奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    長女に捧げます9
    一昨晩(7日)通夜を終え、
    昨日(8日)葬儀を終え、
    思い出すままに長女のことを書いておきたい。

    長女は次女、三女とは性格がかなり異なり、
    常識に捕らわれない人間に育った。
    母親の目からは危なっかしくて、
    いつもはらはらしどうしで、
    どこで育て方を間違ったのだろうと内心自分を責めていた。

    中学生の時には家を出たわけではないのに、
    精神的に親の羽の下から逃げだしていった。
    もちろん金銭的には依存していたけれど、
    親の知らないところで、
    高校生になってからは
    知らない人間関係を作り、
    バイトをしたり、
    原付バイクに二人乗りして
    無免許幇助で警察につかまったときはびっくりした。

    次女三女がデパートなどに一緒に買い物に行くことを喜びとするのと反対に、
    洋服をねだることさえしなかったから、
    一緒に買い物に行ったことは数えるくらいしかない。


    そんな彼女の通夜や葬式に、
    一体どれほどの人が来てくれるだろうかと思っていた。
    寂しくないようにと、親族での生花を依頼したり、
    せめてもと思い、祭壇をお花でいっぱいにした。

    私は夫の仕事の関係で、
    葬儀には行き慣れている。


    でも、

    あんな通夜は見たことない。

    あんな葬儀は経験したことがない。

    通夜にぞくぞくと集まる友人達。
    そのうちの数人しか私には面識がない。
    皆目を真赤にしていた。
    後から聞くと250人近い人が集まったらしい。
    通夜が終わっても、半分以上の人が帰らない。
    娘の顔を見に行き、名残を惜しみ、
    何時までも何時までも帰らない。

    葬儀の日も同じだった。
    合計500人以上の人が参列してくれた。
    まるでアイドルの葬式のようだった。

    趣味の太鼓(アフリカ)の仲間が駆けつけ、
    お花を手向ける間中、号泣しながら演奏をしてくれた。
    延々とお花を持った列が続いた。

    ごめん

    おねえちゃん、お母さんは誤解していたね。
    こんなに大勢のお友達に慕われ、
    貴女が本当に愛されていたことが分かったよ。
    貴女が逝ってしまって初めて、
    おねえちゃんの本当の姿が理解できたよ。
    みんな、みんな、心から泣いていたね。
    優しい人だった・・・・・皆そう言っていたね。
    一度会っただけの人も、
    すぐにおねえちゃんのファンになったんだって。

    ごめん
    生きているうちに気がつきたかったよ。

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    【2012/12/09 07:16】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    この記事に対するコメント
    (TT)
     (TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)…
    【2012/12/10 07:49】 URL | 大共和派-緑の保守派の尊野ジョーイ #r8.gCnUU [ 編集]

    恵藤憲二朗と申します
    恵藤憲二朗と申します
    この日記はためになりますね。
    また来ます。
    【2012/12/10 12:49】 URL | 恵藤憲二朗 #TY.N/4k. [ 編集]


    コメントのコピーです。
    恵藤憲二朗と申します
    この日記はためになりますね。
    また来ます。
    12/10 12:49 By:恵藤憲二朗 URL
    [(TT)]
     (TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(T

    というように、コメント1の、12/10 7:49 By 大共和派-緑の保守派の尊野ジョーイさんの文章が、私の携帯では、全部文字化けしています。ご連絡します。
    てまり。
    【2012/12/10 19:50】 URL | てまり #- [ 編集]


    >てまりさま
    尊野ジョーイさんのコメントは文字化けではなく、
    涙を流している人の絵文字を、いくつもいくつも書いてくれたのです。

    つまり、滂沱の涙を表してくれているのです。
    一瞬、悪戯かと思いましたが、すぐに理解できました。

    >尊野ジョーイさん
    確か娘と年齢がほとんどいっしょでしたね。共に悲しんでくれてありがとう。

    >恵藤憲二朗さま
    コメント有難うございました。
    誰かのためにというより、自分の考えの整理などに使っています。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    【2012/12/10 21:19】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    奥様、尊野ジョーイ様、文字化けだなんて言ってごめんなさい。失礼しました!最初に一言、涙…涙…とかあれば、滂沱の涙と分かったかもしれません。
    素晴らしい娘さんだったのですね。
    最後に最高の親孝行されたのですね。
    親孝行と言ったら、あまりにも悲しいのですが…。
    清い魂の人ほど先に神様に召されると聞いた事があります。
    私の妹陽子も魂が清かったです。
    「あんた、人に悪いことした覚えが無いんでしょ?
    私はいつもどの人にもこの人にも、悪いことしたと後悔してるけど。」と言ったら、
    「一人だけいる。」たった一人 だって。
    娘さんの事を祈り始めたら、私も涙…涙…です。
    奥様、天から慰めがきますようにお祈りいたします。
    【2012/12/10 23:17】 URL | てまり #- [ 編集]


    自分の無力、言葉の無力をあまりにも強く感じております。

     思えば、自分が雑誌に書いたり本を出したりすることができるようになったのは、西尾先生のホームページに長文のコメントを記すようになった数年前のことがきっかけでした。西尾先生とともに、ホームページの管理人でいらした奥様は、私の大恩人です。その奥様の今回の事態に、自分がただ驚くだけで何もできないというこの無力感、本当にどうしようもない気持ちでございます。

     年内に西尾先生を囲む会が今一度都内でございます。そのときに、いろいろな方々と、少しでもたくさん、娘さんへご冥福のお言葉を言えるようにしたいと思っております。
    【2012/12/11 08:49】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    時々、ブログを拝見しておりました。
    小生、53才妻、子供4人(上の2人は大学生で遠くにいる)、両親と同居です。
    久々に訪問して驚きました。
    お母様の介護のことを多く記事にされていたので、はじめは娘さんのこととは気づきませんでした。
    謹んでお悔やみ申し上げます。
    何気ない日常が幸せの海ではないかと気づかれたことは尊敬致します。
    私は小林正観さんや斎藤一人さんから本や講演で教えていただきました。
    しかし、幸せを実感できたのは、自分が父から受け継いだ会社を倒産させるかもしれないと感じたときでした。いつものように朝ご飯を女房が作ってくれて、ご飯と味噌汁が目の前に並べられて、それを当たり前と思っていたのだが、その時だけは、それが当たり前のことではなくありがたいことだったんだとつくづく感じました。この日常の生活が明日には無くなってしまうかもしれないと。
    お陰様で、今でも会社は続いております。家族も元気です。
    しかし、一度味わった感覚は忘れることが出来ず、ご飯を戴くときには今でもその記憶が蘇ってきます。
    苦難は幸福の門とは、丸山敏雄氏の教えですが、全くその通りだなと感じます。
    どうかお元気で。
    【2012/12/11 09:14】 URL | 小祝年織(こいわいとおる) #gHke2YW6 [ 編集]


    > 小祝年織(こいわいとおる)様
    はじめまして。
    私、あきんどと申します。
    小祝年織様のご文章を拝見させていただきまして、小生の記憶と重なる部分が多く、ついレスをいれさせていただきました。
    小生もHNのごとく商人の端くれでした。残念ながら今は地方の企業の会社員でありますが、 小祝年織様同様この世に生まれ落ちてから商人の倅として育ち、45歳までその環境の中にありました。

    小生が20歳を過ぎた頃、実家の商売に大きな危機が訪れました。仕入先が相次いで取引条件の見直しを迫ってきたのです。中には取引を継続したいならば、仕入れ金額の50%の保証金を要求すると言いだしたのです。様々な環境の変化が同時に伴って、当時オヤジ達役員は慌てました。
    ちょうど私が大学1年の時でした。祖母がこの話を会社の役員から聞かされて、泣きながら私のところにやってきて、「ごめんな・・・ごめんな」と言いながら謝るんです。私は泣きながら祖母に「おばあちゃん、大丈夫だよ、大丈夫。俺がきっと立て直してみせる。心配いらないから、ねっ、泣かないでくれおばあちゃん」
    たしかこんなことを交わした記憶があります。
    私はちょうどその時朝ごはんを食べようとしていたんですが、テーブルの上にはおふくろが作ってくれた朝ごはんがありました。私は敢えてそれには手をつけず、冷蔵庫から納豆を取り出し、その朝は納豆ご飯だけで済ましました。
    私はその時思ったんです。

    「贅沢なんか要らない。俺はこの納豆さえ食えれば何の贅沢も要らない」と。

    まだ成人したばかりの私が、精一杯心に誓ったこの気持ちは、意外と記憶の中から過ぎ去ることがなく、納豆を見ると時々その時のことを思い出します。

    立場が違えど、食事は様々な生き方の中に関わってくるものですね。
    時折そんなことを思い出しながら、今私はとあるレストランで、日々天ぷらを揚げさせていただいております。

    お客様のお言葉を現場で聞きながら、今私は別の角度から「食事というものの価値」を学んでおります。そしてつくづく思うことは、料理というのはごまかしがきかないものだ・・・ということ。
    いろんな意味で今それを痛感しております。
    【2012/12/11 16:18】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    > 小祝年織(こいわいとおる)さま
    コメント有難うございました。

    お昼ごはんは大学病院のレストランで食べました。
    でも、夜の面会時間が6時から7時と夕飯支度時間と重なり、お昼過ぎに準備し、
    一口食べてから面会に行ったものです。
    コンビニの弁当にすれば、栄養価はいいかもしれませんが、惨めな気持ちになりそうで、
    単品?でもいいから、料理をしました。

    会社が続いていて、ご家族もお元気でよかったですね。

    >うさねこさん
    いえいえ、言葉は無力ではありません。

    決して、無力ではありません。

    人類が言葉を発明したから文明が生まれ、人間同士がより深く関わりあえ、
    次元の異なった精神の世界を探索できるのです。

    うさねこさんが成功すればするほど、私は幸せを感じますよ。

    なぐさめの言葉、嬉しいです。

    【2012/12/11 20:49】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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