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奥様
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  • ☆セレブな奥様は今日もつらつら考える☆
    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    クレジットカード詐欺
    先日、アメリカンエキスプレスから電話がかかってきた。

    私のアメックスでの購買傾向と、
    まったく違う購買記録があるので
    確認をしたいとのこと。
    「モバゲー?」とかの有料サイトを利用したか?というので、
    「しません」と答えると、
    「やはりそうでしたか・・・」と。

    一回が5千円くらいの利用で、
    合計四回くらい使っているとのこと。
    で、その金額は詐欺なのでこちらが払うことはないという。
    で、また大きな買い物をされてはいけないし、
    すぐに利用をストップさせ、
    新しいカードを発行するという。
    速やかに発覚してよかったですね・・・だって。

    一体どうやって?

    最近では膨大な順列の可能性を解析する技術があって、
    偶然?ヒットしたりするんだそうだ。

    え~~~なんだか、間抜けな人になった気分。
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    【2019/01/28 22:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(21)
    父のこと38
    毎週木曜日、お昼ご飯をおえてから、
    父のところへ行っている。
    まぁ、私のことも分からないし、
    会話にはならない。
    おやつを食べさせてあげて、
    たまに爪を切ってあげるだけだから、
    何もしていないに等しい。
    泊まり込みで面倒をみてくれているヘルパーさんには、
    おやつを出さなくてはならないから、
    本当のところ、私が行くのは迷惑なのかもしれない。

    でも、嫌なかお一つせず、
    おやつや果物、コーヒーを出してくれる。

    いちばん感謝しているのは、
    仏壇へいつもきれいなお花が活けてあること。
    貰い物は、最初に仏壇にあげていること。

    兄嫁さんは、毎日の夜ご飯当番。
    これにも頭があがらない。
    最近では自分で食べられなくなったから、
    食べさせているそうだ。

    口をあ~~んとあける。
    良く食べる。
    入れ歯だけど、せんべいもポリポリと、
    いい音をさせて食べる。
    自分の手に何も持っていなくても、
    食べるしぐさをするけれど、
    口から食べている分、まだまだ身体は元気。

    二週間前ごろ、
    パーキンソン病にありがちな、
    身体の硬直がしばしばあって、
    おむつを取り替えたり、
    パジャマを着せたりするのが困難だったようだが、
    最近それはない・・・とのこと。
    【2019/01/24 21:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    西尾著作目録仮置き場
    た・た・大変だ~~~
    日録サイドバーに保管している
    著作目録や過去録が消えるかもしれない~~~~
    サービスを提供してくれているところが
    3月で終りだという。さて、さて・・・・・どうしようか。


    西尾幹二著書:
     『ヨーロッパの個人主義』                            講談社(1969)
     *「個人主義とは何か」に改題                     PHP新書(2007) 
     『ヨーロッパ像の転換』                             新潮社(1969)
     『悲劇人の姿勢』                                 新潮社(1971)
     『情熱を喪った光景』                         河出書房新社(1972)
     『懐疑の精神』                                中央公論社(1974)
     『地図のない時代』                             読売新聞社(1976)
     『ニーチェ第一部、第二部』        中央公論社(1977)/ちくま学芸文庫(2001)
     『ニーチェとの対話』                               講談社(1978)
     『新 開国のすすめ』                        日本経済新聞社(1979)
     『ソ連知識人との対話』                文芸春秋(1979)/中公文庫(1986)
     『鎖国の跫音』                               PHP研究所(1981)
     『日本の教育 ドイツの教育』                         新潮社(1982)
     『西欧の無知 日本の怠惰』              文芸春秋(82)/PHP文庫(1990)
     『日本の教育 知恵と矛盾』                       中央公論社(1985)
     『行為する思索』                              中央公論社(1987)
     『戦略的「鎖国」論』                  講談社(1988)/講談社文庫(1992)
     『「労働鎖国」のすすめ』                 光文社(1989)/PHP文庫(1992) 
     『知恵の凋落』                                福武書店(1989)
     『日本の不安』                   PHP研究所(1990)/PHP文庫(1993)
     『自由の悲劇』                                  講談社(1990)
     『日本の孤独』                              PHP研究所(1991)
     『教育と自由』                                  新潮社(1992)
     『確信の喪失』                               学習研究社(1993)
       *「あなたは何を信じて生きるのか」に改題             PHP文庫(1996)
     『全体主義の呪い』                              新潮社 (1993)
       *「壁の向こうの狂気」に改題                    恒文社21(2003)
     『立ちすくむ日本』                             PHP研究所(1994)

     『異なる悲劇 日本とドイツ』              文芸春秋(94)/文春文庫(1997)
       *「日本はナチスと同罪か」に改題                  ワック文庫(2005)

     『教育を掴む』                                  洋泉社(1995)
     『自由の恐怖』                                文芸春秋(1995)
     『人生の価値について』                            新潮社(1996)
        *改題なし                               ワック文庫(2006)
     『歴史を裁く愚かさ』                PHP研究所(1997)/PHP文庫(2000) 
     『現代について』                               徳間文庫(1997)
     『沈黙する歴史』                    徳間書店(1998)/徳間文庫(2001)
        *「日本人はアメリカを許していない」に改題          ワック文庫(2007)
     『わたしの昭和史 少年篇1、2』                      新潮社 (1998)
     『国民の歴史』                     産経新聞ニュースサービス(1999)
        *「決定版 国民の歴史」に改題                  文春文庫(2009)
     『西尾幹二の思想と行動 1、2、3』                     扶桑社(2000)
     『国を潰してなるものか』                          徳間書店(2001)
     『超然たる人生』                             PHP研究所(2001)
     『歴史と科学』                                PHP新書(2001) 
     『歴史と常識』                                  扶桑社(2002)
     『日本の根本問題』                               新潮社(2003)
     『私は毎日こんな事を考えている』                    徳間書店(2003)
     『男子、一生の問題』                            三笠書房(2004)
     『日本がアメリカから見捨てられる日』                  徳間書店(2004)
     『日本人は何に躓いていたのか』                   青春出版社(2005)
     『人生の深淵について』                            洋泉社(2005)
     『民族への責任』                               徳間書店(2005)
     『「狂気の首相」で日本は大丈夫か』                 PHP研究所(2005)
     『国家と謝罪』                                 徳間書店(2007)
     『江戸のダイナミズム』                           文藝春秋(2007)
     『GHQ焚書図書開封』                            徳間書店(2008)
     『皇太子さまへの御忠言』                            ワック(2008)
     『真贋の洞察』                                文藝春秋(2008)
     『三島由紀夫の死と私』                         PHP研究所(2008)
     『GHQ焚書図書開封 2』                          徳間書店(2008)
     『権力の不在は国を滅ぼす』                          ワック(2009)
    『GHQ焚書図書開封 3』                          徳間書店(2009)
     『日本をここまで壊したのは誰か』                      草思社(2010)
     『GHQ焚書図書開封 4』                          徳間書店(2010)
     『日本をここまで壊したのはだれか』                    草思社(2010)
     『西尾幹二のブログ論壇』                           総和社(2010)
     『GHQ焚書図書開封 5』                         徳間書店(2011)
     『西尾幹二全集第五巻』                         国書刊行会(2011)
     『GHQ焚書図書開封 6』                         徳間書店(2011)
     『平和主義ではない脱原発』                        文芸春秋(2011)
     『天皇と原爆』                                 新潮社 (2012)
       ※『天皇と原爆』文庫本                         新潮社 (2014)
     『西尾幹二全集第一巻』                         国書刊行会(2012)
     『西尾幹二全集第二巻』                         国書刊行会(2012)
     『西尾幹二全集第三巻』                         国書刊行会(2012)
     『GHQ焚書図書開封 7』                         徳間書店(2012)
     『西尾幹二全集第四巻』                         国書刊行会(2012)
     『自ら歴史を貶める日本人』                        新潮社 (2012)
     『西尾幹二全集第六巻』                         国書刊行会(2013)
     『中国人に対する「労働鎖国」のすすめ』                飛鳥新社(2013)
     『西尾幹二全集第七巻』                         国書刊行会(2013)
     『憂国のリアリズム』                            ビジネス社(2013)
     『GHQ焚書図書開封 8』                         徳間書店(2013)
     『西尾幹二全集第八巻』                         国書刊行会(2013)
     『同盟国アメリカに日本の戦争の意義を説く時がきた』       ビジネス社(2013)
     『西尾幹二全集第九巻』                         国書刊行会(2014)
     『GHQ焚書図書開封 9』                         徳間書店(2014)
     『アメリカと中国はどう日本を『侵略』するのか』         ベストセラーズ(2014)
     『西尾幹二全集第十四巻』                       国書刊行会(2014)
     『GHQ焚書図書開封 10』                         徳間書店(2015)
     『西尾幹二全集第十巻』                         国書刊行会(2015)
     『西尾幹二全集第十一巻』                       国書刊行会(2015)
     『GHQ焚書図書開封 11』                        徳間書店(2015)  
     『西尾幹二全集第十五巻』                       国書刊行会(2016)
    日本この決然たる孤独                          徳間書店(2016) 
    『西尾幹二全集第十六巻』                       国書刊行会(2016)
    あなたは自由か                              ちくま新書(2018)
    『西尾幹二全集第十七巻』                       国書刊行会(2019)
                  
    共編共著・対談集(対論):
     『ニーチェ物語』(渡辺二郎氏と共著)                     有斐閣(1980) 
     『日本人のニーチェ研究譜』(高松敏男氏と共編)              白水社(1982)
     『思想の出現』(山本七平氏他との対談)             東洋経済新報社(1994)
     『国民の油断』(藤岡信勝氏との対談)      PHP研究所(1996)/PHP文庫(2000)
     『歴史教科書との十五年戦争』(藤岡信勝氏他との共著)      PHP研究所(1997) 
     『あなたも今日から日本人』(長谷川三千子氏との対談       致知出版社(2000)  
     『日本文明の自己主張』(中西輝政氏との対談)           PHP研究所(2000)
     『自由と宿命・西尾幹二との対話』(池田俊二氏との共著)     洋泉社新書(2001)
     『犯したアメリカ 愛した日本」(三浦朱門氏との対談)    KKベストセラーズ(2002)
     『日韓大討論」(金完燮氏との対談)                      扶桑社(2003)
     『坐シテ死セズ』(石破茂氏との対談)                   恒文社21(2003)
     『新・国民の油断』(八木秀次氏との対談)              PHP研究所(2005) 『保守の怒り』(平田文昭氏との対談)                    草思社(2009)           
     『尖閣戦争』(青木直人氏と共著)                    祥伝社新書(2010)
     『日本は憲法で滅ぶ』(共著)                         総和社(2011) 『原子力村の大罪』(共著)                    KKベストセラーズ(2011) 『女系天皇問題と脱原発』(竹田恒泰氏と共著)             飛鳥新社(2012) 『第二次尖閣戦争』(青木直人氏と共著                祥伝社新書(2012) 『自ら歴史を貶める日本人』(福地惇氏柏原竜一氏福井雄三氏と共著)徳間書店(2012)
    『中国人国家ニッポンの誕生』(共著)                  ビジネス社(2014) 『日韓 悲劇の深層』(呉 善花氏と共著)               祥伝社新書(2015)『日本の「世界史的立場」』(中西輝政氏との対談)             祥伝社(2017)『渡部昇一対話西尾幹二』(渡部昇一氏との対談)          ビジネス社(2018)

    編著:
     『ドイツ文化の基底』                                有斐閣(1982)
     『地球日本史①』                       扶桑社(98)/扶桑社文庫(2000)
     『地球日本史②』                      扶桑社(98)/扶桑社文庫(2001)
     『地球日本史③』                      扶桑社(99)/扶桑社文庫(2001) 
     『すべての18歳に「奉仕義務」を』                    小学館文庫(2000) 
     『新しい歴史教科書市販本』                          扶桑社(2001)
     『新しい歴史教科書 「つくる会」の主張』                 徳間書店(2001)
     『迫りくる「全体主義」の主張』                      小学館文庫(2001)
         *『新しい歴史教科書 次なる戦い』に改題         小学館文庫(2002)
     『日本人はなぜ戦後たちまち米国への敵意を失ったか』       徳間書店(2002)
     『新・地球日本史①』                               扶桑社(2005)
     『新・地球日本史②』                              扶桑社(2005)
    訳書:
     ニーチェ『悲劇の誕生』(「世界の名著」46)   中央公論社(1966)/中公文庫(1974)
       *中公バックス「世界の名著」57                   中央公論社(1978) 
       *中公クラシックス w34                       中央公論社(2004)
     ニーチェ「アンチクリスト」                            潮文庫(1971) ショーペンハウアー「意志と表象としての世界」(「世界の名著」続10)中央公論社(1975)
       *中公バックス「世界の名著」45                   中央公論社(1980) 
       *中公クラシックスⅠw36                      中央公論社(2005) 
       *中公クラシックスⅡw37                      中央公論社(2005)
       *中公クラシックスⅢw38                      中央公論社(2005)
    カール・レーヴィット「ブルクハルト」(瀧内槇雄氏と共訳)
                               TBSブリタニカ(77)/ちくま学芸文庫(1994)
     ニーチェ『われわれの教育施設の将来について』(『全集』第Ⅰ期第一巻) 白水社(1979)
     ニーチェ『ギリシャ人の悲劇時代における哲学』他(『全集』第Ⅰ期第二巻) 白水社(1980)
     ニーチェ『偶像の黄昏』『この人を見よ』他(『全集』第Ⅱ期第四巻)   白水社(1987)
     ニーチェ『この人を見よ』                           新潮文庫(1990)
     ニーチェ『偶像のたそがれ』『アンチクリスト』(『イデー選書』)      白水社(1991)

                        他多数


    【2019/01/17 21:35】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
    韓国人!あ~韓国人


    以前読んだことがある本だけど、
    また読み直してみた。

    縄文時代から弥生時代に移る時に、
    半島から大勢の人が渡来してきた・・・・
    という「定説」に違和感を持っていたので、
    それをもう一度確かめるためだ。

    今ベストセラーの百田さんの「日本国紀」にも
    そう書いてあったから、あの本は最初のあたりで止めていた。
    ・・・・・・・今は読み始めたけど・・・・・・・

    朝鮮半島から大勢の流入があれば、
    日本語に韓国語が流入しているはずだが、
    全くない。

    旧石器時代、半島には5000年の空白があり、
    つまり人間が済んでいない時期があり、
    その後人が入って行ったのが縄文人だ・・・
    というこの本の説!
    確かに前方後円墳はあるし、
    百済とえらく仲が良いし、
    神話には「倭人」が王になったとあるらしい。

    眼からウロコのこの本、
    絶対に読んでみる価値がある。

    で、今や北朝鮮と合体しそうな韓国は、
    とんでもない政権となっていて、
    慰安婦問題、
    徴用工問題、
    レーダー照射問題で、
    開いた口が塞がらない!

    どんなに味方をしようと思っていても、
    もう残念で、あきれかえってしまう。
    それもこれも、歴史的に残念すぎるからなのだろう。
    まともな人もいたのに、
    そういう人たちが生き残れない状態になってしまっている。




    【2019/01/10 21:02】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(28)
    正月番組?
    普段はあまりテレビを見ないのだけれど、
    昨晩はグダグダと見続けていた。

    辺鄙なところにある「一軒家」を訪ねる番組と、
    林修さんが高学歴ニートを教育?する番組。

    辺鄙なところにある一軒家には、
    働き者のおばあさんが、
    自分の家の周りに植えた、
    花卉(柴、しきび・・・・)を切って、束ねて、
    商売していた。
    もうひとつの一軒家には、
    定年退職したおじいさんが、
    見よう見まねでセカンドハウスの家を建て、
    その奥様は日曜大工を手伝ううちに、
    自分で木工ができるようになり、
    バイオリンまで作っていた。

    普通の日本人の老人だけど、
    素敵だった。

    もう一つは、
    早稲田、東大、慶応など高学歴なのに
    親のすねをかじって、
    ろくに働いていない若者に、
    林修さんが講義をするという番組で、
    やりたい仕事しかしたくない・・・・という若者に対して、
    林さんはやりたくなくても、できる仕事をするそうだ。

    日本社会のすべてのインフラや、
    福祉の世話になりながら、
    自分でその税金を払おうと努力しないのは「ただ乗り」って。

    たまにはテレビもいいなぁ~

    【2019/01/07 17:21】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    謹賀新年
    皆さま、あけましておめでとうございます。

    最近ではお店もお正月から開いていて、
    食べるものが家になくても、
    なんにも困ることなんかないけど、
    それでも「お節料理」を販売している。
    作り置きのお料理・・・・・
    まぁ、それも伝統?文化?なんだから、
    商売本位でも守られるのはいいことかもしれないって、
    思ったりもする。


    年末大みそかの日、
    ハウステンボスから帰宅しようと
    宿泊者用駐車場で大変だった。
    ぼんやり駐車していたせいで、
    車の置き場所が分からなくなり、
    ぐるぐる何度も何度も探し回った~~~
    そうしたら、宿泊者用駐車場が、
    木の茂みの向こう側にもう一つあることが分かって、
    やっと車にたどり着くことができた。
    ドジな話し。

    車が盗まれたのか?と・・・・・30分くらい思った。

    大丈夫。
    日本ではスーツケースを歩道上に30分以上放置していても、
    機関銃を持った兵隊に荷物を取り囲まれるなんてないし、
    誰かが持って行ってしまうなんてこともない。
    ましてや車が盗まれることもない。


    ふぅ~~  
    で、ちゃんと広島に帰れました!

    【2019/01/01 15:08】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13)