奥様
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    都知事選


    こういう拡散は選挙違反?
    大丈夫?
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    【2014/01/24 21:50】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    この記事に対するコメント

    >都知事選を題材に「戦い」について語る

    「戦いというドラマ」・・・みたいなニュアンスがよく使われたりしますが、「戦い」に「ドラマ」なんかありうるんでしょうか。
    真の「戦い」とは、明日我が身がどうなろうとも、粉々になってでも敵国に刃を向けることではないだろうか。
    つまりそれは、一心不乱の思いと、変化する局面での、人間の「生」への立ち振る舞いが、ひと時も途絶えず繰り広げられているグロテスクな現実だけが存在しているのではないか。
    「ドラマ」とかいう軟弱な表現でそれが表されてしまうことに、何か違和感を感じざるを得ないのは、不自然でしょうか。
    戦う思いは人間の葛藤の中から生まれてくるものであることは間違いありませんが、しかしそのきっかけは、けして自発的なものではなく、なにか自分の存在を勇気づける魂こそが動かすものであり、自分はそれに従う精神のもと、「戦う」闘士を燃やすわけです。

    あの有名な小野田さんがこうおっしゃっていました。
    「なぜ今の日本は敗戦のときの陛下のお言葉ばかりを連続して放映し、どうして開戦を決意した陛下のご決断の辞をご放映されないのか。終わりがあるということは、始まりがあったからなのであります。我々はその陛下のご決断の辞の元に戦ったのであります。靖国においては私は落第生でありますが、当時の仲間たちの思いをここで伝える任務が私に与えられたものと踏まえているわけであります」

    「戦う」ということは、けして自分の存在意義を問うものではない。内に秘めた自尊は高めるべきではあるが、人間は自尊のみで戦えるものではない。どんなにくだらない戦いであっても、人間は大義名分があって初めて心を動かせるものだということ。
    つまりそこに「理屈」は存在できないわけです。
    理屈なんかないのです。魂が自分を動かすのです。その響きを梃子に人間は歩みを進めるのです。
    アメリカが日本と戦う中でそれに気付いた時がおそらく何回かあったはずです。アメリカ国民のどれくらいの兵士がそれを感じたかは不明ですが、おそらく最前線ではそれが蠢いていたにちがいありません。おそらく敵国はそれを察知した瞬間に、恐ろしさを感じたはずです。おそらくそれが皮肉にも敵国の戦う闘士に結びつく場面も多々あったはずです。
    彼らは本気で戦ったんです。おそらく彼らは生きる上での「幸せ」をそこに見たんじゃないかと私は思うのです。不評を覚悟で表現させてもらいますが、死んでいく彼らは「幸せ」だったはずです。それが人間の理屈なき魂への誓いだと思うわけです。
    もしもあの時、それを回避するような気持ちが自分にあったならば、おそらく彼らは生き延びたとしても「不幸」としか感じなかったでしょう。自分の肉体だけが喜びを得ても、自分の魂はその喜びに準ずる事はできないはずです。人間というものはそういうものなんでしょう。

    どうしてあの時代日本人は自分の生を犠牲にできたのか。よく問題にされるこの謎は、けして現代人に解決不可能なものではないと思います。現代人でさえ、実は自尊だけを頼りに生き抜くことは不可能で、外部からくる理屈抜きの「精神の条件」を梃子にして日々を暮らしていると思うわけです。「精神の条件」とは、つまり個々の心の中にある「自尊」を補う絶対条件でしょう。
    難しい表現が続きますが、簡単に言いますと、人間は外側からの何かの刺激を利用して、内側にある自尊を支えていると表現すればわかりやすいでしょうか。
    アメリカ人などはそれがキリスト教ということになるんでしょう。
    そうしたことを紐解いていくと、つまり人間は、外部の条件が備わった時に、行動が為せるということになるんじゃないでしょうか。自尊のみで戦うのは「エゴ」なものになってしまう。そんな感じがします。勿論エゴも立派な生き方の一つですが、自分に対して結果を残せるかどうか、そこがとても不安定なものになるのではないでしょうか。
    多くの日本人が、陛下の開戦の辞を元に戦えたのは、そんな人間の根幹がしっかりと働いていたからだと思います。
    いわば戦後は、その「人間の根幹」が話題にならなかった。ただ自尊のみが語られる運命に陥った。それが大きく誤解に繋がったと見るべきではないでしょうか。
    しかもそれをGHQは、大いに活用し、「自尊」から生まれる「個人主義」を煽り、その役割を左翼系政党に託した。その支えとして「東京裁判」は聖書と化し、日本の戦前の歴史を封鎖させる行為は徹底された。
    私はこの一連のアメリカの行為は、「弱さ」というか「怯え」みたいなものを感じます。何故なら、私たちも湾岸戦争のニュースを見ていた際、アメリカの空爆の映像を見てどこかスカッとする気分がありましたね。これって強者が抱く統一心理だと思うのですが、そこには「やれやれっ!もっとやれっ!」という大勢の強者が持つ「弱さ」が現れているんじゃないかと感じるのです。
    もしかすると、アメリカという国はこの世に誕生して以来、ずっとこの感情が蔓延してきた国民集団なのではないかと思います。ですから、それに吸い寄せられるように他国から大勢人が集まり、結果人間の弱さを共鳴しあう国家に成り下がったのではないかと。
    アメリカという国の最大の弱点はそこにあるんじゃないか。
    西洋人はそんなアメリカの本質をたぶん毛嫌いはすれど、戦う敵国にはできない。世界中で唯一アメリカと戦える国は日本だけだという理論がここに成り立つわけです。
    私はこの図式をぼんやりとですが、ニーチェの「悲劇の誕生」や「アンチクリスト」を読んだ際、頭に描いた記憶があります。
    ですから、西尾先生の考え方は全て納得できるわけです。

    最後にこの映像をご覧下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=4R9JavyavG8
    【2014/01/28 06:11】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    多くの知人が
    奥様
    私の知人が日夜田母神さんの選挙事務所でボランティアで頑張っています。
    私も、今日からお手伝いにあがります。
    宛名書き位しかできませんが、
    宮崎先生のジョークがさえますのでお持ちしました。
    http://www.youtube.com/watch?v=abd9G6J0Fok
    【2014/01/30 11:33】 URL | bunn #- [ 編集]


    >あきんどさん
    なるほど~~~

    私はニーチェは苦手でほとんど読みませんでした(恥)

    >bunnさま
    私の分も頑張ってきてくださいね。
    【2014/01/31 21:38】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    http://www.youtube.com/watch?v=0nWuw1FvuEw

    上のURLをまずご覧下さい。
    とにかく自民党が腐りきった政党であることが証明されている映像です。
    私は選挙の時は政党別選出蘭には「自民党」と書きますが、内心「この政党以外に本当の政治を託せる政党はいないのかよ?」と思いながらいつも投票しています。
    もしも安倍さんが体調が良くて、この先本当に元気よく政治活動をなされるならば、安倍さん自身が自民党を見捨てて新しい政党を作って欲しいという思いも一応あるわけですが、しかしそれは難しいようですので、どうでしょう、これからの時代は田母神氏みたいな自衛隊出身者などの、いわゆる優秀な人材が眠っている公的な立場からの政治出動が可能な社会を望むべきではないでしょうか。
    この流れが多分戦後社会が批判した軍事国家による支配という一面なのでしょうが、しかしですね、ここがポイントですよ。
    要するに今までは(戦後)軍事的な要素を排したソースだけで政治を支配させた歴史だったわけです。しかもその年数がもう60年以上続いているのです。
    この無防備な歴史は、おそらく日本の歴史上最多な年数ではないかと想像しますね。
    よく江戸時代が無防備だったと言われますが、それは嘘ですよ。各藩の防衛システムはとても行き届いていて、特に海岸地域の防衛は理にかなっていたそうです。
    漁師が頻繁に沖に出るのは、多国籍の船が近づかないようにするためであったと、何かの文献で読んだ記憶があります。そのため、船舶はスピードが求められ、軽い木製の船が一般的に用いられていたんだと聞きます。海洋国家日本が海洋国家足りうる国として君臨できたのは、漁師のおかげだったという話なんですが、どうですか皆さん信用できる話として受け止めていただけるでしょうか。
    いまはもう大型船の受注は減り、日本の大型船海外輸出は影を潜めておりますが、元々こうしたものがつい先程まで通用していた技術力は、実は今から400百年も前から培ってきた技術力に支えられてきたということです。そうでなければ、日露戦争で勝つ要因なんかないわけですよ。海の上では絶対の自信があったわけです。
    実はその技術力は大工さんが支えてきたそうです。船大工ですね。
    日本の海が世界でも希な寒流と暖流が入り混じる海洋で囲まれていることが、この船大工の技術力を高めた理由なんだそうです。当然その海は、資源に恵まれます。よって海での産業が盛んになります。船大工の需要がこの自然現象に支えられていたということです。暖流と寒流が入り混じる日本の海には、豊かな資源が集まります。そうです美味しい魚たちが群れをなして集まるわけです。これは地球規模で観察しても日本の周辺にしかない現象なんです。

    ところがその海の「武器」を今私たちは認識していません。小型船舶が防衛の意識を持っていないからです。それを助長しているのが、現代憲法であるわけです。
    私の勝手な想像から言わせてもらえば、大漁旗なんかがなぜ未だに掲げられているかというと、あれは仲間意識を確認するための重要な印だったんじゃないかと思うんです。
    つまり海洋防衛の一端だったんじゃないかと・・・。


    ですから、日本の海は、我々が守ってきたと言えるんです。大型の船舶にはもちろんそれなりの迫力があるのは当然です。しかし、小型の船舶がなければその意味はなさないわけです。両者の存在が、この海を守る連携を担ってきたと思うわけです。
    こうした条件が大工さんの技術で守られてきたわけです。その船大工の元となる技術力は、宮大工なんだそうです。一本も釘を使わない精巧な技術。それが船大工に生かされて、日本の漁船は小型でも高波に立ち向かえる船を生むことができたということです。
    寒流と暖流が入り交じじる海は、当然小刻みな運転が求められます。しかも安全でなくてはならない。そしてスピードも求められる。
    これが400年前から試行錯誤されてきたというんですから、バルチック艦隊が負けるのも意味ない話ですよ。
    支倉常長が太平洋を渡ってメキシコにたどり着いた話は有名ですが、この時、伊達藩は全国から優秀な船大工を呼び寄せ、大航海に望める船を作らせたそうです。歴史的なその話は、私北海道伊達市にすむ住人としましては、誇らしげに語りたい話題であります。
    さて問題は最初の問題、自民党の腐りきった内部問題です。そこにはつまり、海を守る人間がいなかっただけの話じゃないかと思うんです。つまり、「島」しか見ていない。世界観が抜け落ちているんですよ。海も含めて国家である意識が無い。その表れです。
    そのくせ護岸工事とか港建設なんかは、お金が動きますから利権的立場を利用してどんどんお金を費やすわけです。しかし小型船舶しか碇泊できない港ばかり作りますから、現代的な防御策には結びつかないのが現状で、頼れる海がほとんど存在しない。
    素人的な単純な疑問をここで言わせてもらうと、例えば、呉港に停泊している自衛隊の船舶が、給油をするためにわざわざ北海道の室蘭港にきて給油をしてから海外活動するそうなんですが、これってなんなんですか。この無駄な作業ってありですか。どうしてもっと近くの港でできないんですか。そこに要する日数を考えてみると、本当に無駄としか思えません。
    おそらく田母神さんから見れば、もっともっとこうした日本の不効率な現状を打破できる策はあるんだと思います。それを引き出すチャンスなんです。近い将来田母神さんには防衛省の大臣にまでなっていただきたい。いや、それが叶わなければ、彼の息がかかった人物にその任務を任せてみたい。それが私たちの本音です。おもちゃを見て育って、アーミーな世界に囲まれていれば満足するような幹事長しか、後の総理大臣を任せられないようなイメージだけは払拭したい。理論で世に出、理論で組織を動かせ、理論で政治を司れる、そして、理論以上に現実を重視できる人間の出自をいま切に願うところです。

    【2014/02/03 00:05】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]

    連日の応援
    あきんどさんにお聞かせしたい田母神さんの演説
    そして、急遽大阪から駆けつけてくださった百田尚樹さん
    素晴らしいですよ。
    男が男に惚れたと、百田さんに言わしめた田母神さん
    山際さん、三貴さん、デヴィ夫人、次次応援弁士をなさる方の内容の濃いお話に
    どんなにか胸がすく思いをしました。
    ご婦人方の聴衆から盛んに賛同の声かけが聞こえるのも心強いですよ
    票に繋がることを切に願うばかりです。
    【2014/02/03 20:58】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    さっきコメントを別のところに書きましたが、
    今回の選挙はとにかく、M氏にどれほど肉薄するかが勝負ですね。

    東京都民が賢いことを祈るばかりです。
    【2014/02/03 22:35】 URL | 奥様 #- [ 編集]

    半端でない妨害活動
    奥様
    百田さんに限らず、全国から応援に駆けつけてくださり、ビラ配りを
    熱心に連日してくださるご婦人は、堺市から息子のところに来たからと
    宛名書きのない日は、友人を誘って街頭演説を候補者の行く所には必ず駆けつける熱心な支持者、日本の将来がかかっている、危機感を感じているからこその行動
    若い人が多いことが心強いです。
    とはいっても、妨害の数々皆さん、恐さすら感じての支援活動でもあります。
    【2014/02/04 06:28】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    恐さも感じるほどの妨害ですか・・・・ひどいですね。
    【2014/02/05 21:12】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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