奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    父のこと24
    私がとある用事で上京している間に、
    父が退院したようだ。
    検査入院から20日間、
    手術から二週間。

    父の病気は不幸中の幸いというのがいっぱいあった。
    人工肛門を作る必要がなかったこと、
    リンパ節にまでは転移していなかったこと、
    抗がん剤を今後使う必要が今のところないということ、
    年齢の割に回復が順調であること・・・・・

    などなど・・・・・

    入院中に要介護2の判定がついたので、
    今後は介護保険も利用できるようになり、
    まぁ、以前から幻視幻聴があるのはよくならないとしても、
    いろいろとめりはりのある生活ができるようになるかもしれない。


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    【2015/03/29 21:29】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    渡辺望さんの本がまた出ました
    石原莞爾 (言視舎評伝選)石原莞爾 (言視舎評伝選)
    (2015/03/20)
    渡辺 望

    商品詳細を見る


    うさねこさんこと、渡辺望さんの新刊が出た。

    ・・・・・・正直に言うと、まだ読了となっていない。

    なにしろずっしりした評伝で、中身が濃いし、
    ある程度の知識がないものには難しい。
    なんといっても「石原莞爾」!である。
    ちびりちびりと読まなければ消化?できないのだ。
    でも、早いところ、とりあえずの感想を書いておかなければ、
    どんどん日にちが経ってしまう。

    石原莞爾
    知る人ぞ知る・・・・
    知らない人も知っている。私でも知っている。
    この伝説中の人物を、
    丹念に周りの事象や、人物や思想などの外堀を埋めながら、
    中心の石原を浮かび上がらせるように書き進めてある。
    だから膨大な参考文献があるはずである。

    お人よしが多い日本人の中にあって、
    他人に迎合しないある意味、日本人らしくない人。
    人種差別に怒り、
    日本と世界を見て、未来を見た人。
    日本人的なぼんやりした人間像からもっとも遠いところにあるからこそ、
    日本人には魅力的に見える人。

    石原莞爾全く素人の人にも、
    石原大好きの玄人の人にもお勧めの本だと思う。


    【2015/03/26 18:33】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    最近はまっている武田邦彦さんの講義
    なぁんだ、GHQ焚書図書開封で西尾先生話されている内容じゃない・・・・・って思います。


    【2015/03/23 22:32】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    父のこと23
    手術も無事終わり、父の回復は良好。

    兄嫁と私がずっと四六時中介護というわけにはいかないので、
    ヘルパーさんを雇い、
    24時間体制で付き添ってもらっている。

    術後二日目はせんもう状態で、
    夜中におかしなことばかり言うので、
    ヘルパーさんが一睡もできなかったらしい。
    で、急きょまた兄嫁さんが代わり、私が代わり・・・・したが、
    その後は順調にヘルパーさんが
    父の幻視(せんもう)にも付き合ってくれているようだ。

    昨日は大便も開通。
    食事もおかゆから始まって、ちゃんと食べているらしい。
    年よりの入院は、寝たきりの入り口だが、
    歩いてトイレにも行くようになった。

    ・・・・・ただし、おむつはあてている・・・・・・まにあわない・・・・・・。

    明日は抜糸(ホッチキスの針を外す)。
    【2015/03/22 22:33】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    父のこと22
    大腸ポリープというより、やはり腫瘍。
    正式には盲腸腫瘍・・・と書いてあった。

    直径約4センチにまで成長した腫瘍を、
    おへそを真ん中にして縦17センチ切開し、
    腸管を腫瘍から右10センチ、左10センチし、
    併せてリンパ節も一緒に扇形に切り取る手術だった。

    水曜日に大腸ファイバーで検査入院してから、
    父はずっと絶食で、もともと貧血ということなので、
    手術中、体力が切れたり、輸血が必要になったりしないかなど、
    心配していたが、
    無事予定時間より早く終了した。

    麻酔から覚めた父は、
    こんなに苦しいとは言ってもらわなかった・・・と、
    大変苦しがり、可哀そうだったけれど、
    とりあえず、手術中にどうのこうのということはなかった。

    心電図、酸素の管、導尿、点滴、骨盤からの麻酔(術後の痛みどめのため)
    酸素測定器、足をマッサージして血流を促す器械・・・・・
    がんじがらめ。
    痛み止めの注射液は吐き気を誘発し、
    それもしんどそうだった。

    ひとまず、第一段階終了。


    【2015/03/16 20:08】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    大げさに言えば
    天国と地獄

    先月、初めての人間ドックの話を書いた。
    その日にわかった結果は大体大したことはなかったのだが、
    約二週間経った月曜日に、正式な結果が届いた。
    その中に紹介状が入っていた。

    乳腺外科の受診をしろとの内容。
    非対称の陰影があると所見に書いてある。

    ネットで病院を探し、予約し、マンモグラフィの写真を借りて、
    本日、受診をしてきた。

    出産でしか入院したことのない私は、
    人間ドックも初めてだし、
    自分が病気になるなんて考えたことがなかったけれど、
    今回はちょっとだけ気になっていた。

    診察室の中に入る。
    シャーカステンに私のマンモグラフィの写真。
    「この左側の、これですね」と、割合大きな影を指摘され、
    確かに私にもそれが黒っぽくて正常な右とは異なって見えた。

    超音波で、丁寧に丁寧に調べられ、
    その長い、しつこいくらいの間、
    やれやれ、これはもしかしたら・・・・などとあれこれ考える。

    やっと終わり、洋服を着終えて、
    椅子に座ると、
    「異常ありませんね」と、、、、、

    拍子抜け~~~

    一瞬の地獄では、さまざまなことを考えたけれど、
    今度は一挙に天国だ。

    何が一番困るって、
    自分がお荷物になること。
    自分が人に迷惑をかけるということ。
    自分が家族を助ける側ではなく、
    助けられる側になるということ。

    心配しているみんなに報告したあと、
    自分へのご褒美に、
    おいしいケーキとお茶を飲み、
    夏用の靴を買った。
    そして神様からのご褒美だったのだと思うが、
    もう2年くらい会っていない、
    大好きな友人とばったり出会った。
    デパートの地下で抱き合って喜んだ。
    一時間だけ、喫茶店で近況を語り合って、
    帰った。


    一瞬で地獄から天国へ

    そうそう、父の手術は不幸中の幸いで、
    場所も良いので成功率90パーセントだそう。

    【2015/03/14 20:54】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9)
    父のこと21
    貧血の原因がわかった。大腸に大きなポリープ!検査入院がそのまま外科に転院、手術も月曜日に決行。ばたばたです。付き添いで、今日は泊まります。
    【2015/03/12 22:55】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    関野さんの快挙!
    日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット)日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット)
    (2015/03/11)
    関野通夫

    商品詳細を見る
    かねてから、関野さんがこういう本を書いておられると知っていました。
    でも、まだ手に入れてはいません。
    宮崎正弘さんが書評を書いておられるので、
    転載します。


    まさに戦後日本人をここまで堕落させた米国の陰謀の本質
      WGIPが日本人を洗脳する計画の指令書だった


      ♪
    関野道夫『日本人を狂わせた洗脳工作』(自由社ブックレット)
    @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

     GHQが戦後おこなった言論統制の実態は、歴史ならびに道徳教育の禁止、憲法の押しつけと「太平洋戦争史観」の強要、そして日本人を永遠に馬鹿に留め置くために自虐史観の教育現場での展開だった。
     GHQは日本人の七千万人をキリスト教徒に改宗させられると見込んで特別チームを設立したが、この読みは見事に外れた。
    あとは概ねうまくいった。
     江藤淳が『閉ざされた言語空間』でそのGHQの闇をえぐった。しかし江藤もアメリカにいて、根源の文書は発見できなかった。

     それが出てきた。
     洗脳工作の具体的指令書は(WAR GUILT INFOMARTION PROGRAM)と呼ばれ、通称=WGIP。極秘文書として夥しい関連資料ファイルのなかに混ざっていた。
     このWGIPの成果は、戦後日本の、ふぬけのような精神の堕落、武士道精神の喪失、教育の腐敗、メディアの無自覚的な傲慢と主知主義、そして唐変木な政治家の夥しい登場に象徴的に顕現されている。
     米国の洗脳工作は大成功を収めたのである。
     国家安全保障や外交をめぐっても、国会で常識外れの議論をしているが、それが国際常識にかなっていないという現実にも気がつかない輩が、我が国の国会議員の大半を占める。
    メディアの90%が洗脳教育をうけてきた「疑似エリート」だから、ブンヤの書いている歴史認識は根本的に可笑しい。根本が腐っているのだ。
    つまりアメリカの言うことを鵜呑みにするマスコミ人と教育家と議会関係者、ひいては官僚を大量に生み出した。取り返しの付かない状況がやってきた、笑いの止まらないアメリカという図式だろう。
    このように自国のただしい歴史を認識できずにいる日本に対して中国と韓国が連合して日本を貶めるキャンペーンを仕掛けてきた。
    歴史戦の決戦場がやってきた。

    黒幕は米国である。
    その目的は日本人に自虐史観を固定化し、日本をふたたび立ち上がらせないようにする世紀の陰謀=洗脳工作だが、その根源にあるのが、このWGIPであり、その証拠書類がでたのだ。
    著者の関野道夫氏は執念深く、あちこちを尋ね歩き、とうとうGHQの指令文書を見つけ出した。動かぬ証拠がでたのである。
    執筆の動機を関野道夫氏はこう語る。
    「諸悪の根源にあるのは、東京裁判史観(何でも日本が悪く、戦勝国は過ちを犯さなかったという思想)だと考えてきました。しかし、それだけでは説明がつかない、もっと悪辣な何かがあるのではないか、と思いつきました。それを突き止めずに、モグラ叩きのように一つ一つ対応しているだけでは、シジフォスの石と同じで不毛の努力」ではないのか、と。
    そして関野道夫氏は関係者の参考文献などから、アタリをつけて研究者、国会図書館へ、関連図書館へ通い、ついに世紀の謀略文書の存在を突き止めた。その執念と彼をそこまで突き動かした原動力は不正義への挑戦であり、歴史家としての義務でもあった。
    ふと文著の中に著者の父親が軍事評論家とあった箇所をよんで、「あの関野英夫氏のご子息か」とすべてが氷解した。関野英夫氏は海軍出身で夥しい国防関連の翻訳などがあるが、評者(宮崎)も学生時代に何回か講演を聴いた経験もある。
    本書はなによりも多くの国民に読んで貰う必要がありブックレット形式、廉価。関係者は大量に購入されて、関係機関や友人知人に配布されたし。

    ISBN978-4-915237-80-5
    自由社の電話(03)5981-9170
    FAX   (03)5981-9171


    【2015/03/09 23:24】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    父のこと20
    父に中程度の貧血があることが分かった。

    さっそく大きな病院で、
    どこに原因があるかの検査が始まった。
    昨日はその中間日で、
    予定通り、梅を見に行ってもよいだろうということで、
    父を乗せて縮景園に行った。

    central-park-chuo-koen.jpg

    広島市の中央にあって、
    梅林も少しある。
    梅はまだ五分咲き。
    結婚する二人が前撮りのためによく来る公園でもある。
    うちの娘もここで写真撮影をしたし、
    昨日も二組、来ていた。
    和装の似合う場所。

    な、なんと・・・・・中国人の団体さんが来ていた。
    ここにも~~~~

    父と茶店でおぜんざいを食べて帰った。


    貧血ということは、どこかから出血をしているということで、
    今後の検査結果がどうなるか、少し不安である。
    【2015/03/06 09:12】 介護 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    戦艦武蔵


    今朝新聞の写真をみて、
    なんだか震えてしまいまいた。

    1000メール海底に沈んだ武蔵。
    【2015/03/04 22:30】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)