奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    マフラー



    映画をみるために二子玉川に行った。

    そしたら、広場に小さなお店がいっぱいでてて、
    手染め?の毛糸を売っているコンフォートというお店があった。

    色合いがとてもやわらかで、思わず一つ買った。
    一目ゴム編みで、細いマフラーを編んでみた。
    なかなか可愛い~

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    【2016/10/31 09:16】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    レストラン



    映画をみる予定で、家を出た。
    溝の口に到着するころ、
    知らない番号から電話があった。
    出ると、映画館からで、
    購入していた映画が機材が故障で、
    見られなくなっているから、
    クレジット払いのお金を返金するという。

    翌日の時間に取り換えてもらった。

    でも、早く出てき過ぎたことになる。
    本当なら、
    映画館でホットドッグでも食べようと思っていたのだが、
    時間が余り過ぎているので、
    結局一人レストランになった。

    二子玉川の高島屋の屋上庭園の見えるところで、
    一人でランチを食べた。

    ううむ・・・・・・ちょっと寂しいかも・・・・・・
    【2016/10/29 11:47】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7)
    どっちが日常?
    一ヵ月に一度4日間くらい広島に帰る。

    そうして、たまっている経理上のことをこなし、
    できるだけ掃除し、
    足りないものを補い、
    再び上京する。

    どちらも自分なのに、
    どちらが本当の居場所なのか錯覚を起こす。
    仮のものと思っていたところが、
    時間的には現在長く居ることになって、
    日常になっている。

    アジアンタムが一回全部枯れて、
    また小さな葉っぱが出て来ている。


    夫が・・・・・・妻の存在価値をものすごく認識してくれている。
    へへ

    【2016/10/26 10:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    道徳の教科化
    昨日、NPO法人「新現役ネット」の「教育を考える会」が主催した
    勉強会に出席してきた。

    「道徳科設置の意義と今後の課題」という題目で、
    貝塚茂樹講師の話だった。

    まず日本の現状から入った。
    以前はいじめが原因で子供が自殺したら、
    新聞に大きく報道されていたが、
    最近ではニュースの価値もない!?くらい常態化してしまっていること。
    本の万引きの多さがものすごくて、
    本屋がどんどんつぶれていっていること。
    人間関係やコミュニケーションが
    ここ2年くらいの間に急速に変化し、
    それらが家庭の「しつけ」を超えてしまっていること。
    学校現場ではモンスターペアレンツが増えて、
    教師はそういったクレームに対応するために、
    クレーム保険に強制的に加入しなくてはならず、
    精神的に病む教師が増えていっていること等。

    つまり、日本社会全体で規範意識、道徳意識が薄れているということなのだ。

    自分という個人だけが大切という世の中になって、
    共同体が壊されてきた。

    これらの原因がやはり敗戦後の「終身科」や教育勅語の廃止にあるのではないか。
    歴史、地理、公民が「社会」という一教科にまとめられたことによって、
    「終身科」は復活しなかった。

    そして、終身=道徳は戦後日教組によって、教育論ではなく、
    政治論として悪いものとして扱われ、
    文科省と日教組の戦いのなかで
    70年間文科省の負け続けであった。

    1960年生まれ以降の人間と、
    それ以前に生まれた人間が二分化されるという説があるそうで、
    そのあたりで共同体などに対する価値観が一変している。

    たとえば葬送儀礼の簡略化。
    共同体からの別れなど必要ない・・・・という発想なのかもしれない。
    また、幼稚園や保育園の建設の反対。
    子供たちの声がうるさいとか、
    送迎で道が混雑するとかいう理由。

    本来人間は一人では生きていけない動物だからこそ、
    共同体の中の一員として生きる術をまなばなくてはならない。

    その道しるべが道徳である。

    諸外国で、道徳教育そのものの必要性を否定する国はないのに、
    日本ではその教育が戦後70年間おろそかにされてきたということだ。

    sinngenn.jpg

    このたび法律ができて、
    平成30年と、31年から道徳が教科化され実行される。
    30年は小学校、31年は中学校。
    教科化とは、三つ条件がある。
    ◎教科書があること
    ◎免許があること
    ◎評価があること
    とりあえず、免許に関しては教師の育成が追い付いていないので、
    担任の先生が教えることとなるようだ。
    評価も点数ではなく、個々人の実態に合わせたものとなる。
    (諸外国では数値化されているという)

    今までも一週間に一時間、道徳の時間があったのだが、
    それらは運動会の練習だとか、席替えだとかに使われ、
    文科省の質問に90%以上道徳授業を実施しているという返事にもかかわらず、
    ほとんど機能していなかった。
    教科化により、その抜け道はなくなった。
    最初は失敗もあるだろうが、
    教科書ができることにより、一歩一歩、
    壊された道徳意識を取り戻していくしかない。

    今回一番驚いたことは、
    道徳教育について議論する中で、
    いまだに「先祖」や「家族」という言葉を拒否する人々が大勢いるということだ。
    縦軸の長い歴史の中と、
    今生きる横の世界の中の交差した一点に自分はいるというのに・・・・・・

    新現役ネットはこちら
    【2016/10/22 08:46】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    文科省
    今日、初めて文科省の門をくぐった。

    お届け物?の役をおおせつかり、
    「初めてのお使い」よろしく、
    地下鉄の乗り換えを紙に書いてもらい、
    虎ノ門まで行ってきた。

    日本人だからいいよ~
    なんたって、壁に貼ってある地図が読める。
    行先案内も読める。
    初めてなんて、誰も思わないくらい、
    さっさと歩けば、
    ちゃぁんと目的地に到着できる。

    すごいね
    官庁は外来者をきちんとチェックするんだね。
    「面接票兼駐車場一時利用許可申請書」っていうのに
    入館時間から、来訪者、目的、利用先などを記入し、
    受付のガードマン?に渡したら、
    相手先に確認をしてくれて、
    許可がでる。
    首から正式な来訪者である名札?をかけ、
    目的の場所に初めて行ける。

    おお~~~

    文科省だぁ~~~~

    みんな仕事してた。
    【2016/10/18 21:19】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    都会の生活
    都会では人が本当に辛抱強く待つ。

    バスを待つ、電車を待つ、
    電車の中で目的地に着くまで待つ。
    長いエスカレーターに行列して待つ。

    田舎者の私なぞ、
    いままでこうやって待つことなどほとんどなかった。

    行きたいところへはささっと、自分の車で運転していくし、
    行列ができるところには、
    最初から並ばない。

    今や都会人!?となった私は、
    平気で、イライラしないで、待つことができるようになっている。

    そして、歩く、歩く、歩く。
    階段を上る、上る、上る。


    【2016/10/16 19:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    冷蔵庫


    単身赴任?を冷蔵庫なしで一か月以上やってきた。
    秋が来たとはいえ、
    やはり食事を作るのだから、
    冷蔵庫は必需品。

    とうとう、小さい安いのを一つ買った。

    なんというか、
    人間らしくなったというか、
    仮ではなく、ちゃんとした生活ができる…という感じ。
    まぁ、オーブントースターとか、
    電子レンジとかはないけれど、

    すごくうれしい。

    すごく、すごく、うれしい。

    ひとつずつ、こうやってぜいたくになるんだろうなぁ・・・・
    と思うけれど・・・・・
    でも、お金をかけずに頑張っているものもある。
    捨ててあった物干しざお一本、拝借してきた。
    私が来る前に引っ越していった人が、
    大型ごみの処分をきちんとせずに、
    ごみ置き場の中に入れたままだったんだ。
    布団や、ベビーカーや、プラスティック衣装ケースや、
    いろいろ二か月以上、残ったまま。
    ちなみにプラスティック衣装ケースは
    新しくてきれいだったし、
    四つそろっていたので、
    箪笥代わりに早々ともらってきていた。

    物干しざお・・・・・ずっと迷っていたんだけど、
    とうとう、もらっちゃいました。
    あんな長いもの、買いにいくのも大変だし、
    拭けばいいんだから・・・・・。

    物干しざおと冷蔵庫が新たに参加!
    「豊か」って気分です。
    【2016/10/11 20:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    怪我の功名?
    6歳の二人の孫は同じ幼稚園に通っていて、
    年長なので最後の運動会。

    年長さんは組体操に力を入れていて、
    靴下のかかとのところを利用して作ったサポーターを膝にはいて
    土の上で膝をついたり、
    ブリッジをしたり、扇型を作ったりする。
    その雄姿?を見学するのを今年はあきらめていた。

    ところがである。

    前述の夫の急病により、
    急きょ広島に帰還!?したところ、
    土曜日に予定されていた幼稚園の運動会が雨で、
    月曜日に順延されたのだ。
    夫もかなり回復したので、
    予定外の運動会を見に行くことができた



    クラス対抗リレーが最後のあるのだが、
    これがまたとっても盛り上がる。
    Sちゃんのクラスは少し障害のある子がいて、
    その子が走ると大きく差ができる。
    背丈の順に走るのだが、
    順番を飛び越えて、
    足の速いSちゃんがその後をまかされて走った。
    かなり差を縮めることができて、
    パパも、ママも、二人のばぁばも大喜び。
    T君も障害物競走で一等賞になって、
    とても嬉しそうだった。

    夫が病気になったおかげで!?
    運動会を見ることができてほんっと、良かった。


    【2016/10/04 21:44】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13)
    先のことは見えない
    昨晩8時頃、
    スマホに着信がいっぱいあったことに気が付いた。
    スマホは充電切れだった。
    真黒なスマホの画面がようやく機能し始めて、
    娘と連絡がついた。

    なんと夫が高熱を出して、足腰が立たないらしい。

    急きょ帰ることにしたが、
    新幹線の最終に間に合わない。
    夜行バスを調べたが、
    それも間に合わない。
    翌日の6時始発の新幹線に乗るには、
    部屋を5時15分くらいには出なくてはならない。
    で、タクシー会社に予約の電話をいれると、
    どこもいっぱい。

    急きょ、新横浜の駅に近いホテルに
    泊まることにする。
    部屋があるかどうか、イチかバチか。
    11時前にホテルの部屋をゲット。

    いつもは指定席にするが、
    さすがに始発だから、自由席でも大丈夫だろうと、
    自由席にする。
    広島どまりのひかりにした。
    あと少しで広島に着くというとき、
    なんと私は寝入ってしまって、
    広島駅で、車掌さんに起こされた。
    初めての経験!

    行ったり来たり。
    未来は全く分からないものだ。
    まさか、たった一週間でまた広島に戻ってくるとは・・・・・・。

    お昼過ぎ、
    101歳の患者さんが亡くなり、
    死亡の確認に行かなくてはならなくなって、
    夫を車に乗せようとしても、
    足が立たないので、本当に大変。
    車いすも運び、車いすで患者さんの家の玄関先まで行き、
    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    結局訪問看護ステーションの方々が、
    なくなったおじいちゃんを布団ごと玄関先まで運んで来て、
    夫が聴診器をあて、死亡確認をした。

    こんな日って、こんなことって、あるんだ。

    明日は少しは良くなっていますように。
    【2016/10/01 21:11】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)