奥様
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    時代は変わったか
    昨日、BSの番組で小野田さんのことをやっていた。
    あのルバング島から戦争が終って29年目に帰国した人のことです。

    以前、本を読んだことがあったけれど、
    今回じっくりとした対談の番組を見て、
    感じるところがあった。

    日本に帰って来てから、
    割合にすぐに日本を後にしてしまわれた。
    それは、小野田さんが靖国神社に寄附をしたことが、
    マスコミによって軍国主義再来・・・とか言われて、
    あの頃戦った兵士皆が悪のようにも言われて、
    もう、日本が嫌になってしまったんだそうだ。

    ご自分は勝負をしたら、絶対に勝たないと気がすまないので、
    もう日本のそういった考えと喧嘩する気にならなくって、
    出て行ってしまったんだそうだ。

    今はどうか。

    最近、確かにその頃の風潮よりは、
    少しましになっているんじゃないだろうか。

    今でこそ、小野田さんは微笑を絶やさないけれど、
    帰国当時の険しいあの目つきは、
    あまったるい日本人の考え方を見抜き、
    誰のために戦ってきたんだ・・・と思ったからだろうか。

    一旦は日本を離れた小野田さんだが、
    今またブラジルと日本を行き来しながら、
    日本の今後のために活動をしているという。

    奥様が
    私は強い男性が好きなんです・・・・
    と言っておられたが、
    女は皆強い男性が好きなんだ。
    究極の強さを持った男性だと思う。
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    【2010/12/17 22:53】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13)
    この記事に対するコメント

    私も強い男の人が好きです
    そして男の人に強さを求める女は
    実は男の人よりも強く賢くあらねばならないと思うのです
    むずかしいけれど・・・女は
    子供を産み育てる性でもありますからなおさらそう思います



    【2010/12/18 00:06】 URL | 一匹狼奥様 #- [ 編集]


    太宰治です
    生まれてすみません
    弱い男ですみません
    今度こそ玉川で心中するとです
    太宰です…太宰です…太宰です…

    来週、みんな贈り物してくれるとです
    毎年、友達は物騒なつぶやき残すとです
    「メリーころします 甚五郎兵衛」
    ころすと心中するとでは大違いでこわいです
    太宰です…太宰です…太宰です…

     あの人は今?…例の「ヒロシです」を真似てみたけど、うまくいかないなあ。青森では一日か二日遅れで書店に並ぶから、日録本は評判をネットで読んでから買う事になるんだろーな。因みに佐藤守ブログではこんな具合(↓)。
    http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20101217/1292563096
     「自分の間違いを指摘されたら「貴様それでも広報室長か!俺は内局の部員だった!まだ友人が内局にいる」と暗に人事上の脅迫をしてきて、それを無視していたら上司に手紙を出して「誹謗する」ような偽善者の著作」云々って書いてあるけど、事情に疎い私には誰の事だかサッパリ分からない。…まあ、西尾先生の事でないのは分かるけど。
     あの人は今?…小野田番組、見逃した。田母神番組も最近は見てないなあ(ここんとこ産経記事で読むだけ)。なにやら後任の外薗空幕長が事務用品談合問題で引責辞任するそうで(「ころしますイヴ」の日)、どっちみち田母神氏が現役だったとしても同じ事になってたんじゃないかと…。
     それにしても、「女は皆強い男性が好きなんだ」かあ…。耳が痛いな(ボソッ)。
    【2010/12/18 02:57】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    だいぶ前小野田さんの講演を東京でききました。ジャングルの話、ブラジル開拓の話、すさまじい経験談。まさに日本男児ここにありですね。私は、自分では「日本男子ここにあり」の心意気ですが、小野田さんには足元にも及びません。畏敬の念をおぼえるお人です。
    【2010/12/18 07:44】 URL | えんだんじ #- [ 編集]


    >一匹狼奥様さま
    確かにそうですね。
    女性の強さと男性の強さは、次元が違うのかもしれませんね。

    >苹@泥酔
    このコメントは誰の?と一瞬思ってしまった。
    クリスマスを祝う日本人って、不思議ですよね。
    子供の頃は当たり前と思っていたけれど・・・・・。
    結婚式場に、立派なチャペルが建ちますが、通常のミサは行われません。
    これも不思議・・・・。

    >えんだんじさま
    そうですよね。えんだんじさんもすごく強い男性だと思います。
    そういう人が日本に残っているから、まだ日本はなんとか保っているんだと思います。
    それにしても、政治の中にそういう男性が少ないのが困ったものです。
    【2010/12/18 09:45】 URL | 奥様 #- [ 編集]


    実は男の人よりも強く賢くあらねばならないと思うのです

    素晴らしい、けれど、日本女性に今これを望むのは、、

    せめて、私たちが見本となりえる女にならなくては

    日本にサムライがいなくなったといわれて久しいですが、小野田さんが居られた
    日本女性の鑑は、はてさて、、、、

    【2010/12/18 11:21】 URL | bunn #- [ 編集]


    小野田さんに関してのルポを文藝春秋のバックナンバーで読んだことがありますけど、小野田さんはジャングルの中で何も知らなかったわけではなくて、いろんな形での情報収集で、東京オリンピックとかベトナム戦争のこととか、戦後社会のこともよく知っていたんですね。陸軍中野学校出身の情報将校だったという経歴も関係しているのかもしれないですけど、いずれにしても、単に無知で従順だったからジャングルにいたわけではなくて、すねて知っていて、それでいて小野田さんは戦争を継続していたということですね。これは本当にすごい精神力だと思うんです。

      「日本人が狂信的で妄信的だからあれほど粘り強く戦った」みたいな言い方がいかに間違っているか、ということです。欧米人に劣らないくらいの、情報量や精神の平衡をもっていて、それでいてあえて、特攻隊のようなこともあったし、小野田さんみたいなこともあった、ということですね。

      私の妹の大学のゼミの先生が(これがとても面白い英文学の名物先生で、受験予備校でこっそり兼業していたりした先生だったのですが)お父上が特攻隊で亡くなった方だったんです。妹と一緒にその先生のお家に遊びに行ったとき、お父さんが、まだ小さかった息子さん=先生へ書いた遺書というのを見せてくれました。本当にこれから死ぬということを何も予感できない、とても静かな文章で、何から何まで正気の世界なんですね。これほど静かな正気の方が、これから特攻出撃するというのはどういうことなのだろう、と考えると、言葉を失ってしまいました。小野田さんにしても、すべて正気で、完全に冷静でやさしく、その上でああいう戦いを選んだということにおいては、この先生のお父上の手紙と同じ心の状態だったと思います。

     三島由紀夫さんが、遠藤周作さんの小説をほめる文章で、「日本人というのは大した民族だ、キリシタンにしても、言葉にならないような形で何かに殉じることができる」といいました。殉教みたいなことは欧米にももちろんあります。けれど欧米はやはり論理的に自分を納得させた上でそういうことができるわけで、日本人というのは、論理的に説明できないようなところへ、ふっといくことができて、しかも、論理的な欧米人よりはるかに正気で冷静なんですよね。

     そんな精神をもった小野田さんにしてみれば、戦後日本はそういう精神の全否定の世界で、もう喧嘩する気持ちも起きなかったんでしょうね。でも今の時代は、奥様の言われるように、少しはよい風潮に転換してきて、小野田さんのことを冷静に受け止めることができるようになってきていると思います。
    【2010/12/18 12:39】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


     
      訂正です。

      すねて知っていて×  →   すべて知っていて○
    【2010/12/18 12:42】 URL | N.W(うさねこ) #- [ 編集]


    今年の憂国忌二部のシンポジウムで、西尾先生のご意見に一番拍手が多かったように思います。
    三島さんが愛してやまない、日本、日本人、、、
    そんな日本人が少なくなったことは確かですが、三島さんの志を受け継ぐべく骨身を削っている人がいることも確か。
    そんなお一人から、送られた「MISHIMA」を今偶々観終わったところでした。
    【2010/12/18 14:01】 URL | bunn #- [ 編集]


    >このコメントは誰の?と一瞬思って
     へっへっへ…しまった、へたこいた。青森では太宰治を観光資源に「生まれてすみま煎餅」とか色々ヘンなの出してます。もうじき津軽海峡に黒船襲来(中国のフリゲート艦とか空母とか)するかも知れないけど、三沢基地や六ヶ所村の核施設への左翼的反対運動は音沙汰なし。猛暑によるホタテ壊滅などで、それどころではない。或いは忍耐も悪も「強さのうち」だったりして。戦中の忍耐も戦後の忍耐も、それぞれの「今」が余計な夢に籠絡されると碌な事はなさそうな。
     政治家の語る「夢」と現実とのギャップが民草を冷静にする時、そこから信頼が始まるのだとしたら、夢って一体なんでしょね。夢と希望の左翼にだって、現実が見えない訳ではない。にもかかわらず胡散臭さを感じさせてきたのは、実のところ余計な夢を強調し過ぎた所為じゃないかって気がしてます。政治家を信頼するのと夢を信頼するのとでは、信頼の拠り所が違う。夢を語り過ぎた保守が保守でなくなる様に、夢を疑う革新は既に保守の側にある。そんなところに夢が建前となったら最後、無残な自縄自縛に陥るのは目に見えている。
     よく「女は現実的」って話を聞きます。ところが中には「夢見る乙女」って鬼も棲んでいるから恐ろしい。日本の鬼子は「おにこ」でござる。俺の鬼子がこんなに可愛いわけがない(…ん?)。だからと云って、夢より現実の方がましとも限らない。みんな黙って老いていく。老人を敬う事は、老いていく事を学ぶ様なもので、忌避したところでどうなるものでもない。しかし時には不気味だったり妖怪じみてきたりする。それが「強さ」に見える事もある。老人を羨ましく思ったりもする。或いは老いも若きも、軽蔑される老人になりたくないだけで充分なのかも知れない。わざわざ強くあろうと思うと力みが出てイケネェ。子供の頃から老人になる訓練をしてると、老人になった時に更なる老人~すなわち先人と歴史をますます敬う様になるのが至極当然に思える。

     …今NHKニュースで見た!
     韓国警備艦と中国漁船が衝突して漁船沈没。その時の映像がテレビで流れた。
    【2010/12/18 20:55】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    >bunnさま
    憂国忌のシンポジウムなど、東京ではいろいろな機会に、
    勉強できてうらやましいです。
    そうですか、西尾先生に伝えておきましょう。

    >うさねこさん
    インタビュアーはちょっと変な人でしたが、
    その後の開設に児玉清さんと、鶴太郎さんの会話があって、
    小野田さんをすごく評価していました。
    ちょっぴり日本人が大人?になったのかもしれませんね。

    小野田さんが山の中で暮らすうちに、
    水のあるところを見つけることが出来るようになって、
    ブラジルで井戸を掘ったとき、ちゃんと水源を掘り当てたそうです。
    私は小野田さんは、現在も秘かに日本の世論を作ったりするための、
    闘いを継続中なんではないかと思います。

    >苹@泥酔さん
    なにげなくテレビを見ていたら、
    青森でしか食べられない鍋料理・・・って、やっていましたよ。

    中国の漁船の中で、鉄パイプでぶん殴っていましたねぇ~~~~
    日本のあの尖閣でもそうだったんだろうか?
    噂が現実の絵になっていましたね。

    【2010/12/19 09:44】 URL | 奥様 #- [ 編集]

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    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    【2010/12/19 17:29】 | # [ 編集]


     訂正。今TBS系ニュースで流れた。ロイターによると、今朝の番組で流した衝突映像は過去の映像を間違えて流したものだとか。…もう、何が何だか…。
    【2010/12/19 17:45】 URL | 苹@泥酔 #SFo5/nok [ 編集]


    > 苹@泥酔さん
    そうそう、そうらしいですね。
    マスコミどんどん信頼失墜していきますよ。こんなんじゃ。
    【2010/12/21 09:29】 URL | 奥様 #- [ 編集]


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