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奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    初期。

    私の持っている超貴重写真。一番左は田久保先生。

    実は右端に私がいる。
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    【2018/08/31 17:41】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    新宿を

    臨む?

    ホテルニューオオタニから。国立競技場も建築中。
    【2018/08/29 16:45】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    母方の叔父
    従弟からの報告

    時間がかかりましたが、ようやく本日(8/27月)、父が病院から老人福祉施設に転居しました
    〇〇病院には6か月以上入院していました。
    前回のメールにも書きましたが、ご指摘の通り、
    ほとんど寝たきりの長い入院生活で、足腰の筋肉の衰えとともに気力を失ってしまい、
    タイガースにもランの温室にも興味を失っている状態です。

    老人ホームを拒絶していた父も、病院を出られることには嬉しそうにしていたのですが、
    転居初日でもう新しい「下宿」の文句を言っています。
    昼食のため食堂に移動し、ホームの他の入居者と同じテーブルで食事をしたのですが、居心地が悪かったようで、
    「こんなに長い時間、椅子(車椅子)に座っていたことが無いので、お尻が痛くて我慢できない。」
    「わしは食堂では食べられない。前の病院ではベッドわきに毎食届けてくれて、そこで食事をしていた。」

    まるでわがままな子供です。
    新しい環境にも少しずつ慣れて、楽しんでくれるようになってくれればいいと思っていますが、どうなることやら・・・。



    でも、叔父はこんな風に物が言えるだけでも、
    不満を不満としゃべれるだけでも、まだしっかりしていると思う。

    【2018/08/28 10:05】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    またもや老化現象
    先日來、左手の人差し指の関節が腫れて、
    痛くて気になっていた。

    整形外科を受診したら、
    骨密度とレントゲンを撮ってくれた。
    骨折はないが、骨粗しょう症であることが判明!
    予想外の低数値に、
    妙に健康に自信のあった私は仰天!

    指の関節は未だに直らないので、
    別の内科にいって、
    リウマチと膠原病の疑いの血液検査をしてもらった。
    結果はまだ。

    健康への自信過剰はだめだなぁと
    反省しきり。

    もう遅いかもしれないけれど、
    嫌いだった牛乳を飲み始めた。

    【2018/08/24 23:38】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    運転免許証
    警察庁が運転免許証の有効期限の年号を、
    元号から西暦にするという。

    じゃぁ生年月日もかというとそれは違うらしい。

    確かに昭和、平成と生きてきて、また元号が変わるとなると、
    いったい何年経ったのかと逆算するのも大変だけれど、
    日本という国に生まれた限りは
    元号の意味、元号の価値をきちんと認識しなくちゃいけない。

    それが日本という国なのだから。

    なんでもかんでも世界標準ということなら、
    いずれ言葉も日本語を使わなくなってしまう。

    西暦は確かに便利だけれど、
    元号にはその時代の空気が宿り、
    それを聞いただけでその頃の雰囲気が思い出される。
    西暦ではそうはいかない。

    運転免許証の元号問題、両方併記というわけにはいかないのかな。

    【2018/08/22 20:21】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    自由社の新刊「吉田茂」本
    『吉田ドクトリン』などと、そんなものがあったのか  国家観も大局観も吉田は持ち合わせていなかった

    宮崎正弘氏のメルマガより転載します。
    実はこの本のタイプは全部わたしめがいたしました(笑)

    阿羅健一 v 杉原誠四郎『対談 吉田茂という反省』(自由社)
    @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

     吉田茂への評価はいまも過大に過ぎる。
     行動の軌跡を見ても、支離滅裂で礼儀知らず、本人自らが「首相の器ではない」と自覚していたに違いないと対談者らは言う。
     そもそも吉田茂はそんな大物ではなく、外交のバックボーンは国家観が欠如している所為か、かなり脆弱であり、幸運で首相の座に就いたものの、日本が独立したときに改憲の発議さえしなかった。歴史的評価を加えるなら、これこそ犯罪的である。
     それなのに、なぜ吉田への過剰評価が生まれたのかと言えば、日本人が汗を流した努力によって高度成長をなしとげた昭和三十年代後半、とりわけ東京五輪で、保守陣営がナショナリズムを経済の成功と牽強付会に結びつける方策を編み出し、そこに担ぎ上げる御輿に吉田茂がちょうど良かったのである。
     お調子者がでた。


     吉田茂を褒めあげたのは高坂正堯と永井陽之助だった。吉田の評判が良くなったので、コバンザメのように吉田評価に便乗したのは高坂の師匠格・猪木正道だったが、途中でやめてしまった。吉田を論じるなど馬鹿馬鹿しいと考えたのかも知れない。ついでに便乗して言えば白洲次郎への過大評価も同じである。
     ともかく吉田茂の政治「業績」を前向きに評価した高坂正堯は、自民党のブレーンとして、あるいは現実すべてを肯定するところからリアリストなどと呼ばれ、論壇の寵児となった。
     一方、吉田の軽武装、高度成長を「吉田ドクトリン」とまで言ったのが永井陽之助だった。
    当時の論壇で、福田恒存などは「論壇のバラバラ事件」と揶揄した。つまり左翼論壇をバラバラにしたからだが、もし、それが永井の功績であるとすれば、たしかにそうだ。
     かくいう評者(宮崎)は学生新聞を編集していた関係もあって、高坂にも永井にも会って論戦したことがあるが、高坂はナショナリズムに否定的だったし、永井はバックボーンがなく、しょせん左翼人脈のマベリック(異端児)だった。ついでに触れておくと、本書では永井が「青学助教授」となっているが、東工大教授が定年となって、私学に移籍したのだから肩書きは「教授」である。
     さて本書の肯綮は「たとえ憲法を改正しても、吉田茂という反省がなければ何も変化はない」という歴史への危機意識がバネとなっている。吉田はたしかに土佐生まれだから、尊皇精神があっただろう。だが、吉田には歴史を直視する国家観も大局観がなかった。


     吉田政治の悪弊はいまも尾を引いて日本外交を束縛している。
     中曽根政権のおりに、外務省条約局長だった小和田恒は、「サンフランシスコ講和条約の際に日本は東京裁判を受け入れたのだから『ハンディキャップ国家』だ」などと国会で答弁した。
     本書では、小和田発言が根本的に間違っているばかりか、小和田答弁は法的効力がないという重要な指摘がなされている。
     『さらば吉田茂』を書いて、客観的に吉田時代を振り返ったのが片岡鉄哉だった。
     片岡はこう書き残した。
     「(吉田ドクトリンとかを云々している裡に)日本は萎縮した。矮小化した。卑俗化した。気品を失った。大きなこと。美しいこと。善いこと。勇敢なこと。ノーブルなこと。これらのすべてを日本は拒否するようになったのである」(1992年、文藝春秋)。いまのLGBT礼賛も同じ基軸上にあるが、そのことは稿を改めたい。
     対談は否定一色ではなく、阿羅、杉原両氏は、途中でちゃんと吉田の功績を述べている。たしかに吉田には「占領期を明るくした」というへんな功績がある。





     この新刊は、8月15日の「靖國神社(終戦の日)街宣」(東京支部主催・近隣各支部協力)でも販売いたしました。


    【2018/08/19 21:19】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ブログがおかしい
    何故か?
    表紙の絵柄がなくなったし、
    ログインの場所が表示されなくなった。

    なんとかたどりついたが、
    これもウィルスのせいなんだろうか?
    【2018/08/15 21:44】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    知覧の

    武家屋敷跡。

    特攻隊の記念館も大にぎわいでした。

    知覧の平和記念館?という名前だったかな。
    特攻隊員の遺書や写真などが展示してあります。
    以前にも行きましたが、
    今回西郷隆盛人気なのか、
    鹿児島は大混雑!




    【2018/08/14 10:46】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    さざれ石

    霧島神宮にありました
    【2018/08/14 10:44】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    霧島神宮

    です。
    【2018/08/14 09:08】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    鹿児島まで

    来ました?
    【2018/08/14 09:07】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ハチロク
    今年も原爆が広島に投下された八月六日がやってきた。

    広島市の市長宣言には、
    平和憲法?護持の姿勢が歴然とし、
    また、核兵器廃絶といいながら、
    核抑止力を否定的にとらえるもの言い。
    理想と現実の混同。

    なぜ原爆が日本に使用されたかの検証はないし、
    なぜ諸外国が核を持とうとするかの考証がない。

    と思いながら、
    この大掛かりな平和式典も、
    じきに直接被爆した人間が全くいなくなる日も近い。

    共産主義黒書には
    ソ連      死者2000万
    中国      死者6500万
    ヴェトナム  死者100万
    北朝鮮    死者200万
    カンボジア  死者200万
    東欧      死者100万
    ラテンアメリカ 死者15万
    アフリカ    死者170万
    アフガニスタン死者150万
    など、総計一億人近くが共産主義体制によって
    犠牲になったと見積もっている。

    でも、式典などなんにもない。


    【2018/08/06 09:32】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    夏祭り



    去年も行ったが、今年も次女の子供の小学校で、
    夏祭りがあって行って来た。

    学校自体、複式学級の小さなものだが、
    地域の人の協力が半端なく、
    密度の濃い夏祭りを毎年やっている。

    去年も経験したことだが、
    櫓の上から、7センチくらいに切った藁を撒く。
    そのストローのような中に、
    小さな紙が入っているのが「あたり」で、
    上から撒かれる藁をみんな競って拾い集め、
    藁の中を確認する。
    ティッシュペーパーだったり、
    アルミホイルだったり、
    サランラップだったり、
    洗剤だったり・・・・・色によって景品が異なるが、
    まぁ、たいしたものじゃない。

    だけど、なぜかその宝探しのような、
    藁の「あたり」さがしにみんなが夢中になって、
    わたしもそれなりに夢中?になって、
    地面に落ちた藁を拾いあつめた。

    なんてことはないけれど、
    楽しかった。

    【2018/08/04 22:52】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    二つのショック
    ひとつはあきんどさんが書かれているような、
    老齢化?による、身体の衰えについてです。

    実は指の関節が四日前くらいから赤くはれ、
    痛いので今日意を決して整形外科を受診したんです。

    最も医者から遠いところにいるのが、
    医者の家族です。
    お姑さんもよく愚痴っておられましたっけ。

    で、骨密度検査なんぞ、十年前に一度したくらいで、
    ぜんぜん最近はしていなかったのですが、
    ついでにしてもらいました。
    すると・・・・・かなり良くない・・・・
    いえ、かなり悪い状態!
    同じ年代の平均の70パーセント!
    それって、90代前半くらい!

    や、やばい~~~
    そういえば、給食の脱脂粉乳が大嫌いで、
    そのまま牛乳嫌いになってしまっていました。
    それが原因なのかな~~~

    骨密度は薬で増えることはほとんどなく、
    減っていく速度をセーブするくらいなんだそうです。
    でも、飲まないよりはのんだ方がよいはず。

    認知症も怖いけれど、
    骨折も怖い!
    これが本日一つ目のショック。

    二つ目は、ちょうど家を出たところで、
    遠縁にあたる人とばったりあって、
    ちょっといい?と言われて聞いた話し。
    その人のおしゅうとさんと、義父が従兄妹と言う関係で、
    同じ苗字。
    うちの心配をさんざんかけた長男と
    その人には同級生の息子さんが居る。
    うちは四番目の長男だけど、向こうは一人っ子の長男。
    近所に豪邸を構えていて、
    前々から、すごい家だなぁと思っていた。

    と、と、ところが、旦那様が暴力をふるうから、
    もう少ししたら離婚する・・・・という。

    ええ~~~~~
    公認会計士の旦那様の実入りはかなり良いはずなのに、
    家に光熱費込みで15万円しかいれてくれないし、
    暴力をふるって怖いから、
    別居し始めたという。
    我が家のすぐ裏にある部屋に住み始めたらしい。
    そこも、旦那様の持ち物だから、いずれは出ていくという。

    そんな修羅場があるんだ~~~

    てっきりものすごく幸せで、
    裕福な生活を送っているんだろうと思っていたのに。

    【2018/08/01 21:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)