奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    さよならパヨク
    payoku.jpg

    なんだかおもしろそうな題名だったので、
    買って読んでみた。
    左から右に転向した千葉麗子という、
    元アイドル?の女性が書いた本。

    反原発運動がだんだん共産党に乗っ取られていく過程で、
    いろいろなことに疑問を感じ、
    アジっていたマイクを投げ出してきた人。

    そして、この表紙を描いたのが、
    下のはすみとしこという女性。

    いやぁ、なんだか女子、頑張ってるねぇ~~~

    souda.jpg

    そうだ在日しよう!
    とか、
    そうだ難民しよう!
    とか、
    皮肉がとても効いていて、
    賛否両論らしいけれど、私は好きだなぁ。
    なんといっても、ひるまない作者の態度が立派。
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    【2016/04/26 23:01】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント

    ようやく桜が咲いた北海道です。
    といっても、今年は例年よりも一週間から10日も早い開花です。

    改めまして熊本の被災地のみなさん、苦難の生活が続く中、まだまだ安心ができない被害が多発していることを、心からお悔やみ申し上げます。そろそろいろんな不安と現実に向き合わなければならない時期に差し掛かっていることでしょう。
    どうしてこんなに日本列島は大きな自然災害が多発してしまうのか、「運命」という二文字であらわさざるを得ないこの現実に、私たち日本人は本当に、自然の前では人間がいかに小さいかを教えられる、「宿命」というものを背負っていると言わざるを得ません。

    生まれたばかりの赤ちゃんを抱きながら非難されているご家族もいらっしゃるでしょう。普段から病気がちなご両親を面倒みているご家族もいらっしゃるでしょう。友達付き合いが苦手なお子さんをお持ちのご両親が、大勢の避難所で苦難されている方がたもいらっしゃるでしょう。最近身内で不幸があって、魂が抜けてしまったような状態で被災された方々もいらっしゃるでしょう。
    最愛のペットを見失った方も多数いらっしゃるでしょう。最近家を新築し、これから幸せな生活を目指していた方々もいらっしゃるでしょう。日頃健康不安に襲われて、これ以上無理ができない自分に、この被災をどう受け入れるべきかと悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。
    その他、いろんな不安が襲っている方が大勢いらっしゃると思います。
    今はニュースで毎日のように熊本地震被害の様子を映し出していますが、皮肉なことに時間がたてばすぐに新しい情報に切り替えられ、まるで熊本のことは遠い昔のように消え去られてしまうというのが、現実です。

    東北の地震被害もそうです。まだまだ町がそのままという状態のところもたくさんあります。
    たった5年で新しい大震災のほうに注目がおよび、周りの関心はそちらになびいてしまっています。
    私はそういったことが本当に憎いです。たまらなく悔しいです。
    いつまでも忘れないでほしい・・・それが被災地の方々の本当の心だと思います。
    そんな我々日本人が、ふと冷静になって振り返ってみると、唯一何もかにもを把握されて、日本のこの自然災害というものにど真剣に向き合ってきたご家族がいらっしゃいます。
    それが歴代天皇陛下です。
    我々一般人がつい忘れてしまいそうな現実の中、このご家族だけはけしてそれを忘れることはありません。しかも毎日安全を祈っています。


    以前読んだ本で、卑弥呼のことをいろいろ調べたものがありました。
    その本が語るには、卑弥呼の時代日本に日食が二度起きているそうです。
    今では日食は科学的に理解されているものですが、当時はあり得ないものの代表格だったに違いありません。一度ならまだしも、二度もあったとは。
    卑弥呼の運命というべきなのでしょうか。
    卑弥呼は「日を見る人」という意味もあるんだとか。
    そんな彼女に皮肉な自然現象が二度も起きたとは。

    それが本当のことだとしたら、たぶん現代人のほとんどはそのことを知らないでしょう。
    たった2000年で、日本の起源となる方の運命さえ忘れ去られているということです。
    でも天皇陛下のご家族だけはそのことを忘れていません。

    つまり日本という国は・・・そういうことが現実です。
    【2016/04/28 03:39】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    「ぱよく」とは、「いかれた左翼」といつた意味でせうか。
    それに「さよなら」をしたのですね。それだけでは、ほんたうかうそか分りませんが、奥様が「立派」と感じられたのですから、本物なのでせうね。

    かういふことの識別に私は苦労し、屡々間違ひました。
    つい一カ月ばかり前に、中西輝政さんが「さらば 安倍晋三 もはやこれまで」といふ論文を雑誌に書きました。この人はきはめて世渡り上手で、「つくる会」を逃げ出すタイミングなどは絶妙でした。西尾先生がお怒りになつて、日録に書かれたのを鮮明に記憶してゐます。
    そして昨年まで、安倍総理大臣のブレーン5人衆の一人であつたことは間違ひありません。その人が「さらば」だつて? 情勢が変つたのかしら?取巻きグループから弾き出されたのか?安倍さんの将来に、自分で見切りをつけたのか? 先輩二人に教へを乞ひました。それほど、自分の判断に自信が持てないのです。

    かくだらしのない私ですが、普段参考にすべく記憶に留めてゐる言葉があります。日録の平成18年4月に載つた伊藤悠可さんの、(つくる会の)八木騒動の総括です。奥様は勿論覚えてをられることでせう。

      そう言えば、「保守」の人口が増えたなというのが、あるときからの印象
      である。今回のような事件をみると、水増ししたに違いない。こんなにい
      るはずがない。あの当時は全然いなかった。

      「保守」という言葉も、全共闘が汚してしまった「総括」と同じように穢
      れてしまうのだろうか。紫の朱を奪うものたちの手によって。

      保守知識層が結集してやっておられる運動の大半は、「大衆感化運動」だ
      と思っている。大衆覚醒運動と呼んでもかまわない。しかし、この運動の
      核にほとんどの大衆が入ってきては困るのだ。こちらが大衆浴場になって
      しまったら、誰に呼びかけるのであろうか.

    これは名文だと思ひました。そして「全然いなかった」ことをよく思ひ出します。にもかかはらず、つい・・・。むつかしい!
    【2016/04/28 16:44】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]

    それにしても?
    西尾幹二さんのブログ、
    奥様、管理人ではなくなってしまったのでしょうか?
    今までと違いすぎ!
    【2016/04/28 21:38】 URL | bunn #- [ 編集]


    >あきんどさん
    日本は不思議な国ですね。
    周囲を海に囲まれて守られてはいますが、
    地震などの天災がしょっちゅう起こるし、
    地盤は強固ではない・・・。
    確かに天皇陛下だけは、どんな災害も忘れないで、
    ずっと心にとどめておられると思います。

    >池田俊二さん
    伊藤さんの文章、忘れていました。
    そうか、じゃあつくる会ってのは、少数でやっていくしかないのかなぁ。

    >bunnさま
    いえいえ、管理人のままですよ。
    ただ、新しいものなので、なかなか上手にレイアウトできないのです。
    それに、最近しばらく他サイト紹介が多かったですものね。

    インターネットは日進月歩の世界で、
    新しくなってから、大量のスパムコメントを削除しなくてよくなって、
    大変楽になったんですよ。
    【2016/04/28 23:17】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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