけして不思議な話ではないのでしょう。
    ただ、政治家としての本質的な能力ははたしてどうなのか。こればっかりはやらせてみないとわかりません。ただ、あまり期待できないようですが。

    【2016/05/13 00:31】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    そうそう、ババ抜きにもいろいろなやり方があるんですよね。
    今時の子供でも、トランプは大好きです。
    七ならべなんかも、頭をつかいます。

    ヒラリーが危ないとなると、
    トランプの可能性がぐんと高まります。
    トランプの発する言葉を
    警告として受け止め日本人がしっかりする必要がありますね。

    平和ボケしている場合じゃないです。
    【2016/05/13 21:26】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    ご尊父の今の様子を御知らせするスレッドなのに、いきなり政治的話題に振ってしまったことをお許しください。

    私の予想では、トランプ氏は九分九厘大統領に選出されるだろうと思っています。ただ、よっぽどのスキャンダルがなければの話ですが。
    なぜそのような予測をするかと申しますと、アメリカの縦社会がここ数年乱れてきていることに起因します。どんなに転んでも、アメリカは白人主義が王道です。我々日本人がイメージするアメリカ社会とその実態の格差が、最近のアメリカの悩める部分なのではないか。つまり、アメリカ社会は本来白人社会の理想というのが、名目上ではあるかもしれないが、現実的な理想像だと思うわけです。
    しかし実態は、インディアンの壊滅やアフリカ奴隷の連行など、誰が見ても非人間的な歴史の原点を背負ってスタートした国です。
    そうした現実をカバーする意図があったかどうかは別として、現代のアメリカは移民移住者のるつぼで、多くの人種が集まれば、様々な差別がうやむやになる現象の上に甘えてきたのが実情なのだろうと思うのです。ところがどっこい、現実はやっぱり白人至上主義が実態であり、生活レベルではその認識があっても、政治的にはそれが伏せられてきたというのが真実なのではないでしょうか。

    トランプはそれを打破してくれる存在である期待が、今のアメリカ国民にはわかりやすく伝わっているということなのでしょう。
    しかし、皮肉なことにそういったアメリカ人の感情は、ある種の社会認識認知という点で、いかにアメリカ人が今この瞬間、「無知」かを露呈するという皮肉に陥っていると、私は考えるのです。
    おそらくアメリカ国民は、様々な原点回帰を望んでいるに違いありません。しかしそれはここ最近のアメリカのとってきた国際的な現実行動を無視する部分も含んでしまうわけで、多くの人種が住むアメリカという国が、結果的にその国民の出身国を敵に回すという皮肉な現象も産むのではないかと考えます。
    そうした「勘違い」が許され右派図がありません。
    遅かれ早かれ、いずれはアメリカが「孤立」を余儀なくされることになりうるわけです。

    このときに、世界の「戦争」の導火線に火がつく可能性はあると考えます。
    アメリカ支配が疑問視されることは今に始まったことではないのですが、あからさまにアメリカ至上主義がトランプという人間一人の力で発揮されてしまうと、他国は冷静ではいられません。まちがいなくその瞬間から色んな意味の「線引き」が色濃くなります。
    特に眠っているように思われがちなアメリカのユダヤ人あたりは、黙っていないでしょう。
    間違いなく組織的な動きを示すはずです。いや、彼らは誰かが示唆しなくても我々の予想をはるかに超えて俊敏に行動します。
    なぜなら彼らは「うろたえない」のです。何が起ころうと、何も変わらない。もちろん精神面のことですが。そうであるからこそ、世界的な資金操作をなせるわけです。
    世の中は常にユダヤが中心であることを確信している。これが彼らのポリシーでしょう。
    素人ながら大胆な予測を立ててしまいましたが、けして大きく外れた意見ではないはずです。

    ちなみに私はこの意見を言ううえで、参考にさせていただいたものは、「チャンネル桜」のみです。それ以外からの情報は一切ありません。
    ですので、多岐にわたった意見はできておりません。
    その象徴的なものは、アメリカ社会が今も差別社会であるという前提です。

    本当のところは詳しく調べておりません。
    この設定が間違いであるなら、わたしのこの理論はすべて無効であります。
    【2016/05/16 00:26】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    さてさて、どうなりますやら~

    私自身は、ヒラリーより、トランプの方がいいような気がします。

    日本人を目覚めさせてほしいです。
    【2016/05/18 21:47】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様

    たしかに共和党の方が日本人との相性がいいという定説があります。
    どうしてそうなったのか、真実はわかりませんが、民主党だろうが共和党だろうが、所詮どちらも白人至上主義でしょう。

    ころっと話が変わりますが、舛添知事の話題が今絶えません。
    以前(かなり前ですが)・・・日録にて、舛添氏の話題を書いたことがあります。
    何の選挙だったか忘れましたが、室蘭に彼が応援演説にきて、その際に地元のJC連中と夜に豪遊したそうです。その時のJCの中に私の従弟がいて、彼が言うにはとにかく舛添は女が大好きで、女のいない店には行きたくないと言い、JCをいいように使いこなしたそうです。
    その席でなぜか「新しい歴史教科書」の話題が出て、舛添氏いわく「あれはダメ、問題外」と言ったそうで、そのことを日録に書き込みしたら、西尾先生が、「彼は以前私と西部さんに論破されたことをうらみに思っているだけです」と、わざわざレスをいただきました。
    このことは先生がほかの場所でも語っているのを、YUO-TYUBUで見たことがあります。
    さすがに女好きの話はされていませんでしたが、舛添氏の奥さんが公明党だとか、そんな話でした。
    間違いなく彼はダブルスタンダードな人間です。左と右をたくみに操る技だけは磨かれているのかもしれませんが、それ以外には何も魅力がない人間でしょう。

    まぁ、私もどちらかというとふらふらしているタイプですが、でもその理由だけははっきりしているんです。それは西尾イズムなんです。
    西尾先生は左翼ばかりではなく右サイドにも忌憚なくモノ申します。議論が停滞することを一番嫌っているのが、西尾先生です。その象徴的な言葉は「毒にも薬にもならないような人間にはなるな」ですね。
    私はこの言葉が脳裏に焼き付いています。
    そんな感じですから、いつも現実社会では「やけど」ばかりしています。
    【2016/05/19 06:05】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    続けます。

    爆笑問題・・・というお笑い芸人がいますが、その中の田中という芸人さんが、舛添氏の豪遊ぶりを暴露してました。
    どうやらテレビにお世話になっている人間の中でも、彼の噂はあるようです。
    こうして、いろんなところから批判が相次ぐ現象は何なのだろうか。
    せめてどこかの分野で彼の人間性を守ろうとするものがあるならば、政治家として認めてあげようと思う気持ちも起きますが、どの分野からも批判しか立たないのならば、彼は完全に人間失格でしょう。
    しかもその批判の内容がが幼稚すぎます。
    批判をなされている人間が幼稚なのではなく、舛添氏に関する話題そのものが幼稚なものばかり。
    そしてその内容が一貫していて、彼の行動に対する批判です。そしてそれが仕事以外の部分での批判ばかりです。

    おそらく彼は「公人」というものの立場をわきまえていないのでしょう。
    おそらく、彼の頭の中は、トップエリートという傘を立てていれば通用する経験にしか、すがるものが存在しないのでしょう。
    それを維持するための工作が彼の中では一番重要で、それ以外は時の流れに身を任す生き方に徹底しているんでしょう。
    経済評論家(もしくは社会評論家)として名前を売ったわりには、安直に政治の世界に参入し、それがあまりにも骨子が細いためか、時代の経過と並行してスタンスがコロコロかわり、「朝まで生テレビ」でつかんでいた彼のイニシアチブは、いまどこにも存在しません。
    そしてよくよく考えてみると、彼の目指しているものは、高給取りの役職を目指すことに一貫していたとみるべきです。
    東京都知事ともなれば、その動かす予算額は下手な一国よりも多いと聞きます。
    賢い人間が、そのところのおいしい汁を見逃すはずがありません。
    そして大方の予想通り、彼はその汁を「なめた」のです。
    【2016/05/19 22:38】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    頭?はいいんでしょうねぇ、舛添さん。

    元妻の片山さつきさんの方が、ずっといい女になってきています。
    以前は防衛費縮小で顰蹙を買っていましたが、
    最近はいろいろな歴史問題に理解をしめしてこられましたね。
    離婚は正解だったのでしょう。
    【2016/05/20 09:15】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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