奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    維新の会
    今日、河野談話見直しを求める署名活動に参加してきた。

    最初は個人的な街宣活動ということだったが、
    維新の会も同じ場所で、同じ時間にやることがわかり、
    まるで私も維新の会の人のようにチラシを配ってきた。

    つくる会の関係者でもなく、
    保守的な会でよくみかけるような人でもないのに、
    広島にもこんなに河野談話について怒っている人がいるなんて、
    ちょっとびっくりした。

    河野談話見直しについては、
    今や自民党ではなく、維新の会にしか希望はない。

    橋本市長の発言が発端とはいえ、
    橋本氏はまだ日本のことを侵略戦争をしたという認識だけれど、
    慰安婦問題についてはおおむね正しい。
    西村真悟氏を追い出したのが大きな間違い。

    維新の会は、日本には「従軍慰安婦」の強制連行はなかった、
    河野談話は間違っているという方向を堅持することが、
    党の生き残り最後の道と理解するべきだ。
    中山成彬氏や、山田宏氏、石原慎太郎氏などを切ってしまったら、
    あとは瓦解する道しかないと思う。

    頑張れ、維新の会!
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    【2014/03/16 23:26】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント

    政治の世界を理解ある子供が見たときにどう思うのだろうと思う事がある。
    正しい事を言う人が正しくなく、正しいらしい事を言う人が概ね正しいと判断される。
    おそらく理解ある子供の目には、その現実が疑問でもあり興味深いことでもあるだろう。

    自分の両親はどんなに悪人でも自分にとっては正しい両親であって欲しいと、子供はまず願う。しかし、途中で自分の両親の間違っている部分に気づき始めると、理解ある子供は自分の両親の行いを批判し罵倒する。理解ある子供は嘆きの底に叩きつけられ、しばし何かを恨もうとするが、それが自分の両親に矛先が定まり始めると、逆にそれを阻止する行動に移る。理解ある子供は、恨みの矛先を自分に向け始め、自分の両親を悪人と決めつけた自分の行いを標的の位置に置こうとする。
    理解ある子供はあらゆる攻撃にも動じなくなる。何故なら自分は正しいからだ。たとえ両親が間違っていても、自分だけは正しい事を信じているからだ。
    理解ある子供はおそらく後ろを振り返らない。何故なら、それは両親の間違えを証明する行為にほかならないからだ。
    【2014/03/17 06:08】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    理解ある子供の譬えは、
    分かるようでわからないです。

    子供はどんどん成長するんですね。
    【2014/03/18 22:53】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >奥様
    >理解ある子供の譬えは、
    分かるようでわからないです。

    子供はどんどん成長するんですね。


    先日からニーチェの「この人を見よ」を再読していまして、そこでニーチェが語っていたものを私なりにアレンジしてみました。それが上の文章になります。
    内容の概略は「守破離」をイメージしたものです。
    現在の私は西尾先生のエピゴーネンであるわけですが、いつかは私自身の哲学を開発しなければならないわけでして、つまり先生といつかは「別れなければならない」わけで、それがはたして私の生存中に可能なのかどうか全く予想がつきませんが、しかしそうでなければならないとニーチェは語ります。
    誰にでも両親は存在し、この世に生まれてきた以上、親を超えなければならない運命にあることを、このように表現させてもらいました。

    維新の会もやはり橋下氏を超える人物が出現しなければ成長しません。
    そういった意味の文章です。
    【2014/03/20 23:24】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    以前にも書きましたが、橋下氏はあまり表に出ない方がいいと思います。
    維新の会のイメージがあまりにも橋下氏と同率に映るからです。
    おそらく橋下氏よりも、もっともっと政治理念が立派な方々もいらっしゃるはずです。
    ただそれが目立たないだけであって、その辺をもっとアピールするべきではないでしょうか。
    そして国民はもっとそのことをちゃんと受け止めるべきなんだと思います。

    ちなみに西尾先生がどのようにニーチェを超えたのか・・・それは西尾先生でないと語れないことではあるんですが、たぶん先生の中ではニーチェはまだ真髄だと思うんです。
    ただ、色んな流れの中で、ニーチェが一人の人間として存在するようになってきているんだろうと思うわけです。
    最後は「自分」が支えであり、しかも追随する同類のものがいるならば、そのもの達にも我が身を超える存在になって欲しいと願っていらしゃると想像します。

    >>理解ある子供はおそらく後ろを振り返らない。何故なら、それは両親の間違えを証明する行為にほかならないからだ。

    こう書かせていただいた思惑は、そこにあります。
    更には、河野談話なるものにいつまでもつまづいている今の自民党に、皮肉を呈したい思惑もそこにはあるのです。
    【2014/03/21 05:54】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


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