奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    父のこと13
    93歳の父は、介護保険にはまったくお世話になっていない。
    だから、デイケア―とかにも行かない。

    隣に兄夫婦がいなければ、
    それでも少しくらいの生活支援はしてもらっていたかもしれない。
    炊事、洗濯、掃除全部兄嫁にやってもらっているのだから、
    本当は自立しているとは言えない。

    今月は二回目の我が家訪問。

    今回、JRの切符の購入でとらぶったらしい。
    券売機の新しい型のものは、
    どこをどう押していいのか分らなくなったのだそうだ。
    とうとう駅員さんに助けてもらったとか。

    それから外出するのに、杖を絶対に持たない。

    だが、本当は歩行にもかなり不安があり、
    できれば杖を使って欲しいのだが、
    本人のプライドが許さない。

    我が家のエレベーターでも、
    乗ってから、何をどう押すのか分らなくて、
    中でしばらく動かない状態だったらしい。

    なんでもないそういうことが、
    だんだん出来なくなっている。
    それでもなんとか、今日も我が家に来ることができた。


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    【2014/05/29 16:46】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(12)
    この記事に対するコメント

    いいね
    【2014/05/29 16:49】 URL | ひっそりさん #- [ 編集]


    >奥様

    ご尊父のシリーズはとても大好きです。
    奥様の心中がひっそりと伺えて、それでいて今社会が抱えている高齢者への対応の仕方に、ご自身の体験をダブらせて何かを伝えてくださっていると感じます。
    そこにあるのは全てが「現実」であり、世の中の星の数ほどある一つの実例の輝きをみつめる心のあり方を、感じさせてくれます。

    私の母もいつの間にか80歳になっちゃいました。
    母はいつまでも若くいてほしいと願うグーたれ息子がここにいますが、やっぱり現実はそのグーたれぶりにちゃんと注射を打ってくれます。
    どうやって母と接することが良いのかと案ずることもしばしばなんですが、できることはただ一つ、いつまでも子供っぽい息子を演じさせてもらうことしか能がありません。
    どうやらおふくろにとっては、私が父の代理であることもあるようで、時に思いついたように母が料理を作る際は、私への提供と同時に、亡き父へのそれも重ねているんだろうと思います。
    そんな母の気持ちを我が妻はやっぱり感じていまして、「お母さんが、お父さんの為にこの料理を作ってくれtんだよ・・・」と言いながら、私の前にその手柄を差し出すことがしばしばあります。そんな女房の普段の言動を見ていると、不思議なもので愚息にも同じことを為しているように思うわけです。
    私の内心は「お母さん(妻)だってやっぱり同じじゃん」と思いながら受け入れているわけですが、結局母親というのは、何が生きがいかというと、そうした環境が整っていることに尽きるんじゃないかと思います。

    最近妻と車で出かけることが多くなりました。どこに行くかはある程度決めて出かけていますが、何を目的としているかは、毎回うやむやであります。
    なにやら夫婦の実態がここにありかと思うことしばしばではありますが、しかし、二人であてのない小旅行を試みようとするその「愛情」だけは、いつまでも続けていければと願うばかりです。
    【2014/06/01 08:09】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    92歳女子会を愉しむ
    昨夜母のところから自宅へ戻り読ませていただき、母の元気に助けられている事に介護といっても、私は楽だなぁぁと
    92歳になる一人暮らしの母を案じて月の殆どを実家で過ごす昨今。
    母の好きな庭いじりを一緒したり、デイサービスに行く母の身支度をあれこれ手伝ったり、高齢になってもおしゃれな母は、デイサービスの日は早起きして薄化粧しています。
    毎日素っピンの私とは大違い。
    普段は、庭の花々が母の話し相手ですから、その世話の丁寧さには感心させられます。
    殆どTVをみない私。
    TVでの安倍総理の討論を聞いて「安倍さんは頭いいわねぇぇ」
    「私と誕生日が一緒よ」「あら、そうなの」なんだか嬉しそう。
    92歳までには色々な事があったでしょうにヘルパーさんが『○○さんはお話が愉快だから、来る度に大笑いして元気になるのですよ』と
    明るい母を息子達は、交互に家族で会い来てくれています。
    「娘2人は不出来だけれど、孫たち夫婦が皆いい子で、曾孫は可愛いから私は幸せ」
    あれっ、娘の私、親孝行だと評判なんだけれど、私の周辺では???
    毎週火曜日は、90歳近くになってデイサービスで知り合った同年齢の方と女子会を愉しんでいる、、でもどんどん仲間に入り人が増え始めて、、、「おもてなし」係りの私の仕事が増えそう。
    【2014/06/01 21:07】 URL | bunn #- [ 編集]


    >あきんどさん
    父のたわいない我が家への訪問のことですが、
    いつかこれが、記録となり、記憶となり、
    父を思い出すきっかけになればと思い書いています。

    ごちそうさまでした。

    >bunnさま
    女子会ができていいですね。
    女性はそういう意味でタフなんでしょうか。

    父がデイサービスに行きたがらないので、
    お友達がいないって、歎いています。
    ・・・・・みんなあの世ですから・・・・・・・

    でも、来週の日曜日、ゴルフに誘ってもらったようです。
    【2014/06/01 22:54】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    田舎って?
    奥様
    一箇所デイサービスに行けなくなった母に会いたいと、そこでのお友達が
    女子会以外の日に訪ねて見えたり、電話くださったり、父の妹も、母を案じて電話してきたりと、母の介護は結構雑用に追われますが、母がみんなから見守れている、慕われていることが分って嬉しいです。
    88歳の男性も、他の女性と共に母に会いに来てくれると、その女性から電話がありました。
    田舎の事ですから、女性一人住まいの所には幾つになっても男性が一人では、これないらしくて、笑っちゃうでしょ
    私も偶々、幼馴染と長い事立ち話して、母に叱れちゃいました。
    「娘さん、長い事こちらにいらして、ご主人何も仰らないの」と聞かれたとか
    随分太っていますねぇぇとも、、田舎って口煩いです。
    私は55キロ、、母に比べてでしょうが、太っているなんて、、あんまりな、
    はっははは色々といわれて、傷つく私といいたいけれど、全然、、です。
    【2014/06/02 07:17】 URL | 男性も #- [ 編集]

    間違えました。
    あらっ
    名前の所に、、、
    ごめんなさい、男性も、、bunnです。
    【2014/06/02 07:19】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    あはは・・・・・

    男性も!???って・・・・・

    いいですね、bunnさまのお母様は皆さんから大切にさsれて。
    いままでの生き方がそういう交友関係を育てていたんですね。

    確かに田舎?の目は厳しいですよね。
    【2014/06/02 08:57】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様

    >父のたわいない我が家への訪問のことですが、
    いつかこれが、記録となり、記憶となり、
    父を思い出すきっかけになればと思い書いています。<

    私はこのたわいない話題こそ、思い出すと胸に染みるものほどないもの・・・と思う人間です。普段の生活の中には、それこそたわいのない生活の連続が繰り広げられ、そして何故か人間はそれを忘れてしまいがちです。
    でも、人として思い出すものは、その普段の生活ぶりに一番思い出が詰められていて、故人の思い出話なんかでも、手柄を話題にするより、たわいのない普段の生き方を知らされた方が、後の方々にも親しみが深まるのではないでしょうか。
    93歳にもなって、杖もつかず、ひとりで電車に乗り、娘の所に「旅する」その姿こそ、本当の「紳士」だと感じます。
    私は奥様のご尊父は間違いなく日本一の「紳士」だと思いますよ。

    カッコイイです本当に。
    【2014/06/03 23:37】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    ごめんなさい、続けて書かせていただきます。
    そして勝手な想像で書かせていただくことを、お許しください。

    この数年間、奥様の身辺にご不幸が続きましたが、そんな重大事件が重なる中でも、ご尊父がいらっしゃるという事実が、全てを穏やかにしてくれているのではないかと想像するのです。もちろんご母堂様がお亡くなりになった際も、どうやってご尊父に知らせるべきかで悩まれた事実もございましょう。でもご尊父がまだいらっしゃるからこそ、奥様としては「娘」としてやり遂げなければならない何かをお感じになられたのではないでしょうか。
    そうした苦労の中にあってもご自身を保てる要素として、ご尊父の存在は大きいと感じます。
    高齢化社会が日本の社会全体を様々な場面でなにか重たい空気を生んでいるような風潮がありますが、どんな時代が来ようと、そこに生きる人間は知恵を絞って生き抜かなければならないというこだと思うんです。
    昔はこうだった、とか、以前は余裕があったから可能だったとか、理由付けをしようと思えば、いくらでも人間は言い訳を立てることが可能です。
    しかし現実がどれだけ自分の中で理解されているかと問われると、どうでしょう、本当はその現実から回避しようとする心理の方が優っている人間が、この世には多くいるんじゃないですかね。
    ご尊父が兄嫁様にお世話になっている事実。この例がどんな時代でも本当は個人にとっては「負担をかけて、すまんのう」という心理はあるはずなんですよ。しかし一方、それに頼らざるを得ない現実の前では、その現実の前で自分は朴訥に生きるほかないと思います。
    でもそんな中で、時々娘の家に行って、少しでもお嫁さんの負担を軽減しようと努力されているご尊父の心遣いが、本当に尊敬に値します。

    自分もご尊父のような生き方を目指して、自分の生き方を磨くことができれば、少しは格好よく生きることが出来るかなと、参考にさせていただいております。
    【2014/06/04 00:04】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    父のことをそういう風に捉えてくださり、本当にありがとうございます。

    おっしゃるとおりですね。

    父は昔人間だから、兄嫁の負担が軽減するという風には考えず、
    娘のところへ行く・・・ということは、失礼?のように思うみたいで、
    遠慮してるんですよ。おかしいですね。
    兄嫁はかえってうれしいのに、それが分らなくなっているみたい。

    父には長女の事故はなるべく言わないようにしていたのですが、
    いよいよ危ないと言うときに、
    ICUの病室に来てもらいました。
    私はそれまで耐えていた涙が、
    父の姿を見たとたんにどっと湧き出てしまいました。

    ああ、父に心配をかけてしまった・・・・

    もうすぐ父の日です。
    【2014/06/04 08:54】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様
    >父は昔人間だから、兄嫁の負担が軽減するという風には考えず、
    娘のところへ行く・・・ということは、失礼?のように思うみたいで、
    遠慮してるんですよ。おかしいですね。
    兄嫁はかえってうれしいのに、それが分らなくなっているみたい。

    そうだったんですか。私のとり方とは全く逆の感情があったわけですね。
    そうとは知らず、決めつけた言い方をしてしまいお恥ずかしいです。
    そう言えば日録の最新アフォリズム紹介にこんな文言がありました。
    「文化が荒廃していれば様式美は生まれない。私は裏側を勘ぐり、故意に内側を分析する
    知性にはなにか欠けたものがあるとつねづね考えている。表面よりも内面のほうが豊富だと信じたり、表面の安定の裏に頽廃を嗅ぎつけたがったりするのは、知性のさもしさの表現でしかない。」
    もうこの通りなわたくしであります。

    お恥ずかしい。
    【2014/06/05 17:36】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    いえいえ・・・・・

    父の心境は、私が推し量るのも案外違っていたりするかも・・・・です。
    【2014/06/06 21:28】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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