奥様
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    (2014/10/20)
    池田 俊二

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    西尾先生がこの本の紹介をいずれされるんだけれど、
    一足さきに、私が書いちゃえ~

    池田さんにはお会いしたことがある。
    西尾先生と対談本を出された人だ。
    自分ではずいぶん偏屈のように書いておられるけれど、
    中身を読んだら、
    全然気難しい感じじゃない。

    池田さんはきっとすごく恥ずかしがり屋で、
    シャイな人なんだと思う。
    だから、桜文鳥にしゃべらせて、
    客観的?を装っているんじゃないかな。

    釣りをし、俳句を嗜み、友人と酒を飲み、
    奥様や孫や婿に恵まれ、
    本人は世間に怒っているんだろうけれど、
    しあわせそのものに思えたな。

    ほかの本を読んでいる最中だったのだけれど、
    こっちの本のほうがずっと面白くって、
    ぐんぐん読めた。

    池田さんの奥様がここのブログを読んでくださっているって知って、
    ・・・・・・ひぇ~~~~
    恥ずかしい~~~~
    でも、うれしい。。。
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    【2014/10/15 21:48】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    この記事に対するコメント

    >池田さん

    そう記されてしまうと、たまたま同姓なせいか、まるで自分のことのように読んでしまいました。
    「池田」姓は珍しくはありませんが、いがいに多くもありません。
    「池田町」という地名はけっこういろんなところで見かけますが、「池田」姓は学校の全生徒の中でも数名しかいないのが現実。

    昔私の家筋の大元になる方(ここでは叔父と呼ばせたいただく)にお世話になったことがあって、一緒に飲みに行ったことがある。その際「池田」姓の謂れなるものを聞かされた。
    その叔父曰く、池田性はおそらくほとんどの方々が「親戚」だろうという。
    「池」と「田んぼ」を近くにしていたからその姓を名乗るようになったというわけではないだろうという。
    その根源はすべて「水」の神様に繋がる上賀茂神社につながっていくのだろうという。
    佇まっている水のイメージは「海」でもなく「川」でもなく、「池」や「田んぼ」が相応しいのだろうという。水は大地とは明らかに違う姿を示しているが、その水は大地には欠かせない物質であり、大地を潤す水の存在は、大地と一体となって存在する。

    「大地」は間違いなく「日本人」の象徴であり、「水」は「賀茂族」の象徴である。

    そこで叔父の言葉が重要になってくる。
    全ての池田性はおそらく同族であるだろうという言説。
    漂う水のごとく「池田性」は日本全国に収まりやすい場所にのみ定着したのかもしれない。
    しかも流れる水ではなく、溜池のようにその土地に根付いたのだろう。


    「池田俊二さん」がわたくしあきんどにとって、内面的にそう違わないイメージを勝手に思い描いてしまいましたが、残念ながらあきんどと池田さんが決定的に違うのは、我が女房はインターネットには全く興味がなく、当然ここの事も知り得ていない事実です。
    【2014/10/16 08:23】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    はじめまして
    主人の本を、紹介いただきありがとうございました。
    何時も楽しく読ませていただいておりました、「本」のことがなかったらコメントなどおそれ多くてできませんでしたが、主人にメールを頂まして私にまでふれていただきましたので、御礼までと思い勇気をだして、書かせていただきました。
    これからも主人共々、私〔ゆ〕も宜しくご指導を賜りますようお願い申し上げます。

    あきんどさんへ
    池田の姓の謂れについてご親切にお教えいただき嬉しくおもいます、有難うございました。
    【2014/10/16 10:24】 URL | 池田 敬枝 #4Hv3NAxE [ 編集]


    >あきんどさん
    いつもコメント有難うございました。

    池田つながりでしたね。

    >池田 敬枝さま
    コメント、とてもうれしいです。
    本当に有難うございました。

    不思議なもので、自分の文章や言葉が、
    自分が開いたパソコンの画面に載っていると、
    違った世界に自分が入り込んだような気がするものです。

    でも、やっぱり現実の人と人のつながりが根底にはあるんですよね。

    これからも気軽にコメントを下されば、
    とても励みになりますので、よろしくお願いいたします。
    【2014/10/16 17:47】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >池田 敬枝さま

    さっそくのレスありがとうございます。
    「池田」つながりで、図々しいコメントから始めてしまいましたが、どうか「ご参考」のうちにお納めください。
    我が家の先祖は京都です。祖父は三歳の時に叔父の所に連れられてきたそうです。つまり私の曽祖父にあたる夫婦のもとに預けられました。曽祖父と祖父は叔父甥の関係ですので血のつながりはあります。曽祖父も京都の出身です。幼少の頃は大正天皇の夫人貞子夫人と幼馴染だったと聞くんですが、詳しくはわかりません。

    池田 敬枝さんのご主人のご実家がどこなのかは存知上げませんが、もしも京都に少しでも縁があれば「そうか、やっぱり」という話に発展するかもしれませんね。

    それはともかく、ここの管理人を勤めていらっしゃる長谷川さんには、私は本当に色んな面で励まされてきました。
    自分が少し前、人生の曲がり角にいた時、「あきんどさんがネットに復帰するのを何年でも待ってます」と励ましてくれていました。
    普通ならネットから遠ざかった人間に、気を回す余裕なんかほとんど無いと思うんですが、この方はそうではないんです。
    そういう気持ちに私は励まされてきました。
    「本物の人間がここにいる」と思って、ずっとここにお世話になっています。
    もちろん、他にもたくさんお世話になった方々がいらっしゃいます。
    ネットという枠が、まだ「人間の血」が通っている頃から携わっている方々のコメントや姿勢は、今のネット社会とは違う面が多々あるなとかんじています。

    私の場合には、ネット社会が熟成し出来上がった頃に参加した身ですので、昔のことはよくわからないのですが、ちょっと前まではそういった猛者が当たり前のように右往左往していましたから、、その頃に比べると、ネット社会も少し・・・いや大きく変化してきていると認識しなければならないのかもしれません。

    昔日録の管理人の1メンバーだった「北の狼」さんという方がいらっしゃいまして、彼のコメントは誰もが勉強できる内容でした。その方がおっしゃっていたんですが、従来の書き込み方式から「ブログ」というスタイルに移行すると、ネットの管理人のコメントの重大性がより強化され、管理人の趣旨が相当高まるのは事実だが、それに対するコメンテイターの存在が、今までよりも相当弱くなる傾向も考えられ、「意見を交わし合う場」としてのネットの存在価値が変わっていくのではないか、という意見がありました。

    確かに昔に比べると、そのような印象が強いです。
    日録も昔スタイルの時には、随分活気がありましたので。
    ニチャンネルあたりがその姿を継承しているということなのでしょうか。

    でもネット社会も本来は「真実」が追求されなければその存在価値がありませんよね。
    「真実」という言葉の定義はむつかしいのですが、間違っていたとしても一つの意見として発表する姿勢は「概ね正しい」姿勢だと思うんです。ただしそこには一貫性がなければ価値がありません。

    西尾先生がネット社会にご参加された頃、「あらゆることが表面化する可能性がネットにはある」とコメントする反面「馴れ合いの戯れにすぎない世界に陥る」」という厳しいコメントもありました。この両極端が今ネット社会にどれだけまだそんざいしているのか。それはなかなか検証は難しいのですが、昔はネットというツールがとにかく新鮮で「痛快」だったんだろうと思うんです。今は当たり前に存在する社会になってしまいました。そうなると社会の二面性みたいなものがもう当たり前のようなせかいなのではないかとも感じます。

    昔ほど熱く語るのは原始的時代に陥ってしまい、今やネットは表社会と密接に存在している社会に成り代わろうとしているのかもしれません。
    それが理想の路線だったのかどうかはわかりませんが、私にとっては昔からそんなことはどうでもいいことでした。現実社会とネット社会が乖離していること自体が不信でいsたし、そんな定義に何の意味があるのかも不満分子の一部でした。

    ただ少しだけ感じるのは、昔のほうが勉強になるコメントが多かったなとは感じます。

    そんなところですかね。
    【2014/10/20 01:05】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    あきんど様へ
    色々とありがとうございました。
    私も色々なところのブログにお邪魔してますが、「日本について」の難しいところでない、
    花とか料理、手芸なのでしたので、とても勉強になります、これから学んでまいりますので、あきんど様、宜しくお願いいたします。

    「セレブな奥様は今日もつらつら考える」をお借りして

    池田 敬枝はゆでコメントさせていただきますのでよろしく。
















    【2014/10/21 19:27】 URL | ゆ #4Hv3NAxE [ 編集]


    >ゆさま
    今回よりハンドルネームは「ゆ」ですね。
    了解しました。

    うれしいな、コメントを書く気になってくださっているんですね。
    【2014/10/21 22:01】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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