奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    極東旅行(9)
    いくつか今回のことで覚書しておきたいことがある。

    ロシアは変わったとはいえ、ソ連時代の傷が深い様な気がする。
    街の建物はそれは美しいのだが、
    それを利用したり、活用するだけの知恵がまだ不足している。
    せっかくの宝の持ち腐れ。
    国民にサービス精神が根付いていない。
    英語教育ももっとした方がいい。
    高級と言われるホテルのお風呂で錆びた水が出るのはいただけない。
    トイレに紙を流してはいけない・・・・というのも、先進国とは言えない。
    デパートの掃除婦のおばちゃんがふんぞりかえっていた。
    それを見たロシア人のガイドさんが、
    海外から来た人に、恥ずかしい・・・・と言っていた。
    朝食のバイキングで、空になったらそれでおしまい・・・・もやばい。
    平均寿命が男性は64歳だそうだ。
    それからもうひとつ、
    泊まったホテルの証明書が、
    出国手続きの時に必要。


    そして、極東ロシアは近い!
    あれだけ近かったら、日本が脅威に思うのは当然だ。
    しかも、東に向かう強い強い意志がロシアにはあったのだ。
    堅牢な要塞、そしてそのおびただしい設置数。
    シベリア鉄道を敷設した実行力。

    帝政ロシアの時代も、
    ソ連の時代も、
    そして今のロシアも、
    意志が強いので、油断大敵。
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    【2015/09/25 22:15】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    >そして、極東ロシアは近い!
    あれだけ近かったら、日本が脅威に思うのは当然だ。
    しかも、東に向かう強い強い意志がロシアにはあったのだ。
    堅牢な要塞、そしてそのおびただしい設置数。
    シベリア鉄道を敷設した実行力。

    帝政ロシアの時代も、
    ソ連の時代も、
    そして今のロシアも、
    意志が強いので、油断大敵。<

    >奥様
    極東旅行(6)でのコメントをこちらで引き継ぎ投稿させていただきます。
    やっぱりロシア社会にも「自由」は存在していることが、奥様の書き込みで証明されているのだろうと感じます。
    デパートの清掃員がふんぞり返っているのも(たぶんその女性は年齢が高いことを予測し)、社会主義国とはいえ個人の内面には歴然と「自由」の権利を活用するしたたかさがあります。
    以前、韓国出身の女性からこんな話を聞いたことがあります。その女性がソ連時代のロシアに旅行に行ったとき、とあるレストランで支給係の女性の態度が横柄で、ついナイフとフォークの動きが止まってしまうくらい呆れたことがあるそうで、隣にいた通訳の方が言うには「けしてあの支給係を非難しないでください。彼女は今はたまたまあなたにサービスという名の仕事をしていますが、いつかは彼女もその逆の立場になって、あなたから何らかのサービスを受ける立場になることもあり得るんだという意識の元、あのような仕事ぶりを振りまいているからです。つまり、彼女は今たまたまレストランの支給係をしているだけであって、立場が変わればそれは同じ条件なんだと考えているんです。」

    いかにも社会主義らしいお国柄の事情を知り、私の知り合いは世の中にはいろんな考え方が許されているんだと認識したそうです。その話を聞いたときは、正直社会主義国の事情をよく知らない私でしたが、今はそんな時代のロシアにも「自由」は間違いなく存在していたのだろうと思えるようになりました。
    西尾先生の本と出会って思ったことは、東側社会には東側社会なりの「自由」が存在しているということです。それはつまり、人間は「自由」を束縛できない現実があるということ。規律や法律では「自由」は裁けないということ。つまり「自由」はどんなに突き詰めても「個人」の範囲から奪い取れないものであること。よってその「自由」を他者がなんらかの束縛を注入することは本来不可能で、あくまでも本人が「平等」を同時に意識しないと、他人が踏み込むことは不可能であることを知りました。また個人も「自由」を行使するためには「平等」をセットにしないと生かすことは不可能で、結局「自由」というものは個人の内面に君臨すれど個人を統治することは不可能であるということなのでしょう。

    よって「自由」は地球上には等しく存在し、絶滅不可能なある種厄介な代物だということを知りました。
    社会主義国であったロシアが今、自由主義社会の入り口でもがいているんだろうと想像します。帝政時代から革命がおこり社会主義国に変換し、ドイツとぶつかり合いながら第二次世界大戦をくぐりぬけ、棚から牡丹餅のごとく極東を支配し、社会主義体制というバーチャルな世界を長年経験し、理想的社会主義国は国民レベルでも実現不可能であることを実感し、いざ開けた国家となった瞬間、国民は「自由」が独り歩きできないことを自分の目で確認できたわけで、あわてて社会的「平等」を取り入れようとしても、社会主義国時代に培った「自由」がいまだに蔓延り、なかなか「自由と平等」がセット化しない渦中なのかもしれません。
    その代表的遺品が、特に極東に集中しているということなんでしょうね。北方領土4島はさらにそれがひどい状態となって残っているんだろうなと想像します。

    ですからロシアの本音は日本が介入してくれることが理想であり、少なくとも極東に住む国民は、それが顕著なんじゃないかと想像します。たとえばロシアの漁船が大量にカニを日本に引き渡す現場では、便宜上ロシア側は規律を表しますが、本音はもっともっと日本に引き渡したいはずで、その暗黙の了解が見て取れるのは、稚内の道路標示を見たってすぐわかります。なにせ外国語表記がロシア語なんですよ。日本語とロシア語が同列で標記されているのを見ると、ここは本当に日本の領土なのか?と思いましたよ。どれだけロシア人が横行しているかこれだけで歴然でしょう。

    話を戻しますが、とにかく「自由」はどんな時代どんなお国柄にも存在できるということ。ただ日本に限っては「自由」という言葉は存在していても「自由」の定義が曖昧だった。日本は他国に支配されたことがなかったということが、それを助長したのでしょう。しかし、日本には「自由」はありました、絶対に。それを具現化した言葉が戦後多用された「デモクラシー」です。これは想像ですが、「大正デモクラシー」なんて言葉も、戦後から多用されたんじゃないでしょうか。つまりアメリカ社会的自由が表れたときからの言語なんじゃないでしょうか。
    ロシア語でデモクラシーは何と言われているのか知りませんが、どうしてロシア語で標記されなかったのかを想像すると、論壇よりマスコミの方が圧倒的に国民に効率よくメッセージを送ったからでしょう。ただそれだけのことでしょう。もしも仮にマスコミがロシア社会的自由に着目していたら、事態は逆転していたのかもしれません。もちろんGHQの存在は無視できません。ですが、仮にですよ、ロシアが北朝鮮を後押しして朝鮮戦争の手助けをしなかったら、日本はおそらく警察予備隊を作る必要があんなに早く起きなかっただろうし、ましてや日米同盟もここまで強度に結ばれなかったのかもしれません。サンフランシスコ講和条約がすべてを決定づけました。久しく日本人に考え直すチャンスを奪いました。しかし同時にアメリカの庇護のもと、日本は安全を獲得しました。
    本当は日本はたえず自分の有り様を変えてきたんじゃないかと思う時があるんです。それはとても日本的で、とても繊細で、世界にアピールするにはインパクトが弱いのかもしれませんが、当時の日本人にとっては必死な思いで為した結果なんじゃないかと。
    それをながく付き合った外国がたまたまアメリカだけだったということなのでは。もちろんこの条件下ではアメリカが日本の動向に着目するのは当たり前なことですが、もしもロシアがアメリカの上を行っていたらどうなっていたかわからないし、実際極東にはその遺跡が数多くある現実を知ると、歴史の偶然を否定はできないと思うわけです。

    【2015/09/28 20:52】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    上のコメント、ずゐぶん難解だな、さては筆者はあの方ではないかと想像したところ、案の定、あきんどさんでした。
    あきんどさんの文章の高尚にして、我らボンクラのレヴェルを遥かに超えてゐることは、以前、西尾先生の『日録』で、十二分に知らされました。そして、我々には、近づくことは到底無理だと感じ、避けるやうにしてきました。ゴメンナサイ。
    今回も、出だしの、レストランの「支給係」とは、我ら凡人の語彙にはないので、恐れ入り、そこでストップしました。
    全く申し訳ありませんが、知的水準が違ひ過ぎるのです。お許し下さい。
    【2015/09/29 19:22】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    ロシアに関してはまったくおっしゃる通りですが、しかしロシアの存在は、中国・朝鮮という厄介きわまる国々との比較において考えないといけないと思います。

     我が国には伊藤博文、後藤新平、松岡洋右、そして最近は馬渕さんのような親ロシア主義の伝統の流れがあります。要するに、中国・朝鮮なんかと親交をもっても結局彼らは日本を信用せず、アメリカを頼りにして日米のいざこざになったりするので、そういう意味でロシアと組んだ方がまだしもよい、という考えの伝統でしょうね。ただしロシアも善人的存在ではなく、ヨーロッパ並みに狡猾ですから、気をつけなければならないのは言うまでもありませんけれども。

     私はヨーロッパ方面のロシアにしか行ったことがないのですが、奥様がいわれるような風景もずいぶんみて、これは西側的水準からみて遅れているのはもちろんだけれども、社会主義実験の失敗の風景、奇妙な表現になりますが「未来の廃墟」のようなものだとおもいます。未来に完全なパラダイスを夢みて、しかしそのすべてが失敗した物質的・精神的廃墟、というのでしょうか。

     単に遅れている前近代国家というのではないと感じます。単純に遅れている国だったらもっと希望や野心でギラギラしているんですよ。そしてそれこそが恐ろしいのですが、その「未来の廃墟」をもういちど「未来の完全なパラダイス」にしようというロシア人の野心が戻ることは充分あり得るのではないでしょうか。ロシア人は本質的にはデモクラシーや生命尊重主義に何にも価値をおかず、独裁的ヒロイズムが大好きですから(いまだにスターリンが人気が高いです)覇権国家を求めようとして、かつてのソビエトのようなものを求めることはありうると思います。

    それほど危険な精神性を有していることを承知の上でもなお、私は親ロシア主義には一理も二里もあると思います。それほど我が国の周囲は、頼るべき国がないんですね。

    ちなみに、平均寿命の異常な低さは間違いなくウォッカのせいです。これに関して「寒さ」は言い訳にはならないでしょう。イギリスや北欧やカナダだって充分「寒い」国で、蒸留酒の文化がありますが、ロシアのような健康崩壊を起こしてはいないですから。
    【2015/09/29 20:59】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    うさねこさんのコメント、大いに教へられ、すべて真理だ、よくぞここまで洞察されたと感服しました。
    「ロシア主義」然り、「『未来の廃墟』をもう一度未来の『パラダイス』にしようというロシア人の野心」然り、「平均寿命の低さ」然り。いい勉強をさせてもらつたといふ快い思ひに浸つてゐます。
    あきんどさんとうさねこさんの、何たる違ひ!
    これはしかし、お二人の知能程度の違ひではありませんね。
    私にとつて、うさねこさんとの方が相性がいいといふだけのことでせう。
    【2015/09/29 22:10】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >池田俊二さま
    >うさねこさま

    レスありがとうございます。
    私のコメントは時に難解な分野に突入するときがあります。
    >池田さま
    今回に関しては極東旅行(6)でのコメントを引き継いだものとなっておりますので、もしも未読でございまするならば、ぜひそちらもお読みいただければさいわいです。
    今回のコメントを少しだけ解説しますと、日本には日本の、アメリカにはアメリカの、ロシアにはロシアの、「自由」の在り方があるという内容です。
    しかし、日本のそれはなかなかわかりずらいものなのかもしれない。それを長々と書き連ねてみました。
    とっかかりは、今ブームとなっている「和食」を題材にし、その和食が世界ではまだまだ上っ面しか知られておらず、当の日本人でさえよく理解していないのではないか、というところから始まっております。
    そのセンテンスを「自由」という言葉にはめ込み、日本・アメリカ・ロシアの三つの国を総合的に「社会性」から論じたものとなっております。
    よって、このスレッドだけでは意味不明な点は当然多くあります。
    お時間が許されればそちらもぜひご覧ください。
    【2015/09/30 11:19】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    あきんど様
    すみません。私の頭では貴文を理解することは到底不可能です。知能程度が違ひ過ぎます。それに相性の問題もあります。お許し下さい。

    奥様
    ソ連→ロシアといふ、大層興味深いルポとテーマをいただきながら、関係のないことばかり書いて申し訳ありません。
    謹んでお詫び申し上げます。
    以後、厳に自戒しますので、御海容下さい。

    【2015/09/30 12:31】 URL | 池田俊二 #- [ 編集]


    >あきんどさん
    仕事柄、食事関係は詳しいですね。
    和食の伝統をセブンイレブンが引き継ぐのでしょうか。

    >池田俊二さま
    いつもこんなブログなのに、読んで下さり有難うございます。
    テーマに関係なくても、コメントがあるって、
    うれしいものなんです。
    だから、ふっと思いついたら、なんでも書いてくださいね。

    >うさねこさん
    うさねこさんは、西尾塾生?らしく、言葉や文章に色気!がありますよ。
    今回の「未来の廃墟」も、なるほど~~~という表現ですね。

    極東ロシアは、とても近いので、是非行ってみてください。
    【2015/09/30 21:39】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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