奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    一日で

    ここまで!

    棟上げの日、結局屋根までできて、
    明り取りの窓もついて、
    防水シートをかけるところまでいきました。

    すごいスピードでした。

    近くを通っている高圧電線が、日曜日に迂回しているはずですが、
    クレーンの操作が難しかったようです。

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    【2016/03/07 08:41】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    この記事に対するコメント
    早いですね〜
    びっくりしています
    あっと言う間ですね〜
    それにしても大工さんの数ハンパでないですね
    大手の会社なんですね〜
    大したものですね〜お嬢様ご夫婦
    お若いのに、
    山梨の別荘地からは、富士山が目の前に見える場所、若い時に買いましたから、私が建てようと思いましたが、今はもうその気もなくなりました。
    富士山は、今の住まいからも見えますし
    【2016/03/08 05:51】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    いえいえ、小さな建築会社です。

    棟上げの日だけ、大勢の大工さんに来てもらったのです。
    あとは、一人か二人がこつこつと仕上げるようですよ。

    山梨の別荘地・・・・うらやましいです。
    富士山は遠くに見えるのも、それもまたいい感じですね。
    神奈川に住む妹の家からも。小さいけれど、
    はっきりと見えます。
    【2016/03/08 22:58】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    家が建つ風景というのは、本当にうれしさの極みですね。

    北海道では上棟式を「建前」という風習があります。
    今はその風習がほとんどなくなっていると聞いたことがあります。
    上棟式では神主がきて、まずこの工事の無事を願い、そのあと餅まきなどがなされますね。
    特に東西南北にまかれ「隅もち」というのがあって、ひときわ大きいわけですが、拾ってくださるご近所の方々も、その餅は縁起がいいと知って、まく際はひときわ大歓声があがります。

    餅をまく側にとっては、この上ない満足感がその瞬間ありますね。
    私も高校一年の時、今住んでいる家が建てられ、そのとき建前に参加しました。

    「心意気」というものがそういう場にはありますね。
    私ははたして正しく書き表しているかどうかわかりませんが、その「心意気」が本当に大事な時代になっていませんかね。

    「心」で自分が納得できる仕事をする。
    これは、多分日本人なら多くの方が理解できるものだと思います。
    そのためには「儀式」が必要なんでしょうね。
    ある意味「型」というべきなんでしょうか。
    大工さんに対する「思いやり」も含めて、この儀式はできれば守られてほしいものだと思います。
    【2016/03/11 04:05】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    > bunn さま

    富士山が見えるところでお住まいになられていらっしゃるんですか。
    私は、生まれて初めて富士山を見たのは、小学校6年生の時でした。
    たまたま親父が東京に仕事があって、それに同行できたのです。
    嬉しかったですね当時は。
    初めての東京経験。
    今の若者も当時の私と同じ感覚があることを信じていますが、とにかくすべてが満足でした。
    ただ、渋谷だけは気に入りませんでした。
    あまりにも開放しすぎる感覚が強く、全てがでたらめに見えました。
    ですから、今も私は渋谷はあまり好きではありません。
    結局あの町は二流です。
    色んなポリシーがあるんでしょうが、結局は二流です。

    つまり、集まりやすい場所だったという歴史なんだと思います。

    すみませんここからはかなり過激になりますことを、お許しください。
    さきほど日録に書き込みしようとこころみましたが、なぜかだめです。
    多分私の操作がだめなんでしょう。

    私は日録の今回のビデオを見て、正直がっかりしました。
    あまりにも論客の不在の多さに、その現実を知らされ、不安になるくらいでした。

    正直、この会でご発言された方々の私の評価は、マイナス50点です。
    こんなことしか語れないのなら、かえって語らない方が日本にとってはプラスです。
    当たり前なことしか語れず、説得力もまったくなく、誰が聞いたってつまらず、それでもって最後は世の中を説教する。

    最悪ですよ正直。

    多分詳細に分析してきた資料などがあって、それを公表すればいいんだみたいな気持ちで出席されてきた方々ばかりなんじゃないですか。
    それがいざ西尾先生に、語るテーマを70年談話と日韓合同宣言に絞って語ってくださいとなると、かなりあわてふためき、ほとんどの方々がまったくつまらないコメントばかりでした。
    そしてそれに嫌気を感じたんでしょう、西尾先生が途中で「そうじゃないdしょう、安倍さんを擁護する不自然な意識がどこかにあるんじゃないか。ダメならダメと言うべきなんじゃなないか」とうながあれて、はじめて空気がはっとして、そうだそうだみたいな感じで、ようやくそうした意見が出てくると言う流れ。

    けっきょく、保守がどうだこうだじゃないんですよ。
    この程度の認識なんですよ。
    みんなご立派な方々なんでしょうが、普段どんな勉強をされているんですか。
    私は今回ほど、がっかりしたことはありません。

    私もけして知識が豊富ではありませんが、ここに集まったかたがたよりは、ある意味努力しているつもりです。普通なら興味が無ければ日録などは閲覧しない環境にある人間です。
    毎日仕事で疲れて帰ってきて、寝たい目をこすりながらパソコンを見ている人間です。
    朝の5時から起きて、夜の10時まで働いて、そんな毎日の中で日録を閲覧し、投稿する努力の方が、よっぽど褒められるべきだと、本当に思いましたよ。

    いかに世の中に触れていない方々ばかりかがよーくわかりました。

    なにしろ、語っていることが全く理解できないくらいわかりづらいし、こちらが気を使わないと聞く意識になれないというお粗末さ。

    本当にがっかりしました。
    これが現実なんでしょうね。

    普段ここで語っておられた方々は何をされているのか全くわかりませんが、もしも学校の先生だったとしたら、明日からやめた方がいいですよ。
    生徒には、貴方の言葉は響きませんから。

    全員です。西尾先生以外全員の方の言葉に私は失望しています。

    いざ人前で語る段になると、いかに何も語れないかがよーくわかりまた。
    この現実は、マイナスなんです。
    地道に勉強だけしていればいいという時代じゃないんですよ。
    知識が豊富ならいいという時代じゃないんですよ。
    認識が正しいければそれで通用するという時代じゃないんですよ。

    みんな戦ってください。
    何かに戦ってください。
    それを感じさせてください。
    みんなに向かって語る意識を根本的に根付かせてください。
    西尾先生に語るのではなく、日本国民に語ってください。
    いい年した人間が、促されて語りかける方向を変えるという、その程度の認識ならあなたの言葉はいつまでたっても誰にも届きません。
    少なくとも私には一つも残っていません。

    池田俊二さん・・・ご理解できますか・
    【2016/03/11 08:00】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    富士山が好き
    あきんど様

    富士山が好きなんです。
    群馬に生まれ、今の住まい、別荘を建てよう
    と選んだ地も、全て富士山の見えるところ

    ところで、新年会のシンポジウム見ました。
    馬渕さんも意見を仰って居らられるようですが、
    今、馬渕さんの本を読んでいます。馬渕さんは
    行動なさいますがね〜
    【2016/03/11 13:45】 URL | bunn #- [ 編集]


         あきんど さま

    いやはや、恐れ入りました。一言もありません。

    もうしわけありません。
    【2016/03/11 16:05】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >bunnさま
    馬淵さんはかすれ声で、
    でもとつとつとお話になりますね。
    グローバリストとナショナリストの対立軸で、
    話を展開されます。
    それもまた面白いと私は思います。


    【2016/03/12 22:20】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    お人柄
    奥様

    馬渕さんのお人柄、穏やかで話方がとてもおっとりしてらして、育ちの良さを感じますよね〜
    【2016/03/13 00:05】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    育ちの良さ・・・って、死語ですねぇ。
    でも、まさにその通りだと思います。

    日本人としての、国への愛情がしっかりある人は、
    本当に頼もしいです。
    【2016/03/15 08:50】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >池田俊二さま

    >いやはや、恐れ入りました。一言もありません。

    >もうしわけありません。

    レスありがとうございます。
    池田様から、「恐れいりました」と、お言葉がありましたが、こういってはなんですが、社交事例的に受け止めるべきだと認識します。

    問題は、とにかく今の社会事情です。
    塾でのこまかい内容を、出席していない私があれこれ言うことは、本来タブーなのかもしれませんが、パネラーの席にいらっしゃったお三方の、比較的右側のお二人には、特に違和感がありますね。

    おそらく池田様も、西尾先生が投げかけた言葉に真っ先に気づき、その後のご発言では、一番わかりやすいご意見を語られていましたから、私はあえて池田様に疑問を提示し、この会の物足りなさを率直に訴えさせていただきました。

    馬淵元大使のご発言から推測しますと、なにか参加者の方々には、「遠慮」というものが、どことなく成り立つ慣習があるのではないか、という懸念が感じられるのです。

    何に遠慮をするのか。何が遠慮を強いるのかわかりませんが、もしもあるとするなら、同じような立場の人間が集まると、不自然な遠慮が成立するという、典型的な例ではないかと思うのです。

    私は以前、JCの有り方を例に、人間の集団意識が逆に禍をもたらす例を、何回か語りました。日本青年会議所、略してJCは、ボンボンの集まりです。
    見方によっては、JCは「公明党」みたいなものを手本にした組織です。

    地元では私がその組織に入れる条件でしたが、あえて入りませんでした。
    当時からこの組織の「無駄」があまりにも多く感じ、しかもこの組織が、当たり前のように地方の企業主要人物をかかえこみ、一種の宗教団体のような組織に感じたので、絶対反対の立場を貫きました。

    ある程度の立場を経験した人間が、その恩恵を利用して、次世代にそれを促すという事例は、よく聞く話ですが、事業者及び、法人会社の幹部職人がはまりやすいのがこの「JC」なんです。
    私はこの組織完全にやめたほうがいいと思っています。
    結局役立たずであり、なんの効果もないのです。
    多分地方自治体からは、少ない額かもしれませんが、必要経費がそこにはあります。
    問題は、金銭的な問題ではなく、地方の事業主たちが、JCを建前に、必要以上の参加を積極的におこなう、いわば「逃げ場の口実」に都合の良い場所だという現実なんです。

    ところがそんな杞憂を語っているうちに、日本青年会議所の存続自体がかなりあやういと聞きます。
    なにしろ地方の組織がなりたたないそうで、下手をすると「会長一匹」の会議のところもあるとかないとか。
    いずれにせよ、この世にJCは不要です。
    私が問いたいのは、JCの人間がどれほど今の社会の流れと言うものを、ど真剣に語れるかと言うその問題を問いたいのです。

    私の周りには、数多くのJC加入者がいますが、なにしろ交友関係に長けた人間の集まりですから、根本的に私は拒否しています。
    JCなんて簡単に言えば、暇な人間の収容所です。


    池田様、ご理解いただけましたでしょうか。
    私が嫌気を指す理由の根本を。


    【2016/03/16 01:07】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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