奥様
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    慰安婦問題について


    ユーチューブがあってよかった~

    若くて英語ぺらっぺらの谷山さんの言葉に聞き入ってしまいました。
    (ってのはウソ。日本語訳を読みました)

    河野談話はやっぱり絶対に、「踏襲せず」の総理大臣にしましょう!
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    【2012/09/13 21:32】 動画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    この記事に対するコメント

    お久しぶりです。
    たいへん興味深いものを拝見しました。
    それにしても大作でしたね。

    こういう媒体で客観的な証拠に基づいて意見が発信されるというのはよいことだと思います。
    その先の問題は、「人は自分の見たいものしか見ない」(by カエサル)ということだと思います。
    彼の意見を欧米の人々が見たいと思うようにするにはどうしたらよいでしょう…

    テキサス親父とコラボしたりとか…
    【2012/09/15 22:35】 URL | 井セキ #- [ 編集]


     何処に書こうか…韓国ネタじゃなくて中国ネタだけど、取り敢えず今夜の妄想でも。
     仮に反日デモがエスカレートして通州事件レベルに達したとしても、日本政府は何も出来ないだろう。そこまで来ると、今度は中国政府が民衆に手出しできなくなるから。軍を投入すれば天安門事件の記憶が捏造反復に陥り藪蛇。だから警察レベルで対処するのが限度となる点では、尖閣に自衛隊を投入できない日本と大差ない。すると反日デモ収拾策としての尖閣軍事侵攻が現実味を帯びてくるが、ここで「他に手がない」と泣き付かれると弱い。そもそも制御不能となった人民が反政府運動を始めるとは限らない。米軍が動いたら逆に喜ぶだろう。中国政府は「国内平和のため」日本に米軍介入阻止を要請するかも知れない。日米が尖閣を取り戻せば中国全土で日本人の大量虐殺が始まる。野蛮な人民を「理性的な政府」がコントロールできない。何を求めても無駄なのが丸分かりになる状況は、どの立場であれ避けたいと思うのが普通だろう。
     その前に、人民は武器を手に入れるだろう。人民軍のシンパが横流しするか、或いは軍ごと人民支援に回るか、華僑を媒介して国外組織から調達。人民軍であって政府軍ではない組織だからこそ、むしろ軍閥化しやすくなる程度には柔軟性(苦笑)が保たれているかも知れない。この危機を事前に米露は掌握し、中国と日本とを天秤に掛ける。「敵」の概念が政府軍からテロ組織へとパラダイム転換したのが9.11だとするならば、次のパラダイム転換は人民相手となり、便衣兵の位置付けが根本的に揺らぐ。ところが中国人は面子を重んじ、政府自身の無力を認めない。いよいよイケナイとなったら逃げ道はある。それが軍閥か次の政府。~明末清初の王鐸(今は書家扱い)は確か大臣クラスの政治家の筈だが、清代になって明の遺民が捕まった折、「アンタなんか知らないよ」と言ってのけたとか(うろ覚え)。書道やってると余計な記憶がしゃしゃり出る(汗)。
     閑話休題。
     今なお南京大虐殺だの何だので揉めているのは、当時から今に至るまでの国際社会が支那伝統の便衣兵という存在を深刻に受け止めてこなかったからではないのか。総てが西洋基準の戦争概念で決まり、支那基準は顧慮されてこなかった。しかもナチスが目を曇らせる。国際社会はヒトラーの政府を民族浄化指向と見なしたが、人民がそうだったらどうするのか。例えば中国政府は単なる共産主義者の代表(しかも一部は皮肉たっぷり理性的!)に過ぎないのに、人民の方は中華思想を背景とする民族浄化指向にどっぷり浸かっているとしたら。
     そのうち日本でも、在日中国人を隠れ蓑にした反日デモが起こるだろう。火付け役が在日朝鮮人になるか反日日本人になるかは予測できないが、普通の中国人がわざわざ我が身を危険にさらすとは考えにくい。日本人を本気にさせると面倒なのは、彼らとてよく分かっている筈。(ただし「日本人が本気になった後」なら話は別?)
     …この予測、どうなるかしら。実際こんなのが焚書本の感想を兼ねてるんだけど、そんなの書かれたって講演直前にゃァ、却って傍迷惑だったりなんかして?(←今回も講演記録の「日録」掲載に期待。)
    【2012/09/17 04:03】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    >井セキさま
    久しぶりのコメント有難うございました。

    本当にそうですね。私も見たくないものは見ないたちですから・・・・・。

    ユーチューブがあるので、たった一人でも発信できて、
    面白い時代になりましたね。

    >苹@泥酔さん
    講演録届く予定です。

    私も知りたいです。
    【2012/09/18 23:26】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    (拾遺)
     ああ書いたら、だんだん奇妙な心境になってきた。もし人民を制御できなくなった政府が他国に軍事支援を求めたら、その国は人民から見た場合「侵略してきた事になる」のではないか。記憶に残るのは最後の侵略国代表。だから日本は嘗て支那を侵略した事になる。支那の「政府」はどうでもよい。現に政府は戦後に生まれた(戦前のは「ただの党」)。すると「政府なき人民の群れ」の正規兵士は自然発生的な便衣兵って事になる。それが偶々「政府らしきもの」(軍閥)と一緒に戦っただけなのに、国際法で不利な扱いを受けたのは人民の兵士ばかり。それを丸ごと引き受けた戦後政府各々が所謂「特定アジア」のイメージと重なる。~中国、韓国、北朝鮮。
     こう書いたからと云って、日本による侵略を認める気はない。日本は昔からの伝統ある国家で、時代それぞれに確立された政府の統治を受けてきた。「国」の概念も平和ボケなき角逐を経て徳川幕府システムに至る。その後が大陸と違って、農民兵は最初から政府軍に組み込まれた。敗れた幕府軍の戦後処理も整然と受け容れられた。支那の便衣兵とは、戦国・安土桃山時代と明治時代くらいの時代精神差がありそうに思える。

    (追記)
     脱線話ばかりでは申し訳ない。以下は本題指向にて…。
     件の英語動画を日本語字幕で一通り、「日本とは説得の仕方が違うのだナ」と思いながら見た。外人との接触が皆無の身には、幕末日本人と似た感覚がどこかに底流しているだろう。余所者にも色々ある。隣村の人。他国の人(隣県とか隣藩とか)。そして異人(言葉も人種も違う)。なんなら未だ見ぬ異星人まで拡げてもよい。ものの感じ方は田舎者と都会人で異なる。相手が外人なら尚更で、伝え方はさぞ難しかろう。

    (余談)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120918/plc12091814370016-n1.htm
     …これ(↑)、先年炎上した「空白の十分間」ネタ(↓)と何か関係あるのかなあ?
    http://www.nishiokanji.jp/blog/?m=200408
    【2012/09/19 00:33】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    >苹@泥酔さん
    そうそう、私も「空白の十分間」は、ある意味本当に隠したいことだったんだと思う。

    あの炎上ぶりは普通じゃなかったですよね。

    絶対、ゴリもあの当時の自民党か何かに雇われていて、
    どうしても空白の十分間について議論することを嫌ったんじゃないかと思います。

    あんなに人気のブログだったのに、あっさりなくなっちゃってます。
    【2012/09/20 22:37】 URL | 奥様 #- [ 編集]


     あのネタ出ていた2ch。そうそう頻繁に書き込んでる訳ではないけれど。~いつもなら夜やるのに、珍しく真っ昼間から、ちょっかい出してみますた(↓)。
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1347949931/l50
    --------------------------------------------------------------------------------
    >853 :名無しさん@13周年:2012/09/20(木) 12:26:47.77 ID:+y1MdFIH0
    >>(政治ジャーナリスト・大隈誠治)日刊ゲンダイ6月18日・19日の記事より
    >>北朝鮮亡国土下座外交の真相 上 発覚!!小泉金正日 10分間の怪しい密談
    >> 金正日が欲していた経済援助は1500億円規模だったとされる。金正日は政府間交渉の段階か
    >>ら援助の無心を繰り返していた。食糧支援は当初15万トンの予定だったが、小泉の指示で急きょ、
    >>10万トン上積みされた。しかし、それでも1500億円には程遠い。その穴埋めの話だったのか。
    http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=55
    >
    >これらの記事が正しいなら、つまり小泉再訪朝までの間に、
    >経済協力資金114億ドル(約1兆3600億円=当時)を
    >1500億円規模まで「まけさせた」、とも読めるんだな。
    >表彰の言葉。「痛みに耐えてよく値切った!感動した!」
    --------------------------------------------------------------------------------
     「説得の仕方」の工夫にも興味がありました。小泉擁護とも「おちょくり」とも取れる締め括りに、意見としての価値はない。重要なのは「空白の十分間」ネタとの読み合わせを喚起する事であって、あの炎上時に蔓延した「老害西尾の大失敗」イメージに風穴を開けるのが最優先。二年前の情報を八年後に知る、云わば「空白の十年間」を読み返す事に価値がある…と思った次第。
     でも、多分これって傍目にゃ工作活動なんだよな…(orz)。もっと真っ当な仕方があったのではと、無駄にあれこれ考えている最中です。

    (余談)
     今朝は偶々BS日テレを見てビックリ。朝9:00~9:54放送の「財部ビジネス研究所」で奈良の呉竹精昇堂が紹介されていた。録画し逃したので急遽ネット検索したら、来週(2012.9.30)の同時間帯にも再放送があるらしい。「百年企業に学べ」のコーナー。
     この墨屋が中国の同業者と約二十年前にコラボレーション、日本で販売した薬用墨を先日キルドンム様との遣り取りの中で紹介したばかり。広島では昨日が熊野で「筆まつり」(遠くて行けなかったけど)。そこに駄目押しのテレビ番組ときたもんだ。見落とさずに済んだ私は幸せだなあ。
     呉竹の千寿墨シリーズは世紀末、値段が高くなり過ぎて買えなくなった。物によっては十万円する。それに比べると、番組で紹介されてた六万円のは安い。私の背広のポケットには、今も呉竹の万年毛筆が入っている。
    【2012/09/23 10:31】 URL | 苹 #SFo5/nok [ 編集]


    >苹さん
    昔の記事を見つける天才ですね。

    「空白の十分間」があったことになってはいけなかったのが、
    本当のところでしょう。
    【2012/09/23 20:27】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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