奥様
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    一足早い
    sanjyo1.jpg

    クリスマス会。
    三女の家に集まった。
    父も参加。

    sanjyo2.jpg

    子供のころから、
    特にクリスチャンの家だったというわけでもないのに、
    実家ではクリスマス会を開いていた。
    数家族を家に招き、
    部屋を飾り、ご馳走を作り、
    大人も子供もあの頃はやっていた
    パントマイムで題をあてる「連想ゲーム?」や、
    いろいろなゲームをして遊んだ。

    その時の楽しさが忘れられず、
    今でもやっている。

    再び言うけれど、キリスト教とは全く関係ない。

    それぞれが一つ2000円くらいのプレゼントを買って、
    音楽に合わせてぐるぐるまわし、
    止まったところでプレゼントを開ける・・・・のは恒例で、
    誰かがサンタさんの洋服をまとい、
    袋から個人あてのプレゼントも配る。

    孫たちは有頂天で大騒動。

    父もながめるだけで楽しそう。

    待ちくたびれた父が、
    乾杯を待たずに、料理にはしを伸ばして食べていた。
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    【2014/12/22 22:44】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    この記事に対するコメント

    いよいよ年末ですね。
    一年の締めくくりもあとわずか。
    毎年この時期になりますと、商人は「稼ぎ時」を意識するわけですが、最近はクリスマス商戦が昔ほど振るわず、どちらかというと初売りの商戦に軸足を置く傾向があるようです。
    一時期ほどの「クリスマス」の加熱が冷めた現象なのでしょうか。
    やはり日本人は「正月」が元来メデタイわけですね。

    昔は正月を嬉しく迎えたいがために、年末から買出しに出るご家庭が多くあって、その賑わいが年末の商売の賑わいでした。つまりクリスマスなる行事は二次的な存在で、あくまでも正月に向けての各ご家庭の下準備のための年末商戦だったのです。
    ところが1980年あたりから、クリスマスの「技法」を主力に年末を戦う傾向が強くなり、正月は商人でさえお休みをもらおうという風潮が漂い始めました。

    さすがに元旦だけは昔から商人も休みをもらえる流れはありましたが、初売りである二日目は、元旦のお屠蘇気分を引き継ぐ風潮を失わないように、樽酒を振舞ってお客さんをお迎えするのが当たり前でした。お酒をいただくためには車を控えなければなりませんから、当然ご家族で歩いて商店街に出向いてくださるわけです。
    そうなるとあらゆる店舗で用意している福袋が売れ出すわけです。歩いて商店街を散策しますから、つい福袋を買ってしまうのでしょう。

    昔の呉服屋の初売りでは、「初絹」というのが売り場に用意されていました。
    洗練された絹の最高峰を並べます。年に一度しか並ばないような品物です。
    縁起物の一つですね。

    こういう品物がなぜ売れるのか、なかなか理解に苦しむかもしれませんが、私の解釈では、おそらく「書き初め」と似たような心理があるんだろうと思います。
    「良いものを手にする」ということと「良いものを書く」という心理。
    けして遠くない「心理の縁」がそこに存在していると思います。

    一年の初めくらい「いい夢を見たい」「いい買い物をしたい」・・・それが普通の心理じゃないですか。
    つまり、正月というものはやはり特別な「月」だと言えます。

    日本人はそれで十分満足できるのが、本来の年末年始ではないかと、思うわけです。
    【2014/12/23 00:52】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    良いお年を
    あきんど様
    「昔の呉服屋の初売りでは、「初絹」というのが売り場に用意されていました。」とのこと、日本の素晴らしい風習、いいですね、今でも残っているでいょうか?残っていててほしいですね。
    奥様 こんにちは、あたたかな雰囲気が伝わってまいりますが、画像が小さいのが残念です。
    私はコピーしてデスクトップに出し、大きくしますとボケてしまいますので、大きな画像が見たいです、お父様が乾杯を待たずに、はしを伸ばされたとのこ、分かるきがします小さな画像の中から私にも美味しさを感じましたので。
             良いお年をお迎え下さい。
    【2014/12/23 16:30】 URL | #- [ 編集]

    クリスマスでも
    奥様
    クリスマス会愉しそうですねぇぇ
    息子の家でもツリーを飾って、偶々五反田の高台のマンションですから品川プリンスホテルの大きなツリーのイルミネーションがまじかに見えてクリスマス気分満点。
    でも、今年は、親友の一人息子さんがお亡くなりになって彼女の気持ちを思うと、どうも、、
    それで、早稲田大学構内のコンサートホールでクリスマスを歌うという催しに行こうと着物に着替えたら上手にきられたので、行き先変更、李登輝友の会の講演会、大忘年会に
    門田さんの講演で泣けて、、忘年会には出ないで一人とぼとぼ家路を着物はいいですねぇぇ、暖かいから。やはり着物がすきなんですよね。
    来年は心機一転一枚こしらえよーなんて思っちゃいました。
    【2014/12/23 20:14】 URL | bunn #- [ 編集]

    管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    【2014/12/23 21:53】 | # [ 編集]


    >あきんどさん
    過ぎた日本の良さをあきんどさんは
    上手に描写してくださいますねぇ。

    クリスマス会をやっちゃったもんで、
    もう済んだような気になっています。
    やはり日本人はお正月の方が、晴れ晴れしい気持ちになりますね。

    >ゆさま
    写真がきれいに映る「すまほ」にしたのですが、
    拡大するとぼやけてしまいます。
    デジカメを持っていないので、
    携帯で撮ったそのままをブログにアップするという、
    安易な方法から進展していません。
    申し訳ない・・・・です。

    デジカメ・・・・買っちゃおうかな~~~

    >bunnさま
    すてき!!!

    着物で外出、素晴らしい!!!

    私もかつて着付け教室に通ったことがありますが、
    今では自分では着られません。
    門田さんの講演内容、ユーチューブで発見できないでしょうか。。。
    【2014/12/24 15:59】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    潮音寺に行きましたから


    奥様

    門田さんの昨晩のお話は、以下の二箇所のブログをお読みいただいて
    講演会に来たつもりになってみてください
    三島由紀夫研究会に講演に来ていただいたときは、福島原発の話でした。
    毎回、門田さんのお話には涙です。
    お隣の、新潮社の元社員というだけで凄いと思いますが、
    昨晩のお話を伺っていたら、何となく宮崎正弘氏に似た取材方法をなさるかただなぁぁと
    三島さんの「後に続く者を信じる」
    宮崎正弘氏、門田隆将と続いているようで嬉しくなります。
    http://blog.goo.ne.jp/taku6100/e/ba2e8792f56262784cf748020005c6b7

    http://www.sankei.com/life/news/141123/lif1411230022-n1.html
    【2014/12/24 21:29】 URL | bunn #- [ 編集]

    宮崎正弘先生のメルマガに
    奥様
    今朝の宮崎正弘氏のメルマガに西尾先生の本の書評がありましたのでお持ちしました。

    ◆書評 ◇しょひょう ▼ブックレビュー ◎BOOKREVIEW◆ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  白人優位という歴史観は根本が歪んでいるのではないか  インドから太平洋の平和な島々を侵略し住民を虐殺したのは欧米列強だ     ♪西尾幹二『GHQ焚書図書開封 10 地球侵略の主役イギリス』(徳間書店)
    【2014/12/25 08:51】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    教えていただいたブログで、行った気になりました。

    門田さん・・・・・・なかなかいいですね。

    宮崎先生のところの書評、有難うございました。
    西尾先生もよぉく、勉強されるなぁと感心します。
    宮崎先生の読書の速さ、正確さ、書評の丁寧さ、
    本当にすごいですね。
    【2014/12/25 19:49】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    各家庭に全巻『GHQ焚書図書開封 』
    奥様
    先日は、知人の友人の皿木さんの講演会でした
    様々な講演会に出かけて行きますが、必ず西尾先生の話題が出ます。
    西尾先生お若くは無いから今からもっともっとお話聞いておかなくてはとかなんとか
    大家なんですよね。西尾先生は、、、
    その方の縁下の力持ちが奥様、それも永年でいらしてたいしたものですねぇぇ
    『GHQ焚書図書開封 10 地球侵略の主役イギリス』(徳間書店)
    この全巻は各家庭にそろえて欲しいものですねぇぇ
    【2014/12/25 23:53】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    皿木さんって、産経の方ですか?

    東京では、本当に多くの講演会があって、
    勉強する気になる人には、毎日のように出かけられて
    うらやましいです。

    GHQ焚書図書は本当に大きな仕事ですね。
    【2014/12/26 20:56】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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