奥様
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    あっと言う間のゴールデンウィーク
    長女と長男は参加しなかったけれど、
    このゴールデンウィークに、
    次女一家、三女一家と私の父(91歳)も入れて
    総勢10人で家族旅行に行ってきた。

    だいたい過去のわが家はゴールデンウィークは無計画で、
    突然どこかに出発するということを繰り返してきた。
    今回は優秀?なことに、行く先のホテルと行く手段だけ、
    私めがきっちりと予約をしておいた。

    別府杉の井ホテル二連泊。
    手段はレンタカー・・・・・・
    しかも、10人乗りのトヨタハイエース。
    4歳の孫は「バス」と呼んでいた。

    山口県の徳山市からフェリーボートで竹田津まで行く。
    そこから宇佐神宮に寄ってから別府に入った。

    シンガポールに屋上がプールの船型?をしたホテルがあって、
    水に入りながら下の風景を眺められるところがある。
    (スマップが何かの宣伝で出ていたっけ)
    そのホテルに泊まったわけではないが、
    杉の井ホテルには、そんな風な温水プールがある。
    お風呂も「棚湯」といって、
    段々畑を連想させるようなお風呂があり、
    プールもお風呂も、
    別府の街や別府湾を見下ろしながら入ることができる。
    プールは水着着用だから、家族全員が楽しめるし、
    子供たちには浮き輪も使える。
    いやぁ~~~思った以上に素晴らしかった。

    二日目は高崎山に猿を見に行き、
    そのすぐ傍にある「うみたまご」という水族館にも行った。
    91歳の父・・・・・ちゃんと歩いてくれた。
    お天気が最高に良かったので、
    早めに帰って再び温水プール。
    日焼け止めを塗らなくてはならないくらいの日差し。

    なんと「杉の井ホテル」一日に3000名が宿泊しているのだそうだ。

    三日目は別府のサファリパークに行き、
    動物を見たあと、高速道路を使って帰ってきた。


    楽しいことはあっという間に終ってしまう。

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    【2012/05/07 20:32】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    この記事に対するコメント

    宇佐神宮と言いますと、たしか卑弥呼を奉っている神社ではなかったですか。
    記憶違いかもしれませんが、昔読んだ本でたしかそのようなことが書かれていたような・・・。
    卑弥呼と言えば、皆既日食と関係があるという伝説があるそうで、「ヒ・ミ・コ」は「日を見る巫女」なんだそうで、なんと彼女の生存中に二度も皆既日食があって、何故かその年は奇怪な事が多発して、もしかすると彼女はその犠牲になったのではないか・・・という説が一応あるようです。
    それを弔うかたちで宇佐神宮に卑弥呼のご神体が祀られているという説があるんだそうです。
    しかも、ここの神社は、三体の神があり、卑弥呼の他に神功皇后と応神天皇もあるという説が一応あるようです。私の記憶違いかもしれませんが、たしかそのようなことを昔読んだ記憶があります。この辺の話は私よりキルムンドさんの方がお詳しいと思いますが、私が読んだ本によれば、卑弥呼の娘にあたる「トヨ」は、実は神功皇后だったのではないかという説があって、歴史の実態と神話の接合に関わる、とても重要な神社であるという事なんだそうです。
    私も最近、自分の先祖に関する関心が高まり、昔から祖母が言っていた「うちは上賀茂神社と縁がある家系なんだよ・・・」という言葉に関心が高まってきまして、わずかながらですが少しずつ勉強させていただいています。ですが、歴史の確かなものはなかなか無いようで、数年前も叔父が上賀茂神社に訪れて、賀茂族と皇室の関係や、賀茂族の流れを問いただしたそうですが、先方の話では「実はよくわからないんです」という返答だったそうです。
    でも、日本の国と言うのは、どうなんでしょうか、あまり歴史を掘り起こすことに「美徳」を感じることは無いようにも思えてくるんです。不確かなことがあるから、確かなことが大切であり、同時に確かな事は不確定なことが土台になっている・・・とも思えるわけです。
    その辺の詳細に心が奪われるよりも、もっと現代人は過去にロマンを高め、今ある自分に勇気をもらう原動力として、過去を受け入れるべきなのではないかと思うんです。
    大切なのは時間の流れよりも、今の自分たちの在り方なのではないか・・・そう思うんです。
    そこを現代人は少し忘れがちなのではないかと、最近思うわけです。
    【2012/05/08 05:11】 URL | あきんど #- [ 編集]


    追記

    >大切なのは時間の流れよりも、今の自分たちの在り方なのではないか・・・そう思うんです。
    そこを現代人は少し忘れがちなのではないかと、最近思うわけです。

    この部分が後で読み返してみて、少し誤解をまねきそうでしたので、補足します。
    「歴史」を時間の経過という軸だけで捉えることは、大切な部分もありますが同時に味気ないものにもなってしまうということを言いたかったわけです。
    その意味で、歴史の詳細を知ることは大切なことでもあり、同時に現実を知るという「無残」さもそこにはあるんだと思うのです。
    これは全く個人的な意見ですが、私は「知る」ということがどれだけその人間を「試す」ことに繋がっているかを意識しています。知らない方がまさしくその人間の「素」を表せますが、「知る」ということを避ける生き方はかなり困難であり、「知る」ことを意識して避けることは、「知る」という行為よりも罪深いことなのかもしれません。よって、「知る」ことは人生の過程での「必須」であるという考え方ができ、「知る」ことはより自然体だとも思います。
    つまり私たちは「知る」ことを避けられないわけですから、知った後にいかに生きていくべきかが問われるんだと思うわけです。

    この視点から、歴史はまさに人間の生きる様そのものだと言えます。よって歴史と言うものは単なる時間軸の証人ではなく、人間が作り上げていかなければならないもの、ということが重要になってきて、「歴史は生きている」と言われる所以ではないかと、私は思うわけです。
    ですので、叔父が上賀茂神社の神主から「よく解らんのです」と言われたことは、まさに自然体だと思えます。
    たしか西尾先生も似たようなことをおっしゃっていましたね。日本の神話の部分を詮索することよりも、神話という世界をもっと夢多きものにすること、そのことが一国の歴史をより豊かなものにする最大の要素であると。
    【2012/05/08 07:18】 URL | あきんど #- [ 編集]


    >あきんどさん
    私もそのくらいの知識をもって、宇佐神宮に行けばよかった・・・・・

    でも、何も知らなくても、ただものではないパワースポット的オーラを感じましたよ。

    歩くのがしんどい父を待たせておいたら、迷い子になって、ちょっと心配しました。
    が・・・・

    >不確かなことがあるから、確かなことが大切であり、同時に確かな事は不確定なことが土台になっている・・・とも思えるわけです。

    名文ですね。

    竹田恒泰さんも古事記は真実である・・・・とおっしゃっています。
    聖書のマリア様の懐胎(不正な投稿だというのである単語を消しました)がありえないことだとしても、それは神話として真実になっている・・・・と。
    【2012/05/08 21:38】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    >私もそのくらいの知識をもって、宇佐神宮に行けばよかった・・・・・

    いえいえ、私の知識なんか本当に浅いですから、間違いだらけの「朝茶漬け」・・・じゃなかった、「朝潮」・・・でもなかった、「朝青竜」でもないし・・・あれ?なんだっけ・・・あっ、そうそう「浅智恵」ですよ。

    いやまったく私の歴史認識は充てにならない・・・(汗)
    【2012/05/08 22:43】 URL | あきんど #- [ 編集]


    >あきんどさん
    いえいえ・・・・・なかなかの「知恵」というか「知識」でございますよ。

    教養も知識も、手段であって、それを使って如何に賢明に物事を判断したり、考えたりするかが大切ですよね。
    【2012/05/10 21:02】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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