奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    なんだか新年早々、
    ブログの管理画面がおかしくて、
    新しい記事が書けないでいた。

    まぁ、大したことを書くわけじゃないからいいんだけれど・・・・・

    正月中、娘と薬の整理をした。
    まるまる四日、かかった。
    最初は途方に暮れたけれど、
    最後は達成感がいっぱい。

    あ~~~それにしても、
    無事に書き込みができるようになって、本当によかった。
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    【2016/01/05 21:31】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント

    いいね
    【2016/01/05 21:35】 URL | ひっそりさん #- [ 編集]


    しばらく書き込みがなかったのでどうしたのかなと思っていたら、そんな事情だったんですね。

    >奥様
    あらためまして本年もよろしくお願いいたします。
    昨年は少し日録への書き込みが、控え気味だった私ですので、今年は少し意識して参加するようにしようと思っています。

    世界的には中東諸国の混乱が、なにやらとんでもないことになりそうな、そんな気がしてなりません。馬淵元大使がおっしゃってきた、「プーチンを孤立させるな」という言葉が印象的です。日本はそこを注視していかなければならない立場だろうと感じます。
    【2016/01/07 05:21】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    本当に、あきんどさんが来てくれてから、
    閑古鳥のなくブログではなくなり、
    いつも常連さんがいてくれる場所となりました。
    うれしいことです。

    中東は今やイスラム同士の戦いも始まりましたね。
    【2016/01/11 21:11】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様

    身に余る御礼、ありがとうございます、恐縮いたします。
    私は過去を振り返ることが、実はあまり好きではないのですが、今ある状態がなぜあるのかを突き詰めていくと、過去は「現在の過去」ではなく、過去の連続が現在なんだと思うんです。つまり、過去を「過去」と見るのではなく、現在とつながっている過去を意識したいのです。その観点からみると、過去はけして古いものではありません。過去を古くしてしまうのは、人間社会の悪い慣習です。過去は生きています。しかも現在を生かしています。

    私が日録に参加してもう14年目になりますが、あの頃と今を比べて、自分が変わった部分もありますが、変わっていない部分もあるんですよ。
    では何が変わって、何が変わらないのか。
    変わったのは、内面です。インターネットで得た情報を内面で受け入れています。変わっていないのは、現実社会での外っ面ですね。内面というのは常に流動的です。でも外っ面というのは、なかなか変えられないものです。
    この内面と外っ面の温度差を使い分けなければならないのが、現代社会の掟のようになりつつあります。
    そこでおもしろいのは、なかなか変わりようのない外っ面が、実は世の中の変化にうまく対応することを要求されていて、常に流動的な内面が、実は過去の流れを大事にしているというのが現実じゃないかと思うんです。

    もしこの私の持論が正しければ、今回の日韓合意の問題も、その路線から考えてみるべきではないかと思うんです。
    何を言いたいかと言いますと、これまでの外交で、安倍氏は過去の歴代総理がなかなかできえなかった行動と決断をしてきました。これには異論がないでしょう。そして今回の安倍氏の決断。当然誰もが驚きました。私も驚きました。正直嫌な空気を直感しました。
    チャンネル桜では批判の嵐です。

    しかし、いや待てよ・・・何かこれと似た空気を以前嗅いだことがあるな・・・と、ふと感じたのです。
    全く一緒ではないですが、ちょっと似ているなと思ったのが、ブッシュジュニアがイラクに攻め入るとき、日本の参戦をするべきだと語った西尾先生の孤独な決断です。

    あの時もそうですが、大きな決断を迫られたとき、人間は流動的な内面となかなか変わろうとしない外っ面が戦いを始め出し、自分の本意というものが定まりにくくなります。
    しかし何かを決断しなければならない。逃げるのか、戦うのか、新たな発案を生むのか・・・いろいろ選択肢はあります。

    そこで、この日韓合意を少し冷静に、考えてみましょう。
    韓国が世界中に日本の従軍慰安婦における「責任問題」を声高に叫んできた理由は、単純に考えて、「政治的」行動です。この問題の発端は、日本の左翼があおったことが原因で、事の問題は実は日本にあるのです。これを忘れてはいけない。いかにその左翼が在日が含まれていようが、世界的視野からいけば、事の発端は日本サイドなのです。
    そうした日本発問題点を韓国は利用しただけのことです。
    従軍慰安婦の問題を突き詰めていくと、日本だけではなく、特に韓国はベトナム戦争での事例がある以上、この問題は本当はかなり厄介です。
    ですから、韓国は政治的なスタンスでしか臨めないのが現実でしょう。この問題を掘り下げると国際裁判に持ち出して決着するとなると、その真実は韓国側に相当不利です。
    しかし、この問題を持ちかけたのは日本なのです。それが現実なのです。だから韓国はこれまで高飛車だったわけです。
    真実は違っていても、問題提起したのは我が国サイドであるというこの皮肉な現実。

    ここがこの問題の大きなポイントだという決断を安倍氏はしたんじゃないかと私は思うのです。従軍慰安婦というくくりだけでは我々には問題が存在しないが、政治的な混乱を日本が引き起こしてしまったという点で、どうしても都合よく決着ができない現実があったのではないかというのが、私の「予測」です。あくまでも「予測」ですよ。

    そこで、この論の最初に戻りまして、流動的な内面と、なかなか変わろうとしない外っ面の複雑な関係の件ですが、今回の日韓合意とは、まさに内面と外っ面が一つの決断を下したということになります。
    安倍氏もそれほどずれた人間ではないでしょうから、今回の決断は本当に迷ったでしょう。官邸内部の人間にそれを促した人間がいるという情報はネット上で知りました。しかし、決断するのは安倍氏ですから、それがどのようにそうなったのかを考えると、事の問題は日本サイドにあるという世界的認識を、どうしても「内面」だけでは戦えなかったということなのではないかと想像するのです。
    この決断がそうとうシビアであることは認識しているでしょう。
    それこそ内面的には、歴史認識という観点からも、悔しい決断です。
    その悔しさは内面的には変わらないでしょう。しかし、外ッ面的には、何かの変化が必要だった。
    そこでの選択肢はいくらでもあります。
    それこそ、軍事的な圧力だってできます。もちろん、経済的な圧力も。
    しかし今回は政治的決着を決断しました。その意味では韓国の歩調に合わせたと言うことは間違いない事実です。
    問題は、なぜそれを決断したのかです。

    さすがに私は一市民ですので、そこまでは知りえません。
    それを聞くための姿勢と言いますか、とるべき態度の提案までしかできません。
    【2016/01/12 01:20】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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