奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    明日の

    父の授賞式出席のため、上京しました。東京駅が見えます。

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    【2014/10/31 21:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    二度目の平泳ぎ
    ふぅ~~~

    ただ今、人生で二度目の平泳ぎレッスンから帰還しました!!!

    bunnさんにお尋ねします。

    息継ぎの時、水中で息を吐くのは
    鼻からじゃないといけないんですか?
    空中で息を吸うのが口からはなんとかわかるのですが、
    長く水の中に潜っていようと思うと、
    どうしても口から吐くようになってしまいます。

    だめなら、またお風呂で、
    練習しなおします。

    さぁて、今日もぐっすり眠れそう~~~
    【2014/10/28 21:52】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    パネル展、講演会終了
    25日、パネル展最終日は、
    ご覧のとおり、大勢の人に来ていただきました。また




    次世代の党の中丸先生にもお越しいただきました。




    そして今日は母の三回忌の法要。

    法要のために、妹が川崎から帰ってきていて、
    我が家に滞在したのですが、
    あまりかまってあげられなくて、申し訳なかったです。
    で、父のところに妹を置いて?きたり、
    なんだかだで、
    怒涛の四日間が終了しました。
    【2014/10/26 20:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    只今



    広島市西区民文化センターのギャラリーで、
    「〈南京虐殺〉のウソを暴く」資料パネル展開催中です。

    時間は11:00から19:00まで。
    23、24、25と開催しています。
    25日は6時までで、6時半より隣のスタジオで、
    つくる会副会長の岡野俊昭さんをお招きしての
    講演会です。


    南京虐殺のウソを暴く資料パネル展開催中

    ぜひお立ち寄りくださいませ。
    【2014/10/23 13:33】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    初めての水泳教室
    フィットネスクラブを長期に休んでいて、
    今日久しぶりに行く気分になった。

    で、今日は「初めての平およぎ」初心者マーク付きに
    思い切って挑戦することにした。

    30分早く着いたので、とりあえず水中歩行をして待った。

    いよいよ始まる。
    ・・・・・・・・はい、顔をつけてけのび・・・・
    一度立ち上がって、またやって・・・・
    う・・・・・顔を最初からつけるのか・・・・・

    息継ぎの仕方だってよくわからないのに、
    私、今日初めてなんですけど・・・・。

    ゴーグルしていないの私一人で、
    目をつぶってやっている。
    なんどか水を飲んだ。
    背が立つから溺れはしないけれど、
    めちゃくちゃ初心者で、
    皆の足を引っ張っている。
    ・・・・・・皆を待たせている・・・・・・

    ビート版を持って、キックだけの時はよかった。
    案外脚は強いみたい。
    先生に
    「呼吸してる?」って聞かれちゃった。

    なんと言っても、自己流で顔をつけないで泳ぐのはできるけれど、
    正式に水泳を習ったことないもんで、
    いやぁ~~出来の悪い生徒になってしまって、
    恥ずかしかった。

    でも、来週も行ってみようかなと思う。
    それまでに、お風呂で息継ぎ練習しとかなくちゃ。


    【2014/10/21 21:59】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    朝日新聞ゆるすまじ



    今日は朝日新聞を糾弾し続けるために、
    街宣活動に参加した。
    広島市の一番の人通りのある場所で、
    若い人たちがほとんど。

    だから、チラシを受け取ることさえしない人がほとんど。
    みんな、どんな政治活動であれ、
    自分には関係ないというそぶりで、
    目も合わせてくれない。




    それでも、何人かは進んで署名をしてくれていたし、
    朝日新聞って、何か悪いことしたの?っていう感じを
    受け取ってくれたんじゃないかな。

    横断歩道を渡って、
    あちら側の道路では
    原発反対派がチラシを配っていた。

    同じように、人々は無関心で、
    チラシを受け取っていない。

    世の中、そんなものか・・・・・

    でも、そういう無関心な大多数の日本人のために、
    行動しているんだがなぁ・・・と思ったりした。
    【2014/10/19 20:05】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    工事終了
    診療所は二日間の連休で一挙に工事、
    営業?に差しさわりは全くなかった。

    居住空間は、
    落着けない日々が数日間続いたが、
    これで暑さ、寒さに悩まされることはなくなりそう。

    なんといっても、室外機がすでに片肺走行?になっていて、
    リビングや食堂の冷房をかけると、
    電源が落ちてしまうという状態だった。
    今年の夏は、いつもほど暑くなかったので、
    それでも我慢ができたけれど、
    これで一安心。




    思うことは、
    まぁ、残りの人生では
    この件で悩むことはないだろう・・・・ということ。




    四階の私のパソコンルームにしている部屋なんかは、
    もう冷暖房が利かなくなってから大分経つので、
    ・・・・・・これでやっと落ち着いてできる・・・・・・

    昔、喫茶店に「冷房中」なる表示があったっけ。
    小学生の頃、我が家には水冷式の冷房装置があった。
    ・・・・・・井戸の水をくみ上げて冷やすやつで、
    排水の水を池に入れたら、鯉が死んでしまったことがあったな。


    【2014/10/19 10:07】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    見て・感じて・考へる
    見て・感じて・考へる見て・感じて・考へる
    (2014/10/20)
    池田 俊二

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    西尾先生がこの本の紹介をいずれされるんだけれど、
    一足さきに、私が書いちゃえ~

    池田さんにはお会いしたことがある。
    西尾先生と対談本を出された人だ。
    自分ではずいぶん偏屈のように書いておられるけれど、
    中身を読んだら、
    全然気難しい感じじゃない。

    池田さんはきっとすごく恥ずかしがり屋で、
    シャイな人なんだと思う。
    だから、桜文鳥にしゃべらせて、
    客観的?を装っているんじゃないかな。

    釣りをし、俳句を嗜み、友人と酒を飲み、
    奥様や孫や婿に恵まれ、
    本人は世間に怒っているんだろうけれど、
    しあわせそのものに思えたな。

    ほかの本を読んでいる最中だったのだけれど、
    こっちの本のほうがずっと面白くって、
    ぐんぐん読めた。

    池田さんの奥様がここのブログを読んでくださっているって知って、
    ・・・・・・ひぇ~~~~
    恥ずかしい~~~~
    でも、うれしい。。。

    【2014/10/15 21:48】 読書からの連想 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6)
    只今工事中
    ついに診療所と自宅全部の空調をやりかえる決断をした。

    今年の夏が雨が多く、
    思ったより暑くなかったからまだ良かったけれど、
    人間は寒さはなんとか対処できるけれど、
    暑さばっかりは、本当に困る。

    特に診療所で空調がおかしくなったらアウトだ。

    幸い、診療所部分の空調は最後までよかったのだが、
    室外機が限界で、
    冷房暖房がなくても良い時期にしか工事ができないから、
    今しかない・・・・・・

    ということで、大きな決断をした。




    連休前の土曜日から工事にとりかかり、
    12、13日で診療所はなんとか終了。
    日曜日には大型のクレーン車がやってきて、
    屋上から室外機を三台運びおろし、
    新しいものを三台運び上げた。


    工事中

    今日から自宅部分の工事。

    家じゅう、こんな蜘蛛の巣を張ったような状態。
    居場所がない。
    冷蔵庫にもたどり着けない。

    パソコンをしている部屋は
    明日には使えなくなりそう・・・・。

    年月が経つと、
    なんでもダメになるんだなぁと、
    しみじみ思う。


    【2014/10/14 10:05】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    大家族
    私が四番目の長男を生んだのが
    33歳の時で、
    三女が今回長男を生んだのも33歳。

    早産してはいけないと、
    早々と実家(我が家)へ帰ってきた三女が、
    結局予定日より10日遅れの出産となった。
    幼稚園の運動会などもあるので、
    産後の滞在がちょっと伸びて、
    10月5日日曜日、とうとう自分たちの家に帰って行った。
    なんと、我が家に三か月半居たことになる。


    毎日、山のようにあった洗濯物がちょっとになり、
    食事の買い物も少しになり、
    家中がし~~~んとしている。
    赤ん坊も泣かない。
    幼稚園児が大騒動もしない。
    家が散らからない。



    大急ぎで、あちこちを片付けた。
    名残があるのが嫌だから。
    そこに居たという痕跡が胸をきゅんとさせるから。

    【2014/10/07 15:04】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    シンガポール旅行(9)
    クラークキイのおいしい中華料理を食べてから、
    船に乗った。

    マリーナベイはベイというからには湾であったのだが、
    結局海への出口をせき止めて、
    ダム?貯水池のようになっている。
    小さな島国で高い山もほとんどないため、
    「水」がないからだ。
    マレーシアから太いパイプで水を輸入しているようだが、
    水は命の源なので、
    できるだけ自前の水を確保しようとしている。

    それで湾は干満の差がない。

    昔は船が川上まで遡って荷物などを下したということで、
    川岸はずっと石段が桟橋状態で続いている。
    中国人の苦力が作り上げた川岸で、
    外で立ったまま食事をしたなごりが、
    このあたり一帯の立ち食い?食堂?になっているとか。

    シンガポールの人たちは朝昼晩、外食でも平気なんだそうだ。

    F1singa.jpg

    私たちが行ったときは、
    ちょうどF1の前で、コースになる道路には観客席が設けられ、
    金網のフェンスも作られ、
    ライトアップの準備もされ(夜に走るらしい)、
    ピットインも作られていた。
    そのため、
    マーライオンもライトアップされていた。

    真夜中シンガポール発の飛行機。
    最後に「出国手続きの紙とパスポートをご用意ください。」
    と言われ、
    そんなものが大事だとは思わなかったMさんが、
    スーツケースの中に入れて預けてしまったようで、
    ちょっとあわてた。

    機中で夜を過ごして福岡空港に到着し、
    あと一つだけ、トラブルがあった。

    博多駅のコインロッカーに大きな荷物を預けて、
    ぶらぶらと駅ビルで買い物をしたのだが、
    新幹線の出発時間まで20分・・・・くらいの時、
    私のスーツケースがコインロッカーに入ったまま、
    取り出せないことに気が付いた。
    ほかのスーツケースは二つの鍵で出せたのに・・・・・
    三つ目の鍵なんてもっていない。
    はっきり言って真っ青!
    何が入っていたかを思い出し、
    あきらめることも覚悟した。
    取られていることを想定した。
    新幹線に乗り遅れることも覚悟した。

    コインロッカーに書いてある電話番号に連絡し、
    係り員に来てもらい(結構待った!)
    事情を話していると、
    そのスーツケースの特徴は?
    自分の名前は書いてあるか?
    長々と聞かれる。
    こちらの免許証も出して名前を書類に書き込む。

    ・・・・・・・・・・・・・マスターキーで、
    ロッカーを開けてくれた。

    あった~~~~

    新幹線まで、荷物をひっぱって
    走った走った~~~~

    間に合いました!!!


    おわり
    【2014/10/04 22:24】 旅行 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シンガポール旅行(8)
    シンガポール最終日。

    午前中、特に予定がなかったので、
    7:20頃朝食会場へ行く予定。

    前の晩、IさんとKさんペアは
    前日の間違いを犯してはならないと、きっちりと目覚ましをセットしたらしい。

    一人部屋だったIshさんが準備完了してお誘いに行ったら、
    Ishさん 「ピンポ~~ン」

    ・・・・・・・・・・・・・・・ドアが開き、暗い部屋から・・・・・・・・・・・・・・

    Kさん 「え!今何時?」
    Iさん 「うそっ!なんでっ?」
    Ishさん 心の中で・・・私には7時20分に見えたけど、ちがったの?(汗;;;)

    結局目覚ましはうまく作動せず、
    今度は時間に遅れて、二人は大慌てで支度したのだそう。

    シンガポールはわずか琵琶湖ほどの面積の国だから、
    見る場所は限られている。
    日本のように、
    古い歴史のある建物や、
    神社、お寺が限りなくあるところとは異なり、
    わざわざ見せるために作った公園、
    植物園、
    遊園地、
    水族館、
    動物園、
    ショッピングモール。

    前日すでに一日観光をしていたので、
    翌日は特に見て回るほどのものはあまりない。
    オプショナルツアーは夕刻より始まる
    食事と、リバークルーズと、
    ライトアップナイトショー見物の後、
    空港に送ってもらうものを頼んでおいた。

    ホテルはのチェックアウトは18:00のため、
    夕方にはクロークにスーツケースを預けておく。

    それまでの時間、
    自由にショッピングモールを歩き回り、
    フードコートで食事をした。
    sinngaryo.jpg

    これに似たものを食べたのたが、
    う~~~~~む、もう一度注文する気にはなれない・・・・・
    カジノには一歩も足を踏み入れなかった。


    【2014/10/02 14:54】 旅行 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    シンガポール旅行(7)
    20年くらい前まで、
    シンガポールではマレーシアに渡る船でさえ、
    労働者用と施主側で分けられていて、
    桟橋も異なっていたという。

    確かにこのたびの旅行でも、
    トラックの荷台に、
    体操座りしたアラブ系の人たちが、
    ぎっしり隙間なく乗っていたのをバスの車窓から見た。
    給仕をしている人にはインド人が多かった。
    中華系の人はレストランのオーナーが多い。
    金持ちのシンガポールの家ではフィリピンの家政婦を雇うらしい。
    日曜日だったので、
    そういう女性たちが仕事を求めて鈴なりになっている場所があった。
    人種による棲み分けが当たり前のようにも感じる。

    こんなちっぽけな!?国なのに、
    男性は高校を卒業すると同時に、
    二年間軍隊にはいらなければならないという。
    女性はそのまま大学に進めるが、
    男性は二年後にしか大学には入れないのだとか。
    小さな島国なのに、軍の施設が垣間見えた。
    国が独立するということは、それなりの覚悟がいる。

    14日は一日観光コースで、
    朝から植物園、風水のパワーポイントの場所、
    世界最大の観覧車は
    一つのカプセルの定員が15人で一周36分!、
    有名なマーライオン・・・・

    夕方、夜の観光に出かける前に
    少しだけホテルで休憩する時間があった。

    この間に、お部屋の交代をしようと皆が考えた。

    ところが、掃除が終わっていない。
    廊下に居た掃除係りの背の高いお兄さんに、
    Wさん 「この部屋、交代しなきゃいけないから、早く掃除してくれない?
    ・・・・・・・・・・・と、日本語で・・・・・・・・・・

    お兄さん 「ah----uh----

    それを見かけたIさんも
    Iさん 「私たちの部屋も、お掃除まだなんですけど~~~」

    Wさん 「そのお兄さん、日本語通じないよ」

    ええっ!

    Wさん 「でも、私がナイトサファリに行くから・・・って言ったら、
         『OK 行って来い!』って」
    ・・・・・日本語通じてる!

    一同大爆笑

    夜はナイトサファリ・・・・・

    ほとんど赤道直下にあるので、
    植物が大きく、成長が早いようで、
    ジェラシックパークのようだ。
    日本語の解説を聞きながら、遠目に動物を見ながら
    暗闇の中をトラムで回った。

    11時前にホテルに帰りつくと、
    掃除のお兄さんが、タオルでぞうと、
    もう一つの部屋は犬を作ってネームカードを添えていてくれたとか。

    その気持ちに、一同ほっこり
    お掃除のお兄ちゃんの気持ちを受け取った。
    【2014/10/01 13:34】 旅行 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    シンガポール旅行(6)
    シンガポールと日本とでは時差は1時間。
    シンガポールが1時間遅い。

    私たちは七人の一行なので、二人部屋三部屋に、
    一人部屋一室。
    最初のビジネスホテルも入れて三泊するため、
    部屋割が複雑で、
    毎日入れ替わった。

    シンガポール二日目の朝は
    あの天井の高い一階にある朝食会場でバイキング。
    7時に朝食集合のため、
    Iさんは寝る前にタイマーを設定したそうだ。
    時差を考慮して・・・・・

    14日(日)早朝 5:00
    隣の部屋のインターホンがピンポーンと鳴り、
    元気いっぱいのIさんとKさんが「おはよ~ございまぁ~~~す!」と・・・・・
    Mさん 「はい・・・・どしたん、誰か具合でも悪いの?」
    Iさん 「7時ですよぉ、朝食行きましょ!!!」
    IさんとKさんは化粧もばっちり、寝覚めもすっきりでやってきた。

    Ishiさん 「え、うそぉ~私には時計が5時に見えるけど、7時なのーっ?」

    で、外は真っ暗。

    IさんKさんペアは、時差を1時間調節したつもりが、逆に調節していて、
    4時に起きて、5時に迎えに来た・・・というわけ。
    前後2時間の誤差~~~


    【2014/10/01 13:32】 旅行 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)