奥様
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    原爆資料館見学
    今日は友人と三人で待ち合わせ、
    原爆資料館の調査に行った。

    折しも修学旅行シーズン。
    30台以上バスが停車していたので、
    慰霊碑の前も、資料館の中も、
    ディズニーランド並みの大混雑。

    以前一度かなりじっくり見て廻ったので、
    今回はその確認と証拠写真を撮ることが目的だった。
    冊子を買ったので、いずれ文言を一語一語検証するつもりである。

    まぁとにかく、広島は軍関係の街だった・・・・という話。
    だから目標にされた・・・・と誘導。
    日清戦争の大本営にまで言及しているし、
    南京虐殺も人数の食い違いはあるが、
    もちろん「あった」が前提。

    資料館の少し向こうに、
    2002年に国立広島原爆死没者追悼平和祈念館が出来た。
    そちらにも廻ってみた。

    原爆資料館はわんさわんさの人出だったが、
    こちらは閑散としている。
    いや、ほとんど人が居ない。
    なんと建築に50億円かけて作られた慰霊が目的の施設だそうだ。
    至れり尽くせりでお金はかかっているが、
    信じられないくらい勿体ない施設。
    そこに問題の「国策を誤り」とかなんとかのパネルがある。
    ガードマンが不満分子を警戒して立っていた。
    そのガードマンが、この文言への不満を理解していたのが面白い。


    唯一良かったのは、
    父方の両親、祖母、伯父の名前と顔が検索できたこと。
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    【2012/10/03 23:26】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    この記事に対するコメント
    弘法も人の子?
    何時も何時も、読ませていただいてただ感心しています。
    どうして、こんなにも色々な事がお出来になられるのだろうと。
    一つとして手抜きが無くて
    私は、逆に毎日何もしないで過ぎていく、、情けないけれど

    ところで、弘法も筆の誤り、ならぬ転換ミスかな?


    原爆資料館はわんさわんさの人手だったが、
    原爆資料館はわんさわんさの人出だったが、だと思いますが、、、


    【2012/10/04 06:01】 URL | bunn #- [ 編集]


    >bunnさま
    誤字ご指摘有難うございました。
    さっそく直しておきました。

    いえいえ、私だって普通の毎日を送っています。
    まぁ、孫達が近いので、ゆっくりした時間はありませんが、
    一番エネルギーを使うのはお昼ご飯です。
    最低二人、通常孫も入れて四人、
    今日は何を食べさせようか・・・・・と。

    勉強はほんのちょっぴりであります。
    【2012/10/04 09:18】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    皆さんご無沙汰でした。
    ようやくPCがまともになって戻ってきました。
    本当は数日前に直って戻ってきたんですが、書く時間がなくて今に至りました。

    さてさて原爆資料館ですか・・・私は未だに行ったことがございませんが、なんとなくですが想像がつきます。あの原爆ドームも写真でしか見たことがありません。小学生の時、地元の図書館に、広島原爆と題した一冊の本(写真が中心)がありまして、見入った記憶があります。
    当時漫画では「はだしのゲン」が密かな人気を得て、私も愛読者でした。
    当時の社会を振り返ると、原爆被害者をなんとか救済しようというムードがまだあったように感じます。実際被害に苦しんでいらっしゃる方々が大勢いらっしゃって、その運動の中でその写真が存在していたんだろうと思うわけですが、一方でそれは反戦とか厭戦という思想に支えられていたのは、今考えてみると間違いない事実で、その「戦略」は想像以上に効果があり、いつの間にか原爆被害者が反戦の立役者に仕立て上げられていくわけですね。

    これは間違いなく悲劇であります。つまり現在問題となっている従軍慰安婦問題と全く手口は一緒で、真の敵をあやふやにして、弱腰の日本政府に難癖をつける、いかにも弱者が思いつきそうな手法を誘導する悪魔の手引きであるわけです。

    ところがこれをきっかけに誘導してきた側に理論の矛盾が発生し始めます。本来憎むべき相手は原爆を投下したアメリカであるはが、いつのまにか矛先が投下された自国の政府に向けられていきます。そして、本来反戦が大本営だった左翼の思想に矛盾が芽生え、アメリカ頼みが思想の中に組み込まれていきます。よって、日米同盟は左翼の側にも必要な手段に変化していき、それとパラレルに推進してきた護憲運動が拍車をかけて、アメリカ頼みは現在左翼の側に主導権があるような現実を生みました。

    時代が過ぎると世の中というものは本当に不思議な現象を見るものです。
    ですから、今は日米同盟を批判する左翼は皆無ではないですか。
    しかも驚くことに最近は一歩進んでこんな事を言い出す左翼もいますよ。
    「アメリカ頼みばかり言ってちゃだめよ。もっと日本は自立しなくちゃ。日米同盟だって本当に信じてしまって良いの?日本はちゃんと自分たちでやんなきゃダメよ。アメリカに裏切られたら元もこうもない・・・」
    これ「たかじんの言っていいんかい」でのとある左翼パネラーのご意見ですよ。
    これと同じことを保守側も訴えていますが、左側の方がこんな事を言ってくれると、下手な保守陣営も肩を潜める思いじゃないですかね。
    ただしこの方の次のセリフは「だから日本は冷静に対応して話し合わなければならないのよ・・・」といういつもの決まり文句で終わりましたがね。

    この方(女性)がアメリカ頼みに偏り過ぎる今の日本を批判した時の自称保守の方々は、一瞬でしたが反応が全く無かったのが印象的でしたね。

    【2012/10/05 01:23】 URL | あきんど #k7Eg95eM [ 編集]


    >あきんどさん
    お帰りなさい。

    観ました。そうそう、あれって思いましたよ。あの個所。

    何かを利用して、違うことに誘導していると、必ず矛盾が生じますね。

    だいたい、原爆がこんなに恐ろしいと展示することこそが、原爆の有効性を担保しているような気がします。
    【2012/10/05 09:45】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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