奥様
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    子育て終了の奥様でございます。 最近本格的にブログにチャレンジ。 硬い話、介護の話、日常の話をちょこちょこっと書いていきます。
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    あっちゃんち
    去年亡くなった娘のフィアンセのあっちゃんは、
    娘と大切にかわいがっていた猫二匹を飼っている。

    あっちゃんの実家には大きな犬が居て、
    猫は連れて帰れない。
    そこであっちゃんのお母さんとお父さんは、
    あっちゃんと猫のための居場所を作ってあげたいと考えた。

    あっちゃんは今小さなお店をしているけれど、
    遠い将来のことを考えると、
    どうしても無理があるので、
    喫茶店兼お店を作ってあげて、
    そこを居場所としたらどうか・・・・ということだ。
    (強制はしない・・・・つもりらしいが)

    私とあっちゃんのお母さんは、
    本当に偶然ではなく、必然としてだろうか、
    お店や銀行で調度必要な頃に何度も何度もばったり出会う。
    今日もパン屋の店先で出会った。
    ・・・・・そんな風に知り合いに出会うことなんてほとんどないのに・・・・

    なんと、あっちゃんちの近所で
    借地料が格安の場所が決まり、
    物事がどんどん前に進んでいるのだそうだ。

    これもありちゃん(うちの娘の呼び名)のおかげだと思っている・・・・・・って。

    退職金などを半分つぎ込んで、
    借金はしないでお店も建てられるし、
    あっちゃんが丁度食品管理の免許を持っているとかで、
    喫茶店を始める・・・・って。
    「もう船は出航した」から、泳いで帰れないから、
    ・・・・つまり、後戻りできない・・・と言っていた。


    別件だけれど、5月29日、刑事裁判の公訴が提起されたらしい。

    色々物事が前に進んでいるけれど、
    時間が経つことがせつなくもある。
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    【2013/05/31 22:46】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    お知らせ
    現在「新しい歴史教科書をつくる会」のホームページに
    サイバー攻撃が仕掛けられているそうです。

    決してサイトに訪れないようにして下さい。

    ウィルスに感染する恐れがあるそうです。



    どこかの国の費用でやられていることかしら?
    ったく~~~
    【2013/05/30 17:36】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    橋下氏について
    外国人記者倶楽部での橋下氏の動画を一部だけ見た。

    まぁ、あれだけの記者に囲まれたのだから、
    誰にでも通じる正義を言うしかなかっただろう。
    それにしても堂々としていて、臆することがない。
    余裕であたりを見回していた。

    日本を反省しろというなら、
    諸外国も反省すべきだと、
    ちゃんとそこのところを忘れない。

    とりあえず韓国のあのウソつきの慰安婦に対しても、
    同情を惜しまない姿勢。

    日本が国として強制したり人身売買したことはないときっちり言っていた。

    記者に対するインタビューも少しみたが、
    香港の女性記者は納得したくない様子で、
    どこかの男性の記者は橋下氏の率直な説明を評価していた。

    一日前の日曜日早朝、
    「新報道2001」で、
    西尾先生は朝早くフジテレビに入られたようだが、
    ほとんどリアルタイムの報道のなかで、
    編集があったかどうかはわからない。
    大勢の出演者の中だから発言の頻度が少ないのは仕方ない。

    橋下氏が、西尾先生の発言を援助しようとしていたことや、
    西尾さん、西尾先生・・・と言い返していたところが私には印象的だった。
    あのテレビに出ていた全員が・・・・
    一人共産党を除いて、
    日本が道徳的に劣った国だと思われたくないというところで一致していた。

    共産党の人は立場が反日であることがばればれだったね。


    橋下氏はまだ成長途上?だと思う。
    ああいうタイプの日本人は外国でつぶしが効くと思うな。



    【2013/05/27 22:34】 硬めな話題 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    5月26日(日)放送『新報道2001』
    西尾先生のテレビ出演が急遽決まったそうです。
    詳細が先ほどFAXで送られてきました。

    橋下氏が保守であろうがなかろうが、
    「従軍慰安婦」問題が世界的にこれほど大きなトピックになった今、
    チャンスです。
    西尾先生がこの機会をとらえ、きちんと発信してくださることでしょう。

    5月26日(日)放送『新報道2001』フジテレビ

    午前7時30分~8時52分頃まで

    ゲスト:中山泰秀氏(自民党国防部会部会長)
        渡辺 周氏(元防衛副大臣)
        橋下 徹氏(大阪市長、日本維新の会の共同代表、大阪維新の会代表)
        笠井 亮氏(共産党拉致等特別委員)
    コメンテーター
       :西尾幹二氏(ドイツ文学者)
        宮家邦彦氏(キャノングローバル戦略研究所研究主幹)
        古市憲寿氏(社会学者)

    <「歴史認識」と国益の守り方と外交姿勢のあり方とは>

    ■ 慰安婦問題を巡る波紋

    ■ 慰安婦問題の本質と日本政府の役割とは

    ■ 歴史認識とは、どうあるべきか



    朝からフジテレビの方から電話。
    ちょっと内容を詳しく書きすぎた模様・・・てへ。
    【2013/05/24 19:14】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
    従兄妹会
    父は92歳で、七人兄弟の末っ子。
    そこで私の従兄妹は23人、そのうち、父方が21人居る。
    従兄妹会が土曜日に広島で開かれた。
    ・・・・・東京での開催があったこともある・・・・・
    私の妹が従兄妹会では最年少。

    父の兄が94歳で昨年亡くなったのだが、
    葬式をごくごく身内でしてしまったので、
    親族として集まるべき人たちも行かなかったから、
    偲ぶ会をかねての従兄妹会が開催された。

    一人の従兄が語った話が印象的だったので、
    書き残しておきたい。

    上から二番目の兄はフィリピンで戦死したという。
    三番目の兄は陸軍の軍医で広島に居て被爆した。
    それで子供をつれた未亡人が、一番上の姉も含めて三人となった。
    あの時代は再婚などあまりしないので、
    女で一つで皆それぞれ子供たちを育てた。

    その中の一人の日記が今回紹介された。
    原爆が落ちた年、お腹の中にいた従兄が、
    8月24日から始まった母親の日記について話してくれた。
    夫が広島市内で原爆にあい、
    外傷がほとんどなかったのに8月30日、
    急になくなったのだそうだ。
    22日に母親が、24日に父親が亡くなった報を聞いた後の発症だったとか。

    二人目の子供がお腹に居たので、伯母は
    広島市から離れ、田舎の実家に帰っていて原爆を免れた。

    従兄が言うことには、
    昔の女性は強かったと言われていたが、
    自分の母達はそういう世代だったのだろうと思っていたが、
    一週間の日記の中に地獄のような悲しさが書き記されていたという。
    自分(従兄)は母を強かったと思っていたが、
    そうではない、同じように悲しみ苦しんだんだとようやく分った・・・と。


    自分の父親を一目も見ていない従兄の話は印象に残った。

    【2013/05/21 23:01】 日常のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(11)
    検察庁
    自分の一生の中で、検察庁とは無縁の場所のはずだった。

    娘の交通事故死亡の件で、
    刑事裁判が行われる予定で、
    検察庁の副判事という人から呼び出しがあった。

    昨日、夕方行ってきた。

    合同庁舎にあるという検察庁は最近建てられたのか、
    すごく立派で、入り口が厳重に守られていて、
    持ち物検査や通り抜ける時のセンサーまである。
    まるでくう・・・・すみません、ここまで公開してしまってました。

    まるで空港のよう。
    カバンの中身も見せ、待合でお迎えが来るまで待っていなくてはならない。
    関係者は駅の改札のようなゲートにパスをかざして入っている。

    お迎えの秘書が来てエレベーターで上がり、
    副判事室に入る前に、ちょっとの間控え室で待たされた。
    部屋に通される。

    広い部屋に副判事の机と秘書の机が直角に並べられ、
    副判事の机の前にもう一つ机が向かい合わせに付けられていて、
    そこに椅子があり、坐らされる。
    2メートルくらいの距離で相対する。

    携帯電話の電源を切ってください・・・・と言われたが、
    メモはしてもよいとのこと。

    2時間にわたり調書をとられ、
    作成された文章に目を通し、訂正して欲しいところは訂正してもらい、
    印鑑をそれぞれのページの下の隅に押し、
    ようやく帰れた。

    感情移入するべきではないのですが・・・・
    と言いながら、その人は何度も涙をふき、
    鼻をかんでいた。
    7月には裁判が開始されるだろうとのこと。
    【2013/05/15 11:08】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    岩国の友人達
    私の住んでいる街は広島県の西部にあり、
    山口県の岩国市はとても近い。
    ・・・・・空いていると車で40分・・・・・

    今日は岩国にある水西倶楽部という、
    保守系のグループの講演会があった。
    ここにはとても良い仲間達が多くいて、
    もちろん歴史認識が一致している人たちばかりで、
    つくる会の応援団でもある。

    高森明勅先生だった。

    高森先生が何故今のような思想になったか・・・という原点は、
    三島由紀夫事件だったのだそうだ。
    中学二年生のときに、雷に打たれたように衝撃的だったとか。

    高森先生のお父さんが非常に愛国的な方で、
    少年の頃、特攻隊に志願されたとか。
    そして、その時の意識をずっと持ち続けておられたのだそうだ。

    そういう下地があったところに三島事件。

    中学生の高森少年は、本屋に行ってすぐに読み漁り、
    三島由紀夫に傾倒していったのだとか。
    中学生の時、ディベイドを全校生徒の前でやり、
    ただ一人三島由紀夫を弁護して、
    全校生徒と先生を敵に回したのだとか。

    ・・・・今日の講演内容がこのような話だったというのではなくて、
    これは雑談の中味・・・・・
    【2013/05/12 00:10】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3)
    地方検察庁
    今日、地方検察庁の副検事という方から電話があった。

    交通事故の死亡なので、刑事裁判が行われる。

    それで、最近では被害者側が裁判に参加することが出来るようになったということで、
    参加するかどうかを聞いてこられた。
    傍聴人としてではなく、法定内に席が設けられるのだそうだ。
    そして、直接肉声で裁判官に訴えるという方法があるらしい。
    そのほか、心情を文書にして調書に添付するという方法もあるのだという。

    そこで、直接には参加したくないし、
    傍聴もする気もないけれど、
    一応、文章を書いて提出することにした。
    写真も何枚か持ってきて欲しいとのこと。
    裁判官に、被害者の実像を浮かび上がらせるためなのだろう。


    文章を書くために、久しぶりに正面から長女のことを思い出す。
    仏壇の前でお線香をあげるときは、
    どうしても通り一遍の報告しかしないけれど、
    固まりかけたかさぶたをはがして、
    もう一度傷を確かめる作業となると、
    ・・・・・・・・・・・

    まったく、本当に死んじゃったのか!って思う。

    刑事事件の裁判が始まらないと、
    物事が先に進まないのだそうだ。


    【2013/05/09 18:28】 娘のこと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    タイについて
    バンコクの中には日本と同じほどの現代的ビルがある一方で、
    日本の戦後のバラックのような、
    貧民街が信じられないくらいたくさんある。

    そして台湾や香港と良く似た屋台が
    これまた無数にある。
    お祭りの夜店のようなテント張りで、
    歩道上に椅子を並べている。

    交通渋滞もはなはだしい。

    高架の電車もあるし地下鉄もあるのだけれど、
    人間の活動の勢いに、
    公共交通機関が追いついていない感じ。

    観光としては韓国よりずっと観るものが多いし、
    楽しいけれど、
    まだまだ発展途上だと感じる。

    あれだけの貧民街がなくなり、
    日本のように一億総中流?になるまでには
    時間がかかるだろうなと思った。
    【2013/05/07 23:43】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
    タイ旅行
    機内泊で今朝帰ってきました。

    帰りの飛行機の窓から、
    鹿児島の薩摩半島、大隈半島、
    開聞岳の美しい円錐型の山が見えた時は感動しました。

    エビ?・・・・・もちろん食べまくりました。

    尻尾が短く、身体が太く、手が長かったです。
    焼いたのも、丸ごとから揚げにしたのも絶品でした。

    幸い、今回は一度屋台でタイ料理を食べたのに、
    お腹を壊すこともなく、
    35度の湿気があって暑い中を汗をかきまくった以外は
    絶好調。


    つづく
    【2013/05/06 12:34】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    バンコクは

    ものすごいエネルギーにあふれてます。

    【2013/05/05 00:20】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
    タイ

    に来ました。アユタヤの遺跡は傾いていました。

    【2013/05/04 12:43】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
    美容について
    物質的にかなり満足している今の日本人にとって、
    一体何になら、お金をつぎ込んでもいいと思っているか・・・と言えば、
    やはり「若返り」をちょっとでも可能にする物についてだと思う。

    肉体の健康維持、
    そして美容。

    必ず老いていく身には、
    その副産物が現れ、
    それをなんとか防ぎたい、隠したいと願うものだ。

    人間は出来るだけ強く、美しく、重要な人間であるということを示して、
    大切にしてもらいたいという本能からだろうか。

    頬に最近大きなシミが二つ出来ていて、
    ある人からどこかで打ったのですか?と聞かれてショックだった。
    コンシーラーで隠しても隠せない・・・・。
    体中に発疹ができる季節なので、先月皮膚科に行くと、
    シミを退治?するクリームの宣伝ポスターが貼ってあった。

    じゃじゃじゃ~~~~ん

    そのクリームを使用し始めて、
    毎日シミとにらめっこしている。
    驚くことなかれ・・・・・効いている。
    この鈍感な私が気がつくくらい明らかで、
    その僅かずつ効果が現れるのが楽しくて、
    毎日鏡とにらめっこ。
    デッサンまでしてる。

    アメリカではとっくに市販されているらしいが、
    日本では皮膚科でしか処方してもらえない。
    いや、ネットでは勝手に個人輸入している人もいるみたい。


    ・・・・・そんなに高くないです・・・・・
    【2013/05/01 15:51】 日々雑感 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)