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奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    横浜市が「つくる会」系を選んだ理由
    imada.jpg

    知る人は知っていると思うけれど、
    私も地方の教育委員だった。
    で、最初の扶桑社の教科書採択の折、
    孤軍奮闘した。
    もちろん、ボロボロに敗れた。

    あの時の無念さは今でも忘れない。

    当たり前だけど、この本の著者は、私の力量をはるかに超えている。
    そして、市長に恵まれ、
    仲間の教育委員にも恵まれ、
    一歩一歩着実に前進し、
    目の前にある大きな障害を乗り越えて、
    「つくる会」系の教科書の採択を勝ち取ってこられた。

    すごい!

    まだ最後まで読んでいないけれど、
    途中で感想を書いてみた。

    教職員組合と、左系のマスコミの悪質さ!
    もっともっと、知られていいんじゃないだろうか。
    異常ですよ、あの人たち!
    日本を貶めることに喜びを感じているのだから。

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    【2019/04/27 22:09】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
    「従軍慰安婦」パネル展(4)
    今日、パネル展を終了した。

    アンケートの総数は18通。
    そのうち、好意的なものが8通、
    どちらとも取れないものが1通、
    9通が反対のものだった。

    最終日に回収したものは全部反対派。

    歴史的事実を踏まえろ、
    歴史をねつ造するな、恥を知れ、
    歴史の事実をゆがめるものだ、
    歴史事実をもみ消すものは日本の愛国の質を下げる、
    展示がデマやウソばかり・・・・

    う~~~む、現実は厳しい。

    どの展示がどうウソか、ねつ造かはもちろん書いてない。

    こっちこそ、「従軍慰安婦」はねつ造だといって、
    証拠の事実、第一級資料を展示しているのに。

    でもともかく、8通は好意的で、
    非常に良い企画、
    もっと広めていただきたい、
    もっといろいろな場所で開催されたらよい、
    どんどんやってください、
    真のことが世の中にでるといいなと思った、
    反論すべき事は反論すべきなどなど。

    このイベントを「人から聞いた」と答えた人に、
    反対派が多かった。
    賛成派は通りすがりにポスターをみて
    というのが多かった。
    さては、組織票か・・・?なんて。

    ともかく終了しました。

    【2019/04/24 23:23】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    「従軍慰安婦」パネル(3)
    現在「従軍慰安婦」パネル展を開催中。

    アンケートを記入してもらっているので、
    私は行くたびに、箱から回収してきている。

    大体が好意的な内容なのだが、
    今日の2通は反対派だった。
    日本人として、こんな見方は恥ずかしい・・・・
    大阪でやってみろ・・・・
    こんな一方的な歴史の見方の内容のものが、
    公共施設で展示されるのはおかしいというものと、
    これはヘイトでは?という短いものの2通。

    まぁ反発があるであろうとは自覚していたけれど、
    やっぱりこういう現実にちょっと嫌な気分。

    茂木弘道さんという、英語の達者な方が、
    慰安婦問題の英語の小冊子を無料で追加で送ってくださった。
    早速今日、置いてきた。

    何より、海外に発信したいことがらではある。
    でも、日本人もほとんどが無関心。




    【2019/04/21 20:08】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    「従軍慰安婦」パネル展(2) 4月19日講演会
    明日・・・・4月19日、広島市交流プラザ(合人社ひと・まちプラザ)で、
    『韓国問題を考える』という講演会を開催します。

    久野 潤先生をお招きし、
    18:30からひと・まちプラザ北棟5階A会議室。

    パネル展については、
    同じ建物の南棟一階ロビーを無料で貸してくれるので、
    ほとんどお金がかかりません。
    10日借りても無料。
    いろいろな備品も全部無料、
    パネルの郵送料くらい・・・・。
    で、せっかくの機会だからと講演会を企画しました。

    久野先生、若いし、頭の回転が速いし、
    これから引っ張りだこになるのではないでしょうか。
    明日が楽しみです。
    【2019/04/18 21:00】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    「従軍慰安婦」パネル展(1)



    パネル展を開催し始め?た。

    昨日から24日まで9日間の開催。

    場所は広島市袋町にある「市民交流センター」ひと・まちぷらざ
    昨日用意した「お持ち帰り用英語慰安婦小冊子」が、
    今日行くと、もう全部なくなっていた。
    隣が袋町小学校の被爆建物で、外国人が多く訪れる界隈。
    私が留守番?している間にも、外国人が多く通りすがる。

    ところが・・・・・
    その場所の受付に座っている女性は、
    完全に韓国の言い分を信じている。

    一枚入っていたアンケートには、
    素晴らしい企画だ・・・・と書いてあった。

    【2019/04/17 22:52】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    日系人
    夫の父親方の祖父はハワイ移民の一世で、
    男七人兄弟のうち、下の三人がアメリカに残り、
    上の四人が日本に帰ってきたことは以前ここにも書いたと思う。

    今では二世、三世の時代になり、
    どんどん誰が誰だかわからなくなっているけれど、
    ルーツである日本にはやはり来てみたいものらしい。
    外人の血が入っていなくても、
    色の浅黒さ、歯の異常な?白さ、
    ワンレングスのストレートな髪の長さなど、
    やっぱり日本的では全くない。
    外人のにおい?がする。

    夫はNHKの英会話の授業を録画して勉強しているわりに、
    全然英語がしゃべれなかったが、
    持ち前のサービス精神で、
    ずっと話しかけていた。

    3月23日?ごろ日本に着いて、
    東京、大阪、奈良、京都などを巡ってきて、
    広島に四泊五日いて、岩国や宮島に行き、
    今日は香港に飛び、
    その後、カンボジア、ベトナム、タイ、シンガポールと回って、
    帰国するという。

    日本人は・・・・というか、私は
    そんな長い旅行など組み立てる気にもなれないけれど、
    やはりドルは強いんだと思う。
    やはりアメリカは豊かなんだと思う。

    まぁ、いっか・・・・・。
    【2019/04/14 20:26】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    カタツムリのかなしみ
    皇后陛下が子供のころ、
    新美南吉のこの童話を読んで、
    大人になってからも、何度も思い出し、
    心が助けられたという話をテレビで見た。
    確か、言葉が発せられなくなるほどのつらさを経験されていた。

    そう、だれでも、とても幸せそうに見える人でも、
    心の奥にその人なりの「かなしみ」を抱えている。
    ひとつも「かなしみ」を持っていない人なんていない。
    だから、自分も耐えていかなくてはならない・・・と。

    となりの芝生は青い・・・・というけれど、
    いいなぁと、無意識によそのひとを羨んだりすることってあるなぁ。




    【2019/04/14 09:33】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    四歳児の成長
    幼児は日々、どんどん物事を吸収し進化している。

    わがままだとあきらめていると、
    意外に物分かりがよく、
    きっぱりと自分の気持ちを切り替えたりもする。

    昨日、四歳の孫を預かっていて、
    ボールぷーーるのある遊び場で遊んでいる途中、
    急にトイレに行きたくなったのです。
    あとでまた戻ろうねと言って、
    急いで靴を履かせ、
    二人でトイレに走っていったのですが、
    ズボンをおろす途中でやっちゃいました。
    足元に「みずたまり~」。
    そんな失敗、最近全くなかったので、
    本人ものすごくショックだったので泣き出して、
    もうボールプールには戻れないよ、
    帰ろうね・・・・と言ったのですが、
    最初は悲しそうに泣くばかり。
    濡れたズボンをそのままずり上げてはかせ、
    帰ろうね・・・・というと、納得してくれました。

    近くに子供服のお店があったので、
    「ズボンを買ってくるから、ここで待ってて」といって、
    トイレを出たところで待たせて、
    大急ぎでズボンを買ってきて、
    履き替えさせました。

    その間、我慢強く、泣くのをやめてじっと待っていました。

    あ~~~この子は、我慢ができるようになったんだ~~~
    この子供心にもつらい時間を、ぬれたパンツとズボンのままで、
    じっと耐えて、新しいズボンが来るまで待てるようになったんだ・・・・
    そう思うと、なんだかすごくけなげで、
    胸がせつなくなりました。



    【2019/04/12 09:35】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    春休みが終わった~~~
    我が家と二女と三女の家は、
    同じ市にあり、
    ちょうど二等辺三角形の位置関係になる。

    それで、ものすごく頻繁に孫たちが訪れるし、
    ものすごく頻繁にいとこどうしも遊ぶ。
    もちろん親も来る。

    4歳の一番小さい孫も、
    一人前に泊まりたい・・・・という。
    大好きな絵本を四冊くらい読んであげているうちに、
    くるっと背を向けて寝入っていく。
    二年生の二人のいとこは
    アイパッドでスライムづくりの動画を撮ったり、
    マインクラフト?というゲームを一緒にして遊んでいる。

    そうそう、「同期」って言葉なんだけど、
    これは「同期の桜」的な使い方はもう古くって、
    パソコン用語のようになっているらしい。
    世の中の半数以上の人が、
    古い「同期」の使い方じゃないという。
    本当だろうか?

    それにしても、
    日録のサイドバーは直してもらえたし、
    明日から新学期だから、
    ほっと一安心、一段落!?


    【2019/04/07 20:00】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13)
    弁護士の世界
    身近に弁護士がいないので、
    今まで弁護士についてよく考えたことなどなかった。
    ぼんやりと「良い人」
    司法試験に合格した「賢い人」くらいに思っていた。

    だけど、
    今朝の新聞で実の娘をレイプした父親が
    無罪となった記事を読み、
    父親を弁護した弁明を読んで、
    信じられない思いをした。

    なんだこれは!

    確かにどんな罪を犯した人にも弁護される権利がある。

    受けた弁護士は、
    ありったけの無実?を勝ち取るために、
    悪の分量を薄めようとする。
    ・・・・・・・ちょっと言い方変かな・・・・・・

    で、原告にも被告にも弁護士がついて、
    結局は弁護士の力量合戦にようになるんだ。
    最近では弁護士事務所も、
    インターネットに大々的な宣伝をし、
    入り口を無料化している。
    日本は訴訟社会ではないから、
    訴訟にまでもっていく前に解決させるのが、
    弁護士の力量なのかもしれないが、
    それも、力比べなんだなぁ。

    まぁ、日本は、アメリカのように金にあかして弁護士をつければ、
    有罪の人も無罪になるというほどの、
    「無法」の世界ではないはずだけれど・・・・
    【2019/04/05 22:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    令和
    元号が存在することの尊さ・・・・・

    元号が長く存続することの尊さ・・・・・



    さてさて、日録のサイドバーはまだ刷新できていませんね。
    申し訳ありません。
    でも、ちゃんと元記事のバックアップはしてもらっているので、
    そのうち!?きちんと読めるようになすはずです。
    ・・・・・お待ちくださいませ~~~
    【2019/04/01 20:28】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)