奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    平凡な幸せ
    四番目の長男はああいうことで、
    ちょっと悩みの種で、
    長女もああいうことで、
    現在は我が家の日常に参加不可能。

    だけど、
    次女と三女一家が近くに住んでいて、
    三日置きくらいにうちに集まる。
    そして、一緒にご飯を食べることも多い。

    なんでもないことだけれど、
    こういうことが長男や長女の家族と過ごせたら、
    どんなにいいだろうかと思う。

    長男の独り立ちはずっと先だし、
    長女はもういない。

    自分の好きなジムのクラスに遅れてしまい、
    今日は行けなかったけれど、
    こういうバタバタの孫たちが入り乱れた、
    大騒ぎが、
    人生の幸せというものだろうと思う。


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    【2016/02/26 20:09】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    国民を守れない日本
    kadota.jpg

    昨日映画を見る前に、本屋さんに立ち寄り、
    なんとなく手に取って買い、
    映画までの待ち時間に少し読み始めた。

    エルトゥルル号の話かと思ったら、
    それもあったけれど、
    海外にいた邦人達が、
    戦争が勃発したりして帰国しなければならなくなって、
    でも、
    日本からの迎えがなく、
    外国に助けてもらいながら脱出してきた話。

    あっという間に読み終えた。

    なんどもぐっとなった。

    大使館の人が皆だめというわけではないが、
    外務省は冷たい。
    いや、それ以上に日本の国民の平和ボケによる、
    海外に軍隊を派遣してはいけない・・・・というアレルギーがむごい。
    つい最近成立した安保法制ですら、
    この本に書いてあるような危機の場合、
    即座に救援機を飛ばして救助するということができないという。

    日本という大国がなぜ、自国民の救助のために、
    救援機を迎えに寄越せないのか?
    国民の軍隊アレルギー?
    戦争アレルギー?のせいです・・・・って、
    納得する外国人がいるだろうか?

    諸外国は山ほど戦争をし、
    負けたり勝ったりしているから、そういうアレルギーがない。
    日本のようにナイーブでお人よしの国は、とっくに滅ぼされている。
    たまたま滅ぼされないできた島国の日本は、
    一度の敗戦のトラウマに苦しんでいる。

    日本の中に、
    日本が二度と立ち上がれないことを願っている
    敵国のスパイかと思う人たちがたくさんいる。

    ペルーの人質事件の折の青木元大使が、
    政府は国民の半歩後を追うしかない・・・・と言っている。
    つまり、国民が成熟しない限りだめってことだな。
    【2016/02/22 15:34】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    その後の息子
    12月から休学して、先日復学願の書類が学校から届いた。

    親としてはもちろん復学が願いなのだが、
    2月に入ってから息子と連絡がほとんど取れない状態が続いた。
    復学するためには、診断書が必要である。

    2月1日に次の治療方針が決まったことのショートメールと、
    その支払い方法の連絡があって以来、
    携帯の電源が切られ、
    こっちからはショートメールで様子を聞いたり、
    とにかく返事がほしいと書いて送るのに、
    音沙汰ない状態が二週間以上続いた。

    インフルエンザの猛威にさらされ、
    三女一家が避難?してきていたし、
    息子のことが気になっても身動き取れない状態だった。

    ちょうど去年の今頃、やはり連絡が取れなくなった息子に会うため、
    息子の部屋に行ったことが思い出される。
    ちょうど合鍵をもっていなかったので、
    あざみのの駅からマンションの管理会社に電話をした。
    あの時、私は電話を持つ手が震えていた。

    そうして、部屋を開けたとき、
    幽霊のような息子がいた。
    私は泣きそうになり、息子の背中をどんどんどんと、叩いたっけ。

    その時のことがフラッシュバックしてきて、
    どうにも我慢できなくなり、
    三女が「私たちはもう大丈夫だから、
    お母さん、行ってきて」というので、
    水曜日の朝、新幹線に乗って行ってきた。

    結果は?
    心配のし過ぎだった。

    でも、心配するでしょう?
    電話の電源が切れ、なんの連絡も取れず、
    通帳の出入りを見ても、5日に3万円おろしただけで動きがなく、
    インフルエンザが流行しているんだから・・・・・・
    去年の今頃のことも思い出すし。

    けろっとした息子がいた。

    案の定、部屋はごみの袋が三つたまっていて、
    洗濯も先月私が行って以来、していない様子。
    でも、けろっとしていた。

    冷蔵庫の中身を充填し、
    洗濯物を片付け、
    ごみを出し、
    病院に予約を入れさせ、
    ささやかな夜ご飯と、翌日の朝ご飯を作り、
    電源を入れておくことを約束して、
    木曜日、朝、駅まで送ってもらって帰ってきた。

    確かに良くなっているとは思う。
    だけど、どれほど親が心配しているかの想像力がない。
    まったく・・・・・・
    地獄から煉獄へ、そしてまた地獄へ・・・・ジェットコースターのような気分。
    私自身が陽気なせいで、すぐに気分を上昇させるから、
    地獄に落ちる時の落差が激しいのかもしれない。
    ずっと、悲観論者になって、
    地獄をはい回っていればいいのかなぁ。
    とにかく、もう一度、私は息子を信じるしかない。
    【2016/02/19 09:05】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    ウイルスとの闘い
    ウイルスも、菌も、そして動物も植物も、
    この地上で繁栄するために、
    あらゆる手を使っている。

    突然変異で、環境に適応したり、
    それを乗り越えたりしている。

    インフルエンザの猛威にさらされて、
    我が家は目に見えないウィルスの攻勢に、
    たじたじとなっていた。

    やっと、終息に向かいつつある。

    孫は確認しなかった一人もおそらくインフルエンザだったろうから、
    四人全員。
    娘二人も夫も婿も確認はしなかったが、
    おそらくそうだったようだ。

    40度の熱、
    幻視状態で、夢が怖いというし、
    おなかも壊すようだ。

    肉眼では見えないが、
    確かに存在し、
    競争に勝とうとしている。

    パソコンも負けそうになったりする。
    【2016/02/16 15:18】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    広島女学院
    昨日、広島市内で開かれている
    「なでしこカフェ」なるものに参加してきた。

    いわゆる保守系女性?の集まり。

    以前にも保守系の女性を束ねる試みがあったけれど、
    一回の講演会で終わってしまった。
    「おばさん」は強い!
    このおばさんパワーを使わない手はない。
    おばさんパワーを利用させてもらえないかと、
    下心があって参加してきたのだ。

    というのも、
    実は、私の母校が例の「学び舎」の教科書をこの春から使うらしい。
    広島県で唯一である。
    あのスカスカの、左翼イデオロギー満載の教科書!
    なんたることだ!・・・・と今、怒りに燃えている。
    広島女学院・・・・・・地に落ちた!
    そのことを抗議したいけれど、一人じゃ心もとない。
    おばさんパワーに助っ人をしてほしいと思っている。

    他にも名だたる私立の名門中学校が採択している。

    超優秀校なら教科書に頼って学習する生徒は少ないだろうけれど、
    中途半端な広島女学院なら、
    歴史の学力がうんと落ちてしまうことだろう。
    情けない。

    文化祭?ではチマチョゴリを着て踊ったという。
    写真を見て、残念でしかたない。

    もう一度書こう。
    広島女学院・・・・・地に落ちた!!!
    なんとか救える手はないものか。
    【2016/02/11 10:24】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10)
    皇后の真実
    kougou.jpg

    著者の工藤美代子さんには一度お会いしたことがある。
    といっても、あちらは覚えておられないだろうが・・・・・。

    つくる会の理事だったことも確かあった。

    関東大震災での朝鮮人の被害について、
    よく調べた本を書かれたこともある。
    女性雑誌にもよく載っている。
    同世代の堅実な作家だ。

    皇后陛下のことについては、
    取材も大変だったと思うが、
    とても大切に思って書いていることがわかる。

    私が子供のころ、
    みっち―ブームが起きたこと、覚えているなぁ。
    ヘヤ―バンドのことを、確か「みっちー」と言っていたような気がする。
    成婚パレードの中継のために、
    皇居前広場に、テレビカメラ用のレールが引かれていたっけ。

    そうか、いじめがあったのか・・・・・
    なんとなくそうかなぁと思っていたけれど、、、
    言葉を失くされたこともあったなぁ。
    無言の抵抗。
    言い訳できない立場だったから、
    本当に大変だったと思う。

    神戸の震災で、バスの窓越しに、
    両手のこぶしを握り締めて、
    被災者たちを激励されていた姿は忘れなれない。
    心休まることはずっとずっとないのだろうけれど、
    長生きしていただきたい。
    【2016/02/08 23:15】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
    スイミング
    夜遅くても、寒くても、
    頑張ってスイミングに通っている。

    今日は背泳ぎでのスタートとターンの練習だった。

    鼻からおもいっきり、それも何度も水が入った。

    あんぽんたんの私が
    「どうして背泳ぎだと、鼻から水が入りやすいんだろう?」と聞くと
    「そりゃぁ、鼻が上を向いていて、水は上から下へ流れるからよ」
    と、きっぱりと言われた。

    そうか~~~~
    そうだよねぇ~~~
    あったりまえかぁ~~~

    水の中でも、水は上から下へ、
    少しでも空白があればそこへ流れ込もうとするんだ。
    鼻の穴が天井を向いて
    水の中でスタートすると、
    しっかり鼻から息を吐いていないと
    ぐぐぐっと、水が入り込もうとしてくる。
    息を止めるくらいじゃ、負けてしまう。

    おなじ水中でのスタートでも、
    背泳ぎのスタートは本当に難しい。
    【2016/02/02 23:02】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)