奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    七五三



    次女のところの次男が5歳なので、
    今日は七五三のお参りをしてきた。
    速谷神社というのは、広島の神社のなかでも、
    厳島神社と同じくらい由緒ある神社。

    こういう伝統行事は、いつまでたってもなくならないだろう。

    パリでは大規模なテロがあった。
    宗教の確執が生んだ憎みあいの連鎖。
    日本人には理解できない一神教どうしの独善のぶつかりあい。

    神道のようなおおらかさがなければ、
    世界の争いはなくならない。
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    【2015/11/15 13:48】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント
    宗教の解釈が間違っているだけです
    キリスト教もイスラム教も、元々の教えは、そんなにおかしくはありません。

    まともなクリスチャンもイスラム教徒も、健全な考えの持ち主です。

    聖書にもコーランにも、戦争を肯定したり、テロを容認する言葉は書いてありません。

    頭の悪い過激派がテロを行っているだけです。

    ネパールには、イスラム教徒にテロを行っている過激な仏教徒もいます。

    日本の右派も過激な行動をしているバカがいるでしょう。

    左派にも右派にも、一定数のバカはいます。

    宗教も同じことです。

    人間そのものが愚かな存在であるので当然なのです。

    自覚している人は、少しは賢くなりますが、自覚のない人は果てしなく愚かなままです。

    そういう手合いは無視するに限ります。
    【2015/11/15 18:39】 URL | 侍政の尊野ジョーイ #8Qa9t8r6 [ 編集]


    お孫さん、あどけなくも凛々しいですね。
    羨ましい!
    私には四人の孫がゐますが、全部女です。
    次女の長女が5歳ですが、勿論今年は七五三の対象外です。

    一神教同士の独善のぶつかりあひですか。さうでせうね。
    1月7日のシャルリー・エブド襲撃事件のあと、つぎのやうなことを考へました。

    ①フランス革命により、オーソライズされ、神の坐についた「近代理性」が大きな要因をなしてゐる。それは、否定した神にとつてかはらうとしただけに、カトリックそのものではないが、根はカトリックである(キリスト教の根っこがユダヤ教であるやうに)ことは疑へません。
    特に、オランド大統領といふ、夫婦別姓(事実婚?)を実践してゐる社会主義者は「理性」の塊のやうに感ぜられ、私は反感を募らせました。「理性」がそんなに偉いのか!
    彼が、議会で多くの議員たちと ”ラ・マルセイユ"を歌つたり、街を行進するのを見て、調子に乗り過ぎだ、これこそ近代病のもたらした、最大の災厄だと感じました。ただ。我が贔屓のネターニャフ首相(イスラエル)が行進に加はつてゐるのを見て、ずゐぶんちやつかりしてゐるな、あの八方敵に囲まれた場所で生きていくには、それくらゐハシッコクなくては・・・と同情もしました。
    ②西尾先生がどこかでおつしやつたやうに、これは、イスラムの欧米に対する嫉妬でもあるかもしれない。先生から教へられたところでは、嘗てイスラムは、キリシト教よりも遥かに寛容であつた。また、ヨーロッパが古代ギリシヤ・ローマの後継者であるかのやうな顔をするのは滑稽、その文明・科学はすべてイスラムを通じて伝へられた・・・・。余裕をもつて伝へられるうちは、イスラムは穏かであつた。しかし、その恩典に浴したたヨーロッパが、キリスト教を奉じて発展し、自分たちを侮るやうになると、イスラムの方も心平らかではゐられなくなつた・・・・そんな事情、心理もあるのではないか(我が国が近代に自らを開いた相手の「世界」は、おほむねキリスト教社会で、我らの祖先は、キリスト教理解には、涙ぐましいほどの努力をしました。しかし、当時におけるイスラムは、辺境の野蛮な宗教とされ、これに関心を払ふ人は殆どゐませんでした).

    雑然と、そんなことを思ひました。
    そして、その少しあと、日本人(朝鮮人?)二人がイスラム国により斬首されました。これに対して安倍総理大臣は「罪を償はせる!」と叫びました。私は苦笑するのみでした。かういふ威勢のいいせりふゆゑに、最初はこの人を支持したのでした。安倍さんなら、なんとかしてくれるのではないか・・・。「償はせる」には何をどうすべきかを全く考へずに発言する癖がある、そして前言を翻すことに、殆ど精神的苦痛を感じないのが安倍さんの特性だと気づくまでには若干の時間がかかりました。
    まあ、西尾先生から諭されたり、先輩から「我々は、村山富一や河野洋平を売国奴と罵つてきた。その村山談話・河野談話を ”踏襲する” と公言してゐる安倍は何なのか。これこそ、窮極の売国奴ではないか」と叱られたり、多少の経緯はありましたが。
    【2015/11/15 21:35】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


    >ジョーイさん
    そう、もともとの教えはそんなにおかしくはないですよね。
    でも、解釈をしてきた人たちが、
    異民族や異教徒は人間ではない・・・・というような時期があったり、
    十字軍があったりで、
    キリスト教、イスラム教、ユダヤ教のこれまでの争いは、
    どうしても、遺恨を残していますから、
    それを極限解釈する原理主義が台頭する口実になっています。
    やっかいな話ですね。

    >池田俊二さま
    総理大臣にまでなる道のりははるかに遠く、
    力量があっても、チャンスがない人がほとんどですね。
    日本の運命でしょうか。

    【2015/11/16 08:45】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    凛々しい
    凛々しいお孫さんですね〜
    羨ましいです。
    私の孫にもしてあげたいけど、
    【2015/11/16 09:11】 URL | bunn #- [ 編集]


    bunn 様

    「孫にあげ(る)」は敬語(謙譲)です。
    敬語は身分の上下により律せられます。
    どんなに可愛く立派なお孫さんでも、身分はbunn様の方が上です。
    「孫にあげる」とはありえないことです(最近は、動物にさへ、餌を「あげる」といふ人もゐますが)。
    世の根本的秩序を守るためにも、「孫にやる」とおつしやつていただけると嬉しいのですが。

    【2015/11/17 11:14】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


    >bunnさま
    してあげたい・・・・・って、思いますよね。
    ばぁばごころはそういうものですよね。

    >池田俊二様
    孫って、これから育っていく若い命なので、
    立場的には大切なもので、つい
    ばあばとしては、へりくだりたくなるのです。

    ありがたい、ありがたい・・・・って。
    孫たちを見ているとおもいますから~~~
    【2015/11/17 23:18】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奥様へ

    ははははは。
    お気持はよく分ります。私も、孫に弱いことは人後に落ちず、「奴隷みたい。顎で使はれてゐる」と嘲笑されること屡々ですから。「へりくだり」もします。直接対する時は、「あとで、あげませうね」などと、二重の敬語(謙譲と丁寧)さへ口にします。
    第三者に報告する際だけ「あとで、やつた」と直します。

    世のお母さんがたが、自分の子にミルクを「あげる」とおつしやるのに驚いたのは40数年前でした。我が子が乳飲み子たりし頃、その母親世代の会話でした。これは印象深かつたですね。「あげる」の始まりは、それよりも前だつやうです。国語学者の萩野貞樹先生に御報告して、「日本語の頽落現象の一つ」といふ御託宣をいただきました。

    基本的にはWGIP効果で、我々下等な日本人は、自らの下等さを常に意識して、何に対してもへりくだる癖がつきましたが、それが動物にまで及ぶと、収拾がつかず、今では、「やる」といふ正統な語が、なにやらゾンザイに響くやうな気さへします。
    やんぬるかな。
    【2015/11/18 11:35】 URL | 池田 俊二 #- [ 編集]


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