奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    心の病(6)
    年末休みに入って、
    忘年会も済んで、
    やることは大体やったので、
    (大掃除は全然してないけれど)
    どうにも気になる息子のところにまた行ってきた。

    「やる気」が起きないのが息子のこの病で、
    「気力」がないから、治療も続けにくく、
    ふたたび落ち込んでいるようだ。
    様子が気になるのに、
    ショートメールを一日に一回返してくるくらいで、
    電話に出ないから、様子がほとんどわからない。

    まぁ、年末でもあるし、
    お正月にこちらに連れて帰ってくるのもよし、
    掃除、洗濯だけでもいいし、
    様子を直接みてくるだけでも、
    私自身の気が晴れる・・・・・と。
    息子の車で帰ってくることになるかもしれないからと、
    片道切符で行ってきた。

    会ってみれば、
    なぁんだ、大丈夫なんだと思う。
    自分でも、いつど~~~んと落ち込んでしまうのかが、
    わからないんだそうだ。
    どう表現していいか、分らない・・・とも言っていた。

    来年、治療に付き添うために、
    一カ月くらい、行っていようかとも思うけれど、
    それは拒否された。

    帰ってきたら、夫が風邪をひいて寝込んでいた。

    あっちもこっちも・・・・・・・・
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    【2015/12/28 23:56】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント

    >奥様

    私の末娘が不登校を繰り返していた件、ご記憶にあるかと存じます。
    なにしろその際の女房の「母親ぶり」には、頭が下がりました。
    毎日遅刻しないように寝坊助な娘をたたきお越し、どうにかこうにか学校へ送り出していたようです。
    私は仕事の関係で、毎朝5時に家を出ているので、そうした娘と女房の葛藤に出会えることがない時間が続くわけです。
    一方女房はとことん疲れ果て、弱音は私にしか伝えません。私と女房の会話は、娘の不登校の話ばかり。
    いったい何が原因なのか、いろいろ探りましたが答えはみつかりませんでした。
    ただ、卒業式だけは夫婦で参加してあげようとおもい、懐かしいわが母校に足を運んでみると、そこにあったのは、想像を少しはみ出す光景でした。
    いわゆる娘の同級生の女の子たちは、まるでキャバクラのお姉ちゃんと言う感じ。
    男の子たちはそれに反しかなりおとなしい存在。
    最後の写真撮影でも、堂々と担任の先生と肩組むのは女の子ばかり。
    しかも化粧をしているのは間違いなく、もしかするとつけまつげもしているもよう。

    おいおい、わが母校はこんなにもこんなになってしまったのかよ・・・とほほ、と思った次第。

    これじゃあ娘にいくら説教を垂れたって効き目がないわけだと、おやじさん卒業式でようやくご納得ってわけです。
    学校に行くまでは、娘がいったいどれだけ世の中とずれてしまっているかを心配していた私でしたが、卒業式に参加して、なるほどこれじゃあ娘も拒否反応を起こしてもしかたがないかもしれないと、無責任な親父は当時ポジティブに考えたわけです。

    私は思うのです。子供と言うのはやっぱり親に似ているんだと。
    もしかすると、世の中の納得できない部分を、子供が親の犠牲になって、今の時代耐えているのかもしれないと。
    つまりは、私の娘もそうだったように、奥様のご長男も、そうした流れの中でなにかしら「耐えて」いた部分がございませんでしたでしょうか。

    ちなみに私に家の場合、娘は同世代の従兄妹には、心を打ち明けていたようです。

    男と女の違いという観点もありますから、そう簡単に語れないのは理解しているつもりではあるんですが。
    【2015/12/29 06:33】 URL | あきんど #- [ 編集]


    >あきんどさん
    親というものは、世間並?に普通に育ってくれると安心するものですよね。

    ちょっと、違った路線を行かれると、
    おろおろします。

    三人姉の後の、長男ですから、
    それは親の期待を重荷に思っていたかもしれません。
    でも、あいつはある意味、長女と同じような自由人で、
    完全に「普通」からかけ離れていました。

    【2015/12/30 23:32】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    ご無沙汰をしております。しばらくこちらにお邪魔することもなく、大変失礼いたしました。
    ご子息の件、色々と大変だと拝察いたします。最近、同じ症状になる子供が少し以前に比べて増えているようで、どうしたことかとこちらでも心配していたところです。
    ご報告を拜読した中で、少し気になったのですが学校の事務方(学生課になるか教務課になるのか、大学によって担当部署は違うようですが)や、担任(三、四回生ならゼミの指導教員、それ以下でも基礎ゼミとか何らかの名称で担任は決められている筈)とも緊密な聯携をとられておられますでしょうか?あちらでも案じているでしょうし、何よりどこの大学でも何らかのノウハウは持っているでしょうからきっと親身になってもらえると思いますよ。
    それと、やはり冬休みには引っ張ってでも帰省させた方がよいかと。いずれにせよ、少しでも早いご本復を願ってやみません。
    今年もあとわずかとなりましたが、良いお年をお過ごし下さい。
             須磨(家内の実家)より           キルドンム
    【2015/12/31 16:37】 URL | キルドンム #m7FpRJaE [ 編集]


    >キルドンムさま
    コメントありがとうございます。

    学校の学務課からの電話は、
    私には恐怖の電話でした。
    親身になってくださって、
    息子の部屋まで行って、
    インターフォン越しに話をし、
    その様子を私に伝えてくれたのですが、
    私には、地獄からの電話のようでした。

    息子は引っ張っても、帰ってこなかったです。
    まぁ、彼のプライドというものがあって、
    皆に合いたくないのだと思います。
    【2016/01/01 22:42】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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